2019年03月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/27(水) 09:46:40.76 ID:CAP_USER.net
    ますます機能が充実する「Apple Watch」ですが、近いうちにもう一つ重要な機能が追加されるかもしれません。海外報道によれば、2020年までに睡眠トラッキング機能が搭載されると伝えられているのです。

    Bloombergの報道によれば、現在Appleはこの機能をテスト中。ただし、機能の実装にはバッテリー駆動時間を延長するか、少なくとも低消費電力モードで睡眠トラッキングモードが動作するように調整する必要があるとしています。

    ヘルスケア機能を重点的に拡張してきたApple Watchに、睡眠トラッキング機能が搭載されていないのは意外かもしれません。しかし、同時にApple Watchはバッテリー駆動時間の短さが長らく弱点として指摘されてきました。Appleとしても、ずっとこの機能の実装のチャンスを狙っていたのかもしれません。

    なお、Apple Watchでもサードパーティ製アプリを使えば、睡眠の追跡が可能です。そういえば先日発表されたSamsung(サムスン)のスマートウォッチ「Galaxy Watch Active」には血圧測定機能が搭載されていましたが、この機能もApple Watchに実装されて欲しいものです。
    https://www.gizmodo.jp/2019/02/apple-sleep-tracking.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/20(水) 18:45:05.27 ID:CAP_USER.net
    ダイソンは、液晶パネルを搭載し、運転の残り時間がひと目で分かるスティック型掃除機「Dyson V11 コードレスクリーナー」を3月20日より発売する。付属するヘッドやツール数の違いにより4モデルがラインナップされ、同社公式オンラインストアの直販価格は、75,600円~101,520円(税込)。また4月3日午前9時59分までに、ダイソン公式オンラインストア、Dyson Demo 直営店、注文専用ダイヤルで購入すると、無料クリーニングチケットとお掃除ツールがプレゼントされる先行販売を実施中。

     液晶パネルを搭載し、運転の残り時間がひと目で分かるスティック型掃除機。ヘッド、パイプ、クリアビン、サイクロン、モーター、フィルターを一直線に配置した形状と、0.3μmの微細な粒子を99.97%捉える集塵力は前モデルを踏襲。

    そこへ新型モーター「ダイソン デジタルモーター V11」を搭載し、前モデル比で吸引力を25%アップ、運転音を11%低減しているという。前モデルと同様に、最大稼動時間は60分。

     モーター回転数は、前モデルと同じ125,000回転/分だが、フィルターの直前部に3段階のディフューザーを搭載。モーターに近い2つのディフューザーが空気の流れを整えることで吸引力をアップし、3つ目が騒音を低減しているという。
    以下ソース
    https://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1175/248/1-4_m.jpg
    https://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1175/248/1-0_l.jpg
    https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1175248.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/21(木) 00:56:51.97 ID:CAP_USER.net
    Amazon.co.jpは3月20日、電子書籍リーダー「Kindle」の新モデルを発表した。ディスプレイの明るさを調整できるフロントライトを搭載し、デザインを刷新。同日から予約を受け付け、4月10日に発送を始める。価格は8980円(税込)。

    フロントライトとしてLEDライト4個を内蔵。暗いところや屋外でも画面を見やすくするため、明るさを24段階で手動調整できるようにした。

    本体サイズは160(縦)×113(横)×8.7(厚さ)ミリで、重さは174グラム。その他のスペックはほぼ前モデルを踏襲しており、ディスプレイは6インチ(解像度167ppi)でストレージ容量は4GB。接続方法はWi-Fiのみ。カラーは白と黒の2色を用意した。

     新Kindle発表に合わせて、Kindleシリーズの読書機能やホーム画面をアップデートする。本を読み終えるとライブラリ内に読了マークが付き、Kindleアプリなどを使っている他の端末と読了情報を同期できるようになる他、読み終わった本とそれ以外をフィルターにかけて整理できるようになる。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/20/news120.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/03/15(金) 14:25:04.59 ID:CAP_USER.net
     Appleは米国時間3月14日、年次開発者会議「Worldwide Developers Conference」(WWDC)を6月3~7日にサンノゼのマッケンナリーコンベンションセンターで開催すると発表した。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/03/15/f8e958fc73328ff3d6485c3d919b2844/apple-wwdc-2019-03142019.jpg
    提供:Apple

     WWDCは今年で30周年を迎えるという。最高経営責任者(CEO)を務めるTim Cook氏が、3日の基調講演に登壇するとみられる。

     サンノゼで開発者会議を開くのは3年目となる。サンノゼはカリフォルニア州で3番目の規模を誇り、サンフランシスコから南へ約50マイル(約80km)、クパチーノのApple本社からはわずか10マイル(約16km)の距離にある。

     WWDCでは、同じ年に登場するデバイスに搭載される最新のソフトウェアに関する詳細情報の発表が中心となるのが恒例となっている。

     開発者は米国太平洋時間3月20日午後5時(日本時間では3月21日午前9時)まで、WWDCのウェブサイトで参加チケットを申し込むことができる。チケットは抽選で発行され、応募者には結果を3月21日午後5時(日本時間3月22日午前9時)までに通知する。
    WWDC19 - Apple Developer(英文)
    https://developer.apple.com/wwdc19/

     またAppleは、学生を対象とした最大350名分の「WWDC Student Scholarship」を設ける。2018年には、アプリケーション開発に取り組む学生らが世界41か国から参加し、WWDCの無料チケットと宿泊場所の提供を受けた。

     Appleは3月25日にも、同社のキャンパスにあるスティーブジョブズシアターでイベントを開催する。新しいエンターテインメント配信サービスやニュース配信サービスなどが発表されると予想されている。
    アップル、3月25日にイベント開催へ--招待状には「It's show time」 - CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35134009/
    【IT】Apple、3月25日にスペシャルイベント ビデオとニュースの新サービス発表?
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1552343271/

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://www.cnet.com/news/apples-wwdc-will-start-june-3-in-san-jose-california/

    2019年03月15日 07時46分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35134235/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/03/15(金) 22:20:58.05 ID:CAP_USER.net
    アンカー・ジャパン株式会社は、57,600mAhの大容量バッテリを備えた小型ポータブル電源「Anker PowerHouse 200」を発売した。価格は39,800円で、Amazon.co.jpでは20%の31,840円で販売中。

     アウトドアレジャーや災害対策に最適とするバッテリで、大容量ながら持ち運ぶことを想定した作りを採用。本体サイズは約190×138×118mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.7kgとなる。

     出力端子として、AC電源(60Hz、100W)、USB Type-A×2(5V/3A)、USB Type-C(USB Power Delivery対応、5V/3A、9V/3A、15V/2A、20V/1.5A)、シガーソケット(12V)を搭載。

     また、パススルー充電機能を備え、背面のUSB Type-CおよびDC入力ポートを使い、本製品を充電しながらシガーソケットとAC電源を通して別の機器に同時充電が可能。

     バッテリマネジメントシステムにより、電圧や温度を適切に管理し、高い安全性を確保するとともに、アクティブ方式のセル・バランシング機能でバッテリのエネルギー効率の最適化と長寿命化を実現する。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1174/815/01_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1174815.html

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