2019年02月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 14:55:32.03 ID:CAP_USER.net
     キングジムは2月18日、テレビやエアコンなどの家電をスマートフォンで操作できるようにする卵形デバイス「エッグ」の販売を、クラウドファンディングサイト「Makuake」で始めた。登録した家電を最大25個までスマホ1台で操作でき、「帰宅したら照明、テレビ、エアコンの電源を入れる」「映画を見る時にテレビとDVDをタップ操作1つで起動させる」といった設定も行える。支援プランは8500円(税込、送料無料)から。4月末までに発送予定。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/l_am1535_eggmaku.jpg
    スマホで家電を操作できるようにする「エッグ」

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/l_am1535_eggmaku2.jpg
    利用イメージ

     本体は単3形乾電池2本で動き、スマホとBluetooth接続して使用する。専用スマホアプリ「AICO」に2万9000種類以上のリモコン情報が入っており、操作したい家電をメーカーや品番から検索して登録すると、スマホをリモコン代わりに使えるようになる。Webサービス連携ツール「IFTTT」(イフト)と連携すれば、「Amazon Echo」や「Google Home」などのスマートスピーカーを使った家電の音声操作も可能だ。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/l_am1535_eggmaku3.jpg
    スマホアプリ「AICO」

     スマートホーム関連機器を手掛けるシンガポール企業・AICO Technologiesが開発。日本国内の販売はキングジムが担当する。まずはクラウドファンディングで先行販売し、5月下旬頃、9800円(税別)で一般販売する計画だ。

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    関連リンク
    プレスリリース
    https://www.kingjim.co.jp/news/detail/153.html
    クラウドファンディングページ
    https://www.makuake.com/project/eggrimo/
    ?uAICO - Smart Remote Control」をApp Storeで
    https://itunes.apple.com/jp/app/aico-smart-remote-control/id896347696?mt=8
    AICO - Smart Remote Control - Google Play のアプリ
    https://play.google.com/store/apps/details?id=com.aicotech.aicoupdate&hl=ja

    2019年02月18日 13時57分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/news093.html

    【家中のリモコンをスマホにまとめる卵形デバイス「エッグ」 Makuakeに登場】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 14:41:29.72 ID:CAP_USER.net
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1170/095/01_o.jpg
    株式会社ニコンイメージングジャパンは、ニコン製品に対し提供している「おすすめ点検パック」と「おまかせ定期メンテナンス」サービスについて、それぞれ名称を「点検パック」「定期メンテナンス」と変更し、2月26日よりリニューアルすると発表した。

    点検パックは、ニコンプラザ サービスセンター(銀座・新宿・名古屋・大阪)で利用できる点検・清掃サービス。技術者が各部の作動点検、イメージセンサー清掃、外観清掃を行う。今回のリニューアルでは、新マウントを採用した35mm判フルサイズ(ニコンFXフォーマット)センサー搭載のミラーレスカメラZシリーズを対象とした「Zコース」を新設した。

    定期メンテナンスは、ニコンプラザ サービスセンター窓口または、インターネットから申し込みできるメンテナンスサービス。ニコン製品の各部作動点検、精度確認ならびに細部にわたる清掃ほか、同社が推奨する点検・メンテナンスメニューを経験豊かな技術者が丁寧に作業するという。今回のリニューアルでは、Zシリーズを定期メンテナンスの対象に追加した。

    また、期間限定で当該サービスの料金から10%割引を行う「『プラザ点検パック』・『定期メンテナンス』リニューアルキャンペーン」を実施する。対象期間は、2019年2月26日から5月31日受け付けまで。

    関連リンク
    おすすめ点検パック - ショールーム/サービスセンター | サポート | ニコンイメージング
    https://www.nikon-image.com/support/showroom/servicecenter/maintenance.html
    おまかせ定期メンテナンス - 修理 | サポート | ニコンイメージング
    https://www.nikon-image.com/support/repair/maintenance/

    2019年2月18日 11:44
    デジカメ Watch
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1170095.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 15:18:21.03 ID:CAP_USER.net
    電通デジタル(東京・港)が18日にまとめた人工知能(AI)スピーカーの利用実態による調査によると、国内の普及率は5.9%にとどまった。音楽聴取や天気予報の確認など利用用途が限られていることが背景にあるとみられる。外部企業のサービス開発を含めた用途拡大が今後の普及のカギになりそうだ。

    米グーグルと米アマゾン・ドット・コム、LINEの主要3社の普及率は5.0%だった。メーカー別の所有率(複数回答可)はグーグルが2.9%、アマゾンが2.4%と拮抗し、LINEは0.9%だった。

    AIスピーカーを持っていない理由として「利用したことがないから」(36.3%)、「どんなことができるかよく分からない」(33.5%)、「スマートフォンやPC・タブレットがあれば十分」(32.0%)などが目立った。

    利用用途は「音楽を聴く」が74.5%と最も多く、「天気予報を聞く」(61.1%)と「アラーム・タイマー機能」(55.3%)が続いた。電通デジタルは「音楽以外のさらなる機能の拡張などが普及のカギとなりそうだ」としている。

    調査は12月にインターネットを通じて実施。全国の15~69歳の男女、1万人が対象となった。

    2019/2/18 14:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41399590Y9A210C1X30000/

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    1: ムヒタ ★ 2019/02/18(月) 13:24:14.61 ID:CAP_USER.net
     シャープは2月18日、コミュニケーションロボット「RoBoHoN」(ロボホン)の新製品3機種を発表した。歩行機能を省いた着座タイプ「RoBoHoN lite」を追加。同日からWebサイトで予約を受け付け、27日に発売する。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/kf_robohon_01.jpg

     新製品は、二足歩行タイプのSR-03M-Y(LTE/3Gモデル、18万円/税別、以下同)、SR-04M-Y(Wi-Fiモデル、12万円)と、着座タイプのSR-05M-Y(Wi-Fiモデル、7万9000円)。2016年発売の前モデルと比べると、CPUはクアッドコアからオクタコアに、ディスプレイは約2.0型から約2.6型になるなど進化した。

     また、自宅で留守番中のロボホンが人物を検知すると、写真を撮影し、あらかじめ設定したアドレスにメールを送信する――という「お留守番」機能を追加する。ロボホンが撮影しているリアルタイムの映像をスマホで確認したり、スマホで入力した言葉をロボホン経由で帰宅した子どもに伝えたり、といった活用を見込んでいる。

     さらに、PCやタブレット端末上でブロック状のオブジェクトを組み合わせてプログラミングができるソフトウェア「ロブリック」も発売する。

     その他、法人向けには「施設案内」と「受付」アプリを用意。多言語(日本語・英語・中国語・韓国語)による案内が可能としている。

    2019年02月18日 11時30分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1902/18/news072.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/13(水) 11:45:39.82 ID:CAP_USER.net
    バンダイは米ウォルト・ディズニーなどのキャラクターと一緒にプログラミングの基礎学習などが可能なパソコン型玩具を3月23日に発売する。ゲームや学習機能など全100メニューを搭載し、3歳~小学校低学年向けに売り出す。2020年度から小学校でプログラミング教育が必修となるのに合わせ、楽しく学ぶ入り口として手に取ってもらう考えだ。

    新商品は「ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ ワンダフルドリームタッチパソコン」。プログラミング学習では背景に合わせ、キャラクターのポーズなどを選択し、アニメーションを作る。子供の意思でプログラミングの基礎を学べる構成にした。

    新しい語学教育法として注目される「CLIL(クリル)」も取り入れた。身近な問題を英語で出題し、教科と語学を共に学ぶ。このほか算数やゲームなど100種類のコンテンツを内蔵した。

    4.3型の画面と日本のパソコンで一般的な日本工業規格(JIS)配列のキーボードを備えた。本体を折り返してタブレット型に変形させ、タッチペンで学習することもできる。価格は税別1万5980円。全国の玩具店や通販サイトなどで販売する。
    https://www.nikkei.com/content/pic/20190213/96958A9F889DE6E3E3EBEBE4E5E2E3E1E2E0E0E2E3EBE2E2E2E2E2E2-DSXMZO4119965013022019000001-PB1-1.jpg
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41199670T10C19A2000000/

    【バンダイ プログラミング学習可能なパソコン型玩具】の続きを読む

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