2019年08月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/09(金) 21:56:22.76 ID:CAP_USER.net
    ウエスタンデジタルはサンディスクブランドから、USB 3.1接続のポータブルSSD「サンディスク エクストリーム プロ ポータブル SSD」を8月23日より順次発売する。500GB/1TB/2TBの3種類を用意し、1TBと2TBモデルは9月発売予定。価格は不明。

     1,050MB/sの高速転送が可能な製品。筐体はアルミ製で、IP55クラスの防塵および防滴性を備える。ケーブルはUSB Type-CとType-Aの2種類を用意。データ復旧ソフト「レスキュープロ デラックス」の1年間利用特典が付属する。保証期間は5年間。

     本体サイズは57.34×110.26×10.22mm(幅×奥行き×高さ)、重量は77g。OSはWindows Vista/Mac OS X 10.9以降に対応する。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1201/103/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1201103.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/27(火) 20:55:52.49 ID:CAP_USER.net
    同僚が最近、「Chromebook」よりも「Windows」ノートPCの方が良いと、家電量販店Best Buyの店員に太鼓判を押されたという記事を書いたとき、私は古いジョークを思い出した。「コンピューターショップの店員と中古車ショップの店員の違いはなんだと思う? 中古車ショップの店員は、自分の嘘に気づいているところだよ」

     さて、世の中には自分のやるべきことをわきまえたBest Buyの店員がおり、Windowsにこだわる理由のあるWindowsユーザーがいる。例えば、なくてはならないWindowsアプリが1つでもあるなら、他の選択肢を考える必要はまったくない。また、Windowsゲームの熱狂的なプレイヤーであれば、Best Buyは喜んでAlienwareのハイエンドゲーミングPCを勧めるだろう。

     だが、Chromebookを使うべき理由もたくさんある。その中のトップ5を紹介しよう。

    Chrome OSの方がWindows 10より安定している
     Windowsは、特に最近は、アップデートのたびに何かしら問題が発生している。最近の例では、Microsoftは多数のユーザーの「Visual Basic」を壊してしまった。Visual Basicは1998年からMicrosoftファミリーの一員だというのに、どうすれば壊せるというのだろう。

     Windowsのアップデートはここ数年、悩みの種になっている。今ではWindowsユーザーは、自分のPCをアップデートするのをなるべく先延ばしにするようになった。一方、「Chrome OS」のユーザーは、何の支障もなく6週間おきにアップデートしている。ついでに言うと、アップデートにかかる時間は1~2分だ。1~2時間ではない。

     Chrome OSはWindowsよりセキュアでもある。Windowsのセキュリティ侵害のニュースは毎月のように報じられる。もちろんChrome OSにもセキュリティホールはあるが、それが大規模に悪用されたことはない。

    Chrome OSなら新しいハードウェアへの移行が楽
     面倒な作業をしたいなら、Windows環境の新しいPCへの移行作業をやってみるといい。Windows 10デバイスからWindows 10デバイスへの移行ですら、簡単な方法はない。ローカルアカウントではなく、Microsoftアカウントでログインしている場合、PCのストレージに保存してある「Photoshop」のようなサードパーティー製ソフトウェアのファイルを手動で移動させなければならない。

     Chrome OSの場合は、新しいChromebookにログインすれば、すぐに仕事に取りかかれる。何の問題もなしだ。

    Chrome OSなら、例えChromebookが火だるまになっても失うものはない
     ノートPCをうっかり落として、ディスプレイにひびが入ったとしよう。それがWindows PCなら、直近のバックアップがあることを祈るばかりだ。そうすれば、それほど大きなダメージなしに新品にリストアできるだろう。そうだといいのだが。

     私がChromebookを壊したときは、新品を買って、ログインして、3分以内に作業に戻れた。Chromebookを使うということは、設定もアプリもデータも2度と失わないということだ。

    Chromebookはオフラインでも快適に使える
     Chromebookにまつわる最大の迷信の1つは、インターネット接続なしにはChromebookはただの高い箱と化す、というものだ。これは大間違い。

     Chromebookはオフラインでも、「Gmail」のメッセージの読み書き、カレンダーの利用、動画視聴、音楽再生、写真の編集、「Googleドキュメント」での作業が可能だ。Chromebookは単なるChromeブラウザ端末にすぎないという向きは、無知で、実際にChromebookを使ったことがないのだろう。

    Chromebookで利用できるのはChrome OSだけではない
    Googleは、WindowsとデュアルブートのChromebookの取り組み「Project Campfire」は断念したものの、最近のChromebookでは「Android」アプリとLinuxのプログラムを利用できる。さらに、「CrossOver Chrome OS」のお陰で、いくつかのWindowsアプリをChrome OSで使える。
    以下ソース
    https://japan.cnet.com/article/35141655/

    【「Chromebook」が「Windows」ノートより(一部の人には)便利な5つの理由】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/22(木) 13:25:29.00 ID:CAP_USER.net
    ソフトバンクとワイモバイルが、SIMロック解除の条件を大きく緩和しました。

    従来の「契約者本人のみ」「契約中か解約後90日以内」の条件がなくなり、中古で購入した iPhone や、友人知人から譲り受けたスマートフォンでも、SIMフリー化して他社のSIMで使えるようになりました。

    ソフトバンク製品のSIMロックを解除するには、従来からさまざまな条件を満たす必要がありました。主なものは、

    ・2015年5月以降に発売された、SIMロック解除機能対応機種 (iPhone SE / 6s以降、iPad mini 4 / iPad (第5世代)以降など)
    ・購入後101日目以降、または一括購入・精算済みであること。(機種購入サポートなどのキャンペーン利用時は不可)
    ・契約中でない場合、解約後90日以内
    ・手続きは契約者本人に限る

    今回あらたに緩和されたのは、このうち「契約者本人に限る」「解約後90日以内に限る」の項目。

    このため、中古で販売している「ソフトバンクSIMロックあり」のスマートフォンを買ってきた場合や、友人知人から譲り受けた場合などでも、ソフトバンクで手続きすればSIMロックを解除できるようになりました。

    中古品などの場合、SIMロックを解除するには

    ・受付はソフトバンク店頭のみ
    ・1日2台まで
    ・SIMロック解除手数料3000円
    ・本人確認書類

    が必要です。

    これまで中古品で良さそうな iPhone やAndroidスマートフォンが売っていても、ソフトバンクSIMロックありだった場合、ソフトバンクあるいはソフトバンク端末が使えるMVNOなどの回線と組み合わせる必要がありました。

    ソフトバンク側のSIMロック解除条件が緩和されたことで、こうしたソフトバンク中古端末を買って自分で3000円払ってSIMロックフリー化できるようになります。

    あるいは買い替えで余っていたスマートフォンを誰かに譲ろうとしたら、周波数帯的には対応しているのにSIMロックで相手の回線では使えず、解除しようにも解約から90日を過ぎてしまい手続きできず困っていた場合などにも助かる変更です。

    関連ページ
    ソフトバンクの携帯電話を他社で利用する/SIMロック解除 | スマートフォン・携帯電話 | ソフトバンク
    https://www.softbank.jp/mobile/support/usim/unlock_procedure/

    端末一覧は >>2 にまとめてあります。

    2019年8月22日
    Engadget 日本版
    https://japanese.engadget.com/2019/08/21/sim-sim/

    【ソフトバンクがSIMロック解除の条件緩和、中古iPhoneもSIMフリー化可能に】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/27(火) 19:12:41.24 ID:CAP_USER.net
     米Appleは8月26日(現地時間)、iOSデバイス向けの最新OS「iOS 12.4.1」の配信を開始した。7月22日にリリースした「iOS 12.4」にあった危険度の高い脆弱性を修正した。
    Apple、「iOS 12.4」と「watchOS 5.3」 配信開始 「Home Pod」日本語対応やトランシーバー復活 - ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1907/23/news048.html

    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/27/l_yu_ios.jpg
     この脆弱性は、5月リリースの「iOS 12.3」で一旦修正されたが、iOS 12.4で復活していた「CVE-2019-8605」。「悪意のあるアプリケーションにシステム権限を取得され、任意のコードを実行される可能性がある」という、いわゆる「脱獄(jailbreak)」を可能にしてしまうものだ。
    1分30秒で解説するiOSの「脱獄」とは? - ITmedia エンタープライズ
    https://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1608/31/news105.html

     セキュリティ研究者の“Pwn20wnd”氏が26日、iOS 12.4の脱獄ツールをGitHubで公開した。

     Appleはセキュリティアップデートのページで、CVE-2019-8605を指摘したGoogle Project Zeroのネッド・ウィリアムソン氏と共に、Pwn20wnd氏にも謝意を表した。
    About the security content of iOS 12.4.1 - Apple サポート(日本サーバーですが和訳されていません)
    https://support.apple.com/ja-jp/HT210549
    https://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/27/l_yu_ios2.jpg

    2019年08月27日 06時42分 公開
    ITmedia Mobile
    https://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1908/27/news065.html

    【「iOS 12.4.1」配信開始 脱獄可能な脆弱性を再修正】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/19(月) 14:55:27.61 ID:CAP_USER.net
     米CNETは、Appleが「iPhone 11」を米国時間9月10日に発表すると予想しているが、「iOS 13」の第7ベータ版に隠されていたコードが、それを裏付けるさらなる証拠になりそうだ。「HoldForRelease」(リリースまで待て)と表示されたアップデートのスクリーンショットで、「iPhone」のホーム画面にあるカレンダーの日付が10日となっているという。iHelp BRが報じた。
    うわさの「iPhone 11」はいつ発表?--過去のパターンから予想する - CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35141011/
    Arquivos internos do iOS 13 corroboram lançamento de novo iPhone no dia 10 de setembro | iHelp BR
    https://ihelpbr.com/arquivos-internos-do-ios-13-corroboram-lancamento-de-novo-iphone-no-dia-10-de-setembro/

    https://japan.cnet.com/storage/2019/08/19/faa482c5c7d0797c0a67ec09b46deaf7/iphone-xs-6.jpg
    提供:Angela Lang/CNET

     ブラジルのAppleファンサイトであるiHelp BRは、2018年にも「iPhone XS」が9月12日に発表される前に、同様のスクリーンショットを発見したとしている。Appleは、9月に新型iPhone3機種(「Pro」の名称が採用される可能性がある)を発表すると予想されており、一部のアナリストは9月末までに発売されるとみている。

     米CNETはAppleにコメントを求めたが、回答は得られていない。

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://www.cnet.com/news/another-clue-points-to-apple-revealing-iphone-11-on-sept-10/

    2019年08月19日 09時21分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35141399/

    【「iPhone 11」発表はやはり米国時間9月10日か】の続きを読む

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