2020年04月

    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/19(日) 17:02:16.21 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、「iPhone SE」の発売日を5月11日に延期する。予約は、予定通り20日より受け付ける。

     新型コロナウイルスの拡大防止に向け、政府が掲げる他人との接触を8割削減させるという方針にあわせ、総務省から取り組み強化の要請を受けたため。

     なおアップルは直営店が休業中で、オンラインでの販売となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-00000008-impress-sci

    【ドコモ、au、ソフトバンクが「iPhone SE」発売を5月11日に延期、新型コロナ対策で】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/12(日) 06:06:18 ID:CAP_USER.net
    1980年代に全盛期だったカセットテープやラジオカセット再生機(ラジカセ)が静かなブームだという。ネット配信や定額聴き放題で音楽を楽しむスタイルが広がっているのに、なぜカセットに人々はひき付けられるのか。

    カセットブームの火付け役とされる東京・中目黒にあるカセットテープ専門店「waltz(ワルツ)」を訪ねた。店内は約6千本の色とりどりの音楽カセットが棚にびっしり並び、壮観な眺め。開店前で客はいなかったが「年配からラジカセを知らないはずの若い世代まで様々な人が来る」と店主の角田太郎さん。

    新譜のほか、クイーンなどの年代物も多い。出所は「企業秘密」(角田さん)だが、あるところにはあるらしい。開店は2015年。初年度こそ出店経費がかさみ赤字だったが、その後は黒字が続く。以前はネット通販最大手のアマゾンで働いていた。ネット時代の逆を行ってアナログのカセットに目を付けた。

    50代の記者は懐かしさがこみ上げたが、若い人はカセットを新しい音楽メディアとして新鮮に受け止めるという。中高年も「昔はレコードを買ってラジカセでカセットに録音するのが普通で、音楽カセットを買う人はまずいなかった」(角田さん)。どちらの世代にとっても、新しい音楽体験になっているようだ。

    趣味が高じて店を開いた人も。フリーデザイナーの平田八荒さんは毎週土曜日、カセット専門店「NEWLD(ニュールド)」の店主に変わる。東京・墨田のアパートの一室で開店したのは16年夏。「もともとカセットが好きで多くの人に手に取って見てもらえる場所を提供したかった」

    82年生まれの平田さんにとってカセットは小学生時代のメディア。90年代以降、音楽はCDやネットが主流になったが、20代後半でカセットに回帰した。「デジタル音源はクリアすぎて長時間は聞いていられない。カセットはアナログならではの温かみ、ちょっとザラついた音質がいい」

    音楽カセットの市場規模を調べてみた。日本には独立系アーティストなども含めた統計はなかったが、英国では音楽売り上げの1%に満たないとはいえ、19年に8万本売れ、過去15年で最高のセールスを記録。米国も18年は前年より2割以上増えている。日本だけの現象ではないようだ。
    https://style.nikkei.com/article/DGXKZO57577050S0A400C2W11300/

    【カセット人気再び ザラつく音、デジタル世代にヒット】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/04/12(日) 08:49:02.94 ID:CAP_USER.net
     米Microsoftは4月9日(現地時間)、「Office 365」のチームコラボレーションサービス「Microsoft Teams」のビデオ通話で、背景画像をアップロードし、設定できるようにしたと公式ツイートで発表した。現在ロールアウト中で、Linux版についてはまだサポートの予定はない。

     公式ヘルプページにはまだ設定方法が追加されていないが、紹介GIFを見ると、ビデオ通話の「その他のオプション([・・・])」画面の背景ぼかしアイコンを有効にすると、あらかじめ用意しておいた背景画像一覧から背景を選べるようだ。

     Microsoft Teamsは2018年から背景をぼかす機能は備えているが、競合する「Zoom」の「バーチャル背景」のように、好きな画像を背景にする機能はなかった。

     Disneyやセガなどがビデオ通話の背景用画像を無償で提供している。
    2020年04月12日 07時51分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2004/12/news015.html

    【「Microsoft Teams」でもバーチャル背景の設定が可能に】の続きを読む

    1: 老師岩食 ★ 2020/04/10(金) 00:34:50.98 ID:WisAAPRL9.net
    https://www.barks.jp/news/?id=1000181055
    2020.4.9 12:13

    ヤマハは、2020年6月頃から離れていてもご自宅などから複数人で合奏が楽しめるオンライン遠隔合奏サービス「SYNCROOM(シンクルーム)」を公開する予定だ。

    「SYNCROOM」は、 インターネット回線を介して遠隔地間の音楽合奏を実現し、 複数のユーザー同士(最大5拠点)でオンラインセッションが楽しめるサービス。インターネット回線に繋がった自宅などのパソコンにアプリケーションをインストールし、 ユーザー登録を行うことで、 合奏に適したさまざまな機能を利用してオンラインセッションを無料で楽しむことができる。

    一般的なIP電話や遠隔会議システムは通話や会議を想定して設計されていることから、 一定の音声の遅れが生じる。 そのため こうしたシステムでは、 お互いの音を同時に聞きながら合奏することは難しくなるのだ。そこで「SYNCROOM」では、 インターネット回線を介したオーディオデータの双方向送受信を極力小さな遅れで実現する当社独自の技術を使用することで、 遠隔地間でも違和感をほとんど感じることなく快適にオンラインセッションを楽しめるサービスを実現した。

    現在、「SYNCROOM」に先行して、 ほぼ同等の機能を持つベータ版サービス「NETDUETTO β2(https://www.netduetto.net/)」を公開中だ。 サイトより、 Windows / macOS版アプリケーションをダウンロードのうえ無料で利用できる。なお、「SYNCROOM」のさらなる詳細や具体的な公開日については、 公式サイトやニュースリリースを通じて適宜アナウンスする予定となっている。
     

    【ヤマハ、自宅からでもみんなで合奏が楽しめるオンライン遠隔合奏サービス「SYNCROOM」ベータ版公開】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2020/04/14(火) 13:16:18 ID:CAP_USER.net
    先日、イオシスで中古品MacBookが売れ行き好調という記事を掲載しましたが、その後、今度は中古品WindowsノートPCの売れ行きが「えらい事になっている」(同店)そうです。

     イオシスによると、7日(火)に安倍首相が7都府県を対象に緊急事態宣言を発令してからというもの、中古品WindowsノートPCの売れ行きが顕著に変わったそうで、13日(月)時点で「中古品WindowsノートPCの4月の売れ行きが前年比300%に迫る勢いで急激に伸びている」(同店)そう。

     ちなみに、よく売れているモデルは2万円半ばから3万円台のモデルで、「WebカメラとWi-Fi機能を搭載するモデルが人気」(同店)とか。

    同店はこの需要の高まりに伴い、通販サイトに「テレワーク向けノートPC特集ページ」を開設。ページはWebカメラを搭載した中古品ノートPCを価格順や在庫数順にまとめ、購入しやすいようになっています。

     なお、10日(金)時点での状況ですが、「現状では在庫は十分にあり、お客様のニーズにあわせて様々な機種を用意できる」「大量注文ももちろん受け付けている」(同店)そうです。

     ノートPCの導入を検討している方は、同店で相談してみてはいかがでしょうか。
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/img/ah/docs/1246/565/mwiniosys2_s.jpg
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1246565.html

    【中古品Windowsノートの売れ行きが「えらい事」に、イオシスで前年比300%に迫る急激な伸び】の続きを読む

    このページのトップヘ