2019年11月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/19(火) 21:39:44.20 ID:CAP_USER
    従来はWebと実店舗のApple Storeでのみ購入できたSIMロックフリーのiPhoneが、11月22日から家電量販店の特定店舗などでも購入できるようになる。販売価格は、店舗によって異なる。

    【追記:13時45分】ヨドバシカメラも取り扱いを発表したため追記しました

    対象機種
     対象店舗が取り扱うSIMロックフリーiPhoneは以下の通り。容量やカラーの在庫状況は、店舗によって異なるので注意したい。

    ・iPhone 8
    ・iPhone 8 Plus
    ・iPhone XS
    ・iPhone XR
    ・iPhone 11
    ・iPhone 11 Pro
    ・iPhone XS Max

    販売店舗
     11月19日現在、SIMロックフリーiPhoneを取り扱う量販店は以下の通り。情報が入り次第追記する。

    ビックカメラ

     ビックカメラでは、以下の店舗で取り扱う。

    ・ビックカメラ有楽町店(東京都千代田区)
    ・ビックロ ビックカメラ新宿東口店(東京都新宿区)

     同社では、SIMロックフリーiPhone用に残価設定型ローン「iPhoneアップグレードプログラム」を用意。このローンを使って購入した人にもれなくビックポイントを3000ポイント進呈するキャンペーンを12月31日まで実施する。

    ヨドバシカメラ

     ヨドバシカメラでは、以下の店舗で取り扱う。

    ・ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba(東京都千代田区)
    ・ヨドバシカメラ マルチメディア梅田(大阪市北区)

     発売を記念して、12月8日までに「iPhone 6s」以降のiPhoneを下取りに出した場合、下取り額を3000円増額するキャンペーンを実施する。

    NEWCOM(イオンリテール)

     イオンリテールが運営するApple Premium Reseller「NEWCOM(ニューコム)」では、以下の全店舗で取り扱う。

    ・NEWCOM レイクタウンkaze店(埼玉県越谷市)
    ・NEWCOM 広島府中店(広島県府中町)
    ・NEWCOM 沖縄ライカム店(沖縄県北中城村)

    C smart(コスモネット)

     コスモネットが運営するApple Premium Reseller「C smart(シースマート)」では、以下の全店舗で取り扱う。

    ・C smart ららぽーと富士見店(埼玉県富士見市)
    ・C smart ららぽーとTOKYO-BAY店(千葉県船橋市)
    ・C smart ららぽーと横浜店(横浜市都筑区)
    ・C smart ららぽーと湘南平塚店(神奈川県平塚市)
    ・C smart ららぽーと沼津店(静岡県沼津市)
    ・C smart ららぽーと名古屋みなとアクスル店(名古屋市港区)
    ・C smart モレラ岐阜店(岐阜県本巣市)
    ・C smart ららぽーとEXPOCITY店(大阪府吹田市)
    ・C smart ららぽーと和泉店(大阪府和泉市)
    ・C smart ビオレ姫路店(兵庫県姫路市)
    ・C smart 丸亀町グリーン店(香川県高松市)
    ・C smart リバーウォーク北九州店(北九州市小倉北区)
    ・C smart アミュプラザおおいた店(大分県大分市)

    B-PARK+(ベルパーク)

     ベルパークでは、同社の運営するApple Premium Reseller「B-PARK+(ビーパークプラス)」(千葉県柏市)で取り扱う。

    misumi STORE

     鹿児島県鹿児島市と熊本市中央区に展開するApple Premium Reseller「misumi STORE(ミスミストア)」では、両店舗で取り扱う。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000035-zdn_m-sci

    【量販店 SIMフリーiPhone販売 】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/08(金) 14:57:23.53 ID:CAP_USER.net
    米アドビといえば、写真編集やグラフィックデザインなどを手がけるクリエイターならば知らぬ人はいないソフトメーカーだ。11月4日から米ロサンゼルス市で世界から1万5000人以上を集めるクリエイター向けイベントに参加し、同社の今後の方向性を探った。会場には日本人の姿を数多く見かける。アドビにとって日本は米国に次ぐ2番目の市場なのだ。

    同社のデジタルメディア事業部門担当の上級副社長兼ゼネラルマネージャー…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51853750W9A101C1000000/

    【サブスクで成功 Adobe、次の挑戦は若者受け】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/19(火) 10:42:31 ID:CAP_USER.net
    現地時間の2019年12月2日に、Appleがアメリカ・ニューヨークでスペシャルイベントを開催することを発表しました。イベントは2019年の人気アプリおよびゲームを称えるためのもので、イベントの様子がライブ配信されるかどうか、さらには賞以外の発表も行われるかどうかは不明です。

    2019年11月18日、Appleがスペシャルイベントへの招待状をプレス向けに配布しました。

    テクノロジー系メディアのLifewireで編集者を務めているLance Ulanoff氏は、Appleから届いたスペシャルイベントへの招待状をTwitter上で公開しています。

    イベントの招待状にはApp Storeのロゴと共に、「Loved by millions.(数百万人に愛されています)」「Created by the best.(最高のクリエイターが手がけました)」という文言が配されており、下部には「2019年のお気に入りアプリ&ゲームを称えるAppleのスペシャルイベントに参加してください」と記されています。

    Appleは常々イベントの様子をライブ配信していますが、今回のスペシャルイベントが配信されることになるかどうかは不明です。なお、記事作成時点ではAppleのスペシャルイベント専用ページには12月2日開催予定のイベントに関する詳細はありません。
    以下ソース
    https://gigazine.net/news/20191119-apple-special-event-announce/

    【Appleが12月2日にスペシャルイベントを開催予定】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 田杉山脈 ★ 2019/11/11(月) 16:35:19 ID:CAP_USER.net
    ASUSは11日、「GAME CHANGER~この世界を、支配する」と題した「ROG Phone」の最新モデルについての新製品発表会を20日に開催すると発表した。

     この日発表されるモデルに関しては明らかにしていないが、「初代ROG PhoneのDNAを引き継ぎながらさらに進化させ、あらゆるゲーマーの期待を裏切らないスペックと拡張性を備えた究極のゲーミングスマートフォンになる」としていることから、7月に海外で発表された、Snapdragon 855 Plusを搭載の「ROG Phone II」である可能性が高い。

     新製品発表に伴い、ティザーサイトを今夜20時にオープン。17日には、人気タイトル「PUBG MOBILE」で試合を行ない、2試合の勝者には新製品をプレゼント。また、視聴者2名にも新製品が当たるという。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1217/791/2_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1217791.html

    【ASUS、「ROG Phone II」を国内投入か。20日に発表会開催】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/11/14(Thu) 06:10:18 ID:CAP_USER.net
    NTTは光信号で情報を処理し、消費電力が従来の100分の1に抑えられる光半導体の開発で、米マイクロソフトなど国内外の65社と連携する。2030年までに量産を目指す。次世代通信規格「5G」では中国など海外勢に主導権を握られている。5G後の「6G」を支える情報処理技術として、世界標準を狙った連合作りを進める。

    省電力の光半導体が実用化すれば、1回の充電で1年持つスマートフォンの実現も視野に入る。

    NTTは10月末、ソニーや米インテルと20年春にも光で動作する新しい原理の半導体開発などを研究する業界団体を設立すると発表。NTTの澤田純社長は13日、東京都武蔵野市で開いた「NTT R&Dフォーラム2019」で同団体にマイクロソフトなども参加を検討していることを明らかにした。

    参加を検討する65社のうち海外勢は約55社。米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズや台湾の通信大手、中華電信なども加わる可能性がある。

    光半導体では電子で動く半導体に比べて電力消費を100分の1に抑えられるという。現在の半導体は光信号を電気信号に転換するなどして情報を処理しており、この切り替えの過程でエネルギーのロスが生じていた。

    光信号のまま情報をやりとりすることができれば情報処理の効率が高まる。澤田社長は「光半導体を使うことで、端末やネットワーク、アプリの能力をより広めていける」と意気込む。ソニーやインテルなどと研究を進め、数年で通信方式の規格や情報処理に使う半導体チップの仕様を決める方針だ。

    NTTは過去に何度も自社の次世代構想を示してきたが、海外に広がらなかった。1990年代に映像も送れる高機能な通信サービス提供を狙った「VI&P」構想、05年には次世代高速通信網「NGN」構想などを打ち出した。

    だがいずれも海外では普及せず、世界ではインターネットエコノミーが進展した結果、通信分野の主導権は米「GAFA」などの巨大IT(情報技術)企業に移った。

    研究開発への投資も見劣りする。NTTの18年度の研究開発費はグループ全体で約2200億円で、米アマゾン・ドット・コムの1割の水準にとどまる。一方、米中の主要企業は研究開発費を積み増しており、QUICK・ファクトセットのデータ(金融除く、ドルベース)では、米企業の研究開発費は18年までの5年間で51.7%増えた。

    ITを中心とする技術革新で、人工知能(AI)などの新技術が企業の競争力に直結するようになった。NTTが10年後の情報通信分野での主導権を狙うには、要となる技術を世界標準に据えるだけの力が求められる。
    2019/11/14 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52123880T11C19A1TJ2000/

    【充電1回で1年持つスマホ実現へ NTT、光半導体で連携拡大】の続きを読む

    このページのトップヘ