2019年02月

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/30(水) 13:58:46.33 0.net

    【一番安い暖房 1位『エアコン』12時間71.3円】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/02/06(水) 17:35:57.72 0.net
    小型スマホ「AQUOS R2 compact」にSIMフリー版、21日発売
    お値段はソフトバンク版とだいたい同じ

    https://i.imgur.com/954ubP3.jpg
    https://i.imgur.com/BfqgS4V.jpg
    https://japanese.engadget.com/2019/02/05/aquos-r2-compcat-sim-21/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/02(土) 19:43:25.09 ID:CAP_USER.net
    Macintoshは当時、マウスで操作するグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)を備えるコンピュータとして2495ドルで発売された。発表の際、蝶ネクタイ姿で登場したSteve Jobs氏が指摘したとおり、コンピュータグラフィックスや特にデスクトップパブリッシング(DTP)における標準的な制作環境となり、今日にも通じるMacに対するクリエイティブに強いイメージを作り上げることにもなった。

     35年前の初代Macintosh発表について、Tim Cook CEOはTwitterで祝福のメッセージを公開した。

    2016年頃から「Mac軽視」の批判も絶えない。Appleの現在のビジネスモデルはiPhoneに偏重しており、売上高は6割に上る。Apple Watch、Apple Pay、Apple Musicなど、iPhone以外のさまざまな製品やサービスは、iPhoneのために作られており、iPad、MacもiPhoneとの連携が重視されている。

     Macは、Intelチップを採用して登場した2008年のMacBook Air、2010年に行ったMacBook Airのモデルチェンジによって、「高い」というイメージの払拭と、クリエイティブだけでなくオフィスや教育市場での強さを見せるようになった。

     しかしいまのAppleは、Microsoftが展開しているSurfaceシリーズのような「新しいPC像」や、ハイスペックを追求するゲーミングPCといった現在のコンピューター市場のトレンドにのれているとは言えない。そうした状況が「Mac軽視」の批判となって現れている。

     Appleはここ2年ほど、Macのアップデートを積極的に行ってきた。2016年10月にフルモデルチェンジを行ったMacBook Proは、2017年6月にプロセッサのアップデート、2018年7月にはプロセッサーとともにキーボードの信頼性を高めるハードウェア的なアップデートも行った。

     2017年末にはハイエンド一体型デスクトップとなるiMac Proを登場させ、2018年10月にはMacBook Airの久々の刷新、そして最も意外性が高かったMac miniの大幅なパフォーマンス強化が行われた。2019年も、MacBook Pro、MacBook、iMac、iMac Proといったラインアップ広範にわたるアップデートが期待できる。

     2018年の世界開発者会議(WWDC)では、Mac App Storeの全面改装を行い、iPhone向けApp Storeのような特集記事が展開されるようになった。またサブスクリプションアプリの強化も行っており、Microsoft OfficeもMac App Storeに登場している。

     Macは依然としてタッチパネルを採用せず、iPadとの差別化を明確に行っている。むしろAppleからすれば、コンピューターのメインストリームはiPadであるとのメッセージも送り始めた。そうした中で、Macがどのような位置づけになっていくのか、依然として不透明ではある。

     2019年以降、iPhoneの販売台数は下落に転じるとみられている。今一度、Appleは各製品カテゴリの成長について精査するタイミングに来ており、Macは中でも最も有望な「再成長株」と位置づけられるはずだ。
    https://japan.cnet.com/article/35132130/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/02(土) 20:22:31.43 ID:CAP_USER.net
    ソフマップは、販売する中古Windowsパソコンにキングソフトのオフィスソフト「WPS Office」(税込5,880円相当)を無償添付するサービスを2月1日から開始した。

     対象となるPCは、Windows VISTA以前のPCやジャンク品(同店呼称では「Eランク品」)、NECリフレッシュ品など、一部を除く、すべての中古Windowsパソコン。たとえば税別7,000円のような格安PCでも、対象製品であればでなければ対象になるという。個々の製品が対象かどうかは、Webサイトでは個々の製品の付属品欄に表示されている。

     添付されるのはWPS Office Standard Editionのダウンロード版(製品内容は税込5,880円相当)で、文書作成ソフト「Writer」、表計算ソフト「Spreadsheets」、プレゼンテーションソフト「Presentation」がセットになったもの。また、サービス開始を記念して、公式ガイドブックのプレゼントキャンペーンも開始。これは対象製品の購入者先着5,000名を対象で、ネット通販/店頭購入のいずれでも適用される。

    「子供向けPCにも」
    秋葉原で行われた発表会には、ソフマップ社長の渡辺 武志氏と、キングソフト社長のFeng Da氏が登壇。

     渡辺氏は「Office 365の普及で“中古パソコンにオフィスソフトが入っていない”という問い合わせが増えており、こうしたニーズに対応する施策が求められていた」と説明、また、「子供が使うプログラミング教育向けPCなど、あまりコストをかけられないPCにも向いている」とも指摘している。

     また、Feng Da氏はWPS Officeの特徴として「ユーザーインターフェイスを古いマイクロソフトOfficeに合わせることもできる」「買い切りライセンスである」といったことを解説。中古PCとの相性の良さをアピールした。

     また、WPS Officeのイメージモデルとして、キングソフトがプロモーションするアイドルグループ「LiT」の田中えれなさんを起用することも同時に発表。ソフマップの店内のポスターやPOPなどにも採用されるとのこと。
    https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1167829.html

    【9千円の中古パソコンでも無償でオフィスソフト添付、ソフマップとキングソフトが協力してサービス開始】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2019/02/03(日) 11:00:59.82 ID:CAP_USER.net
    スマートフォンのUIを黒を基調としたダークモードにすることで、バッテリー持ちが格段に向上することが明らかになっています。特にバッテリーの減りが気になるスマートフォンでは、バッテリーにやさしいダークモードの登場が待たれるところですが、個々のアプリがダークモードを採用するケースはあっても、AndroidやiOSがワンボタンでシステム全体を黒基調に変更するようなダークモードを採用するには至っていません。しかし、最新の情報によると、2019年に登場予定の次期iOSである「iOS 13」では、ついに正式にダークモードが搭載されることとなるようです。

    Bloombergが情報筋から入手した情報によると、Appleは2019年後半にリリース予定のiOS 13でダークモードの導入を検討しているとのこと。情報筋によると、Appleは「夜間の視聴を容易にするため」にダークモードを導入しようとしているようです。近年、さまざまなアプリが独自にダークモードを追加しており、2018年6月にはmacOSにもダークモードが追加されることとなりました。

    スマートフォン、特にOLED(有機ELディスプレイ)採用の端末ではダークモードを使用することでバッテリー消費を劇的に改善することが可能で、iPhone Xの場合ダークモードを使うことで約60%もバッテリー消費を抑えることが可能です。なお、ダークモードにすることでスマートフォンのバッテリー消費をどれだけ抑えることができるようになるのかは、以下の記事を読めばよくわかります。

    なお、ダークモードがiOS 13における唯一の新機能となることはないとのこと。iOS 13で期待されるその他の新機能としては、iPad向けの新しいホーム画面や、CarPlayの改良が計画されていると報じられています。海外メディアのThe VergeもiPad向けの新しいホーム画面が開発中であるというウワサを聞いたことがあるとのことで、これは当初は2018年に発表されたiOS 12で導入される予定の新機能であったものの、iOSの信頼性とパフォーマンス改善のために導入を遅らせることになった模様。

    記事作成時点ではiPad向けの新しいホーム画面に関する詳細は明らかになっていませんが、iOS 13ではアプリとファイル管理を改善するためのタブインターフェースが登場するともウワサされており、それに対応したデザインになるのではと言われています。

    Appleは雑誌購読サービスやオリジナルのムービーコンテンツを新しいiOS 13に統合しようとしているともウワサされています。2019年第1四半期の決算報告でAppleは前年比で15%もiPhoneの売上を落としていますが、同時にサービス事業の売上は急成長しているため、サービス事業により注力するための改良がiOS 13に加えられるとしても驚くべきことではありません。

    なお、Appleは毎年6月に開催されるWWDCの中で次期iOSを発表しているので、そこでダークモードが搭載されるかどうかが明らかになるはずです。
    2019年02月03日 09時00分
    https://gigazine.net/news/20190203-ios-13-dark-mode/

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