2019年11月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/05(火) 21:54:25.90 ID:CAP_USER.net
    マイクロソフトは、フロリダ州オーランドで開催中のイベント「Microsoft Ignite 2019」で、レンダリングエンジンにChromiumを搭載した新版のMicrosoft Edgeが2020年1月15日に正式リリースされる予定であることを発表しました。

    Chromium版Microsoft Edgeはレンダリングスピードが従来の約2倍に。

    コンパチビリティテストでは、Google Chromeと同一結果。

    「Internet Explorer mode」を搭載しているため、でInternet Explorerを起動することなく、Chromium版Microsoft EdgeのみでIEに依存したWebサイトの表示も可能。
    https://www.publickey1.jp/blog/19/chromiummicrosoft_edge2020115ignite_2019.html

    【Chromium版Microsoft Edgeがリリース候補に到達。2020年1月15日が正式リリース日と発表】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/05(火) 20:27:04 ID:CAP_USER.net
    iPhone XやXSの外見をiPhone 11 Proそっくりにするパーツが、eBayなどで大量に販売されている。

     これはiPhone XやXSのカメラ部分に貼り付け、さもトリプルレンズ仕様のiPhone 11 Proであるかのように見せるパーツ。もちろん取り付けたからといって超広角レンズが使えるようになるわけでもなく、単純に見栄を張ることだけを目的としたパーツなのだが、いかんせんカメラ部のデザインが強烈な個性を放っているiPhone 11 Proのこと、装着すると確かにそれっぽく見えてしまうのが面白い。eBayでの実売価格は150~300円程度と格安で、iPhone XRをデュアルレンズのiPhone 11そっくりにするパーツを合わせると、その種類は軽く2ケタを超えるというから驚きだ。eBayで何か注文する機会のある人は、あわせてオーダーするとウケだけは取れるかもしれない。ちなみにこれらの製品の多くは、建前上はカメラの保護カバーとして販売されている。

    Metal Camera Lens Sticker For iPhone X XS MAX Second Change to iPhone 11 Pro Max(eBay)
    https://www.ebay.com/itm/Metal-Lens-Sticker-For-iPhone-X-XS-MAX-Camera-Cover-Change-to-iPhone-11-Pro-MAX-/184005616106

    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/1216531.html

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/11/04(月) 17:48:24 ID:CAP_USER.net
    編集部
    ・TSUTAYA・D-AI
    2019.11.04

     さまざまな異性と交流できることで、人気に火がついた「マッチングサービス」。レンタルショップ・TSUTAYAのTカードを使ったマッチングサービスが、今年10月に開始された。ネット上からは「めっちゃ面白い試みやん」といった声が上がっている。

     サービスを開始したのは、TSUTAYAの母体であるカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)。AIを利用したマッチングサービス「D-AI」(デアイ)を使い、相性のいい相手とマッチングさせてくれるのだという。Tカードの利用データからライフスタイルを6つの傾向データに分類。相性のいい相手を算出し、相性度を1.00~5.00で表示するというものだ。

     今までのマッチングサービスは顔の好みで判断できたが、同サービスは“顔”や“年収”がわからない仕様。そのため顔面偏差値で吟味される心配はなく、年収で相手の価値を測ることもできない。顔や年収が知りたければプレミアムコースに加入する必要があり、利用料金は月額で男性1,500円・女性900円(税抜き)だ。

     新しい形のマッチングサービスに、ネット上からは「面白い。購買データを使った試みとしてはいい取り組みだと思う」「好きなアニメが被ればマッチングできるやん」「これは素敵! パートナーは好きなコンテンツが一緒であることが一番大事だよね」「エロいのばっかり借りてる俺には結局縁がないってことか」といった声が相次いでいる。一方で「会員のデータを利用しているとこは大丈夫なのかな」といった意見も。個人情報を扱っているという点で、情報流出を恐れる人も少なくない模様。

     かなりのユーザーを抱えるTカードだが、マッチングサービスの利用者がどれほど増えるのか注目したい。

    https://otapol.com/2019/11/post-83858.html

    【Tカードの情報でパートナーが探せる「D-AI」始動!「エロいのばっかり借りてる俺は……?」との声も】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/07(Thu) 19:16:44 ID:CAP_USER.net
    ソースネクストは11月7日、カメラ翻訳機能も搭載したAI通訳機の新モデル「POCKETALK S」を発表。12月6日に発売する。

     双方向の音声翻訳(74言語)のほか、新たにカメラで撮影した文字を翻訳できる機能を搭載。カメラ翻訳は55言語を自動で認識して翻訳でき、複数の言語が一緒に表示されていてもそれぞれの言語として認識、さらに41の言語では元言語での発音が可能。

     また、英会話の練習機能を搭載。相手の質問に英語で答えるとAIが内容にあった答えを返す会話練習ができ、旅行を中心にした6つのシーンが用意されている。

    本体サイズはおよそ幅53.8mm×高さ91.6×厚み11.5mmと従来機から小型化しつつ、画面サイズは2.8型へと従来機より大きく見やすくなっている。

    ラインアップとして、グローバル通信2年付き(3万2780円)。グローバル通信なし(2万7280円)用意。また、今回「ドラえもんEdition 特別セット」(3万8280円)や専用ケース「ドラえもん」、「ドラミちゃん」の2種を同社ウェブサイト上で先行予約販売する。
    https://ascii.jp/elem/000/001/971/1971382/POKE03_588x.jpg
    https://ascii.jp/elem/000/001/971/1971377/

    【AI通訳機「POCKETALK」にカメラ翻訳搭載の新型「POCKETALK S」が登場】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/04(月) 17:45:17 ID:CAP_USER.net
    全国の家電量販店やECショップでPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、液晶テレビの週次販売台数で、Hisense(ハイセンス)がパナソニックとソニーを抜いて3位に浮上していることが分かった。

    ハイセンスの販売台数シェアは、消費増税前の9月は伸び悩んでいたが、増税後に一気に加速。ライバルのシェアが落ち込む中、順調に右肩上がりを続け、10月4週目には僅差で3位に躍り出た。画面サイズ別の販売台数比率をみると、増税後はハイセンスの得意とする20~30型台の需要が伸びており、シェア拡大を後押しした。

    ハイセンスの製品は平均単価がトップ5社の中でも安価で、増税後の割安感が人気を呼んだとみられる。同社がトップ3に立つのは23週ぶり。年末商戦への弾みにしたいところだ。
    https://d1nzh4uot4722i.cloudfront.net/files/user/201911011808_1.jpg
    https://www.bcnretail.com/market/detail/20191102_143623.html

    【液晶テレビ市場、ハイセンスがパナとソニーを抜く】の続きを読む

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