2019年04月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/04/09(火) 14:18:40.54 ID:CAP_USER.net
     「Windows 10」を最新バージョンの「Windows 10 October 2018 Update」にアップデートして使っているユーザーは、USBドライブを取り外すときにまず「安全な取り外し」操作をしなくても済むようになっている。もっとも、面倒がらずにこの操作をしていたユーザーに限っての話だが。
    「Windows 10 October 2018 Update」がリリース - CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35126459/

    https://japan.cnet.com/storage/2019/04/09/64832545ac98bf1676661324875a6372/windows-10-usb-drive-removal-settings.png
    提供:Microsoft/Screenshot by Lori Grunin/CNET

     これまで、書き込み可能な外付けUSBドライブで安全な取り外し操作が必要だったのは、Windows 10のデフォルトの設定が、変更された内容をすぐにドライブに書き込む「クイック削除」ではなく、書き込みキャッシュを有効化し、速度を向上させる「高パフォーマンス」になっていたからだ。だが、TechRadarが報じたように、Microsoftはこのデフォルト設定を「クイック削除」に変更した。
    Windows 10 now lets you yank out USB devices at the drop of a hat | TechRadar
    https://www.techradar.com/news/windows-10-now-lets-you-yank-out-usb-devices-at-the-drop-of-a-hat

     多くのユーザーは、システムトレイにある取り外しアイコンを以前から無視していたに違いない。したがって、今回の変更は理にかなったことだと言える。

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://www.cnet.com/news/yank-out-that-usb-drive-in-windows-10-without-ejecting-first/

    2019年04月09日 12時24分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35135473/

    【「Windows 10」、USBなど取り外しポリシーのデフォルトが「安全な取り外し」から「クイック削除」に】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/10(水) 00:26:55.20 ID:CAP_USER.net
    元を辿れば2017年後半ごろから世界中の人々の間で囁かれてきた、「Apple(アップル)」によるiPhone SEの後継機種に関する噂。これまでも新情報が浮上しては去り、を繰り返しをしてきたトピックだが、今回はその後継機種となる新端末が“iPhone XE”という名で2019年内に発売という噂が浮上した。

    2016年3月に発売されたiPhone SEは、手に馴染む4インチというコンパクトサイズや使い勝手の良さから人気を集め、巨大化の一途を辿るiPhoneシリーズのなかでは少々異端な存在として、スマホ大型化に抗うコアなファンを中心に未だに愛され続けている端末。当初、その後継機種は2018年前半発売が濃厚とされていたものの、2018年前半は何事もなかったかのように過ぎ去り、その次には2018年6月の「WWDC 2018」にて発表という噂が浮上したものの、蓋を開けてみれば新ハードウェア製品はひとつも発表されずにイベントは終了。きっともうほとんど多くのiPhone SEファンがその後継機種のゲットを諦めてしまっていたことだろう。

    しかし今回、2019年6月3日より開催される「WWDC 2019」を約2ヶ月後に控えたこのタイミングで、さらなる新情報が登場。その情報の出処は、「Apple」の主要サプライヤーである「Foxconn(フォックスコン)」がiPhone組み立て用工場を中国から移転させるという噂で話題を呼んだことも記憶に新しい国、インドだ。

    インドの情報サイトが報じたところによると、その新端末の名は先述の通り“iPhone XE”。そしてその情報は「Foxconn」の工場内部から入手したとのこと。そしてその情報によれば、iPhone XEは4.8インチのOLED(有機EL)ディスプレイが搭載され、画面はiPhone X以降のように上部にノッチを搭載&ホームボタン撤廃、顔認証機能であるFace IDも搭載。なお、デザイン自体はiPhone SE同様にアルミ素材を用いた直線的なものとなり、発売時期は2019年秋、販売価格は600ドル~となる模様。

    しかし、今回の情報も部品や流出データなどから発覚したものではないため、まったくの裏付けが取れていないあくまで噂。低すぎる販売価格などから早くも信憑性を疑う声も出ているが、小型iPhoneファンの方々は期待を込めて見守っていこう。

    「Apple」純正iPhoneアクセサリー類が日本全国のセブンイレブンで間もなく販売開始?という要注目の新情報らを含むその他のテック関連ニュースの数々もお見逃しなく。

    https://hypebeast.com/jp/2019/4/apple-iphone-xe-release-rumor-iphone-se-2

    【iPhone SE の後継機種となるコンパクトサイズの新端末 iPhone XE が年内発売か】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/04/11(木) 15:01:34.39 ID:CAP_USER.net
    家電量販店最大手のヤマダ電機は11日、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」を活用した住宅向けサービスの提供を始めると発表した。ソフトバンク子会社で電力情報解析のエンコアードジャパン(東京・港)と連携する。自宅の電力使用量をスマートフォン(スマホ)で随時確認したり、家電を遠隔操作したりできるようになる。

    新サービス「YAMADAスマートホーム」をヤマダ電機の全直営店で取り扱う。エンコアードのIoTサービスを活用。住宅内に各専用端末を設置することで、電力使用量や温度・湿度などの情報をスマホのアプリから確認できる。

    電力量から人工知能(AI)が生活パターンを予測し、節電のアドバイスをしてくれるようになる。また温度など室内環境に異常があるとアプリに通知するほか、ドアの開閉もチェックして子どもや高齢者の見守りサービスとしても使えるという。アプリには対応する家電を遠隔操作する機能もある。

    これらのサービスを組み合わせると、例えば電気の消し忘れを外出先で認識し、遠隔で消灯するといった利用が可能になる。サービス内容の異なる3プランを用意し、月額利用料880~1480円(税抜き)で提供する。
    2019/4/11 14:16
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43611080R10C19A4H53A00/

    【ヤマダ、IoT活用した家の管理サービス ソフトバンク系と組む】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/15(月) 15:45:31.56 ID:CAP_USER.net
    NTTドコモは、新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を発表した。6月1日から提供される。このプランは2~4割程度の値下げを行うとして以前から予告されていたもの。

    新プランの特徴として、従来は組み合わせて選択する必要のあった「音声通話」と「データ通信」、さらに「spモード」などのインターネット接続サービスを、1つにまとめた分かりやすいパッケージになっている。

     スマートフォン向けの新プランは、月間データ容量が30GBの大容量プラン「ギガホ」と、最大7GBの段階制プラン「ギガライト」の2種類。

     ほかにも、タブレットなどの2台目端末向けの「データプラス」、フィーチャーフォン向けの「ケータイプラン」、キッズケータイ専用の「キッズケータイプラン」が用意される。2年契約の場合、各プランの基本料金は以下の通り。

    プラン名 データ容量 月額料金(税抜)
    ギガホ 30GB 6980円
    ギガライト 最大7GB 2980円~5980円
    データプラス - 1000円
    ケータイプラン 100MB 1200円
    キッズケータイプラン - 500円
     大容量プランの「ギガホ」は、月間30GBで月額6980円(税抜、以下同)。月間30GBのデータ容量を使い切った後の通信速度が最大1Mbpsに緩和されている。

     「ギガライト」の料金は4段階で変動し、月間のデータ通信量が1GB未満なら2980円、3GBまでは3980円、5GBまでは4980円、7GBまでは5980円となる。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1180/123/dcm0002_l.jpg

    「データプラス」は、従来の「2台目プラス」に相当するもので、主回線となる「ギガホ」「ギガライト」のスマートフォンとデータ容量を分け合う形となるデータ通信専用のプラン。

     音声通話が可能な各プランは、家族間の国内通話が無料となる。家族以外への国内通話は30秒20円。

     通話については別途、月額700円の「5分通話無料オプション」、月額1700円の「かけ放題オプション」が提供される。

    割引サービス
     「ギガホ」「ギガライト」には、ファミリー割引グループ内の音声回線数に応じて月額料金を割り引く「みんなドコモ割」が適用される。2回線以上で各回線の料金から月額500円引き、3回線以上で1000円引きとなる。

     また、「ドコモ光」を契約している場合、「ドコモ光セット割」が適用される。ギガホは月額1000円引き、ギガライトは3GB以上の利用で500円引き、5GB以上の利用で1000円引きとなる。

     長期ユーザーに対しては、契約者の誕生月にdポイント(期間・用途限定)を進呈する「ずっとドコモ特典」を用意。dポイントクラブのステージに応じてポイント数は変わり、最大となるプラチナステージの場合で3000ポイントが付与される。

    キャンペーン
     9月30日までにギガホに加入すると、最大6カ月間は1000円引きとなる「ギガホ割」が適用される。また、フィーチャーフォンからの変更であれば「はじめてスマホ割」も適用され、最大12カ月間は1000円引きとなる。

     9月末までにギガホに申し込み、「みんなドコモ割」「ドコモ光セット割」「ギガホ割」「はじめてスマホ割」のすべてに該当する場合、最初の6カ月間は月額2980円で利用できる。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1180123.html

    【ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」発表、6月から提供】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/09(火) 18:24:09.86 ID:CAP_USER.net
    Appleの新製品予想で驚異の的中率を誇る有名アナリストのミンチー・クオ氏は2019年2月に、Appleが新しく16インチのMacBook Proをリリースするとの予測を発表しました。当初の予測では年内にリリースされると予測されていましたが、クオ氏の最新の見解によると、このリリースは2020年ないし2021年まで遅れると示されました。

    アメリカの大手テクノロジーメディアThe Vergeは2019年4月8日、2019年のリリースと記載していたクオ氏のメモが「16インチMacBook Proは2020年または2021年にリリース」と更新されたことを報じました。

    「2019年4月時点での最新機が3年前にリリースされたものと考えると、もともと2019年のリリースという予想はかなり早いものであった」とThe Vergeは述べています。一方で、現在のMacBook Proのデザインはキーボードの設計に欠陥があると批判を受けることがあり、Appleが迅速に後継機を用意するという予測も十分ありえるとしています。

    デザインが一新されるとうわさされた16インチMacBook Proのリリースが遅れるという予測は残念ではあるものの、クオ氏が同時に発表した「31.6インチ6Kディスプレイ」については2019年のリリースに向けて順調に進んでいると考えられるそうです。
    https://gigazine.net/news/20190409-macbook-16-rumor/

    【「16インチMacBook Pro」の登場が2020年~2021年に遅れる見込み】の続きを読む

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