2020年02月

    1: ムヒタ ★ 2020/02/20(Thu) 12:21:25 ID:CAP_USER.net
     韓国Samsung Electronicsの子会社Samsung Displayは2月18日(現地時間)、折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Flip」のディスプレイに採用した超薄ガラス「UTG(Ultra-Thin Glass)」を商用化したと発表した。

     厚さ30マイクロメートル(100万分の1メートル)で、加工の過程でガラスに特殊物質を注入することで、均一な剛性を確保している。Samsungは2013年から韓国の素材メーカーと協力してUTGを開発してきた。既存の折りたたみ端末でディスプレイにガラスを採用したのはGalaxy Z Flipが初めてだ。

     仏技術認定組織Bureau Veritasによる耐久性テストで20万回の開閉でも品質に問題がないという検証を得た。

     同社は具体的なメーカー名は出していないが、UTGは今後様々な折りたたみ端末に採用される予定だとしている。

     Galaxy Z Flipのディスプレイでは、UTGの上に保護層が貼ってあり、この保護層にツメで傷をつけられるとYouTuberが紹介している。
    2020年02月20日 11時31分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/20/news073.html

    【Samsung、「Galaxy Z Flip」の超薄ガラス「UTG」を他社に販売へ】の続きを読む

    <div class="t_h" >1: <span style="color: green; font-weight: bold;">へっぽこ立て子@エリオット ★</span> <span style="color: gray;"> 2020/02/21(金) 14:14:40  ID:CAP_USER.net</span></div>
    <div class="t_b" style="font-weight:bold;font-size:18px;line-height:27px;color:#ff0000;background-color:#f5f5f5;margin:5px 20px 10px;padding:10px;border:1px solid #cccccc;border-color:#cccccc;">  いよいよ日本でも3月から、次世代通信規格「5G」の商用サービスが始まる。韓国サムスン電子やシャープが日本で投入する5G対応スマートフォンを相次いで発表するなど、本格サービスに向けてカウントダウンが始まった。しかし日本のスマホ業界には早くも暗雲が垂れ込めている。5Gスマホを売りたくても売れない、2つの逆風が吹いているからだ。 <br />  <br /> まず昨今の新型肺炎騒動。世界のスマホメーカーの大半は、中国にスマホ製造拠… <br />  <br /> [有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。 <br />  <br /> 2020/2/21 2:00 <br /> 日本経済新聞 電子版 <br /> <a href="http://www.nikkei.com/article/DGXMZO55853020Q0A220C2000000/" target="_blank">https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55853020Q0A220C2000000/</a>  </div><br />
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    1: ムヒタ ★ 2020/02/20(木) 06:37:14.68 ID:CAP_USER.net
     ドン・キホーテは2月19日、プライベートブランド「情熱価格プラス」から、税別5980円の骨伝導ワイヤレスイヤフォン「JOGBONE」(ジョグボーン)を発売すると発表した。発売日は2月21日で、全国のドン・キホーテ系列店舗で取り扱う。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2002/19/sh_jog_01.jpg

     スマートフォンとBluetoothで接続し、耳をふさがずに音楽を楽しめるのが特徴。耳の付け根を挟み込むように装着すると、骨伝導スピーカーが発した音が、骨を介して内耳に伝わる。長時間音楽を聴いても耳が疲れにくい他、音楽を聴きながらの会話もできるという。

     本体サイズは150(幅)×100(奥行)×45(高さ)mm、重さは34g。連続再生時間は約6時間で、充電時間は約2時間。IP55相当の防水・防塵(ぼうじん)性能を備える。本体の左右に、電源のオン/オフや音量調節をできるボタンを搭載した。

     骨伝導イヤフォンに興味があるものの、購入に踏み切れていない層がターゲット。購入のハードルを下げるべく、「品質・機能・デザイン性にこだわりながら、お求めやすい価格で提供する」としている。
    2020年02月19日 17時58分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2002/19/news128.html

    【ドンキ、税別5980円の骨伝導ワイヤレスイヤフォン発売へ 「品質・機能・デザイン性にこだわった」】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2020/02/18(火) 13:59:12.96 ID:CAP_USER.net
     ジャパンディスプレイ(JDI)は2020年2月17日、VR-HMD(仮想現実ヘッドマウントディスプレイ専用となる2.1型で1058ppi(1インチあたりの画素数)のLTPS TFT-LCD(低温ポリシリコンTFT液晶ディスプレイ)の量産と顧客向けの納入を開始したと発表した。搭載製品は“VR Glass”として既に市販されており、今後の事業拡大に向けて提案を強化する方針である。

    https://image.itmedia.co.jp/mn/articles/2002/18/l_sp_200218jdi_01.jpg
    JDIのVR-HMD用2.1型1058ppi LTPS TFT-LCD。2つのLCDパネルの間にある10円玉は、サイズ比較のために記者が設置したもの

     量産を開始した2.1型LTPS TFT-LCDは、解像度が1600×RGB×1600で、精細度が1058ppi、応答速度が4.5ms、リフレッシュレートが最大120Hz。バックライト方式はグローバルブリンキングで、輝度は定格で430cd/m2となっている。

     先行ユーザーとなった顧客企業との共同開発により、VR-HMDの小型化、薄型化を実現するための工夫を取り入れたことが最大の特徴となる。小型化では、VR-HMDのFOV(視野角)に影響しないLCDパネルの四隅をカットし、HMD部をより小さくすることに貢献した。また薄型化では、既存のVR-HMDと比べて約半分の厚みを実現するために、顧客企業と共同で光学設計を行っている。「薄型化のために特殊なレンズが採用されているが、このレンズは透過率が低い。そこで低い透過率に対応するためにLCDパネルの輝度を430cd/m2にした。一般的なVR-HMDの4倍以上に当たる」(JDIの説明員)という。

     LCDパネルのリフレッシュレートは最大120Hzだが、搭載製品は90Hzで使用している。「VR映像の違和感をなくすには240Hzのリフレッシュレートが必要といわれているが、現時点ではLCDパネルだけでなくグラフィックス処理も含めて実現は難しい。今後の開発課題として対応を進めたい」(同説明員)。

     なお、JDIは2018年5月に、3.25型で1001ppiのVR-HMD専用LTPS TFT-LCDの開発を発表しており、今回の量産品はこの技術がベースになっている。ただし「1000ppi以上のLCDパネルは、試作であればどのLCDパネルメーカーでも可能だろう。今回は量産レベルで1000ppi以上を実現している点が大きく異なる。複数枚用いるフォトマスクの合わせ精度を高めるなど、さまざまな工夫が必要だった」(同説明員)としている。

    https://image.itmedia.co.jp/mn/articles/2002/18/l_sp_200218jdi_02.jpg
    VR-HMD用LCDパネルの精細度の比較 出典:JDI

    □関連リンク
    JDI(ニュースリリース)
    https://www.j-display.com/news/2020/20200217.html

    □関連スレ
    【企業】JDI、10~12月期決算4月に再延期へ 不適切会計調査で
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1581645056/

    2020年02月18日 08時00分 公開
    MONOist(モノイスト)
    https://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/2002/18/news043.html

    【JDIがVR-HMD用に1000ppi以上のLCDパネルを量産、市販の“VR Glass”が採用】の続きを読む

    1: 臼羅昆布 ★ 2020/02/14(金) 15:39:51 ID:FuSfA7X09.net
    2020 2/14 8:46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-35149380-cnetj-sci

    Googleは米国時間2月13日、同社の実験プロジェクトラボであるArea 120が開発した「GameSnacks」という
    新しいカジュアルなモバイルゲームコレクションをリリースした。
    メモリー容量が小さい端末や、2Gまたは3Gネットワークを利用する端末を使用するユーザー向けに、
    ゲームの読み込みを改善することを目指したもの。
    GameSnacksは、Facebookの「インスタントゲーム」など、素早く読み込めるゲームを提供する
    プラットフォームに分類される。
    「当社のArea 120チームは開発者らと協力して、最初に読み込まれるHTMLページのサイズを縮小し、
    スクリプト、画像、サウンドなどの追加アセットを圧縮し、
     必要になるまでそれらを読み込まないことにより、高速性能を達成した」と、Googleは発表の中で述べた。
    Googleはさらに、インドネシアの技術新興企業Gojekと提携し、GameSnacksのゲームをGojekの
    ゲームプラットフォーム「GoGames」でリリースするという。

    https://amd.c.yimg.jp/im_sigg4hAMFYiLl9UH5cNkQPDVmQ---x900-y675-q90-exp3h-pril/amd/20200214-35149380-cnetj-000-7-view.jpg
    画像

    【低速端末でもウェブゲームを楽しめる「GameSnacks」をリリース】の続きを読む

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