2020年06月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/06/01(月) 15:37:29.30 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクとウィルコム沖縄は、7月1日よりワイモバイルの料金プラン「スマホベーシックプランM/R」におけるデータ容量超過時の通信速度を最大1Mbpsに変更する。

     今回の改定により、「スマホベーシックプランM/R」におけるデータ容量超過時の通信速度が最大128kbpsから最大1Mbpsに変更される。なお、「スマホベーシックプランS」では最大128kbpsのまま変更されない。

    □プランMは9GB→10GB
     また、「スマホベーシックプランM」は月間の高速データ通信容量が9GBから10GBに増量される。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1255/983/01.jpg
    7月1日以降の料金プラン(ソフトバンクのプレスリリースより)

    □プランM/R、料金変わらず
     すでに「スマホベーシックプランM/R」を契約しているユーザーも今回の改定の対象となり、改定後も月額利用料金は変わらない。

    □関連リンク
    プレスリリース(ソフトバンク)
    https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2020/20200601_01/

    2020年6月1日 11:36
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1255983.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/06/05(金) 14:32:29 ID:CAP_USER.net
     HJホールディングスは6月5日、動画配信サービスHuluで都度課金(TVOD)サービス「Huluストア」を開始すると発表した。Hulu会員向けに実施する。開始は6月10日。劇場公開から間もない最新映画や海外ドラマの最新シーズンなどのレンタル、購入が可能になる。

     Huluでは、2011年に日本でサービスを開始以来、定額制見放題のSVODサービスを展開してきた。新たにスタートするHuluストアは、HuluのSVOD会員を対象にしており、作品単位で都度課金する仕組み。

     Huluストアのウェブサイトからクレジットカード決済にてレンタル、購入ができ、レンタル、購入後は、スマートフォンやテレビのアプリで視聴が可能だ。作品は「AI崩壊」「Diner ダイナー」 「グリーンブック」などを用意しており、7月3日には「パラサイト半地下の家族」の配信も予定している。

     レンタル金額は作品によって異なるが、AI崩壊、Diner ダイナー、グリーンブックは、税込み550円で提供される。レンタルでは30日間の視聴期間を設けており、一度再生を開始した後の視聴期限は作品によって異なる。オフライン環境でもレンタルした動画が視聴できるダウンロード機能も搭載する。
    2020年06月05日 12時33分
    https://japan.cnet.com/article/35154867/

    【Hulu、映像作品のレンタル、購入ができる「 Huluストア」開始--TVODサービス参入】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/06/02(火) 20:01:17.84 ID:CAP_USER.net
     レノボ・ジャパン合同会社は、Chrome OSを搭載した「IdeaPad Duet Chromebook」、「IdeaPad Flex 550i Chromebook」および「IdeaPad Slim 350i Chromebook」を発表した。

    10.1型デタッチャブル(着脱式)2in1のIdeaPad Duet Chromebookは、6月5日より発売。税別価格は40,880円。

     10点マルチタッチに対応した10.1型WUXGA(1,920×1,200ドット)IPS液晶を搭載した製品で、単体でタブレットPCとして利用可能。ファブリック素材を採用したキックスタンドつきのマグネットカバーとフォリオカバーキーボードを装着すれば、ノートPCのようにも使える。キーボード部はキーピッチが18mm、キーストロークが1.3mmで、トラックパッドも備える。

     おもな仕様はCPUがMediaTek Helio P60T、メモリが4GB、ストレージが128GB eMMC。インターフェイスはUSB 2.0 Type-C(DisplayPort出力/DC入力対応)、800万画素背面/200万画素前面カメラなどを装備。

     本体サイズは約239.8×159.8×7.35mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約450g(キーボードを除く)。バッテリ駆動時間は約10時間。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1256/126/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1256126.html

    【レノボ、4万円台の10.1型着脱式2in1などChromebook 3機種】の続きを読む

    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">田杉山脈 ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/06/02(火) 20:01:58.41 ID:CAP_USER</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">  ファーウェイ・ジャパンは、タブレット端末のラインアップを一新し、「HUAWEI MatePad」シリーズとして、10.8型ハイエンドモデル「HUAWEI MatePad Pro」を発表。6月12日より発売する。 <br />  <br /> 4.9mmのスリムなベゼル幅とパンチホールディスプレイにより、画面占有率約90%を実現した10.8型のフルビューディスプレイを採用したハイエンドモデル。画面解像度は2560×1600ドットとなる。 <br />  <br /> また、本体はマグネシウム合金を採用し、重さ約460gの軽量ボディを実現。さらに、厚さ7.2mmのスリムボディと手になじむマイクロカーブフレームが心地よい持ち感を与えるという。 <br />  <br /> 性能面では、同社のフラグシップスマートフォンでも採用している「HUAWEI Kirin 990」を搭載。3段階ギアによる低消費電力を実現し、Big-Tiny Core NPU構造などにより、ハイパフォーマンスを実現する。 <br />  <br /> バッテリーは大容量7250mAhを搭載し、2.5時間のフル充電で約12時間の駆動が可能。タブレット端末では、世界初となる15Wワイヤレス充電に対応し、30分の充電で約2時間、60分の充電で約4.2時間の駆動が可能。7.5Wのワイヤレス給電にも対応しており、ほかのワイヤレス充電対応の端末に給電が行える。 <br />  <br /> OSは「EMUI 10.1.0(Android 10ベース)」をプリインストール。HMS(Huawei Mobile Services)を搭載しており、HUAWEI AppGalleryからアプリをダウンロードできる。 <br />  <br /> さらに、別売のスタイラスペン「HUAWEI M-Pencil」(6月12日発売予定、市場想定価格9,990円)とキーボード「HUAWEI スマートワイヤレスキーボード」(6月12日発売予定、市場想定価格14,900円)にも対応する。 <br />  <br /> 主な仕様は、CPUが「Kirin 990」、メモリーが6GB、ストレージが128GB。外部メモリーはHUAWEI NMカード(最大256GB)をサポートする。 <br />  <br /> 無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 5.1に対応。センサーは、GPS、AGPS、GLONASS、Bedou、Galileo、QZSS、照度センサー、ホールセンサー、ジャイロ、電子コンパス、加速度センサー、色温度センサーを搭載する。 <br />  <br /> カメラ画素数は、背面が約1300万画素、前面が約800万画素。 <br />  <br /> このほか、接続端子はUSB 3.1 Type-Cを採用。本体サイズは246(幅)×159(高さ)×7.2(奥行)mm。重量は約460g。ボディカラーはミッドナイトグレー。 <br />  <br /> 市場想定価格は59,800円(税別)。 <br /> <a class="image" href="https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2020060/20200602133750_933_.jpg" target="_blank">https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2020060/20200602133750_933_.jpg</a> <br /> <a href="https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=94807/" target="_blank">https://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=94807/</a>  </div><br />
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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/05/19(火) 18:02:07.30 ID:CAP_USER
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1253/300/01.jpg
    VR GO 3.0

     株式会社ゾタック日本は、VR向けのバックパック型PC「VR GO 3.0」を直販サイトにて発売した。税別価格は298,000円。

     VR GO 3.0は、背中に背負うバックパック型のPC。VRヘッドマウントディスプレイを使用するさいに必要なものを内蔵し、ケーブルに邪魔されずにVRコンテンツを楽しめる。背負ったさいに均一に重量がかかる設計としたほか、腰回りに装着するサポーターも用意する。

     CPUはCore i7-9750H(6コア/2.6GHz)、GPUはGeForce RTX 2070(GDDR6 8GB)となっており、VR GO 2.0のCore i7-8700T、GeForce GTX 1070からそれぞれ強化され、約1.5倍の性能向上を実現。加えて、16GBメモリ(最大32GB)、240GB SSD、Windows 10 Proなどを搭載する。バックパック部にはポリウレタン加工が施されたポリエステルを使用し、防滴性能も高めている。

     インターフェイスは、USB 3.0×6、HDMI 2.0b、DisplayPort 1.4、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 5、SDカードスロット、音声入出力などを装備する。

     本体サイズは280.4×87.1×347.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.2kg(バッテリユニット×2含む)。付属の330W ACアダプタまたはホットスワップ対応のカートリッジ式バッテリユニットで駆動する。

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1253/300/02.jpg
    PC本体

    □関連リンク
    ゾタック日本のホームページ
    http://www.zotac.com/jp/
    VR GO 3.0の製品情報
    https://zotac.co.jp/product/vr-go-3-0/

    2020年5月19日 15:46
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1253300.html

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