2019年10月

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/10/15(Tue) 14:46:08 ID:CAP_USER.net
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    20周年を迎えたことを機に名称を「CEATEC」に変更した
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    ANAはアバターロボット「newme」を活用した新たな取り組みを紹介
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    タブレットからアバターロボットを遠隔操作し、あたかも現場にいるようなリアル感でコミュニケーションが取れる
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    ANAが「アバターロボットの未来」としている二足歩行ロボット。労働の担い手も想定する
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    ANAが出展した遠隔で料理を体験できる「ハンドアバター」
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    「JapanTaxi」もCEATEC初出展
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    JapanTaxiではドラレコを活用して道沿い情報の収集を活用するプラットフォームを紹介した
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    JapanTaxiが情報収集した例。ガソリンスタンドの料金がデータベースとして残る
    その他画像は元ソースからご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/10/15/327590/1463191.html

    IoTを使った超スマート社会「Society5.0」の実現を開催趣旨とした「CEATEC 2019」が15日から4日間にわたり幕張メッセ(千葉市)で開催する。昨年までは名称を「CEATEC JAPAN」としていたが、20周年を迎えたのを機に「CEATEC」へと変更。よりグローバル化を意識した。

    主催は情報通信ネットワーク産業協会、情報通信ネットワーク産業協会、コンピュータソフトウェア協会。

    CEATEC 2019のイベント規模は昨年よりも拡大され、使用するホールも1つ増えて2~8ホールとなった。主催者によれば出展社数も787社/団体と前年比8.6%増えたという。特にテーマとしている超スマート社会「Society5.0」を前面に打ち出したこともあり、従来のIT・エレクトロニクス関連企業に加えて金融、旅行、住宅、建築、通信といった幅広い分野への出展が増加。海外からの出展者やスタートアップ・大学からの出展にも増えて、海外出展者は24カ国/地域、250社/団体(2018 年は19カ国/地域から 206 社/団体)、スタートアップ/大学研究機関も170社/団体(2018年は162社/団体)に増えている。

    企画展示は、サービス産業のフロントランナーを中心とした複数企業による共創型の参画によって展示会場に“2030年のまち”を構築する「Society 5.0 TOWN」と、未来を担う国内外のスタートアップ企業および海外諸機関のパビリオンを複合的に展開する「Co-Creation PARK」の二つに分けられる。

    その中で注目なのは会場の中央に配置され「Society 5.0 TOWN」だ。このエリアには、昨年までの「Iot TOWN」に出展した三井住友銀行やJTB、竹中工務店、LIXILといった企業に加え、ANAやJapanTaxi、DeNA、大阪ガス、関西電力、大林組、清水建設、大成建設、Sound UD推進コンソーシアムなどが新たに軒を並べた。

    >>2 へ続く

    関連ページ
    CEATEC 2019 公式Webサイト
    https://www.ceatec.com/ja/

    2019年10月15日(火)07時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/10/15/327590.html

    【【CEATEC 2019】開幕、超スマート社会「Society5.0」を体感できる】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/10/05(土) 07:29:25.73 ID:CAP_USER.net
     パナソニックは10月4日、京都の手作り茶筒の老舗「開化堂」と共同で開発したワイヤレススピーカー「響筒」(きょうづつ)を発表した。11月8日から開化堂で100台限定で販売する。価格は30万円(税別)。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1910/04/ts0153_panacha01.jpg

     伝統工芸の継承者との家電共創プロジェクト「Kyoto KADEN Lab.」(京都家電ラボ)の一環。プロジェクトは2015年にスタートし、数々のプロトタイプを開発してきたものの、商品化に至ったのは初めてだ。

     開化堂の茶筒は真ちゅう製で、匠の技術により極めて高い密封性を実現している。これを生かし、響筒ではふたの開閉とスピーカーのオン/オフを連動させた。

     「ふたを開けると、まるで茶葉の香りが広がるように音が立ち上がり、ふたを閉じると、ふたが重力に従ってゆっくりと落ちるように上品に音をフェードアウトさせる」(パナソニック)

     スピーカーは、フルレンジ1基のバスレフ型で、独自開発のDSP(Digital Signal Processor)も搭載。上部のディフューザーで音を広げる。響筒のために作ったオリジナルの音源をプリインストールしているため、「商品が届き、初めてふたを開けた瞬間から音が楽しめるという、まるでオルゴールのような機能を持つ」としている。
    2019年10月04日 18時51分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1910/04/news122.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/03(木) 22:26:27.26 ID:CAP_USER.net
    デル株式会社は、有機EL(OLED)を採用する55型ゲーミングディスプレイ「AW5520QF」を発売した。税別直販価格は350,900円(税込385,990円)。

     AW5520QFは、東京ゲームショウ2019で発表された製品(【TGS 2019】ALIENWAREから55型4K OLEDディスプレイが登場。0.5msの高速応答が可能参照)。

     解像度は4K(3,840×2,160ドット)で、リフレッシュレートは120Hz、応答速度は中間色で0.5msと、高解像度/高速であることが特徴。輝度は400cd/平方m、コントラスト比13万:1、最大表示色10.7億色、画素ピッチ0.315mm、視野角は上下/左右120度、色再現度はDCI-P3で98.5%、このほか、AMD FreeSyncをサポートしている。

     インターフェイスは、DisplayPort、HDMI×3、USB 3.0 ×4、S/PDIF出力、ヘッドフォン出力、ステレオスピーカーを装備。

     本体サイズは1,225.9×263.91×770.6mm(幅×奥行き×高さ)、重量は25.5kg。200×200mmと300×200mmのVESAマウントに対応している。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1210/690/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1210690.html

    【デルの55型4K OLEDゲーミングディスプレイが約38万円で発売】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/10(木) 17:13:13.79 ID:CAP_USER.net
    au が折りたたみスマホ Galaxy Fold の国内版「Galaxy Fold SCV44」を発表しました。発売は10月25日、予約受付は10月11日の午前10時から。国内版の Galaxy Fold はauの独占販売となります。価格は約24万円。

    サムスンの Galaxy Fold は、細長い本体を手帳のように開くと、内側から7.6インチ(縦横比4.2:3)のタブレット級メイン画面が現れる新時代のスマートフォン。

    外側にも4.6インチ(21:9)の小さなフロント画面を備えており、折り畳んだ状態では厚みがあるものの片手で操作しやすく、一般的なスマホのようにポケットに入ります。

    メイン画面には、ガラスのかわりに樹脂を使ったフレキシブルな有機ELディスプレイ Infinity Flex を採用。中央に仕切りや継ぎ目はありません (ただし谷折り部分が緩やかに凹んでいるため、角度や映り込みによっては「折れ目」として見えます)。

    折りたたみに加えて、一般的なハイエンドスマホの倍近い12GB RAMや高速な512GBストレージ、7nmプロセスの最新6コアプロセッサ、超広角から望遠まで内外計6つのカメラ、4000mAh超の大容量バッテリー、他の端末を置いて給電できるワイヤレス逆充電など、ヤケ気味に高い性能も特徴です。

    ソフトウェアとしては、外側の小さな画面で使っていたアプリが開くと大画面でそのまま使えたり、メイン画面を二分割や三分割して同時に複数のアプリを並べて使えるなど、大画面を活かす機能を備えます。

    海外での Galaxy Fold 初公開イベントでは Google も登壇。こうした縦横比の違う画面への切り替えやマルチタスクについて、サムスンとの協力のもと Android の 標準機能として取り込んでゆくことを発表しています。
    https://japanese.engadget.com/2019/10/10/galaxy-fold-au-24/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/10/16(水) 13:36:37.98 ID:CAP_USER.net
    KDDI(au)は、携帯端末代金の支払いを最大で3分の1割り引く販売プランを導入する方針を固めた。36回の分割払いで購入し、25カ月目以降に端末を返却すると、残りの最大12回の支払いを免除する。10月に端末代金を「最大半額」とするプランを導入したが、政府から仕組みに批判が出ていたことを受け、撤回することを決めた。

    新プランは11月から導入する。auの回線契約者に限定し、顧客が割引を受けるための月…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51021810W9A011C1MM0000/

    【KDDI「最大半額」撤回 端末値引き3分の1に】の続きを読む

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