2020年05月

    1: 田杉山脈 ★ 2020/05/19(火) 21:50:43 ID:CAP_USER.net
     Amazon.co.jpは、電子書籍リーダ「Kindle(第10世代)」の8GBモデルを発売した。価格は4GBモデルから変わらず、広告つきモデルが8,980円、広告なしモデルが10,980円。

     同社が2019年3月に発売したKindleのストレージ容量を4GBから8GBに強化したモデル。解像度167ppiの6型E Inkディスプレイや明るさ調整機能つきのフロントライトなどは引き続き搭載する。

     本体サイズは113×160×8.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は174g。バッテリ駆動時間は数週間。

     8GBモデルの発売にともない、4GBモデルは在庫かぎりで販売を終了する。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1253334.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 08:01:37 ID:CAP_USER.net
    【シリコンバレー=奥平和行】米フェイスブックは19日、電子商取引(EC)機能を強化すると発表した。中小企業が手軽にネット通販を始められる仕組みを構築。消費者はSNS(交流サイト)アプリなどで商品を選んで購入できる。新型コロナウイルスの流行によりECの利用が増えており、グループ全体で30億人近い利用者を抱える強みを生かして事業を拡大する。

    同日から一部地域で「フェイスブックショップス」の提供を始めた。企業が商品の写真や価格を入力することで「オンラインショップ」を開くことができるようにする。利用者はフェイスブックや画像共有アプリのインスタグラムを通じて商品を閲覧、購入し、米国では代金の支払いも可能にする。

    フェイスブックの動画配信機能を通じて新機能を発表したマーク・ザッカーバーグ最高経営責任者(CEO)は新型コロナでECの利用が広がっていると指摘し、「数カ月にわたり毎日、担当部門と開発に取り組んできた」と説明した。オンラインショップの開設は無料で、広告収入の拡大につなげる意向も示した。

    インスタグラムの画面下部に「ショッピング」のタブを設け、通販機能を使いやすくする。利用が増えている自社の動画配信サービスとの連携を深め、動画で紹介した商品を買いやすくする。人工知能(AI)やAR(拡張現実)なども活用し、インテリア用品を部屋に置いた様子などを見られるようにする予定だ。

    通販機能の強化にむけてカナダのショッピファイなどこの分野で先行する企業と連携を深める方針も示した。すでに利用実績のあるサービスを組み合わせて自由に使えるようにすることで、通販に関連するサービスを一括提供する米アマゾン・ドット・コムなどとの違いを出したい考えだ。

    フェイスブックは売上高の98%をインターネット広告に依存しているが、ネット広告は成長が鈍化している。また、同社はプライバシーの過度の利用が問題となり、軌道修正を迫られていた。2019年3月にザッカーバーグCEOは新たな事業方針を示し、スマートフォンの対話アプリや、アプリを基盤とした決済やECの育成を急ぐと説明していた。
    2020/5/20 7:11 (2020/5/20 7:51更新)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59320660Q0A520C2000000/

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/15(金) 10:05:17 ID:CAP_USER.net
     華為技術(ファーウェイ)は5月12日、高い人気を誇るスマートフォン「HUAWEI P30 Pro」の新しいバージョンを英国で現地時間6月3日に発売することを明らかにした。P30 Proの初代シリーズが発売されたのは、1年以上前のことだ。2020年版は、2019年版から少しアップグレードされている。「Android 10」がプリインストールされており、これまでは「HUAWEI P40 Pro」でしか提供されていなかったシルバーフロストのカラーが追加されている。価格は699ポンド(約9万2000円)で、同社の店舗と英国の一部の小売店や通信事業者が販売する。

     初代P30 Proと同様に、今回の新しい「HUAWEI P30 Pro New Edition」は、6.7インチの画面と4基の背面カメラを備え、すべてのGoogleサービス(「Gmail」「Googleマップ」「Google Play」ストアなど)が利用できる。

     この新しいスマートフォンが発表された後に、Donald Trump米大統領は2019年5月に署名した、国家安全保障上のリスクをもたらすとみられる企業の通信機器を米国企業が使用することを禁止する大統領令の期間を、1年延長すると発表した。

     HUAWEI P30シリーズは、米国の禁輸措置を受ける前に発売された最後の主力スマートフォンだ。つまり、「Googleモバイル サービス(GMS)」を利用できる最新のファーウェイ製スマートフォンということになる。同社が2020年3月に発表した「HUAWEI P40」シリーズはGMSを搭載していない。
    2020年05月15日 09時08分
    https://japan.cnet.com/article/35153803/

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    1: ムヒタ ★ 2020/05/20(水) 08:52:37 ID:CAP_USER.net
     Appleがスマートグラス(メガネ型端末)の開発に取り組んでいるとのうわさは何年も前から流れているが、この拡張現実(AR)メガネに関する未確認の詳細情報が米国時間5月19日にJon Prosser氏というYouTuberのFront Page Techチャネルで公開された。同氏によるとこのメガネは「Apple Glass」と名付けられる予定だという。

     プロトタイプ版の動画を見たというProsser氏によると、Apple Glassは「iPhone」とペアリングして使用するもので、メガネ上でのジェスチャー、またはメガネの前でのジェスチャーによって制御される。両方のレンズにディスプレイが装備され、フレームにはLIDARセンサーも搭載されるという。Apple Glassは通常のメガネと似たような外観になるように設計されており、カメラは搭載されない可能性が高いとProsser氏は付け加えている。

     Apple Glassの価格は499ドル(約5万4000円)からで、これに度つきレンズの価格が上乗せされる見込み。Appleは当初、このスマートメガネを次のiPhone発表時の「もう一つの」サプライズとして発表するつもりだったが、新型コロナウイルスのパンデミックにより、発表は2021年に延期される可能性があると、Prosser氏は述べている。
    2020年05月20日 07時50分
    https://japan.cnet.com/article/35154036/

    【アップルAR端末「Apple Glass」、499ドルで販売か -- リーク情報出回る】の続きを読む

    1: HAIKI ★ 2020/05/20(水) 07:31:59.16 ID:CAP_USER.net
    MM総研は、5月19日に「2019年度通期国内携帯電話端末出荷概況」の調査結果を発表した。

    総出荷台数は前年度比9.6%減の3125.4万台で、同社の2000年度以降の出荷統計では過去最少となった。
    電気通信事業法の一部改正に伴う新料金プランの影響が最も大きいと分析している。
    内訳はスマートフォン出荷台数が2802.5万台(8.5%減)、フィーチャーフォンは18.3%減の322.9万台となっている。
    SIMフリースマートフォン出荷台数は0.5%増の301万台となり、スマートフォン出荷台数に占めるSIMフリー比率(10.5%)は過去最高となった。

    2019年度のメーカー別出荷台数シェア1位はAppleで…

    続きはソース元で
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2005/19/news127.html
    2019年度通期 国内携帯電話出荷台数シェア
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2005/19/l_asa_MM_01.jpg

    【2019年度の国内携帯出荷数、新料金プランの影響で2000年度以降では過去最少】の続きを読む

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