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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/15(月) 14:16:08.82 ID:CAP_USER.net
     東プレはこのほど、同社製キーボード「REALFORCE」シリーズのラインアップMac対応モデル「REALFORCE for Mac」計4製品を追加、販売を開始した。価格はいずれもオープンだ。

    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1904/15/l_yk30028_01_rf.jpg
    REALFORCE for Macシリーズ

     静電容量無接点方式キースイッチを採用するキーボード「REALFORCE」シリーズのバリエーションモデルで、Mac標準のキーボードとほぼ同じ日本語配列(JIS)を採用しているのが特徴。またBoot Camp利用時向けに“半角/全角”キーを左上に備える他、切り替えによってWindowsキーボードと同じ操作が可能になるWin Mode機能も装備した。

     製品ラインアップは、変荷重(30g/45g/55gの3種)キースイッチを採用したスタンダードな「REALFORCE for Mac」シリーズと、全キー30gのキースイッチを用いた静音仕様の「REALFORCE SA for Mac」シリーズの2タイプを用意。それぞれカラーバリエーションとしてスーパーホワイトとブラックをラインアップした。

     またREALFORCE SA for Macシリーズは、キースイッチの反応位置を3段階にカスタマイズできる「APC(Actuation Point Changer)機能」を備える他、キーストロークの深さを調節できるキースペーサーを付属するなど、好みに応じたカスタマイズが可能となっている。

    https://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1904/15/l_yk30028_02_rf.jpg
    専用ユーティリティーを用いることで、CAPSLOCKとCONTROLキーの入れ替えやLED発光色の調節、任意のキーを無効化できる“キーロック”機能などを利用できる

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    関連リンク
    製品情報
    http://www.realforce.co.jp/products/index_office_mac.html
    REALFORCE
    http://www.realforce.co.jp/

    2019年04月15日 11時20分 公開
    ITmedia PC USER
    https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1904/15/news073.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/04/03(水) 10:57:35.58 ID:CAP_USER.net
     米Microsoftが「Surface Book 2」の13.5インチモデルのプロセッサとして第8世代Intel Core i5を選択できるようにした。公式ブログなどでの告知はないが、Microsoft Storeのトップページに「新たにパワーアップした新モデル登場」として紹介されている。

     Surface Book 2は、Microsoftが2017年10月に発表したノートPC。これまでは13.5インチモデルで選べるプロセッサは第7世代Core i5あるいは第8世代のCore i7のみだった。

     第8世代Core i5を選ぶと、他のスペックはメモリは8GB、ストレージは256GBになり、価格は税込みで20万664円になる。
    2019年04月03日 09時22分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1904/03/news066.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/19(火) 13:54:35.89 ID:CAP_USER.net
    NVIDIAの新しい「Jetson Nano」プラットフォームの狙いは、人工知能(AI)開発を誰でもとっつきやすいものにすることにある。

    NVIDIAの創設者で最高経営責任者(CEO)のJensen Huang氏は米国時間3月18日、NVIDIAの「GPU Technology Conference」でJetson Nanoを発表した。開発者やクリエーター、愛好家向けの99ドル(約1万1000円)の開発者キットと、エッジシステムを開発する企業向けの、量産製品への実装が可能な129ドル(約1万4000円)のモジュールが提供される。

     その名の通り、Jetson Nanoは開発者キットが80mm×100mmというコンパクトさだが、クアッドコアのARMプロセッサ、128基のコアを統合したNVIDIAグラフィックス、4Gバイトのメモリを搭載している。プリインストールされた「Jetpack SDK」は、「NVIDIA Cuda Toolkit 10」をサポートする「Ubuntu 18.04」をベースとしたデスクトップLinux環境を備える。

    Jetson Nanoの主な仕様
    CPU:64ビット Quad-core 1.43GHz ARM A57
    GPU:128コア NVIDIA Maxwell
    メモリ:4Gバイトの64 ビットLPDDR4 1600MHz
    ビデオエンコーダ:4Kp30、1080p30、1080p60
    ビデオデコーダ:4Kp60、4Kp30、1080p30、1080p60
    USB:USB 3.0 Type-A×4(ホスト)、USB 2.0 Micro Type-B(デバイス)
    カメラ:MIPI CSI-2×2
    ディスプレイ:HDMI、DisplayPort

     Jetson Nanoは、Seeed StudioとSparkFunで発売されており、人気の高い多くの周辺機器やアクセサリに対応する。さまざまなプロジェクトのほか、チュートリアルも含まれるので、DIY好きな人や学生はJetson Nanoを箱から取り出して、すぐにAIに取り組むことができる。ユーザーが技術的な質問に対する回答を得られるように、Jetson開発者フォーラムも提供されている。
    https://japan.cnet.com/storage/2019/03/19/848029b4d077fa9faf89a76f70f6e61b/jetson-nano-1.png
    https://japan.cnet.com/article/35134401/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/02(土) 20:22:31.43 ID:CAP_USER.net
    ソフマップは、販売する中古Windowsパソコンにキングソフトのオフィスソフト「WPS Office」(税込5,880円相当)を無償添付するサービスを2月1日から開始した。

     対象となるPCは、Windows VISTA以前のPCやジャンク品(同店呼称では「Eランク品」)、NECリフレッシュ品など、一部を除く、すべての中古Windowsパソコン。たとえば税別7,000円のような格安PCでも、対象製品であればでなければ対象になるという。個々の製品が対象かどうかは、Webサイトでは個々の製品の付属品欄に表示されている。

     添付されるのはWPS Office Standard Editionのダウンロード版(製品内容は税込5,880円相当)で、文書作成ソフト「Writer」、表計算ソフト「Spreadsheets」、プレゼンテーションソフト「Presentation」がセットになったもの。また、サービス開始を記念して、公式ガイドブックのプレゼントキャンペーンも開始。これは対象製品の購入者先着5,000名を対象で、ネット通販/店頭購入のいずれでも適用される。

    「子供向けPCにも」
    秋葉原で行われた発表会には、ソフマップ社長の渡辺 武志氏と、キングソフト社長のFeng Da氏が登壇。

     渡辺氏は「Office 365の普及で“中古パソコンにオフィスソフトが入っていない”という問い合わせが増えており、こうしたニーズに対応する施策が求められていた」と説明、また、「子供が使うプログラミング教育向けPCなど、あまりコストをかけられないPCにも向いている」とも指摘している。

     また、Feng Da氏はWPS Officeの特徴として「ユーザーインターフェイスを古いマイクロソフトOfficeに合わせることもできる」「買い切りライセンスである」といったことを解説。中古PCとの相性の良さをアピールした。

     また、WPS Officeのイメージモデルとして、キングソフトがプロモーションするアイドルグループ「LiT」の田中えれなさんを起用することも同時に発表。ソフマップの店内のポスターやPOPなどにも採用されるとのこと。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1167829.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/28(月) 20:30:34.26 ID:CAP_USER.net
    株式会社BCNは、ノートPCの平均単価が例年と比べて上昇していると発表した。

     同社が家電量販店/ネットショップの実売データを集計した「BCNランキング」をもとに分析した結果で、ノートPCの平均単価が例年とは大きく異なり上昇傾向にあるという。

     ノートPCの平均単価は、例年夏から秋頃のピーク時から徐々に年末年始に向けて下落し、1月に最安値をつけるという動きを示すが、2018年に関しては月を追うごとに1,000~2,000円ほど上昇を続け、12月には104,500円に達している。

    また、直近3年間の月別販売台数指数をみると、サポート終了などの特需がないにも関わらず、2018年の12月の指数は107.7と高い指数を記録している。

     BCNアナリストの森英二氏は、単価上昇の要因として、おもにエントリーモデルにおいて、CPUにCeleronからCore i5/i7といった上位グレードのものを採用する製品が増えてきている点を挙げており、販売台数の高い水準とあわせて、市況は好転しつつあるとしている。

     一方で、引き続き単価の上昇や高止まりが続いてしまうと、より安価なタブレット端末などへ需要が流れてしまう可能性もあるとしている。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1166/888/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1166888.html

    【ノートPCの平均単価、CPUのハイエンド化で10万超え】の続きを読む

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