Apple

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/16(Wed) 14:35:08 ID:CAP_USER.net
    https://forest.watch.impress.co.jp/img/wf/docs/1212/863/image1.jpg
    Apple、「iOS 13.1.3」および「iPadOS 13.1.3」を公開

     米Appleは10月15日(現地時間)、「iOS 13.1.3」および「iPadOS 13.1.3」を公開した。現在、[設定]アプリの[一般]-[ソフトウェアアップデート]画面から無償でアップデートできる。

     本バージョンは、不具合の修正が中心のメンテナンスアップデートで、以下の問題が改善されているという。セキュリティ問題への対応も行われているようだが、CVE番号の割り振られた脆弱性はない。

    ・“メール”で会議の参加依頼を開けない場合がある問題を修正
    ・ボイスメモの録音がiCloudバックアップから復元するときにダウンロードされない場合がある問題を修正
    ・iCloudバックアップから復元するときにAppがダウンロードされない場合がある問題に対処
    ・補聴器とヘッドセットのBluetooth接続の信頼性を向上
    ・Game Centerを使用するAppの起動パフォーマンスの問題に対処

     「iOS 13」はiPhone 6s以降で利用可能。「iPadOS 13.1」はiOSをベースにしたタブレット向けのOSで、iPad Air 2以降、iPad Proの全モデル、iPad 5世代以降、iPad mini 4以降に対応する。

     なお、同日付けで「macOS Catalina 10.15 Supplemental Update」もリリースされている。このアップデートでは、インストールと信頼性が改善されているとのこと。CVE番号の割り振られた脆弱性はない。

    ・ディスクの空き領域が不足しているMacでのmacOS Catalinaのインストールの信頼性を改善
    ・一部のインストールで設定アシスタントが完了しない問題を修正
    ・複数のiCloudアカウントでログインしている場合にiCloud利用規約に同意できない問題を解消
    ・Apple Arcadeのゲームをオフラインでプレイしている場合のGame Centerのデータ保存の信頼性を改善

    関連リンク
    Apple(日本)
    https://www.apple.com/jp/

    2019年10月16日 09:00
    窓の杜
    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1212863.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/10/10(木) 09:04:22.53 ID:CAP_USER.net
     Appleが拡張現実(AR)ヘッドセットの開発を進めているとの噂が以前から流れているが、この端末が「iPhone」用のアクセサリとして登場する可能性が浮上している。MacRumorsが報じたところによると、著名なアップル・ウォッチャーのMing-Chi Kuo氏(TF International SecuritiesのAppleアナリスト)が米国時間10月9日にリリースしたレポートの中で、AppleがARヘッドセットを2020年前半に発売する可能性を指摘し、またそのために2019年第4四半期にも同端末の量産を開始する見込みと記しているという。

     米CNETでは昨年、Appleが2020年の投入に向けてARヘッドセットの開発を進めていると報じていた。

     今回のMacRumors報道によると、Kuo氏はAppleののARヘッドセットについて、iPhoneのアクセサリとして販売されると指摘。また同ヘッドセットは主にディスプレイの機能を担い、計算処理やネットワーク接続などは、ペアリングされたiPhone側で処理されるとKuo氏は述べているという。重要な機能の一部をiPhoneで処理させることはヘッドセットの薄型化・軽量化につながることから、同端末はメガネに近い形状になる可能性があるという。

     Appleの最高経営責任者(CEO)を務めるTim Cook氏は以前から、AR技術がiPhoneと同じくらい重要なものになる可能性を秘めていると述べ、同社で関連分野の製品開発が進んでいることを示唆していた。 またAppleは2019年の開発者会議「WWDC」で、「Reality Composer」というAR作成ツールキットなど複数のARツールを披露していた。また9月後半にリリースされた「iOS 13」には、同社がAR端末を開発中であることを示すコードが見つかっているが、ただしまだ具体的な製品の発表には至っていない。
    2019年10月10日 07時27分
    https://japan.cnet.com/article/35143778/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/02(水) 14:14:44.32 ID:CAP_USER.net
    Appleが現地時間10月28日あるいは29日にスペシャルイベントを開催するのではないか、との観測が浮上しました。開催されれば、16インチMacBook Proや新型iPad Pro、紛失防止タグなどが発表される可能性があります。

    業績発表の前に新製品発表イベントを開催か
    Appleは、10月30日(水)に2019年第4四半期(7月~9月)の業績発表を行うことを発表しました。

    Appleの動向に詳しいアナリストのニール・サイバート氏は、Appleは2018年以降、業績発表を毎回火曜日に行なっており、火曜日以外に発表しているのは同じ週に製品発表イベントが開催されている場合のみだ、と指摘しています。

    昨年、11月1日の木曜日に業績発表を行った際は、2日前の10月30日の火曜日にニューヨーク市でスペシャルイベントを開催し、iPad Pro、MacBook Air、Mac miniなどを発表しています。

    そのためサイバート氏は、製品発表会が開催されるとすれば10月28日(月)だろう、と述べています。

    一方、サイバート氏の予測を紹介した米メディアMacRumorsは、Appleがイベントを開催するのは火曜日、水曜日、木曜日が多いことから、10月29日(火)の可能性のほうが高いのではないか、と推定しています。
    https://iphone-mania.jp/news-262864/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/11(水) 20:23:25.01 ID:CAP_USER.net
    米アップルによる「帝国」の再拡張に向けた動きが鮮明になってきた。10日の新製品発表会で「iPhone」の主力機種の価格を引き下げ、新モデルを出すたびに価格帯を上げてきた戦略を転換する。成長分野の動画配信も料金を手ごろに設定して利用者の取り込みを急ぐ。円換算で20兆円を上回る豊富な手元資金を武器に体力勝負に打って出るが、米中貿易摩擦の激化などのリスクもある。

    「iPhoneは多くのイノベーションを提供しており、たくさんの人にそれを経験してほしい」。説明会でiPhoneのマーケティングを担当するカイアン・ドランス上級ディレクターはこう説明し、主力機種「11」の価格を699ドル(日本では7万4800円)からにすると発表した。

    11は現在の主力機種「XR」の後継にあたり、背面のカメラを2つに増やして超広角の写真などを撮影しやすくした。カメラはスマートフォンの構成部品のなかではスクリーンに次いで高価だが、価格は50ドル下げた。上位機種の「11Pro」「11ProMax」も価格を据え置いた。

    スマホの大きな伸びが見込めないなかアップルは「付加価値の高さを売り物にする」(幹部)として、2017年から価格を引き上げる姿勢を鮮明にしてきた。ただ、消費者からは「高すぎる」との声もあがり、米IDCによると4~6月期のアップルの世界シェアは前年同期より2ポイント低い10.1%にとどまった。今回の値下げは明確な方針転換となる。

    背景にはスマホ市場の成長鈍化と事業環境の変化がある。スマホは世界的に普及が進んで市場の伸びが鈍化し、IDCによると18年の世界出荷台数は前の年より4%少ない14億490万台にとどまった。2年連続の前年割れだ。スマホの販売減速は半導体など部品メーカーの業績にも影を落としている。

    アップルが利用者の裾野拡大にかじを切る一因は、アップル製品の利用者がアプリやコンテンツをよく購入する「上客」であるからだ。アップルの基本ソフト(OS)「iOS」を搭載したスマホの世界シェアは1割強にとどまる一方、アプリの売上高では6割以上を占めて米グーグルの「アンドロイド」を圧倒しているとの推計もある。

    10日はこうした基盤を生かしたコンテンツ事業の拡大に説明の時間を割いた。ゲームの定額制サービスに乗り出すほか、動画配信でも米国などで11月から「アップルTV+(プラス)」を始める。動画の月額料金はティム・クック最高経営責任者(CEO)が自ら「クレージー」と話した4.99ドル(約540円)に設定した。

    「今日一番のサプライズはこれ」。説明会を視聴したアナリストはこう話していた。先行する米ネットフリックス(8.99ドル)や今秋に参入する米ウォルト・ディズニー(6.99ドル)を下回る。アップルはハード、ソフト、サービスの「垂直統合」が特徴だが、動画配信では韓国サムスン電子のテレビにアプリを提供。総力戦で追い上げる構えだ。

    アップルは圧倒的な資金力を背景に、独自コンテンツの確保に向けた予算も積み増す方針だ。「25年までにネットフリックスに匹敵する規模に育つ」(米大手証券)との見方も出ており、再成長に向けた道筋は確かなように映るが、その一方で不安材料もある。

    4~6月期のアップルのスマホの売上高は前年同期より12%少ない259億ドルにとどまった。腕時計型端末「アップルウオッチ」などの販売が伸びてスマホの全社売上高に占める比率は48%まで下がったが、それでも「稼ぎ頭」である事実に変わりはない。この屋台骨を支えるビジネスに米中の対立激化が影を落としている。

    世界最大のスマホ市場となった中国では華為技術(ファーウェイ)など自国メーカーの製品を好む消費者が増え、iPhoneの苦戦が目立つ。また、米国では腕時計型端末などが対中追加関税の影響を受け、クリスマス商戦が終わるとスマホも対象に加えられる見通しだ。事業環境が厳しさを増すなか、再成長を速く軌道に乗せるスピードを問われている。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49663700R10C19A9I00000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/30(金) 01:32:42.52 ID:CAP_USER.net
    Apple(アップル)は9月10日10時(日本時間:9月11日2時)にイベントを開催するとして、招待状の配布を開始しました! イベントではもちろん、次期iPhone(通称:iPhone 11)の登場が期待されていますよ!

    招待状によれば、イベントはApple本社のスティーブ・ジョブズシアターで開催されます。そしてイラストには、5色のリンゴのイラストが。上部のグリーンは、次期iPhone XRの新色グリーンを意図しているのかな?

    例年のイベント内容を見れば、次期iPhoneと次期Apple Watch(通称:Apple Watch Series 5)の登場は濃厚。さらに噂では、Appleは次期AirPodsや次期MacBook Pro、次期iPad/iPad Pro、そして廉価版HomePodを準備しているとの情報も。次期AirPodsあたりは、発表があるんじゃないかな~。

    もちろん、イベントの模様はギズモード・ジャパンでも全力でお届け予定。9月10日(日本だと11日2時)は、一緒に眠れない夜を過ごしましょう!
    https://www.gizmodo.jp/2019/08/apple-special-event-2019-1.html

    【【発表会】 Apple秋イベントは9月10日開催】の続きを読む

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