2020年08月

    1: 田杉山脈 ★ 2020/07/27(月) 21:56:05.79 ID:CAP_USER.net
    スマートフォン向けの有機ELパネルで韓国サムスン電子の牙城に穴が開く。米アップルがiPhone旗艦モデルの新製品で韓国LGディスプレー(LGD)製を本格的に採用する。液晶に続く次世代パネルとされてきた有機ELでも競争の時代が始まる。

    ■アップルが本格採用、2000万枚供給

    赤字が続くLGDの徐東熙(ソ・ドンヒ)最高財務責任者(CFO)は23日の決算発表記者会見で「スマホ向けに…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO61965500X20C20A7FFJ000/

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    1: ムヒタ ★ 2020/08/17(月) 15:09:48 ID:CAP_USER.net
     NTTドコモは8月17日、モバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeSPOT」を全国のドコモショップに順次導入すると発表した。これまで提供していた無料充電サービスは終了する。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2008/17/mt1626333_CGSPT-01.jpg

     ChargeSPOTはINFORICH(東京都渋谷区)が提供するモバイルバッテリーのレンタルサービス。店舗などに置かれたバッテリースタンドにあるQRコードを専用アプリ(iOS/Android)で読み込むと、Micro USB、USB Type-C、Lightingの接続端子を搭載するモバイルバッテリーを借りられる。借りたバッテリースタンドとは別の場所に返却できるのが特徴。

     料金は1時間150円で、48時間未満は300円、以降は1日150円(いずれも税別)。決済方法はクレジットカードやd払いなどのスマホ決済サービスに対応する。

     2020年6月時点でのバッテリースタンドの設置数は、コンビニや商業施設など国内外で約1万6000台。

     ドコモは2019年3月にChargeSPOTを一部のドコモショップで試験導入していた。「お客さまの利便性向上を実現できた」(同社)として本格導入を決めたという。
    2020年08月17日 14時45分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2008/17/news099.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/08/19(水) 16:37:46 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは、新たに機種を購入する場合のSIMロック解除手続きを自動化します。

    これまでは、条件を満たしていてもユーザーが別途申し込む必要がありました。今後は下記条件のいずれか1つを満たしている場合、SIMロック解除の手続きを実施した状態で端末を手渡すため、ユーザーの申込みは不要となります。

    条件は下記の通りです(いずれか1つを満たせばOK)

    <ドコモの回線契約を伴うお客さまの場合>

    当該回線において、過去SIMロック解除を行っており、その受付から100日経過した場合

    当該機種を一括払いでご購入された場合

    当該回線または一括請求の代表回線において、ドコモの携帯電話のお支払い方法を「クレジットカード」に設定いただいた場合

    <ドコモの回線契約を伴わないお客さまの場合>

    当該機種を一括払いでご購入された場合

    「スマホおかえしプログラム」を適用し、当該機種の分割支払金のお支払い方法を「dカード」または「dカード GOLD」に設定いただいた場合

    携帯キャリアのSIMロック解除をめぐっては、総務省が改定したガイドラインにより、携帯キャリアに対して即時解除が義務付けられています。この背景としては、SIMロックが携帯キャリアによる利用者の囲い込みにつながるとして、総務省が問題視していたことが挙げられます。
    https://japanese.engadget.com/docomo-233021254.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/08/05(水) 08:47:56.45 ID:CAP_USER.net
     米Google傘下のYouTubeは8月4日(現地時間)、音楽配信サービス「Google Play Music」の提供を12月末までに完全に終了し、「YouTube Music」に置き換えると発表した。Google Play Musicの終了は発表済みだが、年末で終了とはっきり宣言したのはこれが初めてだ。

     YouTubeは5月に移行ツールを公開しており、ユーザーに音楽ライブラリの移行を促してきた。

     今回発表された今後のスケジュールは以下の通りだ。

     8月下旬から、Google Play Musicの「Music Manager」での音楽購入、予約購入、音楽のアップロードとダウンロードができなくなる。(転送ツールでYouTube Musicにコンテンツを移行するか、YouTube Musicに移行しないユーザーはGoogleデータエクスポートを使ってダウンロードすることは、年末まで可能)。

     10月には日本を含むすべての地域で、Google Play Musicアプリでのストリーミングなどができなくなる。プレイリスト、アップロード、楽曲購入、「いいね」、YouTube Musicへの音楽ライブラリの転送などは12月末まで利用できる。12月末でGoogle Play Musicのすべての機能が使えなくなる。

     YouTube Musicへの移行をせず、Googleの音楽サービスを使わないことにしたユーザーに対しては、支払いが続いてしまわないよう請求サイクルの期限に通知の上、定期購入をキャンセルする。

     Googleは2018年にはGoogle Play Musicを終了すると報じられていた。Google Play Musicで重要な音楽のアップロード機能が3月にYouTube Musicでも利用できるようになり、5月に移行ツールが公開されてから、年内終了はほぼ確実になっていた。

     移行に関連するQ&Aはこちらの5月の記事にまとめた。具体的な移行方法などについてはヘルプページを参照されたい。
    2020年08月05日 07時04分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2008/05/news052.html

    【「Google Play Musicは12月末で終了」 YouTube Musicへの移行スケジュール発表】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/08/06(木) 07:26:39.20 ID:CAP_USER.net
     韓国Samsung Electronicsは8月5日(日本時間)、ディスプレイを広げてタブレットとしても使える折りたたみスマートフォンの新モデル「Galaxy Z Fold2」を発表した。搭載する2つのディスプレイを大型化するなど、2019年2月に発表した初代モデル「Galaxy Fold」のユーザーから寄せられた意見を基に改良したという。一部のモデルは5Gに対応する。詳細なスペックは9月1日に発表する。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2008/05/ky5622_z-01.jpg

     本体を閉じた状態で使う外側の有機ELディスプレイは4.6型から6.2型に大型化し、カメラはレンズをディスプレイに埋め込むパンチホール型に。一般的なスマートフォンの使い勝手に近づけた。

     本体を開いた状態で使う内側のフレキシブル有機ELディスプレイは、7.3型から7.6型に大型化。こちらも右上に配置したカメラをパンチホール型に変更し、初代モデルに比べて四隅まで表示領域を広げた。

     同日に開催したオンラインイベント「Galaxy Unpacked August 2020」では、ディスプレイのリフレッシュレートは120Hz、開いた状態の本体の厚さが6mm、バッテリー容量は4500mAhになることが明らかになった。ヒンジ部分やディスプレイの素材も大幅改良を加えたとしている。

     カラーバリエーションはミスティック ブラック、ミスティック ブロンズ。ファッションブランド「Thom Browne」(トム ブラウン)とのコラボレーションモデルも展開する。
    2020年08月05日 23時50分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2008/05/news153.html

    【サムスン、新型折りたたみスマホ「Galaxy Z Fold2」発表 画面を大型化、片手でも使いやすく】の続きを読む

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