2020年06月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/06/09(火) 15:06:18.72 ID:CAP_USER.net
    日本経済新聞社は2020年上期(1~6月)の日経MJヒット商品番付をまとめた。東の横綱には「オンライン生活ツール」を選んだ。新型コロナウイルスの感染拡大で外出自粛が求められるなど生活が一変。ビデオ会議システムが仕事や私生活のあらゆる場面に登場した。コロナ禍で幅広い世代に定着したデジタル消費や、自宅で過ごす時間を充実させる商品やサービスが上位に並んだ。(詳細を10日付日経MJに)

    テレワークや、友…

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    2020/6/9 11:30
    日本経済新聞 電子版
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60109740Y0A600C2MM8000/

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    1: trick ★ 2020/06/01(月) 22:08:35.58 ID:CAP_USER.net
    GaN採用で最大100W出力の4ポートUSB PD 3.0充電器 - 家電 Watch
    https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1255190.html
    https://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1255/190/1_l.jpg
    伊森 ちづる2020年5月28日 15:08

    ロア・インターナショナルは、HYPER(ハイパー)ブランドより、最大100W出力に対応した4ポートUSB急速充電器「HyperJuice 100W GaN ACアダプタ HP-HJ-GAN100」を発売した。価格は9,000円。

    高効率で充電可能な半導体素材「GaN(窒化ガリウム)」を採用した急速充電器。クレジットカードや名刺と同じくらいの小さなサイズながら、最大100Wの高出力を実現した点が特徴。

    USB Type-CポートとUSB Type-Aポートをそれぞれ2つずつ搭載。ノートPCなどデバイスを4台まとめて同時に急速充電が可能。

    USB-CポートはPD(Power Delivery) 3.0に対応。新型Macbook ProなどのノートPCにも最大出力で給電できる。

    USB Type-Aポートは、QC3.0に対応し、最大18Wまで出力可能。

    100V~240V入力に対応したグローバル仕様。スライドするだけで装着可能な3種類の海外用変換プラグが付属する。

    USB Type-Cの出力は、5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V3A、20V/5A。USB Type-Aの出力は、5V/3A、9V/2A、12V/1.5A。

    本体サイズは、85.3×60.8×28.9mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約205g。海外用変換プラグ3個セット(BFタイプ/Cタイプ/Oタイプ)、本体専用ポーチ、海外用変換プラグ用ポーチが付属する。

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    1: HAIKI ★ 2020/06/07(日) 07:47:14 ID:CAP_USER.net
    【スマホ】火花散らすHuaweiとXiaomi 王者不在のSIMフリー市場で“下克上”が起きるか?

    6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。
    HuaweiはP40シリーズを一挙に発表。フラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。
    対するXiaomiは、参入第1弾となった「Mi Note 10」「Mi Note 10 Pro」の廉価版にあたる「Mi Note 10 Lite」を発表。さらに、日本初展開のRedmiシリーズとして、コストパフォーマンスに優れた「Redmi Note 9S」を投入する。

    世界シェア2位のHuaweiと4位のXiaomiは、いわば中国の2大メーカー。どちらもカメラの画質やコストパフォーマンスの高さを売りにする一方で、2社の置かれている状況は大きく異なる。
    日本のSIMフリー市場ではトップの座につくHuaweiだが、米国の制裁によってGMS(Google Mobile Service)の搭載を断念せざるをえなくなった。
    ここに対し、Xiaomiはコストパフォーマンスに優れた端末を引っ提げ、猛烈な勢いで追い上げをかける構図だ。
    ここでは、2社の発売する最新モデルと、その戦略を解説していきたい。なお、価格はいずれも税込みで表記する。

    続きはソース元で
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2006/06/news016.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/06/12(金) 07:59:34.01 ID:CAP_USER.net
     ソニー・インタラクティブエンタテインメントは6月12日、次世代ゲーム機「プレイステーション5」(PS5)の外観を公開した。Blu-rayドライブを持たない「デジタル・エディション」や周辺機器、「グランツーリスモ7」などの対応タイトルも発表した。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2006/12/dy_ps_01.jpg

     本体の外観は白黒の2トーンカラーに流線型のボディー。同社のジム・ライアンCEOは「今までで一番洗練されたコンソールのデザイン」と話す。スペックや機能はすでに発表済みで、光の反射を再現する「レイトレーシング」技術や4K UHD Blu-rayの再生などに対応する。

     プレイステーション5 デジタル・エディションはBlu-rayドライブを持たないバージョン。いずれも発売時期は2020年末としている。本体価格は後日発表予定。

     周辺機器としては専用コントローラー「DualSense Wireless Controller」やコントローラーの充電ステーションを公開。HDカメラやヘッドセットに加え、メディアリモコンの外観も披露した。

     対応タイトルとしては「ラチェット&クランク:RIFT APART」や「デモンズソウル」のリメイク版を発表。2021年には「グランド・セフト・オートV」のリマスター版や「バイオハザード8」をリリースすることも明かした。イベント内では、リアルタイムレイトレーシングを取り入れた高精細なグラフィックスで各タイトルのプレイ映像などを披露した。
    2020年06月12日 06時37分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/12/news057.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 11:48:41 ID:CAP_USER.net
     オーディオテクニカは、ノイズキャンセル機能を備えた完全ワイヤレスイヤホン「ATH-ANC300TW」を発表した。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、音切れのしにくさと、低遅延を実現する。発売は5月29日。市場想定税別価格は2万5000円前後になる。

     ATH-ANC300TWは、ノイズキャンセリングヘッドホンシリーズ「QUIET POINT」初の完全ワイヤレスイヤホン。専用設計の5.8mmドライバーを搭載し、音導管上に超小型マイクロホンを配置することで、ノイズキャンセル機能と高音質再生を両立。振動板には、DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板を採用し、高域特性を向上している。左右それぞれのヘッドホンにフィードフォワード方式とフィードバック方式のマイクを2基備える。

     Qualcomm TrueWireless Stereo Plusに対応したスマートフォンと接続すれば、左右独立伝送により音切れしにくい、安定したワイヤレス伝送を実現。「クイックヒアスルー機能」を備え、周囲の音をすぐに確認できる。

     専用アプリを使えば、カフェやオフィス、電車や飛行機など、使用シーンに合わせて3つのノイズキャンセリングモードを選択することが可能。連続約4.5時間、充電ケースを併用すれば、最大約18時間の再生に対応する。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/9a879a6a1fc7e70ef240c13bc90e74cc/200520_at_02.jpg
    https://japan.cnet.com/storage/2020/05/19/37f204bb50571da50678fb245489cec2/200520_at_043.jpg
    2020年05月20日 10時00分
    https://japan.cnet.com/article/35154005/

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