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    1: 田杉山脈 ★ 2019/12/18(水) 18:11:10.70 ID:CAP_USER.net
    デル株式会社は、第2世代Ryzen Mobileプロセッサを搭載した14型ノートPC「Inspiron 14 5000(5485/AMD)」を17日より発売した。

     Inspiron 14 5000(5485/AMD)は、GPUにRadeon RX Vegaシリーズを内蔵するRyzen Mobileプロセッサを搭載したノートPC。Windows Hello対応の指紋認証センサーや、USB Power DeliveryおよびDisplayPort Alt Modeに対応したUSB Type-Cポートを備える。

     ベースモデルのおもな仕様は、Ryzen 5 3500U(4コア/2.1GHz、RX Vega 8)、8GBメモリ、256GB NVMe M.2 SSD、14型フルHD(1,920×1,080ドット)非光沢液晶、Windows 10 Homeなどを搭載。税別標準価格は79,980円だが、18日現在54,980円で販売されている。

     インターフェイスは、USB 3.0×2(うち1基Type-C)、USB 2.0、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11ax対応無線LAN、HDMI、1.4a、720p解像度Webカメラ、SDカードスロットなどを備える。

     本体サイズは324.3×232×19.1~20.1mm(幅×奥行き×高さ)、重量は1.51kg。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1225/219/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1225219.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/11/18(月) 14:55:57.46 ID:CAP_USER.net
     レノボ・ジャパンは11月18日、法人向けデスクトップPC「ThinkCentre」シリーズ一部モデルでCTO製品の納期短縮を実現したと発表した。

    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1911/18/l_yk30028_01_2019-1118-1.jpg
    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1911/18/l_yk30028_02_2019-1118-2.jpg
    米沢カスタマイズ対象モデルのThinkCentre M720s Small(上)、ThinkCentre M920q Tiny(下)

     従来の体制では、同社製の法人向けデスクトップPCは海外拠点で生産を行っていたため、受注から納品まで2~3週間を要していたが、今回レノボとNECのジョイントベンチャーであるNECパーソナルコンピュータ米沢事業場を活用することにより、自由に構成を組み合わせることが可能なCTO製品を最短5営業日で納品できる体制を整えた。

     2019年11月18日からパイロット期間(約2カ月)を設け、2020年2月から本格的なカスタマイズモデルの出荷を開始する。

    □関連リンク
    ニュースリリース
    https://www.lenovo.com/jp/ja/news/article/2019-11-18
    レノボ・ジャパン
    http://www3.lenovo.com/jp/ja/

    2019年11月18日 11時50分 公開
    ITmedia PC USER
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1911/18/news072.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(Thu) 17:38:42 ID:CAP_USER.net
    過去の調査により、「仕事で使用する端末を従業員に選ばせると75%がiOS、72%がMacを選択する」ことが判明しています。そんな中、コンピュータ関連製品を提供しているIBMが実際に従業員が使用するPCをMacに切り替えたところ、従業員の生産性と満足度が大幅に増加したと報告しました。

    IBMは2015年に開催されたApple製品管理者が集うカンファレンスJAMF Nation User Conference(JNUC)で、「世界中のIBM従業員にMacを支給する」ことを骨子とした「Mac@IBMプログラム」を発表。以来、年間5万台以上のペースでMacを導入してきました。その結果、2019年11月には、IBMの社内には合計で29万台のApple製品が配備されるようになったとのこと。

    Mac@IBMプログラムの主要な目的の1つは、コスト削減です。モデルにもよりますが、MacはIBMがそれまで使っていたPCに比べて価格が約3分の1なので、Macに切り替えたことにより1台当たり273ドル(約3万円)~543ドル(約6万円)も削減できたとのこと。

    また、導入した後の保守点検も非常に効率的になりました。社内のヘルプデスクに支援を求める従業員の割合は、普通のPCを使用している従業員では40%なのに対し、Macを使っている従業員ではたったの5%なので、サポートスタッフがカバー可能な従業員の数も1人当たり242人から5400人へと大幅に増加。その結果、社内のサポート体制もスリム化され、2018年時点でIBMが保有していた27万7000台のApple製品はわずか78人のスタッフによってサポートされているとのことです。また、IBM社内のWindows 7からWindows 10への移行率は86%にとどまっているのに対して、macOSを使っている従業員の98%が「最新のOSへの更新は簡単」と回答しており、ソフトウェアの移行や更新もスムーズだとのことです。

    2019年に行われた市場調査でも、企業が保有するWindowsのPCの移行はスムーズに進んでいない現状が浮き彫りになっています。

    さらに、2015年から2019年まで4年間Macを使った結果、コストだけではないメリットも明らかとなっています。IBMの最高情報責任者(CIO)であるフレッチャー・プレヴィン氏の発表によると、Macを使用している従業員は満足度や職場の定着率が高く、生産性も向上していたとのこと。具体的には、Macを使用していた従業員はWindowsのPCを使用していた従業員に比べて、離職率が17%も低い一方で人事評価は22%も高く、高額取引の規模も16%大きいことが分かりました。

    JNUC 2019に出席したプレヴィン氏は「2015年にMac@IBMプログラムを導入して、IBMersことIBMの従業員たちが高い生産性と満足度の元で働ける環境を作ったおかげで、私は自宅ではテレビアニメ『宇宙家族ジェットソン』のように快適に、職場では『原始家族フリントストーン』のようにのんびり過ごせるようになりましたよ」と冗談を飛ばしていたとのことです。
    https://gigazine.net/news/20191114-ibm-mac-productivity/

    【「PCよりMacの方が社員の生産性や満足度が高い」とIBMが過去4年間のApple製品導入プログラムの成果を発表】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/14(Thu) 17:38:42 ID:CAP_USER.net
    過去の調査により、「仕事で使用する端末を従業員に選ばせると75%がiOS、72%がMacを選択する」ことが判明しています。そんな中、コンピュータ関連製品を提供しているIBMが実際に従業員が使用するPCをMacに切り替えたところ、従業員の生産性と満足度が大幅に増加したと報告しました。

    IBMは2015年に開催されたApple製品管理者が集うカンファレンスJAMF Nation User Conference(JNUC)で、「世界中のIBM従業員にMacを支給する」ことを骨子とした「Mac@IBMプログラム」を発表。以来、年間5万台以上のペースでMacを導入してきました。その結果、2019年11月には、IBMの社内には合計で29万台のApple製品が配備されるようになったとのこと。

    Mac@IBMプログラムの主要な目的の1つは、コスト削減です。モデルにもよりますが、MacはIBMがそれまで使っていたPCに比べて価格が約3分の1なので、Macに切り替えたことにより1台当たり273ドル(約3万円)~543ドル(約6万円)も削減できたとのこと。

    また、導入した後の保守点検も非常に効率的になりました。社内のヘルプデスクに支援を求める従業員の割合は、普通のPCを使用している従業員では40%なのに対し、Macを使っている従業員ではたったの5%なので、サポートスタッフがカバー可能な従業員の数も1人当たり242人から5400人へと大幅に増加。その結果、社内のサポート体制もスリム化され、2018年時点でIBMが保有していた27万7000台のApple製品はわずか78人のスタッフによってサポートされているとのことです。また、IBM社内のWindows 7からWindows 10への移行率は86%にとどまっているのに対して、macOSを使っている従業員の98%が「最新のOSへの更新は簡単」と回答しており、ソフトウェアの移行や更新もスムーズだとのことです。

    2019年に行われた市場調査でも、企業が保有するWindowsのPCの移行はスムーズに進んでいない現状が浮き彫りになっています。

    さらに、2015年から2019年まで4年間Macを使った結果、コストだけではないメリットも明らかとなっています。IBMの最高情報責任者(CIO)であるフレッチャー・プレヴィン氏の発表によると、Macを使用している従業員は満足度や職場の定着率が高く、生産性も向上していたとのこと。具体的には、Macを使用していた従業員はWindowsのPCを使用していた従業員に比べて、離職率が17%も低い一方で人事評価は22%も高く、高額取引の規模も16%大きいことが分かりました。

    JNUC 2019に出席したプレヴィン氏は「2015年にMac@IBMプログラムを導入して、IBMersことIBMの従業員たちが高い生産性と満足度の元で働ける環境を作ったおかげで、私は自宅ではテレビアニメ『宇宙家族ジェットソン』のように快適に、職場では『原始家族フリントストーン』のようにのんびり過ごせるようになりましたよ」と冗談を飛ばしていたとのことです。
    https://gigazine.net/news/20191114-ibm-mac-productivity/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/11(月) 16:35:19 ID:CAP_USER.net
    ASUSは11日、「GAME CHANGER~この世界を、支配する」と題した「ROG Phone」の最新モデルについての新製品発表会を20日に開催すると発表した。

     この日発表されるモデルに関しては明らかにしていないが、「初代ROG PhoneのDNAを引き継ぎながらさらに進化させ、あらゆるゲーマーの期待を裏切らないスペックと拡張性を備えた究極のゲーミングスマートフォンになる」としていることから、7月に海外で発表された、Snapdragon 855 Plusを搭載の「ROG Phone II」である可能性が高い。

     新製品発表に伴い、ティザーサイトを今夜20時にオープン。17日には、人気タイトル「PUBG MOBILE」で試合を行ない、2試合の勝者には新製品をプレゼント。また、視聴者2名にも新製品が当たるという。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1217/791/2_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1217791.html

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