PC

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/02(水) 21:39:08.84 ID:CAP_USER.net
    秋葉原地区のドスパラが再編、ドスパラ秋葉原別館(以下、別館)がドスパラ秋葉原本店(以下、本店)に移転統合し、本店が25日(金)に拡張リニューアルすることがサードウェーブから発表された。

     同社によると、これまで別館で取り扱っていたデジタル雑貨(主に上海問屋製品)、サポート・サービスの機能を本店に統合、PCパーツからPC本体、デジタル雑貨、サポート・サービスを本店内で完結できるとアピールしている。また、統合後はロック2ビル(千代田区外神田3-11-2)の1階/2階/3階/5階の4フロア体制となる(3階が新設フロア)。

     移転統合に伴い、現在の別館は9月13日(日)までの営業となる。移転統合後の別館跡地の詳細は不明。

     本店のリニューアルオープンは9月25日(火)11時30分を予定。リニューアル後にセールを実施予定で、セールの詳細は決まり次第発表するという。また、新設の上海問屋フロアについては10月3日(土)11時30分からの営業を予定している。
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1274498.html

    【ドスパラ秋葉原本店と別館が統合、9月25日にリニューアルオープン】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/31(月) 00:24:56.45 ID:CAP_USER.net
    先日Acerが、ハイパフォーマンスモデルからエントリーまで、6機種ものChromebookを発表したので、お眼鏡にかなう1台があるかも!

    タブレットモードもイケるハイスペックモデル「Acer Chromebook Spin 713」
    Chromebookでもそれなりにスペックがほしい!ならこちら。

    CPUがCore i3 10110U、メモリ8GB、ストレージが64GB eMMCで、13.5型QHD液晶(2256×1504)を搭載したChromebookの中ではスペックの高いモデルです。画面が360度回転して、タブレットモードやディスプレイモードなどになるので、スタイルチェンジして使えますよ。

    バッテリー駆動時間は約10時間、重量は約1.37kg。市場想定価格は9万0000円前後。ストレージが少ないことを除けば普通のWindowsノートっぽい感じですねー。

    MIL規格準拠のタフネスさ「Acer Chromebook 712」
    外でガシガシつかうぜ! なら「712」に注目。

    米国軍基準MIL-STD 810Gに準拠していて、高さ約122cmからの落下衝撃に耐え、キーボードは排水設計という強健さ。画面は12.0型HD+(1366×912)とコンパクトサイズですけど、バッテリーは12時間持とロングライフ。本体の頑丈さも相まって、カバンに突っ込んで場所を問わず仕事するスタイルにピッタリかも。

    スペックはCore i3 10110Uモデルがメモリ8GB(市場想定価格6万円前後)、Celeron 5205Uモデルが4GB(市場想定価格4万円前後)。ストレージはどちらも32GB eMMCとなっています。

    約1kg。A4サイズより小さくて軽い「Acer Chromebook Spin 311」
    重いノートは使う気になれないなぁ…。といった軽さ重視の人のための「Spin 311」。

    11.6型WXGA(1366×768)とサイズはさらに一回りコンパクトながら、画面がくるくる回るタイプで、タブレットモードやディスプレイモードなどにもスタイルチェンジします。なおかつ重量は約1.05kgとめっちゃ軽。

    スペックはCPUがMediaTekの「M8183C(2.00GHz)」で、メモリ4G、ストレージ32GB eMMC。市場想定価格は4万円前後となっています。
    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0ee8f7b5c1d4d1120b8c1fe8db5282347159053e

    【AcerからChromebookがモリッと5モデル6機種発表】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/08/24(月) 13:58:37.00 ID:CAP_USER.net
     サードウェーブはこのほど、CPUとしてCeleronを採用したエントリー価格帯の14型ノートPC「VF-AD4」の販売を開始した。価格は2万9980円(税別)。

    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2008/24/l_yk30028_01_VFAD4.jpg
    VF-AD4

     同社製14型エントリーノートPC「VH-AD3S」の後継製品で、Celeron N4000(2コア、1.1GHz/最大2.6GHz)を採用し処理能力を向上した。またUSB 3.2 Type-Cポートも標準で搭載している。

     メモリは4GB、ストレージはeMMC 64GBを内蔵。M.2スロットも備えておりストレージの拡張も可能だ。無線LANはIEEE 802.11acに対応、OSはWindows 10 Proだ。

    □関連リンク
    製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=5&tc=275&ft=&mc=9479&sn=3378
    ドスパラ
    http://www.dospara.co.jp/

    2020年08月24日 12時43分 公開
    ITmedia PC USER
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2008/24/news085.html

    【サードウェーブ、税別3万円を切るCeleron搭載エントリー14型ノート】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/13(木) 03:36:31.35 ID:CAP_USER.net
    米Microsoftは12日(現地時間)、2画面Android端末「Surface Duo」を9月10日より出荷開始すると発表した。

     Surface Duoは、2019年10月に発表され、2020年末の発売が予告されていた。一方、同時に発表された2画面Windows端末の「Surface Neo」についても、当初はSurface Duoと同時期の発売予定だったものが、2021年以降に延期されることが5月に発表されていた。

     Surface Duoは、SurfaceシリーズではじめてWindows以外となるAndroidを採用。2枚のパネルを備えた折りたたみ式となっており、折りたたむと5.6型画面、開くと2画面合計で8.1型相当で利用できるのが特徴。

     おもな仕様は、Snapdragon 855(2画面用に最適化)、メモリ6GB、ストレージ128/256GB、1,800×1,350ドット表示対応5.6型AMOLED×2、Android 10を搭載。

     インターフェイスは、1,100万画素カメラ×2、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0、LTE(eSIM/Nano SIM)、USB Type-Cなどを装備。本体サイズは145.2×186.9×4.8mm(幅×奥行き×高さ、開いたとき)、重量は250g。バッテリ容量は3,577mAh。

     現時点では企業向けの販売となっているようで、ファームウェアレベルでの強固なセキュリティや、バーチャルデスクトップを使ったWindowsアプリの利用なども訴求されている。価格は1,399ドルより。

     米国以外での販売予定は不明。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1270/663/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1270663.html

    【Microsoft、2画面Android端末「Surface Duo」を9月に前倒し発売】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/24(水) 19:01:17.41 ID:CAP_USER.net
    アップルはMacの独自チップ「Apple Silicon」移行計画の発表にともない、従来のx86向けアプリでもインストール時およびJIT(実行時)変換して動かせるRosetta(通称Rosetta2)も公表しています。これはかつて、PowerPCからIntel製プロセッサへの移行時に提供したRosettaの復活でもあります。

    そのRosetta2で、ParallelsやVMwareといった仮想化ソフトウェア(Macの中にx86 Windows PCなどの仮想マシンを構築する)が動かせないことが明らかになりました。

    アップルは今週公開された開発者向け文書のなかで、Rosetta2の制限を概説。そこでは「ほとんどの」Intelベースの翻訳はできるが、x86_64 コンピューター プラットフォームを仮想化する仮想マシンアプリは動作しないと明記されています。つまりParallelsやVMwareなどは、少なくとも現在のバージョンではネイティブにサポートされないということです。

    以下、該当する箇所の引用です。

    Rosettaは、ジャストインタイム(JIT)コンパイラを含むアプリを含む、ほとんどのインテルベースのアプリを翻訳することができます。しかし、Rosettaは次の実行可能ファイルを翻訳しません。

    ・カーネル拡張機能

    ・ x86_64コンピュータプラットフォームを仮想化する仮想マシンアプリ

    Rosettaは、すべてのx86_64命令を翻訳しますが、AVX、AVX2、AVX512ベクトル命令などのいくつかの新しい命令セットとプロセッサ機能の実行はサポートしていません。これらの新しい命令をコードに含める場合は、それらが使用可能であることを確認した後にのみ実行します。たとえば、AVX512 ベクトル命令が使用可能かどうかを判別するには、sysctlbyname 関数を使用して hw.optional.avx512f 属性をチェックします。

    またMacの現行モデルではWindows 10をインストールし、Macを再起動する際にmacOSとWindowsを切り替えられるBoot Campがサポートされています。が、アップルは同様の機能をApple Silicon搭載Mac向けに発表しておらず、存在するかどうかも言及していません。

    米AppleInsiderによれば、アップルはRosetta2はアプリ開発者がユニバーサルバイナリ(Intelチップでも独自チップでも動くもの)を作る時間の猶予を与えるものの、実行速度が遅くてネイティブアプリの代わりにはならないと説明したとのことです。

    とはいえ、VMware Fusionは次期macOS Big Sur互換の「技術プレビュー」を7月の早い時期に公開するとも予告しています。Boot Campの利用は難しいとしても、サードパーティ各社の頑張りしだいで(まさに社運がかかっていることもあり)仮想化ソフトウェアはApple Silicon上でも存続し続けるのかもしれません。
    https://japanese.engadget.com/armmac-vm-030053707.html

    【ArmベースMacではWindows仮想化アプリは(現状では)動かないことが明らかに】の続きを読む

    このページのトップヘ