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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/09/18(金) 14:36:02.53 ID:CAP_USER.net
     NVIDIAの新ハイエンドGPU「GeForce RTX 3080」を搭載したビデオカードの夜間販売が17日22時に秋葉原で行なわれた。実施したのはTSUKUMO eX.、ドスパラ秋葉原本店、パソコン工房 秋葉原BUYMORE店の3店舗。

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    久々開催となったビデオカードの夜間販売。実施ショップには多数のユーザーが集まった
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    各店舗の前に多くの人が集まるこの光景は、久しぶりだ
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    ツクモは、混雑を避けるために事前抽選を実施。当選した人のみが購入できた

     「GeForce RTX 3080」は、Ampereアーキテクチャーを採用した新世代GeForce。1世代前のGeForce RTX 2080と比べ、CUDAコア数が3倍近くに増加。NVIDIAいわく、GeForce RTX 3080はGeForce RTX 2080に対して最大2倍のパフォーマンスを実現する最新GPUだ。製品のパフォーマンスについては「Ampere世代のGeForce RTX 3080 FE速攻レビュー、GTX 1080の最大3倍」を参照してもらいたい
    □ASCII.jp:Ampere世代のGeForce RTX 3080 FE速攻レビュー、GTX 1080の最大3倍 (1/6)
    https://ascii.jp/elem/000/004/027/4027003/

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    価格はおおよそ11万円ほど。入荷本数は各ショップともそれなりに確保されていたがすべて完売となった

     発売されたのは、ASUS、GIGABYTE、MSI、Palit、ZOTAC、玄人志向から計8モデル。いずれもメーカーオリジナルファンを搭載した製品だ。コロナ禍の影響で新製品の深夜販売も自粛モードとなっていたが、ここにきてこちらも解禁。久々の大型製品登場に秋葉原のパーツショップもかつての賑わいを取り戻していた。

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    販売解禁と同時に売れていく「GeForce RTX 3080」を搭載したビデオカード
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    入荷した製品はすべて完売となった

    >>2 へ続く

    2020年09月18日 03時18分更新
    ASCII.jp
    https://ascii.jp/elem/000/004/027/4027367/

    【この感じ久々!「GeForce RTX 3080」の夜間販売に自作ユーザー集結】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/09/15(火) 13:58:39.99 ID:CAP_USER.net
     レノボ・ジャパンは9月15日、13.3型液晶と10.8型E Inkディスプレイを搭載したモバイルノートPC「ThinkBook Plus」を発表、本日販売を開始した。価格は17万2000円から(税別)。

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    ThinkBook Plus

     フルHD表示対応の13.3型液晶ディスプレイに加え、裏面の天板側に10.8型E Inkディスプレイ(フルHD表示/マルチタッチ対応)を追加で搭載した“デュアルディスプレイ”構成を採用するノートPC。本体を閉じた状態でもタブレット風スタイルで利用でき、4096段階の筆圧検知に対応した付属ペン「Lenovo Precision Pen」での手書き入力が可能だ。

     CPUは第10世代Coreプロセッサの搭載に対応。メモリは8GB/16GB、ストレージは256GB/512GB SSDを内蔵する。Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)や指紋認証センサーなども搭載、Skype通話の受信や終了操作ができるキーをファンクションキー列に備えている。内蔵バッテリー駆動時間は最大約12.5時間だ。

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     OSはWindows 10 Pro 64bitを導入。本体サイズは約308(幅)×217(奥行き)×17.4(高さ)mm、重量は約1.4kg。

    □関連リンク
    製品情報
    https://www.lenovo.com/jp/ja/notebooks/thinkpad/thinkbook-series/Lenovo-ThinkBook-Plus/p/XXTBXTM8021

    2020年09月15日 12時57分 公開
    ITmedia PC USER
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2009/15/news085.html

    【レノボ、天板側にE Inkディスプレイを追加した“デュアルディスプレイ”採用ノートPC「ThinkBook Plus」】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2020/08/20(木) 14:08:09 ID:CAP_USER.net
     レノボ・ジャパンは8月20日、ゲーミングPCのサブスクリプションサービス「スグゲー」の提供を始めたと発表した。PC本体と周辺機器、ユーザーサポート、DMMのゲーム遊び放題サービス利用権を月額5900円(以下税込)から提供する。

     提供プランは初心者向けのノートPCプランから上級者向けのデスクトップPCプランまで全6種類。料金は月額5900円から1万6000円。PC本体に加え、キーボードやマウス、ヘッドフォンなどの周辺機器も提供する。

     PCのセットアップやゲームサービスへの登録作業などを24時間サポートする「Lenovo Premium Care」や、DMMが提供する「DMM GAMES 定額制PCゲーム遊び放題サービス」の利用に必要な商品券「DMMポイントコード」もバンドルする。

     契約期間は1年間と2年間から選べる。期間終了後は商品を返却するか、残りの商品代金を支払ってPCを買い取るか選べるなど、残価設定型のローンに近い仕組み。レノボは、高価なゲーミングPCの初期費用で購入をためらう人や、常に最新のスペックでゲームを遊びたいヘビーユーザーをターゲットとしている。
    2020年08月20日 13時46分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2008/20/news088.html

    【レノボ、ゲーミングPCで「サブスク」 PC本体、周辺機器などセットで月5900円から】の続きを読む

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    1: HAIKI ★ 2020/09/05(土) 00:02:31.72 ID:CAP_USER.net
    グーグルのChrome OSを搭載したノート型パソコン「Chromebook」が、教育向けを中心に日本でも普及の兆しを見せています。日本では諸外国と比べて子どものパソコン使用率が低いことがたびたび話題になっていますが、Chromebookによって状況は変わるのでしょうか。

    ■「GIGAスクール」でChromebook普及の可能性
     
    Chromebookは米国の教育市場(K-12)で約6割のシェアを占めるとされています。学校と同じデバイスを家でも使いたいという需要から、米国の家電量販店にはChromebook専用のコーナーがあります。これまでは米国が中心でしたが、世界各国に広がりつつあります。

    この流れは日本にも波及しそうです。8月には…

    続きはソース元で
    https://ascii.jp/elem/000/004/025/4025777/

    【2万円台から買える「Chromebook」日本でも普及の兆し】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/09/02(水) 21:36:45 ID:CAP_USER.net
    レノボ・ジャパンは、17.3型のモバイルワークステーション「ThinkPad P17」を発売した。税別価格は344,000円から。

     ThinkPad P17では、直販でのCPUとGPUのカスタマイズが柔軟に設定でき、一般的なモバイルワークステーションにありがちな高性能なCPUとGPUしか組み合わすことができず、オーバースペックな構成になってしまうという問題を避けることが可能。たとえば、Xeon W+Quadro T1000や、HシリーズのCore i5+Quadro RTX 5000といった構成を選択できる。

     ThinkPad P17は、昨年(2019年)の8月に発売されたThinkPad P73の後継機で、前モデルと同じくAdobe RGB 100%かつDolby Vision HDR対応の17.3型4Kディスプレイを用意。パネルの発色を工場出荷時の状態に戻したり、好みのカラープロファイルに切り替える「X-Rite Pantone ファクトリー・カラー・キャリブレーション」機能を利用できるのが大きな特徴。第10世代Coreプロセッサも選択可能になった。

     おもな仕様は、CPUがXeon W、HシリーズのCore i9/i7/i5、メモリは最大128GB、ストレージは最大4TB(M.2 SSD 2TB×2)、GPUはQuadro RTX 5000/4000/3000、同T2000/1000、ディスプレイは4K(3,840×2,160ドット)のほか、フルHD(1,920×1,080ドット)も用意。OSはWindows 10 Home/Pro/Pro for Workstations。

     インターフェイスは、Thunderbolt 3×2、USB 3.0×4(1基はType-C)、Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)、Bluetooth 5.1、Gigabit Ethernet、SDカードリーダ、HDMI、720p Webカメラ、指紋認証センサー、ステレオスピーカー、デジタルマイク、音声入出力端子などを装備。

     本体サイズは約416×281×25~33.25mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3.5kg。バッテリは6セルのリチウムイオンバッテリで最大約16.6時間駆動。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1274/121/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1274121.html

    【レノボ、パネル設定をいつでも工場出荷時に戻せる17.3型4Kモバイルワークステーション】の続きを読む

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