2019年05月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/05/09(木) 14:24:27.17 ID:CAP_USER.net
    (立て子注:現在最速のソースがこちらになるので取り上げましたが、ソースの確度については未知数であることを申し添えておきます)

    Amazonの次期Fireシリーズと思われるタブレット端末がFCCのデータベースに登録されたとしてFire 7またはFire HD 10の後継モデルではないかと期待されている。

    https://tabkul.com/wp-content/uploads/2019/05/amazon-tablet-fcc-20190509.jpg

    □Amazon製タブレットがFCCで発見される
    TabletMonkeysは米国FCCにおいてAmazon製のタブレット端末でモデル番号「M8S26G」を発見したと報告、Amazonタブレットだという根拠について、登録社名がミネソタ州にあるFirst Stride LLCというフロント企業で実際の製造元は長年Amazonタブレットを製造してきた台湾のSportonになっていることを伝えた。
    Next New Amazon Tablet Looks Like It Has Been FCC Approved(英文)
    https://tabletmonkeys.com/next-new-amazon-tablet-looks-like-it-has-been-fcc-approved/

    同メディアは2017年9月に発売されてからアップデートされていないFire HD 10タブレットのリフレッシュ版になるか、10.1インチ以上のタブレットが新たに登場することになるだろうと予測している。

    AmazonタブレットはFCCで承認されてから発表までの時間が短いことから、新しいタブレットは間もなく発売されるだろうとも伝えている。

    アマゾンジャパンは5月11日からタイムセール祭りを開催すると発表している。4月末から実施していたタイムセール祭りが終わったばかりというタイミングでの開催予告のため新デバイスの発表は予想できていたが、やはりFireタブレットの次期モデル発表をあわせた祭りになるようだ。

    タブクルではFire HD 10タブレットを購入してレビューを行っているが、コストパフォーマンスに優れたタブレットで、かつAmazonサービスとの連携も容易なため便利に使えている。

    2019/05/09 :
    タブクル
    https://tabkul.com/?p=204762

    【まもなく次期Fire HD 10 タブレット発表か、Amazon製品がFCCで発見される】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/05/11(土) 06:04:14.25 ID:CAP_USER.net
    【ニューヨーク=清水石珠実、ソウル=山田健一】米国と韓国で4月から始まった次世代高速通信規格「5G」のスマートフォン(スマホ)対応の商用サービス。開始から約1カ月がたつが、利用者から不満の声が出ている。現行の「4G」と比べ、期待したほど通信速度が伸びていないことなどが理由だ。使い勝手はどうなのか、米韓で試してみた。

    4月3日にイリノイ州シカゴとミネソタ州ミネアポリスの一部で5Gサービスを始めた米…
    2019/5/11 2:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44581110Z00C19A5000000/

    【5Gスマホ使ってみたが… 「速さ実感できず」】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2019/05/09(木) 10:47:08.46 ID:CAP_USER.net
     華為技術(ファーウェイ)は、ロンドンで現地時間5月16日にイベントを開き、同社初の5Gスマートフォンを発表する。

     同社は3月にパリの発表イベントで「Huawei P30 Pro」を披露したばかりだ。

     ファーウェイの最高経営責任者(CEO)を務めるRichard Yu氏は、そのイベントで米CNETのインタビューに応じ、5Gスマートフォンをまずは「Mate」シリーズで提供することになると思うと述べていた。同社はMateシリーズの製品を毎年9月か10月に発表している。Mateシリーズの発表が今年は例年よりもかなり早いのか、それともこの5G端末がHuawei P30 Proのアップデート版であるかのいずれかだ。あるいは、まったく異なる端末である可能性もある。

     5Gは、2019年最大のモバイルトレンドの1つで、世界中の通信事業者が次世代モバイルネットワークの展開を開始している。

     米国から安全保障上の脅威を警告されているファーウェイについて、英国政府は5Gネットワーク構築プロジェクトへの参入を限定的に許可する模様だと、先ごろ報じられている。
    2019年05月09日 10時00分
    https://japan.cnet.com/article/35136671/

    【ファーウェイ、5G対応スマホをロンドンで5月16日に発表か】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/08(水) 19:56:55.93 ID:CAP_USER.net
    米Oracleのクラウド「Oracle Cloud」がようやく日本にデータセンターを構えた。クラウドで最大のライバルであるAWS(Amazon Web Services)の日本上陸に遅れること8年。もはや数周回遅れともいえるタイミングでの日本市場への参入だ。AWSやMicrosoft Azureにどう対抗するのか、その勝算を探ろう。

     日本オラクルは2019年5月8日、Oracle Cloudの東京リージョン開設を発表した。同社のIaaSやPaaSを国内にあるデータセンターで利用できるようになった。今後6カ月以内に大阪リージョンも開設する計画。IaaSの「Oracle Cloud Infrastructure(OCI)」、および自律型データベース「Oracle Autonomous Database」を中核に、日本のクラウド市場で攻勢を強める。

    Oracle Cloudのターゲット領域は2つある。1つは、オンプレミス環境で稼働するミッションクリティカルな企業システム。もう1つは、企業が進めるデジタルトランスフォーメーション(DX)の基盤だ。

     「日本では、ミッションクリティカルな企業システムのクラウド移行はそれほど進んでいないし、DXのクラウド活用もまだ少ない」。日本オラクル クラウドプラットフォーム戦略統括 ビジネス推進本部長の佐藤裕之氏は、日本で企業のクラウド活用が本格化するのはこれからと見る。

     日本でも企業ユーザーを中心にOracle Database(DB)のシェアは高い。オンプレミス環境にあるOracle DBをOracle Cloudに巻き取れば、AWSやMicrosoft Azureなど先行するライバルの追撃は可能というわけだ。

     企業システムで利用中のOracle DBの移行に向けて、OCIと共に打ち出すのが、同社のDB専用機「Oracle Exadata Database Machine」を使ったサービス。「Exadataでしか性能要件を満たせないシステムに加え、Exadataを使いたかったが購入に踏み切れなかったユーザーの利用も見込める」(佐藤氏)。

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    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/02098/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/05/08(水) 19:22:04.25 ID:CAP_USER.net
     アイリスオーヤマは5月8日、スマートスピーカーから音声で操作できるエアコン「airwill」(エアウィル)を発表した。発売日は5月9日で、価格は8万9800円(税別)から。対応する部屋の広さに応じて3機種をラインアップする。

     Wi-Fi接続(IEEE 802.11b/g/n)に対応し、「Google Home」や「Amazon Echo」から声で操作可能なルームエアコン。「OK,Google エアコンをつけて」「アレクサ、エアコンを25度にして」とスマートスピーカーに話しかけることで、電源のオン/オフ、温度の調整、設定の確認などができる。

     これらの操作は、スマートフォンアプリ「IRIS AIR-con」でも行える。睡眠中の温度を1時間ごとに設定できる「睡眠モード」、起床や就寝など生活リズムに合わせて電源のオン/オフができる「入/切タイマー」機能なども搭載する。節電を考慮した人感センサーを備え、人がいないときは自動で省エネ運転に切り替える。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1905/08/news105.html

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