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    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">へっぽこ立て子@エリオット ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/03/24(火) 14:18:54  ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">   華為技術日本は3月24日、Ryzenプロセッサを採用した15.6型スリムノートPC「HUAWEI MateBook D 15」シリーズを発表、4月10日から順次販売を開始する。ラインアップはRyzen 5 3500U搭載モデルとRyzen 7 3700U搭載モデルの2構成を用意、予想実売価格はそれぞれ6万9800円/8万9800円だ(Ryzen 7モデルは5月中旬頃に発売予定)。 <br />  <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/l_yk30028_01_MateBook.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/l_yk30028_01_MateBook.jpg</a> <br /> MateBook D 15 <br />  <br />  狭額縁デザインの15.6型フルHD液晶ディスプレイを内蔵したノートPCで、プロセッサとしてRyzen 5 3500U(2.1GHz、最大3.7GHz)/同 7 3700U(2.3GHz、最大4GHz)を搭載。同社製スマートフォン(EMUI10以上/NFC対応モデル)とNFC経由でファイル通信などを手軽に行える「HUAWEI Share」機能なども利用可能だ。 <br />  <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/l_yk30028_02_MateBook.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/l_yk30028_02_MateBook.jpg</a> <br /> <a class="image" href="https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/l_yk30028_03_MateBook.jpg" target="_blank">https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/l_yk30028_03_MateBook.jpg</a> <br />  <br />  メモリは8GB、ストレージは256GBまたは512GB PCIe SSDを内蔵。IEEE 802.11ac無線LAN、Bluetooth 5.0なども利用できる。Webカメラはキーボード奥側に搭載、利用しないときにはカメラを閉じておける埋め込み型を採用した。 <br />  <br /> □関連リンク <br /> 製品情報 <br /> <a href="https://consumer.huawei.com/jp/laptops/matebook-d-15-amd/" target="_blank">https://consumer.huawei.com/jp/laptops/matebook-d-15-amd/</a> <br />  <br /> 2020年03月24日 13時11分 公開 <br /> ITmedia PC USER <br /> <a href="https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/news085.html" target="_blank">https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2003/24/news085.html</a>  </div><br />
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    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/17(火) 19:50:22 ID:CAP_USER.net
    サムスン電子が高画質(FHD)映画を4秒で保存できる歴代最高速度のスマートフォン用次世代メモリーを発売した。サムスン電子は17日、「スマートフォン用メモリーの512ギガバイト(GB) eUFS(embedded Universal Flash Storage)3.1を世界で初めて量産した」と明らかにした。UFSは、SSDと同等の応答速度を実現した技術をモバイル用保存装置に導入し、低電力と高性能を同時に追求する技術だ。5G時代の通信速度に適した性能が求められる5Gフォンに搭載されるものとみられる。

    ◆平均的なノートブック水準の性能とほぼ同等

    今回公開された製品は、従来の製品であるeUFS 3.0に比べて3倍の連続読み込み速度を備えているのが特徴だ。連続読み込み速度はストレージメモリーに映画のようなデータを保存する速度のことをいう。512GB eUFS 3.1の連続読み込み速度は毎秒1200メガバイト(MB)に達する。このため、FHD級の画質を持つ映画(5GB基準)1本を約4秒で保存できるというのがサムスン電子の説明だ。

    スマートフォンに「512GB eUFS 3.1」メモリーを搭載すれば、8K超高画質映像や数百枚の高容量写真も素早く保存することができる。また、100GBのデータを新しいスマートフォンに移動させる際、既存eUFS 3.0メモリー搭載フォンは4分以上を要したが、eUFS 3.1搭載フォンは約1分30秒なら充分だ。サムスン電子関係者は「該当の製品が搭載されたスマートフォンを使う消費者はウルトラスリムノートブック水準の使いやすさを体感できるようになる」と話した。

    ◆フラッグシップ・スマートフォン・メモリー市場を先行獲得

    サムスン電子は今年に入ってから、スマートフォン用メモリー新製品をすでに3回公開している。1月に1TB eUFS 2.1を公開したことに続き、先月には512GB eUFS 3.0を量産し、今回は512GB eUFS 3.1まで切れ目なく新製品をリリースしている。これら製品は、全て発売当時に世界最初のタイトルを付けて登場した。1TB eUFS 2.1は世界最初のテラバイト級メモリーで「ノートブック級スマートフォン」時代を宣言したほか、512GB eUFS 3.0と512GB eUFS 3.1はそれぞれこれまでの最高速度を更新する製品だ。

    サムスン電子は512GB、256GB、128GBの3種類の容量で構成された「eUFS 3.1」製品ラインナップで今年フラッグシップ・スマートフォン・メモリー市場を先行獲得する考えだ。サムスン電子メモリー事業部戦略マーケティング室のチェ・チョル副社長は「メモリーカードが持つ性能の限界を超えたeUFS 3.1を本格的に量産することによって、消費者がスマートフォンでデータを保存する時に感じていたイライラをすっきりと解決した」とし「今年モバイルメーカーが求める物量を安定的に供給することができるようにあらゆる準備を整えていく」と意気込んだ。
    https://japanese.joins.com/JArticle/263772

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/05(木) 22:27:34.80 ID:CAP_USER.net
     中国CHUWIは、クラウドファンディングサイトIndiegogoにおいて、CPUにCore i5-6287Uを搭載した15.6型4K液晶搭載ノート「AeroBook Pro 15.6」の出資を26日より募りはじめると予告した。

     製品を入手するための最小出資額は599ドルで、事前にメール登録すると25%クーポンが入手可能。

     既存の4K搭載ノート「LapBook Plus」のプロセッサをAtom x7-E3950からCore i5-6287Uに変更し、処理性能を大幅に向上させたモデル。このプロセッサは13.3型MacBook Pro(2016)に採用された実績があり、Iris Graphics 550の搭載で優れたグラフィックス処理能力を実現するという。

     液晶は輝度が340cd/平方m、sRGBカバー率100%、最大表示色10億7,000万色を謳う。USB Type-Cポートは映像出力やUSB PD機能も備えている。筐体はフルメタル製で、厚さ15.9mm。

     このほか、8GBのLPDDR4、256GBのSATA SSDを内蔵。オプションでPCI Express対応のSSDを増設できる。バッテリは60Whで、約8時間駆動が可能。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1239037.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/04(水) 14:51:50.73 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1238/405/1.jpg
    dynabook C8(スタイリッシュブルー)

     Dynabook株式会社は、従来モデルから小型軽量化を図った15.6型ノート「dynabook C8」を3月13日より発売する。価格はオープンプライスで、税別店頭予想価格は21万円前後の見込み。

     狭額縁液晶採用や光学ドライブの非搭載化により、従来のTシリーズからフットプリント/厚さを削減し、重量を約1.84kgに抑えて軽量化。また、6コア/12スレッドのCore i7-10710U、および512GBのQLC NAND採用SSDとOptane メモリーを1つに統合した「Optane メモリーH10」を搭載し、処理性能向上を図った。

     このほか、15.6型のIGZO液晶の搭載、Wi-Fi6の標準対応、Windows Hello対応赤外線カメラの標準搭載などが特徴。

     このほかのおもな仕様は、メモリ16GB、GPUにGeForce MX250、ディスプレイに1,920×1,080ドット表示対応IGZO液晶、OSにWindows 10 Home(19H2)、Office Home and Business 2019を搭載する。

     インターフェイスは、USB Type-C、USB 3.0×3、Wi-Fi 6、Gigabit Ethernet、HDMI出力、200万画素Webカメラ、顔認証用赤外線カメラなどを搭載する。

     バッテリ駆動時間は約13.5時間。本体サイズは約361×244×19.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.84kg。本体色はスタイリッシュブルーとリュクスホワイトの2種類が用意される。

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1238/405/2.jpg
    リュクスホワイトモデル

    □関連リンク
    Dynabookのホームページ
    https://dynabook.com/
    Cシリーズ|dynabook
    https://dynabook.com/standard-notebook/c-series/2020-spring-model/index.html

    2020年3月4日 11:00
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1238405.html

    【Dynabook、6コアCPUとOptane メモリーH10を搭載した15.6型ノート「C8」】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/02/29(土) 19:26:26.77 ID:CAP_USER.net
    ユーザーからは「いらない」という声が多数上がっているにもかかわらず、新製品が発売されると必ず付いてくるオプションと言われて、何が思い浮かぶだろうか。

     例えば日本マイクロソフトの2in1 PC「Surface」のコンシューマー向けモデルをはじめ、国内PC市場の店頭向けモデルには、永続ライセンス版の「Office 2019」が大抵バンドルされてくる。

     「Office 365」のサブスクリプション契約などで既にOfficeのライセンスを持っていたり、あるいは価格が上がる要因になるOffice自体が不要だったりするユーザーは少なからず存在するわけで、ネットでは新製品のニュースが流れる度に「またOffice付きか」という声が上がるが、改められる気配はない。

     これに限らず、不要なものが必ず付いてくるという、作る側と買う側のミスマッチはどのように起こるのだろうか。販売店側の事情、そしてメーカー側の事情、それぞれについてみていこう。

    実はほとんどの人がOffice付属モデルを求めている
     ネットにおける「Officeバンドルはいらない」という声は大きい。にもかかわらずOfficeがバンドルされる理由は、単純明快、メーカーも販売店も、さらには大多数のユーザーも、それを求めているからだ。

     リアル店舗で買い物をするユーザーの数は、今なおネットで買い物をするユーザーに比べて多数を占めるが、その多くは「全部入り」を求めるユーザーだ。ディスプレイ一体型デスクトップPCが飛ぶように売れた90年代半ばから、この傾向は変わっていない。ほとんどの人にとっては、PCは買ってすぐ使え、かつOfficeも入っているのが最適解なのである。

     また販売店も同様に、そうしたオールインワンの商材を好む。なぜなら、後から「アレが入ってないじゃないか」と客に難癖を付けられる可能性を低減できるからだ。販売店の側もまた、こうした手離れのよい商材に慣れすぎてしまっている。

     もし「Officeなし」という選択肢があれば、販売店としてはそれも店頭に並べざるを得ないが、選択肢そのものが存在しなければ、そうした問題も発生しない。客単価も上がるので一石二鳥だ。指名買いの多い商材であれば、それを理由に他の選択肢に逃げられる可能性も低い。

     また全モデルにOfficeがバンドルされていれば、ラインアップが少なくて済むのも好都合だ。ただでさえ、メモリやストレージの違いで複数のモデルがあるところに、Officeなしモデルが追加になれば、ラインアップが単純に2倍にふくれ上がる。そうなると販売店もメーカーも在庫リスクが増えるし、選び間違いも起こり得る。Officeバンドルで統一しておけば、そうしたリスクも回避できる。

    声の大きなネットユーザーの意見はアテにならない?
     「でもネットを見ていると、Officeはいらないという声ばかりじゃないか」とツッコミたくなる人もいるだろう。しかし実のところ、ネットでこうした声を上げているユーザーは、絶対数が多いわけではなく、マーケティングのアテにならないというのが、この業界での一般的な見方だ。

     そもそも、仮にOfficeなしのモデルを用意した場合、ネットで「Officeはいらない」と声を上げているユーザー全員が買いに走るとは限らない。「Officeなしにしては値段が高すぎる」と引き続き文句を言い続けるかもしれないし(実にありそうな話である)、ひょっとするととっくの昔に根負けして、Officeバンドルモデルを購入して使っている可能性もある。

     そうでなくても、Officeがなくなるぶん客単価は確実に下がるわけで、それを跳ね返してまでメーカーや販売店にメリットがあるとするならば、購入者の母数が増えることが絶対条件となる。これまでバンドルモデルを買っていたユーザーが、バンドルなしに流れるであろうマイナス面も考慮すると、プラマイゼロではダメで、大幅なプラスが必要だ。そうしたプラス要素は見渡す限りどこにもない。

     こうした、目に見えるユーザーの声が全体の傾向を表しておらず、また実際の行動を伴っていない(少なくともその確度を見積もれない)例は、他の業界でも少なくない。例えば、何らかのネットサービスがリニューアルした際に必ず現れる「インタフェースが使いづらくなったので、このまま改善されなければ他のサービスへの乗り換えも辞さない」と発言するユーザーがそれだ。

     こうしたユーザーが実際に乗り換えることは九分九厘ないというのは、サービスの提供側にとって常識だ。
    以下ソース
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2002/29/news010.html

    【ネットで否定派が目立っても、PCに「Office」がバンドルされ続ける理由】の続きを読む

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