2020年02月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/17(月) 16:05:07.38 ID:CAP_USER.net
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1235/561/01.jpg

     米国のプロダクトデザイナー、Danielle Baskin氏は現地時間16日、医療用従事者などが飛沫核感染などを防ぐ着用する「N95マスク」に自分の顔などをプリントすることで、着用しながらも、Appleの製品に搭載されている顔認証セキュリティ「Face ID」をはじめとした顔認証を可能にする製品「Resting risk face」のアイディアを発表した。

     Webアプリを使用して顔をアップロードし、顔の特徴をコンピュータマッピングを用いてマスクの表面に印刷できるように変換するという。顔認証に関しては現在さまざまなデバイスでテスト中とのこと。

     マスク着用時でも顔認証でロック解除ができる使い方のほか、「病院での(子供への)緊張を軽減する」、「具合の悪いときでもクールに魅せられる」といったアイディアも寄せらせている。

     発売や価格については、「世界規模のマスク不足が起きているあいだは作成しない」とし、価格は「1枚40ドルで小売り予定」としているが、依然として開発中で、発売は未定という。

     なお、この製品について、公式サイトの「これは冗談ですか?」という質問に対し、「Yes. No. We're not sure(はい、いいえ、わかりません)」とコメントしているが、メーリングリストの登録は受け付けている。

    □関連リンク
    Danielle Baskin氏の公式ホームページ
    https://daniellebaskin.com/
    Resting risk faceの公式ページ
    https://faceidmasks.com/
    Danielle Baskin氏のツイート
    https://twitter.com/djbaskin/status/1228798382598000640

    2020年2月17日 15:34
    PC Watch
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1235561.html
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    1: ムヒタ ★ 2020/02/19(水) 13:18:38.54 ID:CAP_USER.net
     任天堂は2月18日、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch Lite」の新色「コーラル」を3月20日に発売すると発表した。価格は1万9980円(税別)で、3月7日から予約を受け付ける。Switch Liteについては全色、1月中に3月末出荷分の生産を終えているという。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2002/19/hy_lo_1.jpg

     Switch Liteは、家庭用ゲーム機「Nintendo Switch」の廉価版モデル。Switchのコントローラーと本体を一体化することによって本体を小型化・軽量化し、携帯性を向上させた。テレビなど家庭のモニターと接続し、映像を出力することはできない。

     Switch Liteの本体カラーは、ターコイズ、グレー、イエローをラインアップしており、コーラルは4色目。

     同社は2月6日、新型コロナウイルス感染拡大の影響でNintendo Switch本体や周辺機器の生産や出荷が遅延する見込みと発表。Switch Liteについては、1月中に3月末出荷分の生産を終えているという。
    2020年02月19日 12時28分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/19/news090.html

    【「Switch Lite」の新色コーラル、3月20日に発売 新型コロナで生産遅れるも「3月出荷分は生産終了」】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/12(水) 14:41:07.14 ID:CAP_USER.net
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1234/521/10.jpg
    ニコンは、デジタル一眼レフカメラ「D6」を3月に発売する。価格はオープン。店頭予想価格は税込79万8,000円。2019年9月に開発発表していた製品。

    2016年3月に発売した前機種「D5」の好評点を継承しつつ、動体捕捉性能、信頼性・操作性・画質の向上を目指したモデル。光学ファインダーによるスポーツや報道系の撮影をメインターゲットとし、ファインダー撮影時のAF性能向上に特化したという。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1234/521/11.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1234/521/12.jpg

    撮像素子はニコンFXフォーマットの有効2,082万画素CMOSセンサー。D5に搭載されていたものを継承し、画像処理エンジンEXPEED 6と組み合わせた。ライブビューAFはコントラスト検出方式。感度は常用ISO 100-102400。拡張でISO 50相当からISO 3280000相当まで選べる。動画記録は4K UHDに対応している。

    □AFセンサー、AFエンジンを刷新
    AFセンサーモジュールとAF専用エンジンを新開発。選択可能な測距点は、D5比1.6倍の高密度という105点。新アルゴリズムにより障害物の横切りに惑わされにくくし、前後の動きへの追従性能も向上しているという。グループエリアAFは計17パターンからカスタマイズできるよう拡充した。低輝度AF性能も高めている。

    また、D5で背景にピントが抜けやすかったシーンをカバーするために、シングルポイントAFおよびダイナミックAFの設定に「フォーカスポイントサイズ[広め]」を用意。突発的なシャッターチャンスで被写体を正確に捉える余裕がない場合などに有効としている。

    □連写速度を最高約14コマ/秒にアップ
    連写速度はAF/AE追従で最高約14コマ/秒(Eタイプレンズでシャッター速度1/250秒以上の場合。開放から2段絞ったところまで)。Eタイプレンズ以外では最高約13コマ/秒(開放から2段まで)となる。新開発のミラー駆動機構により、高速連写時にも動体が鮮明に見えるという。

    従来機のD5では、AF/AE追従で最高約12コマ秒、ミラーアップで秒14コマだった。

    なお、D6と同時に開発発表された「AF-S NIKKOR 120-300mm f/2.8E FL ED SR VR」(2月発売)に限り、開放から4段まで絞っても最高の約14コマ/秒が出せるという。

    連続撮影可能枚数はJPEG・FINEサイズLで最大200コマ。

    ライブビュー時には、電子シャッターを用いた「サイレント撮影」が可能。AFは1コマ目に固定され、ローリングシャッター歪みが発生する場合もあるが、メカシャッターの動作音なく約10.5コマ/秒の連写を可能としている。

    動画ライブビュー時にシャッターボタンを押し続けると「高速フレームキャプチャ」を利用可能。2Mサイズで約60コマ/秒、8Mサイズで約30コマ/秒のAF固定記録が行える。

    >>2 へ続く

    □関連リンク
    ニコン史上最強のAF性能を搭載したフラッグシップモデル デジタル一眼レフカメラ「ニコン D6」を発売
    https://www.nikon.co.jp/news/2020/0212_d6_01.htm

    2020年2月12日 13:02
    デジカメ Watch
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1234521.html

    【ニコン、フラッグシップ機「D6」を3月発売】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/02/17(月) 12:48:23.33 ID:CAP_USER.net
     シャープが2月17日、5G通信に対応したスマートフォン「AQUOS R5G」を発表した。2020年春の5G商用サービスの開始に合わせて発売される見込み。
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/17/st52693_ar5g-01.jpg

     スマートフォンAQUOSとして初となる8Kワイドカメラを搭載しており、4320×7680ピクセルの8K解像度で静止画と動画を撮影できる。多くの人を広範囲に撮影しても、一人一人の顔までを鮮明に記録できるという。AIによって人物やペット(犬と猫)を自動で認識できる他、それらをズームして再生する「フォーカス再生」機能も用意した。

     アウトカメラは約1220万画素の標準カメラ、約4800万画素の広角カメラ、約1220万画素の望遠カメラと、被写界深度を測定するToFカメラで構成される。焦点距離は標準が26mm、広角が19mm、望遠が52mm(35mm換算)となり、望遠カメラではハイブリッド16倍ズームの撮影が可能。標準カメラと望遠カメラは光学式手ブレ補正にも対応している。インカメラは約1640万画素だ。

     ディスプレイには約6.5型(1440×3168ピクセル)のPro IGZO液晶を採用しており、10億色の表示にも対応する。最大輝度が1000カンデラと明るく、日差しの強い屋外でも快適に視聴できるとしている。コンテンツに応じて輝度を自動で調整する「HDRエンハンサー」機能も備えている。

     プロセッサはSnapdragon 865 5G、メインメモリは12GB、内蔵ストレージは256GB。AQUOS R3と比較して、CPUのパフォーマンスを約25%向上させたという。バッテリー容量は3730mAh。IP68の防水・防塵(じん)と、おサイフケータイにも対応している。サイズは約75(幅)×162(高さ)×8.9(奥行き)mm、重量は約189g。
    2020年02月17日 10時30分
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/2002/17/news055.html

    【シャープの5Gスマホ「AQUOS R5G」登場 8Kワイドカメラや6.5型Pro IGZO搭載】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2020/02/17(月) 15:03:47.37 ID:CAP_USER.net
     KDDIは2月17日、サムスンの縦型折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip」を、2月28日に発売すると発表した。価格は、税別16万3054円(税込17万9360円)で、2月18日より予約を開始する。

     Galaxy Z Flipは、2019年10月に発売した「Galaxy Fold」の次となる折りたたみスマートフォンで、曲げられる有機ELパネル「Infinity Flex Display」を搭載し、縦に折りたたむことができるのが特徴。本体を開けば約6.7インチの大型スクリーンが現れ、2つのアプリを上下同時に起動して作業できるマルチタスク機能を搭載する。ディスプレイの素材も極薄のガラス素材にすることで、Galaxy Foldで見られた折り目が目立たなくなっているという。ダイナミックAMOLEDを採用し、HDR10+をサポートすることで、色調表現などを高めている。

     ヒンジは開閉角度を自由に決めることができるため、画面を半分まで折りたたんで机の上などに置くことができる。そのため、三脚なしでカメラのタイマー撮影が可能となるほか、ハンズフリーでのビデオ通話なども利用可能。折りたたんだ状態でもカメラを起動できる「クイックセルフィー」を搭載。撮影時は、メインカメラ横にある1.1インチの小型ディスプレイでカメラの映像を確認できる。

     SoCは、Snapdragon 855+(2.9GHz×1、2.4GHz×3、1.7GHz×4のオクタコア構成)、RAM 8GB、ストレージ256GB、4G LTE/WiMAX2+サポート。カメラは、1200万画素の超広角カメラ、1200万画素のメインカメラを搭載。1000万画素のインカメラも内蔵する。バッテリーは3300mAhを搭載し、約110~120分で充電完了となる。接続ポートは、USB Type-Cを採用する。本体サイズは、オープン時で約167mm×74mm×6.9mm(最厚部7.2mm)、クローズ時で約87mm×74mm×15.5mm(最厚部17.3mm)。重さは183gとなる。カラーは、ミラーパープルとミラーブラックの2種類だ。

     なお、KDDIでは、国内の通信事業者では初の残価設定型スマートフォン購入プログラム「かえトクプログラム」を発表。24回払いを条件に、購入機種の2年後の買取価格を残価(=最終回支払い分)として設定し、本体価格から残価分を除くことで23回の支払いまでの支払額を抑えるというもの。利用にあたって月額料は無料。KDDI以外のユーザーでも利用可能という。Galaxy Z Flipの場合では、2年後の価値を5万9760円に設定。それを差し引いた11万9600円を23回で分割(月々5200円)して支払うことができる。端末は、25カ月目にKDDIに返却すれば残債は不要に、引き続き支払うことで25カ月目以降も利用できる。
    2020年02月17日 14時47分
    https://japan.cnet.com/article/35149507/

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