2019年08月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/26(月) 16:25:41.11 ID:CAP_USER.net
    任天堂は8月26日、発売を「8月下旬」と告知していた、ゲーム機「Nintendo Switch」にバッテリー持続時間が長くなった新モデルについて、8月30日に発売すると発表した。価格は現行モデルと変更はなく、2万9980円(税別)。

     公式サイトにおける機能説明ページよれば、バッテリー持続時間は遊ぶソフトによって変わったり、使用状況によって短くなることがあるという前提のうえで、目安として現行モデルは約2.5~6.5時間だが、新モデルは約4.5~9時間としている。例として、「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド」なら、現行モデルの約3時間から、新モデルは約5.5時間としている。それ以外の製品仕様については、現行モデルと変更はない模様。

     なお、新モデルはパッケージデザインを変更。従来モデルとのパッケージデザインの違いなどは商品ラインアップページに記載されている。
    https://japan.cnet.com/article/35141758/

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    1: ムヒタ ★ 2019/08/08(木) 05:53:57.49 ID:CAP_USER.net
     Samsung Electronicsは、米ニューヨークで8月7日(現地時間)に製品発表イベントの「Galaxy UNPACKED 2019」を開催。Galaxy Noteシリーズの最新モデルとなる「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」の2機種を発表した。2機種の主な違いはディスプレイサイズで、前者は6.3型、後者は6.8型となる。どちらもLTE版の他に5G版も用意する。

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/08/st52693_note10-01.jpg

    Note10とNote10+の違い
     大画面とSペンによる手書きという2つの特徴をいち早く打ち出してきたGalaxy Noteシリーズだが、Galaxy Note10は2つのサイズに分かれた。これまでのGalaxy Noteシリーズを直線的に進化させ、より大画面化を図ったのがGalaxy Note10+だ。これに対し、Galaxy Note10は、Galaxy Noteのコンパクト版という位置付けで、レッドやピンクなど、カラフルなバリエーションも用意した。

     2機種の違いは、ディスプレイサイズやカラーバリエーション以外にも存在する。Galaxy Note10はmicroSDに非対応で、背面カメラも深度計測用のToF(Time of Flight)を搭載しない。また、Galaxy Note10はメインメモリの容量が8GBと12GBの2種類なのに対し、Galaxy Note10+は12GBのみ。一方で、Galaxy Note10はストレージが256GBの1種類だが、Galaxy Note10+は256GB版に加えて512GB版も用意する。バッテリーもGalaxy Note10が3500mAhなのに対し、Galaxy Note10+は4300mAhと大容量だ。

     その他の主な仕様は次の通り。2機種のサイズは、Galaxy Note10が71.8(幅)×151(高さ)×7.9(奥行き)mmで、Galaxy Note 10+が77.2(幅)×162.3(高さ)×7.9(奥行き)mm。重量は168gと196g。ただし、Galaxy Note10+の5G版で、ミリ波対応モデルのみ、重量は198gと2gほど重くなる。LTEはカテゴリー20で、下り最大2Gbps。5G対応版はSub-6とミリ波に対応する。ディスプレイの解像度は、Galaxy Note10が1080×2280ピクセルなのに対し、Galaxy Note10+は1440×3040ピクセル。どちらもHDR10+に対応する。
    以下ソース
    2019年08月08日 05時00分
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/08/news062.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/09(金) 22:00:18.06 ID:CAP_USER.net
    Blackmagic Designは8月9日、EFマウントの交換レンズを装着できるデジタルフィルムカメラ「Blackmagic Pocket Cinema Camera 6K」を発表した。Blackmagic Design取扱販売店における価格は28万3,800円(税別)。

    現行製品「Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K」(通称BMPCC 4K)を踏襲した新モデル。横型手持ちスタイルの本体デザインはそのままに、記録解像度を4Kから6Kに強化。イメージセンサーもマイクロフォーサーズシステム規格に準拠したサイズではなく、APS-C相当に近いスーパー35(23.1×12.99mm)へと拡大されている。

    レンズマウントはキヤノンEFマウント。レンズ情報の取得にも対応している。

    6K記録の解像度および記録フレームレート(一例)は、16:9で6,144×3,456/50fps、2.4:1で6,144×2,560/60fps。ダイナミックレンジは13ストップ。10-bit Apple ProRes、または12-bit Blackmagic RAWでの記録が可能。

    CFast 2.0およびSD UHS-IIを使用した本体内記録に加え、本体のUSB Type-C端子を用いたポータブルSSDなどへの直接記録にも対応する。HDRおよび10-bit出力対応のHDMI端子(フルサイズ)も装備。

    バッテリーはキヤノンLP-E6互換。BMPCC 4Kと同じ純正バッテリーグリップを装着できる。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1201/240/01_l.jpg
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1201240.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/14(水) 15:26:14.64 ID:CAP_USER.net
    株式会社SUNVALLEY JAPANは、USB Type-CとType-Aの2ポートを装備したUSB充電器「RP-PC105」を発売した。価格はオープンプライスで、実売価格は4,800円前後。

     USB Type-CポートはUSB PD 3.0をサポートし、5V/9V/12V/15V/20.3Vのいずれの電圧でも3Aの出力に対応し、最大61W出力可能。一方USB Type-Aは独自の「iSmart 2.0」により、機器に合わせて、最大で5V/2.4Aの出力ができる。なお、2ポート同時利用時はType-Cが45W、Type-Aが12Wの合計57W出力に制限される。

     本体サイズは約31×65×65mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約151g。

     なお、Amazon.co.jpでは8月23日までの期間限定で、ブラックモデルは17%オフの3,999円、ホワイトモデルは14%オフの4,199円で購入可能。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1201/490/4_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1201490.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/26(月) 17:38:16.89 ID:CAP_USER.net
    文具メーカーのシヤチハタ(名古屋市)は26日、「迷惑行為防止スタンプ」をテスト販売すると発表した。痴漢やつきまといなど迷惑行為の抑止力として役立つと想定。使用したインクは見かけは無色透明だが、付属の特殊ライトを当てると手を広げたマークの印影が浮かび上がる仕組みだ。迷惑行為をした人物の手や持ち物に押せば特定につながる可能性がある。

    (日経新聞の仕様で画像引用ができないため、シヤチハタ株式会社様のプレスリリースから引用しています)
    迷惑行為の抑止力として役立てられるグッズSNSでの多数のご要望を受け、ついに実現へ「迷惑行為防止スタンプ」テスト販売開始|シヤチハタ
    https://www.shachihata.co.jp/pressrelease/2019/meiwakukohi_bohshi_stamp.php
    https://www.shachihata.co.jp/pressrelease/images/meiwakukohi_bohshi_stamp/main.jpg
    シヤチハタがテスト販売する「迷惑行為防止スタンプ」

    https://www.shachihata.co.jp/pressrelease/images/meiwakukohi_bohshi_stamp/main.jpg
    特殊インクを使用しブラックライトを当てると、スタンプの印影が浮かび上がる

    痴漢の撃退方法を巡る議論がインターネット上で盛り上がったのを受け、同社は5月に短文投稿サイト「ツイッター」で「早期に対応できるようにします。ジョークではなく本気です」と宣言、開発を進めてきた。

    ストラップなどもセットにし価格は2700円で、販売予定数は500個。27日午後1時からシヤチハタの公式オンラインショップで販売する。利用者から寄せられた声を基に商品を改良する予定で、広報担当者は「社会全体で迷惑行為を見逃さず、対応するための一助になれば」と話す。改良品の発売時期は「未定」としている。〔共同〕

    (シヤチハタのオンラインショップはこちら。まだ販売は始まっていない)
    シヤチハタ アンテナショップ
    https://www.shachihata.jp/

    2019/8/26 16:46
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48999770W9A820C1000000/

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