2020年04月

    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/08(水) 01:15:24.45 ID:CAP_USER.net
    任天堂が7日までに主力ゲーム機「ニンテンドースイッチ」などの国内出荷を一時的に停止したことが分かった。再開は未定。新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて生産に遅れが出ている。一方で外出自粛要請を受けた"巣ごもり"需要が膨らみ、供給が間に合わないためだ。在庫がある欧米市場では出荷を続けるという。

    スイッチは電子機器の受託製造サービス(EMS)大手などが中国やベトナムの工場で生産している。工場稼…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO57784500X00C20A4000000/

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    1: ムヒタ ★ 2020/03/27(金) 10:49:09.87 ID:CAP_USER.net
     華為技術(ファーウェイ)は3月26日、新しいスマートアシスタント「Celia」を発表した。新たな主力スマートフォン「P40」シリーズのオンライン発表イベントでのことだ。

     ファーウェイ製デバイスでCeliaを起動するには、「Hey Celia」と話しかける。するとCeliaが起動してユーザーの要求に応じてくれる。Celiaは、音声コマンドによるインターネット検索、カレンダーへの項目追加、対面での翻訳といった作業ができる。

     独自の人工知能(AI)アシスタントを持つ企業はファーウェイだけではない。Celiaは、Appleの「Siri」、サムスンの「Bixby」、Amazonの「Alexa」、「Googleアシスタント」に相当するファーウェイのAIアシスタントだ。以前は、ファーウェイが自社のスマートフォンにGoogleアシスタントを搭載することもできたが、米国の制裁により両社の提携が禁じられてからは、独自のソフトウェア開発によりいっそうの重点を置いてきた。

     ファーウェイにはすでに、中国で販売しているデバイス向けにカスタムビルドのスマートアシスタントを提供しているが、欧州市場にこの機能を投入するのはこれが初めてだ。Celiaは、P40シリーズにあらかじめ搭載される。Android Authorityが入手したP40のレビュー機では、Celiaのデフォルトの検索エンジンはMicrosoftの「Bing」だが、「Google検索」に変えることもできるという。
    2020年03月27日 09時44分
    https://japan.cnet.com/article/35151451/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/03/30(月) 20:43:05.61 ID:CAP_USER.net
     品薄が続くマスクを買えた人は、どうやって手に入れられたのか――リサーチ・アンド・イノベーション(東京都港区)はこのほど、レシートを撮影して登録するとポイントがもらえるスマートフォン向けアプリで行った調査結果を発表した。「たまたま店に入荷していて並ばずに買えた」という人が7割を超えたという。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2003/30/l_ky5622_r-01.jpg

     3月25~26日にマスクを購入した人を対象に、同社のスマホアプリ「CODE」にレシートを登録した人のうち295人からアンケートの回答を得た。

     アンケートの「マスクをどのように購入したか」という設問では、「並ばずに買えた」という人が約7割だった。理由は「このお店にあるとは知らなかったが、来店したら買えた」「たまたま品出しのタイミングだった」「このお店にあることを知っていたので、来店して買った」という。

    □マスクを買えた時間帯は?
     マスクを買えた人が店に足を運んだ時間帯は、回答者の半数が朝(午前7時から11時)で、早朝から昼まで(午前4時から午後3時まで)を合わせると約75%にのぼった。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2003/30/l_ky5622_r-02.jpg

     一方、夕方から深夜(午後4時から午前3時)までに買えた人は全体の約25%にとどまることから、仕事帰りにマスクを購入するのは難しい現状が浮き彫りとなった。

    □マスクを買えた店舗は?
     マスクを買えた人が立ち寄った店は、回答者の半数超が「薬局・ドラッグストア」で、次にスーパー(15.3%)、コンビニ(14.6%)、ディスカウントストア(5.1%)と続いた。そのうちの58%が「いつも買い物しているお店」で、42%が「普段買い物していないお店」だったという。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2003/30/l_ky5622_r-03.jpg

    □関連リンク
    リサーチ・アンド・イノベーション
    https://r-n-i.jp/news/

    2020年03月30日 19時30分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2003/30/news143.html

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    1: ムヒタ ★ 2020/04/08(水) 10:19:33.99 ID:CAP_USER.net
     楽天モバイルは、8日、本格的な携帯電話サービスの提供を開始した。同社の料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」はサービス開始日の今日、2.0へバージョンアップしたという。

     2019年10月から「無料サポータープログラム」としてプレサービスを提供してきた同社では、今回の正式なサービスインにあたり、2020年3月、料金プラン「Rakuten UN-LIMIT」(月額2080円、税抜)を発表した。

     そのRakuten UN-LIMITは、今後1年間、300万人が無料で利用できるが、提供開始日に「Rakuten UN-LIMIT 2.0」になると案内。

     Rakuten UN-LIMITでは、楽天モバイル自身が構築したサービスエリア内では使い放題となっている。それ以外の場所は、auのネットワークを借り受ける、いわゆるローミングサービスを利用する形だ。

     そのauネットワーク内では月間2GBまで利用できるとされていたが、バージョン2.0になったことで、4月22日より月間5GBまで利用できるようになる。

     もし通信容量が上限まで達すると、これまでは通信速度が128kbpsになると案内されていたが、こちらもバージョンアップにより仕様が変更。8日からは最大1Mbpsで利用できるという。
    以下ソース
    2020年4月8日 10:05
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1245707.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2020/03/31(火) 20:00:49.18 ID:CAP_USER.net
    米Microsoftは、3月30日(現地時間)に記者会見を開催し、同社のサブスクリプション型クラウドサービス「Microsoft 365」の個人・ファミリー向けバージョンを4月21日より米国で販売開始すると明らかにした。現在米国では個人向けに1ユーザーで利用可能なOffice 365 Personal、契約者を含めて6ユーザーで利用可能なOffice 365 Homeが展開されているが、前者はMicrosoft 365 Personalに、後者はMicrosoft 365 Familyに置き換えられるかたちとなる。前者は月額6.99ドル、後者は月額9.99ドルという価格設定になっている。

     Microsoftの日本法人となる日本マイクロソフトによれば、今回発表された2つのサブスクリプションのうち、日本ではMicrosoft 365 Personalが提供開始される予定で、Microsoft 365 Familyに関しては提供は未定とのこと。Microsoft 365 Personalの日本でのMicrosoft Store価格は月額1,284円(税込み、参考価格)となる予定だ。日本版Microsoft 365 PersonalはOffice 365 Soloの後継と位置づけられており、引き続き商用利用が可能なライセンス形態になっている。

    従来の個人/ファミリー向けOffice 365のブランドをMicrosoft 365に変更した新プラン
    Microsoftが発表したMicrosoft 365の個人・ファミリー向けのプランは、基本的には従来のOffice 365の個人・ファミリー向けのプランを拡張したものという扱いになる。

     法人向けのMicrosoft 365では、Office 365にWindows 10 BusinessないしはWindows 10 Enterpriseのライセンスと拡張デバイス管理機能を加えたものとされており、Office 365とMicrosoft 365が併存して企業側のニーズに応じて選べるようになっている。

     これに対して今回発表されたMicrosoft 365の個人・ファミリー向けのプランは、Windows 10のライセンスや拡張デバイス管理機能などはバンドルされておらず、従来の個人版Office 365に機能を追加し、Microsoft 365にしたものと考えられるだろう。したがって、実質的にはブランド変更の側面がとても強いアップグレードだと言える。

     従来米国の個人・ファミリー向けOffice 365は、いずれもデバイスへのインストールは無制限で同時に5台まで利用できるという仕組みになっており、契約者を含めて6人までの家族メンバーが同時に利用できるOffice 365 Home、1ユーザーのみが利用できるOffice 365 Personalの2つのプランが用意されていた。

     今回発表されたMicrosoft 365では前者(6人までの家族が利用できる)のプランがMicrosoft 365 Family、後者(1ユーザーが利用できる)のプランがMicrosoft 365 Personalとなる。価格もOffice 365 Home、Office 365 Personalの価格を踏襲しており、Microsoft 365 Familyが月額9.99ドル、Microsoft 365 Personalが月額6.99ドルとなっている。基本的な位置づけはOffice 365のそれと同等になっていると考えられる。

     基本的な機能は、従来のOffice 365 Home、Office 365 Personalと同じで、電子メールのOutlookは50GBまでのストレージ、クラウドストレージのOneDriveは1TB(Office 365 Familyでは1ユーザーあたり6TBで、最大6TB)、月あたり60分のSkype無料通話権が付属するといった基本的な特典などは変わっていない。

     Microsoft 365 Family、Microsoft 365 Personalの両プランは米国では4月21日(現地時間)より提供開始予定で、現在Office 365 Home、Office 365 Personalを契約しているユーザーは自動で契約が切り替わるかたちとなる。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1243991.html

    【日本ではMicrosoft 365 PersonalがOffice 365 Soloの後継として同価格帯で展開、商用利用可】の続きを読む

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