2019年07月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/26(金) 18:18:43.86 ID:CAP_USER.net
    ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、近日出荷完了予定とアナウンスしていたネットワークレコーダー「nasne(ナスネ) CUHJ-15004」を、出荷完了したことをnasneの製品情報ページで26日に告知した。

    既報の通り、同社広報によれば後継機やHDD容量増モデルなどは現時点で予定していないという。また、nasneにはトルミル機能などのサービスが含まれているが、それらがすぐに利用できなくなる事はなく、「しばらくは継続してご利用いただける」としている。

    nasneは、地上/BS/110度CSデジタル放送のレコーダーとして動作するほか、NASとしても利用できる製品。保存したテレビ番組などを、PlayStation製品やスマートフォン、タブレット、PCなど、様々な機器から再生できる。高速かつ快適な動作で再生や予約録画ができるアプリ「torne(トルネ)」も特徴。

    nasne初代機で500GB HDDを搭載した「CECH-ZNR1J」は2012年に発売。今回出荷完了が発表された「CUHJ-15004」は1TB HDDを内蔵したモデル。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1198449.html

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    1: 47の素敵な 2019/07/23(火) 13:01:11.67 .net

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/07/25(木) 07:01:44.21 ID:+2wfalKX9.net
     [映画.com ニュース] 米ストリーミング大手Netflixの契約者数の伸びが鈍化していると、米ハリウッド・レポーターが報じている。

     同社の発表によると、6月30日までの第2四半期決算の新規契約者数の予想は500万人だったが、実際には270万人となった。アメリカ国内に限定すると、13万人のマイナスとなったという。なお、全世界での契約者数は1億5100万人だ。

     今期の契約者数は世界のほとんどの市場で予想を下回っているが、月額料金を値上げしたところほど大きな影響が出ている。アメリカでは、5月から13ドルに値上げを行っている。

     値上げに加えて、第2四半期に配信を開始した「デッド・トゥ・ミー ~さようならの裏に~」「マーダー・ミステリー」「いつかはマイ・ベイビー」「ボクらを見る目」といったオリジナルコンテンツが、契約者数の増加にあまり寄与しなかった。ただし、7月1日からの第3四半期では、「ストレンジャー・シングス 未知の世界」「ザ・クラウン」「オレンジ・イズ・ニュー・ブラック」といった人気ドラマの新シーズンが配信開始となるため、同社は700万人増を予想している。

     今後はワーナーメディアの「HBO Max」、ウォルト・ディズニーの「Disney+」といった新たなストリーミングサービスがローンチするため、「ストリーミング戦争」が勃発すると言われている。同社のリード・ヘイスティング最高経営責任者は、「消費者が通常のテレビからストリーミングにより素早く移行することになる」と前向きなコメントをしている。

    7/24(水) 12:00配信 映画.com
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000011-eiga-movi

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/07/24(水) 15:06:03.02 ID:CAP_USER.net
    富士フイルムは監視カメラ事業への参入発表後、第1弾の商品となるレンズ一体型の遠望監視カメラを26日に発売する。国境や空港、港湾など広範囲での監視に向き、数キロメートル離れた対象物でも鮮明にとらえるのが特徴。監視カメラ市場でキヤノンが先行するなか、富士フイルムは放送用カメラで培った光学技術などを活用し、遠望監視の分野に力を入れていく。

    (日経新聞の仕様により画像引用ができないため、富士フイルムのプレスリリースから引用しています)
    長年培ってきた光学技術と最先端の画像処理技術を結集し、監視カメラ市場に新規参入 レンズ一体型の遠望監視用カメラ「FUJIFILM SX800」新開発 : ニュースリリース | 富士フイルム
    https://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_1354.html
    https://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/pack/images/articleImg/articleffnr1354_img_01.jpg

    商品名は「FUJIFILM SX800」。焦点距離20ミリ~800ミリメートルのレンズを搭載。デジタルズームと合わせると、約1キロメートル先にある車のナンバープレートの数字まで明瞭に捉えるという。最短0.3秒で焦点を合わせる。カメラが揺れても映像のブレを瞬時に補正。高速道路や空港など強風の影響を受けやすい場所でも使用できる。

    富士フイルムは2018年10月に監視カメラ市場に新規参入すると発表した。国境監視や空港、港湾での安全対策などセキュリティーに対する国際的な意識の高まりを受けて、市場の拡大を見込んでいる。

    2019/7/24 13:52
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO47716880U9A720C1000000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/07/25(木) 02:15:41.65 ID:CAP_USER.net
    うわさの新型16インチMacBook Proが、今年10月に発売されるかもしれないとの予測が報じられています。また、同時期に13インチMacBook ProとMacBook Airの最新版が発売される可能性も伝えられています。
    台湾の経済系新聞メディア経済日報はサプライチェーン筋の情報として、16インチのMacBook Proが10月に発売される予定だと報道。この画面サイズは従来のMacBook Proシリーズにはなかったもので、今年2月に有名アナリストが予測したのをはじめ、同様の観測が何度かありました。

    ディスプレイの解像度は、現行15インチMacBook Proの2880×1800に対して、3072×1920にアップしながら、引き続きLCDパネル採用とのこと。こうした見通しも、市場調査会社IHSマークィットと一致しています。

    そこまでは既出の情報から大きく出ませんが、目を引くのが「アップルのノートPCにとっては新境地を開拓するほどの高価格」が予想されている点です。サプライチェーン業界の見積もりでは基本価格が9万~10万台湾ドル、日本円で約31万円~35万円とのこと。現在のハイエンドMacBook Proは30万2800円(税別)~ということで、画面の分だけ価格もビッグになるようです。

    Mac製品ラインナップの中での位置づけは、iMacとMac Proの間とされ、主に専門家のプロユース向けとのこと。元より学生向けや普及価格など意識していない製品カテゴリというわけです。

    かたや13インチMacBook ProとMacBook Airの新型については、それ以上の具体的な情報はありません。13インチMacBook Proのエントリーモデルも、Retinaディスプレイ搭載モデルのMacBook Airも、最新型が今月発売されたばかりです。

    そこで思い当たるのが「今年中にバタフライ構造の薄型キーボードに代えてシザー式のキーボードを採用したMacBook Airが登場する」との噂です。バタフライ式は特定のキーが効かなくなる、文字が勝手に反復入力されるなどトラブル続きで集団訴訟が起こされた上に、アップルにとっても歩留まりが悪くて製造コストが高く付くとされていました。

    それは頷ける見通しではあるのですが「新シザー式キーボードは、2020年までMacBook Proに採用されない」との予測も合わせて伝えられていました。最高級の16インチMacBook Proに、搭載した全モデルがキーボード無償修理プログラムの対象となっているバタフライを今さら採用するのか......?といった根深い疑問もあります。

    もしかしたらバタフライを溺愛するパワーユーザー向けの人を選ぶ製品となるかもしれませんが、16インチMacBook Proの続報を待ちたいところです。
    https://japanese.engadget.com/2019/07/24/16-macbook-pro-10/

    【16インチMacBook Proが10月登場?「新境地拓く高価格」とのうわさ】の続きを読む

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