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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/11/24(火) 14:17:05.31 ID:CAP_USER
     エレコムは11月24日、本体重量約10gの小型軽量筐体を採用したUSB外付けSSD「ESD-EMN」シリーズを発表、11月下旬に発売する。容量ラインアップは128GB/250GB/500GB/1TBの4タイプを用意、それぞれ3カラーバリエーションを用意した。予想実売価格は128GBモデルが3780円、256GBモデルが5280円、500GBモデルが7980円、1TBモデルが1万3980円だ。

    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2011/24/l_yk30028_01_ESD-EMN0128GBK_01.jpg
    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2011/24/l_yk30028_02_ESD-EMN1000GBU_34.jpg
    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2011/24/l_yk30028_03_ESD-EMN1000GBU_32.jpg
    ESD-EMNシリーズ

     いずれも本体サイズ21(幅)×64(奥行き)×9(高さ)mm、重量約10gのスティック型筐体を採用したUSB 3.2 Gen1接続対応のSSDで、リード最大400MB/s、ライト最大350MB/sの転送速度を実現している。

    □関連リンク
    ニュースリリース
    https://www.elecom.co.jp/news/new/20201124-04/

    2020年11月24日 13時10分 公開
    ITmedia PC USER
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/2011/24/news089.html

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    1: ムヒタ ★ 2021/01/08(金) 10:57:15.87 ID:CAP_USER
     台湾Acerは1月7日(現地時間)、同社としては初の米AMD「Ryzen 3000 C-Series Mobile Processor」搭載Chromebook「Spin 514」を発表した。2月に米国で発売の予定。米国での販売価格は479.99ドル(約5万円)から。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2101/08/yu_acer1.jpg

     Ryzen 3000 C-Series Mobile Processorは、AMDが昨年9月に発表したChromebook向けとしては初めて「Zen」アーキテクチャを採用したCPU。従来のAMD搭載Chromebookと比べてGPU性能は最大251%、マルチタスク性能は最大212%向上するというものだ。

     Spin 514は、メモリは最大16GBまで、ストレージは256GBまで拡張可能。GPUはRadeonあるいはRX Vega。バッテリー持続時間は最大10時間とChromebookとしてはやや短い。ディスプレイは14インチ(1920×1080ピクセル))タッチ対応で画面比率は78%。サイズは32.3×22.6×1.74センチで重さは1.55キロだ。比較的重いのは、「軍用グレードの耐久性」を提供するためという。シャーシは強化金属製で、122センチの高さから落下させても、60キロの圧を加えても耐久できるように設計されているとしている。
    2021年01月08日 10時02分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2101/08/news055.html

    【Acer、初のRyzen Mobile搭載Chromebook「Spin 514」を3月発売へ 480ドルから】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/01/13(水) 20:22:38.33 ID:CAP_USER
    パナソニック株式会社は、モバイルノートパソコン「レッツノート」シリーズの2021年春モデルを22日より発売する。価格はともにオープンプライス。

    SV1
     SV1は、第11世代Core(Tiger Lake)を搭載した12.1型モバイルノート。税別店頭予想価格は21万5,000円前後の見込み。

     Core i5-1135G7またはCore i7-1165G7を搭載し、Intel製CPUの電力制御技術「Intel DDT」を活用した独自チューニング「Maxperformer」と組みあわせることで、従来モデル(SV9)と比べて約1.6倍の性能向上を果たした。一方、高性能化による発熱量の増大に対応するため、内部設計を一新。冷却ファンの枚数増加や冷却ユニットの改良などにより、冷却性能も高めている。

     インターフェイス周りでは、Thunderbolt 4を新たに搭載。Gigabit Ethernetや光学ドライブ、ミニD-Sub15ピンなども装備し、幅広い拡張性を確保する。また、207万画素Webカメラやステレオスピーカー、左右の雑音をカットして声を拾えるアレイマイクなども内蔵し、外部マイクなどがなくても快適なビデオ会議が可能だとする。

     バッテリ部分は脱着が可能で、最大約19.5時間の長時間駆動を実現。ACアダプタだけでなく、USB Power Deliveryでの充電もサポートする。バッテリ満充電時の容量低下を自動で検出し、画面上でユーザーに通知して、交換を申し込める有償サービス「バッテリーライフサイクルNAVI」にも対応する。

     そのほか、100kgf加圧試験や局部加圧試験、76cm動作落下などの試験も実施。内部設計では、振動時のネジ抜けを抑える対策や、USBコネクタの強化、内部コネクタの抜けを防止なども施し、外部・内部ともに耐久性を高めている。

    店頭販売モデルは5種類を用意。最上位の「CF-SV1DFNQR」の場合、Core i7-1165G7、16GBメモリ、512GB PCIe SSD、12.1型1,920×1,200ドット液晶、Blu-rayドライブ、Windows 10 Proを搭載。Office Home and Business 2019やLTEモデム(Nano SIMカード)も装備する。バッテリーパック(L)を備え、駆動時間は約19.5時間。重量は約1.169kg。

     最下位の「CF-SV1CDCQR」の場合、Core i5-1135G7、8GBメモリ、256GB PCIe SSD、12.1型1,920×1,200ドット液晶、Windows 10 Proを搭載。OfficeやLTEモデム、光学ドライブは非搭載となる。バッテリーパック(S)を備え、駆動時間は約13時間。重量は約0.929kg。

     そのほかインターフェイスは共通で、Thunderbolt 4(USB PD対応)、USB 3.0×3、Gigabit Ethernet、Wi-Fi 6、Bluetooth 5.1、HDMI、ミニD-Sub15ピン、約207万画素Webカメラ(顔認証対応)、指紋認証センサー、SDカードスロット、音声入出力などを装備。

     本体サイズは283.5×203.8×24.5mm(幅×奥行き×高さ)。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1299/894/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1299894.html

    【パナソニック、Tiger LakeとMaxperformerで従来比約1.6倍の性能を実現した12.1型ノート「SV1」】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/10/30(金) 14:31:41.35 ID:CAP_USER
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1286/328/01.jpg
    THIRDWAVE mini Regulus II

     ドスパラを展開する株式会社サードウェーブは、容積1.92Lの小型デスクトップパソコン「THIRDWAVE mini Regulus II」および「THIRDWAVE mini Magnate II」の2モデル4機種を発売した。

     税別直販価格は、Ryzen 5 PRO 4650G搭載の「mini Regulus II AR5」が7万9,980円、Core i5-10400搭載の「mini Magnate II IM」が6万5,980円、Core i7-10700T搭載の「mini Magnate II GE」が8万2,980円、Core i9-10900T搭載の「mini Magnate II XE」が9万9,980円。

     本体サイズ/重量が80×155×155mm(幅×奥行き×高さ)/約1.35kgとデスクの上に置きやすく、別売りのVESAマウントキット(+税別980円)でディスプレイの背面に装着することが可能。Wi-Fi 6をサポートしており、設置の自由度も高い。

     筐体はASRock製のDeskMini X300またはH470が使われており、小型ながらデスクトップパソコンとして十分に性能が発揮できるように設計。Ryzenモデルでは冷却に高性能かつ静音なNoctua製CPUファン「NH-L9a-AM4」が使用されている。このほか、DisplayPort Alt Mode対応のUSB Type-Cポートといった端子も備える。

     BTOに対応しており、メモリ容量などさまざまなカスタマイズが可能。付属品として日本語キーボードと光学式マウスが同梱される。

     一例として、Ryzen 5 PRO 4650G搭載の「mini Regulus II AR5」のおもな仕様は、Ryzen5 PRO 4650G(6コア/12スレッド、3.7~4.2GHz、Radeon Graphics)、DDR4-2666 16GB、NVMe SSD 250GB、Windows 10 Homeを搭載。

     インターフェイスは、USB 3.0×2(1基はType-C)、USB 2.0×3、M.2スロット×2、SATA 6Gbps×2、HDMI、DisplayPort、ミニD-Sub15ピン、Gigabit Ethernet、Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)、音声入出力端子などを装備する。

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1286/328/02.jpg
    VESAマウントキットは別売り(税別980円)

    □関連リンク
    ドスパラのホームページ
    https://www.dospara.co.jp/
    mini Regulus II AR5の製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9651&sn=1792
    mini Magnate II IMの製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9653&sn=1890
    mini Magnate II GEの製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9654&sn=1890
    mini Magnate II XEの製品情報
    https://www.dospara.co.jp/5shopping/detail_prime.php?tg=2&tc=601&ft=&mc=9655&sn=1890

    2020年10月30日 13:32
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1286328.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/10/09(金) 01:49:17.83 ID:CAP_USER.net
    米AMDは8日(現地時間)、Zen 3アーキテクチャを採用したデスクトップCPU「Ryzen 5000」シリーズを発表した。11月5日に全世界で発売する。

     クロック当たりの命令実行数(IPC)は前世代にあたるZen 2より19%向上。シングルスレッド性能でもIntelを確実に上回り、よりゲームに最適なプロセッサとなった。

     また、これまで1つのダイのなかで、4コアが16MBの共有キャッシュを利用するブロックを2つ内包する構成であったが、Zen 3では8コアが32MBの共有キャッシュを持つ構成となった。これによりCore i9-10900Kを上回るゲーム性能を実現した。
    以下ソース
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1281831.html

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