2019年09月

    1: ムヒタ ★ 2019/09/15(日) 11:42:41.52 ID:CAP_USER.net
     携帯会社に一層の競争を促す改正電気通信事業法の10月施行に向け、NTTドコモが解約違約金をゼロにできる新料金プランを導入することがわかった。すでに新プランを発表したKDDI(au)は違約金を1千円に、ソフトバンクはなしとしており、ユーザーにとっては今後、携帯会社を乗り換えやすくなるメリットがある。

     携帯大手3社はこれまで、2年契約を条件に通信料金を割り引く「2年縛り」でユーザーを囲い込み、途中で解約する際は違約金9500円が必要だった。改正法で違約金の上限は1千円に規制される。

     ドコモの新プランは2年縛りを残し、違約金を1千円に引き下げる。ただ、携帯料金の支払いに同社のクレジットカードを使うことを条件に、違約金なしとするメニューも用意する。カード払いだとドコモのポイントをためやすいなどの特典があるため、顧客を引き留める一定の効果があると判断した。同社のカード保有者は約2千万人という。

     ソフトバンクは2年縛りを廃止…

    残り:371文字/全文:771文字
    2019年9月15日08時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASM9G4WMHM9GULFA003.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/16(月) 10:25:30.82 ID:CAP_USER.net
    iPhone 11の予約開始から1日弱が経ったが、あらためてApple Storeでの在庫状況を確認し、人気の度合いを想像した(そもそもの入荷数に違いがある可能性が高いのであくまで参考に)。

    iPhone 11 Proは一部カラバリのみ20日に入手可能
    iPhone 11は新色以外は余裕あり
     発売直後に購入しようとしているiPhoneファンに人気がありそうなのが、やはり上位モデル+新色。iPhone 11 Proのミッドナイトグリーンは、256GB/512GBモデルがすでに発送は「2~3週間」。64GBモデルは「7~10営業日」との表示。同じミッドナイトグリーンでもiPhone 11 Pro Maxなら、大容量モデルも「7~10営業日」に留まっている。

     iPhone 11 Proはほかの色もすでに発売日には入手できない表示だが、iPhone 11 Proのゴールドの64GB/256GBモデルは、記事執筆時点ではまだ20日のお届け。

     一方でiPhone 11だが、こちらはジリジリと売れていくタイプの製品なのだろう。発売日での発送になっていないのは、現時点では新色であるパープル/グリーンの大容量モデルのみとなっている。
    https://ascii.jp/elem/000/001/937/1937455/

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    1: ムヒタ ★ 2019/09/01(日) 08:54:42.37 ID:CAP_USER.net
     米Appleは8月30日(現地時間)、「Apple Watch」のSeries 2およびSeries 3のアルミニウムモデルを対象とする画面交換プログラムを開始したと発表した。「非常にまれな状況下で」画面に亀裂が発生する可能性があると判断したとしている。

     亀裂は下左の画像のように縁に沿って入り、下右の画像のように一周する場合もある。
    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1909/01/yu_watch1.jpg

     対象モデルは、2016年9月から2019年9月に発売されたApple Watch Series 2およびSeries 3のアルミニウムモデル。38mmと42mmの両方だ。具体的な対象モデルのリストはサポートページを参照されたい。

    2019年09月01日 08時00分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/01/news024.html

    【「Apple Watch」の画面交換プログラム開始 Series 2と3のアルミモデルが対象】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/07(土) 16:08:48.90 ID:CAP_USER.net
    アップルが新型「iPhone」を発表する毎年恒例のイヴェントが9月10日(米国時間)に開催される。新しいiPhoneがどのような進化を遂げるのか、現時点で知られている情報を「5つのポイント」に整理した。

    アップルが毎年9月に開催している新型「iPhone」の発表イヴェントが、今年は9月10日(米国時間)に開催される。すでに新型iPhoneに関する噂や“リーク情報”も続々と流れている。真偽は当日のお楽しみとなるが、ここで改めて現時点での情報を整理しておこう。

    1. 発表されるのは3モデル
    これまでにリークされた情報が正しければ、低価格モデル「iPhone XR」の後継となる「iPhone 11」と、上位モデル「iPhone XS」の後継となる「iPhone 11 Pro」、そして大画面モデルの「iPhone 11 Pro Max」の3つが発表される。これまでのようにチップも進化し、「A13」が搭載される見通しだ。

    すでに外観の画像も出回っているが、その姿は現行のiPhoneに近い。ただし、ファーウェイのスマートフォン「Mate 20 Pro」のような背面の四角い枠が目を引く。この枠の内側にはカメラが配置されている。背面の少なくとも一部はつや消し仕上げになっており、キズ、割れに対する強度も強くなるかもしれない。防水機能も向上するということだ。

    現行のiPhone XRはカラフルな本体色が特徴となっているだけに、後継のiPhone 11では新色も期待できる。ブルームバーグのアップル製品担当記者のマーク・ガーマンは、次期iPhoneの新色予想としてグリーンとパープルのガラスの写真をツイートしていた。今回の発表会の公式画像にも、この2色は含まれている。

    2. 上位モデルのカメラは3眼仕様
    上位モデルとなるiPhone 11 ProとPro Maxのカメラは、超広角レンズを含む3眼仕様になるらしい。これによって、アクションカメラの「GoPro」に引けをとらない迫力のある動画も撮れるようになるかもしれない。

    また3つのカメラで同時に写真を撮り、人工知能(AI)が自動で編集してくれる機能もあると噂されている。集合写真で誰かがちょっと枠外にはみ出してしまった場合も、AIが広角レンズの画像を使って修正してくれるかもしれない。また、トリプルカメラのおかげで、暗所での撮影性能も向上するだろう。

    一方、低価格モデルとなるiPhone 11は、現行のiPhone XSのようにデュアルカメラになる可能性が高い。2つ目のカメラは光学ズーム用になり、ポートレイトモードも強化されるだろう。また、フロントカメラで120fpsのスローモーション動画が撮影できるようになるという情報もある。

    3. Face IDが使いやすくなる
    ブルームバーグの報道によると、新型iPhoneには「マルチアングルFace IDセンサー」が搭載され、真正面以外からでも顔認証できるようになるという。これでロック解除のためにiPhoneの角度をあれこれ調整しなくてよくなるかもしれない。

    ちなみに近いうちに指紋認証センサー「Touch ID」が帰ってくるという情報もあるが、こちらは低価格モデルのみが対象になるだろうと予想されている。

    4. iPhoneで「AirPods」を充電可能に
    新型iPhoneには、双方向ワイヤレス充電機能が追加されるという話が浮上している。これはiPhoneをワイヤレス充電できるだけでなく、外部のデヴァイスに対して給電もできる機能だ。例えば、ワイヤレス充電対応ケースに入れた「AirPods」を、iPhoneの背面に置くだけで充電できるようになるという。

    5. さらば「3D Touch」
    画面を押し込んで使う「3D Touch」機能は廃止される見込みだ。iPhone XRで採用された長押し機能「Haptic Touch」に統一されるだろう。

    6. 廉価版iPhoneが2020年に発売予定?
    『日本経済新聞』によると、アップルは2020年に画面の小さい廉価版iPhoneを発売予定だという。報道によると、画面は「iPhone 8」とほぼ同じ4.7インチ前後で、液晶ディスプレイを採用することで価格を安く抑えるという。これが本当なら、小型サイズで根強い人気の「iPhone SE」の実質的な後継モデルになるだろう。
    以下ソース
    https://wired.jp/2019/09/07/iphone-11-what-to-expect/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/09/12(木) 16:38:24.86 ID:CAP_USER.net
    格安SIMサービス「UQ mobile」を運営するUQコミュニケーションズは9月12日、契約期間と契約解除料を廃止した新料金プラン「スマホプラン」を発表した。9月24日に予約受付を開始し、10月1日から提供する予定。親会社であるKDDIとともに、契約解除料の値下げを求める総務省の要請に応じた形だ。

     従来の「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」などは25カ月の契約期間を設けており、26カ月目の更新月以外に解約した場合は9500円(税別、以下同)の契約解除料が必要だった。両プランの新規受付は9月30日に終了する。

    スマホプランの月額料金は、月間データ容量の上限が3GBの「S」が1980円、9GBの「M」が2980円、14GBの「L」が3980円。「UQ家族割」を適用した場合は、各プランの料金から500円を割り引く。

     音声通話は30秒ごとに20円の国内通話料がかかるが、割引オプションとして「かけ放題」(月額700円)と「通話パック」(月額500円)を用意する。前者は1回当たり10分までの国内通話がかけ放題になる。後者は1カ月当たり最大60分まで国内通話料がかからなくなる。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1909/12/news082.html

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