2019年02月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/15(火) 19:54:22.59 ID:CAP_USER.net
     恵安株式会社は、Android 8.1搭載10.1型タブレット「KI-R10」を1月26日、Android 8.1(Go Edition)搭載7型タブレット「KI-R7」を1月19日に発売する。価格はすべてオープンプライス。

     いずれもGoogle Mobile Services(GMS)認証を取得し、Google Playやマップなどをプリインストールし、高い互換性を謳う。SoCにはRockchipのRK3126C(Cortex-A7×4、1.3GHz駆動)を採用した。

     KI-R10のおもな仕様は、メモリ2GB、ストレージ8GB、1,280×800ドット表示対応10.1型IPS液晶ディスプレイなどを搭載。

     インターフェイスはMicro USB、IEEE 802.11b/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0、30万画素前面/200万画素背面カメラ、microSDカードスロット、音声出力などを備える。バッテリは5,000mAhで、本体サイズは約244×172×9.2mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約512g。

     KI-R7は上記からメモリを1GB、液晶を1,024×600ドット表示対応7型に変更。本体サイズは約189.5×109×9.2mm(同)、重量は約250g。
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1164/694/1_l.jpg
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1164694.html

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    1: ムヒタ ★ 2019/01/30(水) 13:32:18.11 ID:CAP_USER.net
     ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格プラス」から、360度カメラを搭載したドライブレコーダーを1万2800円(税別)で2月9日に発売する。「市場最安値水準」としている。

     200万画素のカメラを搭載。左右や後方含む360度の視野をカバーした。撮影モードは、前方向を撮るフロントモード、幅広い視野のワイドモード、車内前方と運転席を写す球面モード、前後左右をとらえるマルチウィンドウモードの4パターンから選べる。3D衝撃センサーも備えている。

     最大32GBのMicro SDカードに映像を保存可能。サイズは約93(幅)×31(奥行き)×63(高さ)ミリ、本体の重さは約105グラム。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/30/yx_donki_01.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/30/yx_donki_02.jpg
    2019年01月30日 11時24分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/30/news076.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/18(金) 19:18:48.17 ID:CAP_USER.net
    生活家電などを手掛けるスマイル(東京都江東区)は1月18日、調理道具としても使える電気ケトル「LUCTUS クックケトル」を21日に発売すると発表した。価格は6980円(税込)。ゆで卵やお茶を作れる。

    湯を沸かすだけでなく、40~90度まで10度ごと調理温度を設定でき、1時間保温することもできる。付属の茶こしやつぼ型ポットを使って、お茶を入れたりだしを引いたりできる他、湯煎調理も可能。ゆで卵やチョコレートフォンデュ、フルーツティーなどが作れるという。

     本体サイズは150(幅)×195(奥行き)×210(高さ)ミリ、重さは約1キロ。容量は0.8リットル。茶こしとポットに加え、レシピ本も付属する。
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/18/am1535_cookkettle2.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1901/18/am1535_cookkettle3.jpg
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/18/news095.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/30(水) 23:22:56.07 ID:CAP_USER.net
    スマートフォンがアプリや写真やビデオなどですぐに満杯になってしまうから、かったるいって? でも近未来にはスマートフォンの内部ストレージが1TBになり、しかもふつうのメモリーカードの10倍速くなるかもよ。

    Samsungはスマートフォンのメーカーとしてよく知られているが、同社の本当の稼ぎ頭であるメモリ部門が今日(米国時間1/29)、スマートフォン用の1TBのフラッシュメモリーの量産を開始した、と発表した。それがいつスマートフォンに搭載されるのか、それは分からないが、今年の前半の間に生産量を増やすそうだ。

    Samsungは曰く、“スマートフォンのファンはもうすぐ、ノートブックPCの高級機なみのストレージ容量をエンジョイできるようになる。もう、予備のメモリーカードを持ち歩く必要はない”。

    容量1TBといえば、同社のこれまでの最大容量の倍だ。それによってGalaxy Note 9の512GBモデルが可能になり、さらに512GBのSDカードをプラスして‘テラバイト’の壁を超えたのだ。しかしこれからは、カードがなくても本体だけで1TBになり、しかもパフォーマンスもアップするらしい。

    Samsungによると、その新しい技術によりスピードは最大で毎秒1000メガバイト(MB/s)に達した。全長5GBのHDビデオなら、わずか5秒で転送できる。従来のmicroSDカードなら1分近くもかかっていた。速くて大容量となれば、高画質のビデオ撮影も十分に可能だろう。

    しかし、搭載機の年内出荷は可能なのか? Samsungの噂工場は、Galaxy Note 10が1TBモデルだと言っているが、まだなにも証拠はない。今後のリークを、拾いそこねないようにしたいね。
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/30/2019-01-30-samsung-1tb-storage/

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    1: ムヒタ ★ 2019/01/30(水) 11:22:39.78 ID:CAP_USER.net
     ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。市場想定価格は2万6880円(税別)。現在取り扱いが決定しているMVNOやECサイトは、IIJmio、イオンモバイル、エキサイトモバイル、NTTコムストア by gooSimseller、QTmobile、DMM mobile、mineo、LINEモバイル、楽天モバイル、LinksMate。

    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1901/30/st52693_novalite3-01.jpg

     nova lite 3は、価格を抑えたミッドレンジのスマートフォン。6.21型フルHD+(1080×2340ピクセル)、アスペクト比が19.5:9の縦長ディスプレイ(液晶)を搭載。インカメラの周囲に水滴型ノッチを採用したことで、89%の画面占有率を実現した。

     背面は、なだらかなカーブを描く3D湾曲形状となっており、素材はセラミックのような質感を目指した。カラーはオーロラブルー、ミッドナイトブラック、コーラルレッドの3色。OSはAndroid 9 Pieをプリインストールしている。

     カメラはアウトとインともに、AIによってシーンを自動認識する機能を搭載した。アウトカメラはメインの1300万画素と、被写界深度を測定する200万画素のデュアルレンズ。AI撮影では、学習済みのデータをもとに22カテゴリーと500以上のシーンをリアルタイムで認識し、最適な画質に自動調整する。他に夜景モードや、背景をぼかすアパーチャモードを利用できる。インカメラは2400万画素を搭載。

     プロセッサは「Kirin 710」を搭載。PシリーズやMateシリーズで使われている、AIが演算処理を行う「NPU(機械学習用プロセッサ)」は採用しておらず、カメラのAI処理はCPUで行う。GPU処理を高速化し、パフォーマンスと省電力性能を両立させる「GPU Turbo」に対応する。

     背面のセンサーで指紋認証ができる他、顔認証にも対応。3Dカメラでの顔認証はできないが、ソフトウェアを改良したことで、写真や動画で認証させることはできず、暗い場所でも認証が可能になった。

     メインメモリは3GB、内蔵ストレージは32GB。バッテリーは3400mAh。nanoSIMスロットが2つあり、それぞれVoLTEで待受ができる「DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)」にも対応する。au VoLTEは、発売時に提供されるソフトウェアアップデートで対応する。ユニークな機能として、同じWi-Fiネットワークに接続した最大8台の端末で音楽再生をシンクロさせる「パーティーモード」を用意した。
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1901/30/news063.html

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