2020年05月

    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/28(火) 22:24:55.34 ID:CAP_USER.net
     GALAXは、ピンク色の筐体を採用したGeForce RTX 2070/2080 SUPER搭載ビデオカード「GALAX GeForce RTX 2080 Super EX (1-Click OC) PINK Edition」および「GALAX GeForce RTX 2070 Super EX (1-Click OC) PINK Edition」を発表した。

     両機種ともに、ピンク色の前面パネルとアルミ製バックプレートを使用したカード。エアフローおよび風圧を大幅に確保する100mmファンを2基搭載するほか、クリックするだけでオーバークロックが行なえる専用ユーティリティ「XTREME TUNER」にも対応する。加えて、ファンや側面部にはRGB LEDも内蔵する。

     2080のおもな仕様は、ブーストクロックが1,845MHz、OC時が1,860MHz、メモリがGDDR6 8GBで、速度が15.5Gbps、バス幅が256bit、補助電源は8+6ピン。

     2070は、ブーストクロックが1,815MHz、OC時が1,830MHz、メモリがGDDR6 8GBで、速度が14Gbps、バス幅が256bit、補助電源は8+6ピン。

     映像出力インターフェイスはともに、HDMI 2.0b、DisplayPort 1.4×3。本体サイズも共通で、295×143×52mm(幅×奥行き×高さ)。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1250/064/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1250064.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/04/23(木) 11:01:19.43 ID:CAP_USER.net
    バルミューダは4月22日、ワイヤレススピーカー「BALMUDA The Speaker(バルミューダ ザ・スピーカー)」を発表した。直径105mm×高さ188mmの円筒形で、LEDユニットを搭載する。同日から、バルミューダオンラインストアほか、家電量販店やインテリアショップなどで、受付を開始している。発売は6月中旬。税別価格は3万2000円になる。

    https://japan.cnet.com/storage/2020/04/23/af2ffbfd678ad00be6a09d7ff64e8354/200423_bal_01.jpg

     バルミューダは2003年に設立。自然界の風を再現する扇風機「GreenFan」やスチーム トースター「BALMUDA The Toaster」などで知られる。BALMUDA The Speakerは、今までにない音楽体験をお届けするワイヤレススピーカーとして登場した。

     77mmフルレンジスピーカーを備え、有機ガラス製の密閉型エンクロージャーを採用。立体感のあるサウンドと、ボーカルが目の前で歌っているかのような臨場感を表現する。上向きに設置したフルレンジスピーカーで無指向性で音が拡散するため、リスニングポジションを選ばず音楽を聴ける。

     本体には3基のLEDユニットを搭載。LEDユニットは、独自アルゴリズムにより0.004秒の速さで、音を光の輝きへと変換し、光の色のわずかな差や光量、明滅速度で楽曲を表現。「Beat」「Ambient」「Candle」とシーンや楽曲に合わせて選べる3つの「LiveLight機能」を備える。

     Bluetoothでのワイヤレス接続ができ、対応コーデックはSBC。3.5mmステレオミニ端子も備える。バッテリーを内蔵し、ポータブルスピーカーとしても使用可能だ。約2.5時間の充電で、約7時間の連続使用に対応する。重量は約1.0kg。
    2020年04月23日 10時26分
    https://japan.cnet.com/article/35152822/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/28(火) 19:29:50.21 ID:CAP_USER.net
    米Googleは4月27日(現地時間)、昨年10月に発表した完全無線イヤフォン「Pixel Buds」を米国で発売した。価格は予告通り179ドル(約2万円)で、Googleストア、Best Buy、Walmart、3大通信キャリアのショップなどで購入できる。日本を含むその他の国では、向こう数カ月中に発売する計画だ。

    前日には日本でもPixelユーザーに「Google Pixel Budsアプリ」が自動ダウンロードされていたため、日本でも間もなく発売かと期待されていたが、今回の発表は米国でのみの発売だ。

    Googleのオリジナル無線イヤフォンとしては2017年に発売した左右のパッドが有線の「Pixel Buds」に次ぐ二代目。

     シリコンのツノ状の突起(スタビライザー)で耳の内側にフィットするようになっており、耳にはめるとキャンディの「メントス」のように見える(AppleのAirPodsのような突起はない)。米The Vergeなどの海外メディアのレビューでは、通気孔があるため圧迫感がない半面、外部のノイズが入るとしている。

    最大の特徴は、同社の音声アシスタント「Googleアシスタント」のサポートだろう。マイクとタッチセンサーを搭載しているので、「Hey Google」と言うか、パッドを叩いてから質問や命令を言うことでアシスタントと対話できる。リアルタイム通訳機能も利用可能だ。

     また、スマートディスプレイ「Nest Hub Max」でも採用する「Adaptive Sound」機能で、周囲がうるさいと音量が自動的に上がり、静かになると下がる。

     スマートフォンとのペアリングには「Fast Pair」技術が採用されており、AirPodsと同じように、Bluetoothを有効にしたスマートフォンの近くでPixel Budsを充電ケースから出すと自動的に接続する(1回目は設定が必要)。

    付属の充電ケースはサイズはAirPodsのものと同じくらいだが、縦長だ。Pixel Buds本体は4色展開(Almost Black、Oh So Orange、Clearly White、Quite Mint)だが、ケースは白のみだ。1回の充電で最長5時間の連続再生が可能で、ケースで充電すれば24時間利用できる(AirPodsと同じ)。ケースにはUSB Type-Cポートもあるが、ケース自体の無線充電も可能(無線充電器は別売)。
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2004/28/yu_buds1.jpg
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2004/28/news055.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/04/24(金) 07:33:49 ID:CAP_USER.net
     Appleは、次期「iPhone」に搭載予定の「A14」をベースとした自社設計プロセッサーを搭載する「Mac」の販売を2021年に開始する計画だと、Bloombergが米国時間4月23日に報じた。同社は、3種類の独自チップの開発に取り組んでいるとされ、これまで採用していたIntelチップから移行するとみられる。

     これらのカスタムチップは、まず新型ノートブックに搭載される可能性が高いという。Appleのハイエンドコンピュータに採用されているIntelチップと同じレベルにはならないためだ。これらのプロセッサーは、8つの高性能コアと少なくとも4つの高効率コアを搭載する可能性があり、前者は「Firestorm」、後者は「Icestorm」というコード名で開発されているという。

     Appleが自社設計プロセッサーに移行するとのうわさは2018年から出回っていた。2020年2月には、アナリストのMing-Chi Kuo氏がこれについて、5G対応iPhoneと中サイズパネル技術採用の「iPad」と並んで同社戦略の重要な要素だと述べたことが報じられた。

     AppleとIntelにコメントを求めたが、本稿掲載までに回答は得られなかった。
    2020年04月24日 06時41分
    https://japan.cnet.com/article/35152885/

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/28(火) 00:58:48 ID:CAP_USER.net
    [27日 ロイター] - 米アップル(AAPL.O)が今年投入予定の新型iPhoneの量産を1カ月程度延期する見通し、米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)が27日、関係筋の情報として報じた。

    報道によると、アップルは年内に4種類の新型iPhoneをリリースする計画で、次世代通信規格「5G」対応機種となる見通し。

    WSJはまた、アップルが下期の生産台数を最大20%削減する計画とも報じた。

    日経新聞も3月終盤、アップルが5G対応の新型iPhoneの発売を遅らせる可能性があると報じていた。
    https://jp.reuters.com/article/apple-production-idJPKCN2291UP?il=0

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