PC

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/10/30(金) 14:31:41.35 ID:CAP_USER
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1286/328/01.jpg
    THIRDWAVE mini Regulus II

     ドスパラを展開する株式会社サードウェーブは、容積1.92Lの小型デスクトップパソコン「THIRDWAVE mini Regulus II」および「THIRDWAVE mini Magnate II」の2モデル4機種を発売した。

     税別直販価格は、Ryzen 5 PRO 4650G搭載の「mini Regulus II AR5」が7万9,980円、Core i5-10400搭載の「mini Magnate II IM」が6万5,980円、Core i7-10700T搭載の「mini Magnate II GE」が8万2,980円、Core i9-10900T搭載の「mini Magnate II XE」が9万9,980円。

     本体サイズ/重量が80×155×155mm(幅×奥行き×高さ)/約1.35kgとデスクの上に置きやすく、別売りのVESAマウントキット(+税別980円)でディスプレイの背面に装着することが可能。Wi-Fi 6をサポートしており、設置の自由度も高い。

     筐体はASRock製のDeskMini X300またはH470が使われており、小型ながらデスクトップパソコンとして十分に性能が発揮できるように設計。Ryzenモデルでは冷却に高性能かつ静音なNoctua製CPUファン「NH-L9a-AM4」が使用されている。このほか、DisplayPort Alt Mode対応のUSB Type-Cポートといった端子も備える。

     BTOに対応しており、メモリ容量などさまざまなカスタマイズが可能。付属品として日本語キーボードと光学式マウスが同梱される。

     一例として、Ryzen 5 PRO 4650G搭載の「mini Regulus II AR5」のおもな仕様は、Ryzen5 PRO 4650G(6コア/12スレッド、3.7~4.2GHz、Radeon Graphics)、DDR4-2666 16GB、NVMe SSD 250GB、Windows 10 Homeを搭載。

     インターフェイスは、USB 3.0×2(1基はType-C)、USB 2.0×3、M.2スロット×2、SATA 6Gbps×2、HDMI、DisplayPort、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)、音声入出力端子などを装備する。

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1286/328/02.jpg
    VESAマウントキットは別売り(税別980円)

    □関連リンク
    ドスパラのホームページ
    https://www.dospara.co.jp/
    mini Regulus II AR5の製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9651&sn=1792
    mini Magnate II IMの製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9653&sn=1890
    mini Magnate II GEの製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9654&sn=1890
    mini Magnate II XEの製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9655&sn=1890

    2020年10月30日 13:32
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1286328.html

    【ドスパラ、机に置きやすいRyzen 5/Core i9搭載の小型デスクトップパソコン】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/10/09(金) 01:49:17.83 ID:CAP_USER.net
    米AMDは8日(現地時間)、Zen 3アーキテクチャを採用したデスクトップCPU「Ryzen 5000」シリーズを発表した。11月5日に全世界で発売する。

     クロック当たりの命令実行数(IPC)は前世代にあたるZen 2より19%向上。シングルスレッド性能でもIntelを確実に上回り、よりゲームに最適なプロセッサとなった。

     また、これまで1つのダイのなかで、4コアが16MBの共有キャッシュを利用するブロックを2つ内包する構成であったが、Zen 3では8コアが32MBの共有キャッシュを持つ構成となった。これによりCore i9-10900Kを上回るゲーム性能を実現した。
    以下ソース
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1281831.html

    【AMD、Zen 3採用のデスクトップCPU「Ryzen 5000」シリーズ】の続きを読む

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    1: trick ★ 2020/10/07(水) 18:49:25.29 ID:CAP_USER.net
    ゲーミング棒ことCORSAIR社製のLEDライトタワー「iCUE LT100」シリーズが国内販売決定。42センチの棒に46個のLEDライトを配置した変わり種ゲーミングアイテム(電ファミニコゲーマー) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2180c8c58c8abebb0ffa875a6481e1a3ae7d2e04
    9/11(金) 11:56配信

     株式会社アスクは、CORSAIR社製のLEDライトタワー「iCUE LT100」シリーズの2製品を国内でも9月19日(土)から販売すると発表した。以前お伝えした「ゲーミング棒」が国内でも購入できる(参考記事)。

     iCUE LT100は台座から46個のLEDが配列された高さ約42センチの棒が垂直に伸びている商品で、パソコン周りをゲーミングライトアップしてくれる。

     気になる価格は、2本のタワーとヘッドセットホルダーが付属しPCとコンセントに接続するスターターキットが1万7000円前後、追加のタワーが7970円前後となる。

     「iCUE LT100」シリーズは、CORSAIRの統合管理ソフトウェア「iCUE」を使ってさまざまな光を演出するライトタワーだ。設定次第でゲームや音楽にあわせてダイナミックに明滅し、ほかのiCUE対応ハードウェアと同期したライティングも楽しめる。スターターキットと追加のタワーで合計4本まで接続可能。正面だけでなく、壁に向ければ間接照明としてゲーミングライトを堪能できる。

     ヘッドセットホルダーはヘッドセットを掛けるだけでなく、工夫次第でいろいろな使い方ができるだろう。わざわざこういった商品を買うなら机の上はゲーミングアイテムでいっぱいのはずだ。マウスのコードを引っかけるなど、ほかにも利用できるはずだ。

     昨今の情勢では少し難しいが、日本でも人気が高まっているLANパーティで使えば大いに目立つだろう。海外からの輸入はハードルが高いが、国内でも買えるのであればハードルはさがる。

     部屋や会場をゲーミングカラーに染めたいという方は購入を検討してみてはいかがだろうか。

    ライター/古嶋誉幸


    iCUE LT100シリーズ | CORSAIR LEDライトタワー | 株式会社アスク
    https://www.ask-corp.jp/products/corsair/gaming/accessory/icue-lt100.html
    https://www.ask-corp.jp/products/images/corsair/icue-lt100_06.jpg

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    1: ムヒタ ★ 2020/09/30(水) 12:48:26.21 ID:CAP_USER.net
     レノボは、画面を折りたためる世界初のモバイルPC「ThinkPad X1 Fold」を正式に発表した。これがPC市場の未来を象徴するものになるかは、折りたためる画面の価値がどう受け止められるかによるだろう。

     13.3インチの有機ELディスプレイ(OLED)は2画面でも使え、少し折り曲げると本のようになる。さらに角度をつけて通常のノートPCのように置くと、半分でタイピングしながらもう半分をモニターにできる。この製品は巨大な画面のタブレットになる一方で、Wi-Fi 6とオプションで5Gにも対応する強力な「Windows 10」搭載ノートPCにもなる。「Intel Core i5」プロセッサーを採用し、8GBのメモリーと512GBのSSDを搭載している。

     日本ではWi-Fiモデルが10月13日に発売予定で、価格は36万3000円(税別)。5Gモデルの発売時期は後日発表予定だ。
    https://japan.cnet.com/storage/2020/09/30/0c5626c3b6436d5fb41cf7aab25c192f/07-lenovo-thinkpad-x1-folding-prototype.jpg

     X1 Fold用アクセサリーもあり、このアクセサリー群こそが、単に画面を半分に折りたためるというだけではない興味深さの理由だ。スタイラスペン「Mod Pen」を使うと、X1 Fold上で絵を描いたり、メモをとったり、書類に署名したりできる。スタンド「Easel Stand」をX1 Foldの背面に装着すると、縦向きでも横向きでも立てかけられる。だが最も興味深いのはキーボード「Bluetooth Mini Fold Keyboard」で、使わない時に折りたたんだ本体の間に挟んでおくと、ワイヤレス充電ができる。
    2020年09月30日 11時40分
    https://japan.cnet.com/article/35160223/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/09/30(水) 14:41:46.75 ID:CAP_USER.net
     AMDは9月30日、Ryzen 9 3900の一般販売開始を発表した。

     同製品は2019年9月にOEM/SI向けとして提供を開始していたが、このほど一般向けに提供が実施される。なお販売形態はトレー販売(バルク販売)で、CPUクーラーは付属しない。販売は2020年10月3日から実施、価格は5万3800円だ(税別)。

    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/30/l_yk30028_ryzen-9-3rd.jpg
    画像はリテール版

    主な仕様
    モデル AMD Ryzen 9 3900
    コア数/スレッド数 12コア/24スレッド
    TDP 65W
    ベースクロック/ブーストクロック 3.1GHz/4.3GHz
    キャッシュ(L2+L3) 70MB

    2020年09月30日 14時17分 公開
    ITmedia PC USER
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/30/news109.html

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