Apple

    1: ムヒタ ★ 2020/06/08(月) 09:07:34 ID:CAP_USER.net
     「Apple Card」のユーザーはまもなく、「iPad」「Mac」「AirPods」などのApple製品を無利息の月賦払いで購入できるようになると報じられている。

     Appleは、Apple Cardの新しいサービスを「数週間のうちに」導入する計画だという。Bloombergが米国時間6月6日、複数の匿名情報筋の話として報じた。米CNETはAppleにコメントを求めたが、返答は得られていない。

     Bloombergによると、「Mac」「iPad」、iPad用キーボード、「Apple Pencil」「Pro Display XDR」モニターに対して12カ月間無利息の支払いプラン、「AirPods」「Apple TV」「HomePod」に対しては6カ月間無利息の支払いプランが提供される予定だという。

     割賦金額はApple Cardの月額請求料金に加算され、支払いは「iPhone」の「Wallet」アプリのApple Cardセクションで管理されると、Bloombergは報じている。

     Appleは2019年12月、Apple Cardのユーザーが新しいiPhoneを24カ月間無利息の分割払いで購入できるプランを導入した。また最近、新型コロナウイルスの感染拡大による経済的な影響に配慮し、Apple Cardのユーザーが月々の支払いを無利息で繰り越しできるようにしていたようだ。
    2020年06月08日 08時18分
    https://japan.cnet.com/article/35154922/

    【アップル、iPadやMacの12カ月無利息分割払い「Apple Card」プランを提供予定か】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/29(金) 06:19:21.64 ID:CAP_USER.net
    米テクノロジー大手のAppleが、テキサス州オースティンの同社キャンパスに、10億ドル(約1000億円)規模の予算で、192室のホテル建設を計画していることが分かった。

    本社に次ぐ、2番目に大きな拠点
     オースティン市により4月29日に認可された改訂された建設計画は、以前から想定されているオフィスビルと駐車場に加えて、75,500平方フィートの6階建てのホテルを示している、と『CultureMap Austin』が伝えている(参考:https://austin.culturemap.com/news/city-life/05-20-20-apple-adds-surprising-element-to-1-billion-campus-in-northwest-austin/)。

     オースティンで2つ目となるAppleのキャンパスには、合計300万平方フィートの建物が展開し、そのうち約200万平方フィートがオフィススペースに充てられる。バージニア州にあるアメリカ国防総省の本庁舎、通称ペンタゴンの床面積が660万平方フィートといえば、かなりの規模であることが分かるだろうか。

     このプロジェクトでは、まず2022年に5,000人の従業員を収容し、最終的には15,000人の従業員を収容できるようになるという。

     Appleは現在、近隣のウェストパーマーレーンとリアタビスタサークルで、7,000人規模のオースティン従業員の大半が働いている。2016年に完成した110万平方フィートのキャンパスには、7つのオフィスビルがあり、今回建設されるであろうホテルは、カリフォルニア州クパチーノにある50億ドル(約5000億円)の本社に次ぎ、Appleで2番目に大きな規模だ。

    ・テクノロジー企業のホテル事業参入、時代を先取り
     コンサルティング会社The Boyd CompanyのJohn Boyd Jr.氏は「Appleは非常に多くの点において、トレンドセッターです。新しいオースティンのキャンパスで計画されているホテルは、時代を先取りしている例です」と述べる。

     また「会社にホテルがつながっているのは、今のところ、あまり一般的ではありませんが、COVID-19以降の世界では、特に Apple、Google、Facebook、Microsoftといった資金力のあるテクノロジー企業で、こういったコンセプトが更に増えることを期待しています」と続ける。

     Appleには、世界中から人々の往来があるため、オフィスにホテルが隣接していることは理にかなっている。

     『Cult of Mac』は、オースティンは2019年のMac Proを生産する地であり、そこでAppleの存在感を増大させる計画の一環だ、と伝えている(参考:https://www.cultofmac.com/711756/apple-plans-to-build-a-texas-size-hotel-on-its-austin-campus/)。

     新たな施設は100%再生可能エネルギーで稼働し、オンサイトの太陽電池パネルからも電力が供給される。また、敷地内には多くの木々が植えられ、緑地を最大化するように設計されているという。

     ホテルのブランド名はまだ明らかになっていないが、テクノロジー企業ならではの、先進的な取り組みが、ここで行われるのではないだろうか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3740d4799ebdcc0f6cd944d4f4c71c81a55fc03d

    【Appleが1000億円超の「6階建て192室のホテル」を建設】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 08:52:37 ID:CAP_USER.net
     Appleがスマートグラス(メガネ型端末)の開発に取り組んでいるとのうわさは何年も前から流れているが、この拡張現実(AR)メガネに関する未確認の詳細情報が米国時間5月19日にJon Prosser氏というYouTuberのFront Page Techチャネルで公開された。同氏によるとこのメガネは「Apple Glass」と名付けられる予定だという。

     プロトタイプ版の動画を見たというProsser氏によると、Apple Glassは「iPhone」とペアリングして使用するもので、メガネ上でのジェスチャー、またはメガネの前でのジェスチャーによって制御される。両方のレンズにディスプレイが装備され、フレームにはLIDARセンサーも搭載されるという。Apple Glassは通常のメガネと似たような外観になるように設計されており、カメラは搭載されない可能性が高いとProsser氏は付け加えている。

     Apple Glassの価格は499ドル(約5万4000円)からで、これに度つきレンズの価格が上乗せされる見込み。Appleは当初、このスマートメガネを次のiPhone発表時の「もう一つの」サプライズとして発表するつもりだったが、新型コロナウイルスのパンデミックにより、発表は2021年に延期される可能性があると、Prosser氏は述べている。
    2020年05月20日 07時50分
    https://japan.cnet.com/article/35154036/

    【アップルAR端末「Apple Glass」、499ドルで販売か -- リーク情報出回る】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/04/24(金) 08:35:22 ID:CAP_USER.net
     サムスンは米国時間4月23日、同社のスマートテレビで「Apple Music」アプリが利用可能になったと発表した。2019年には「iTunes」アプリを同社スマートテレビで提供開始していた。

     Apple Musicは2018~2020年に発売されたサムスンのスマートテレビを対象に、100を超える国で23日に提供が開始された。Apple Musicの登録ユーザーは音楽やラジオコンテンツ「Beats 1」を、Apple製デバイスで再生してから「AirPlay」経由で送信することなく、直接テレビでストリーミングできるようになる。

     サムスンのスマートテレビでは、「Spotify」のアプリも提供されている。サムスンは2018年、Apple Musicに競合するSpotifyを「推奨」音楽サービスパートナーとした。

     Apple Musicは、音楽ビデオや、新型コロナウイルスの感染が拡大する中で開始されたAppleの取り組み「At Home With Apple Music」にも対応している。これは、プレイリスト、アーティストのインタビュー、Zane Lowe氏などBeats 1のパーソナリティーとアーティストとの間の「FaceTime」によるグループチャットを楽しめるというもの。
    2020年04月24日 08時12分
    https://japan.cnet.com/article/35152886/

    【「Apple Music」アプリ、サムスンのスマートテレビで利用可能に】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/04/17(金) 10:51:05.34 ID:CAP_USER.net
     Appleは「AirPods」シリーズ以外にモジュール式のオーバーイヤーヘッドホンに取り組んでいると、Bloombergが米国時間4月16日に報じた。この新しいヘッドホンは、イヤーパッドとヘッドバンドの部材を磁石でフレームに取り付けるもので、交換やカスタマイズが可能だという。

     革のような素材を使ったプレミアムモデルのほか、フィットネス用の軽量モデルがあるようだ。

     Appleは15日に399ドル(日本では税別4万4800円)からの「iPhone SE」を発表しており、こちらは17日から予約注文が可能になる。

     このカスタマイズ可能なヘッドホンについてAppleにコメントを求めたが、今のところ回答は得られていない。
    2020年04月17日 10時11分
    https://japan.cnet.com/article/35152519/

    【アップル、カスタマイズ可能なヘッドホンを開発か】の続きを読む

    このページのトップヘ