2019年01月

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/27(日) 23:03:54.53 0.net
    Xperia XZ4 Premium(仮称)

    XZ Premiumのようなフォルム
    6.5インチディスプレイ(ノッチなし)、解像度2160×5040(5K)
    5G対応(Snapdragon855)
    RAM8GB ROM256GB(microSD対応)
    3カメラ(メイン4,800万画素)+2インカメラ
    バッテリー4000mAh以上確定
    イヤホンジャックあり
    本体側面指紋認証


    もうすぐ発表されるXZ4の更なるプレミアムモデルだぞ
    一気にサムスンやファーウェイと肩を並べる模様

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/26(土) 00:27:26.34 ID:CAP_USER.net
    現状のAirPodsの、ちょっと奇妙な特徴は、Siriをサポートしてはいるものの、はじめにイヤホンをダブルタップしなければならないということ。iPhone、iPad、Apple Watch、HomePodとは異なり、「ヘイSiri」に続けてリクエストをしゃべればいいというわけにはいかない。

    最近の噂では、「AirPods 2」と呼び習わされているAirPodsの新しいバージョンは、「ヘイSiri」に応答すると囁かれている。そして、最新のiOSベータ版に隠されていた画面も、それを裏付けているようだ。

    これは一般に公開されている画面ではないが、9to5macのGuilherme Ramboは、リリースされたばかりのiOS 12.2ベータで、次のようなダイアログを表示することに成功した。


    この画面には、「『ヘイSiri』と言って、AirPodsまたはiPhoneでSiriに話しかけてください」と書いてある。

    この機能が現行のAirPodsに搭載されていないのは、つまるところ、バッテリー寿命の問題によるのだろう。Appleは、iPhone 6sで、バッテリー寿命に与える影響を最小限に抑えながら「ヘイSiri」を機能させる方法を見つけ出した。その詳しいしくみは、2018年4月号のMachine Learning Journalの記事に掲載されている。しかし、その同じしかけを小さなイヤフォンで実現するのは、まったく新しい挑戦だ。何しろ、バッテリー容量は片方で93ミリワットアワーしかない。これはだいたいiPhoneの1パーセントに過ぎない。第1世代の製品では、イヤフォンにダブルタップを検出させる方が簡単だった。もしAppleがその問題を解決する方法をみつけたら、新たなセールスポイントにするつもりでとっておいたのだろう。

    噂では、その新しいAirPodsは、防水仕様で、健康データを監視するセンサーまでも装備しているという。残念ながら、それらを暗示するような、こっそり隠されたダイアログは、まだ発見されていない。
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/25/2019-01-24-hidden-screen-in-ios-12-2-beta-hints-at-airpods-that-can-handle-hey-siri/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/17(木) 13:38:07.91 ID:CAP_USER.net
     ソニーのAPS-Cサイズのミラーレス一眼が、スピードとAIを強みに進化した。1月16日に発表した「α6400」は、0.02秒のAFを実現。画像処理エンジン「BIONZ X」や動体予測アルゴリズムなど、フルサイズミラーレスカメラ開発で培った最先端技術をふんだんに盛り込んでいる。発売は2月22日。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/c9e3724adfb592f9dc99370ae843d17d/190116_sony_al_1280.jpg
    「α6400」

     α6400は、APS-Cサイズの有効約2420万画素CMOSイメージセンサー「Exmor」を搭載。425点の像面位相差AFセンサーをイメージセンサーの撮像面ほぼ全域に配置し、高精度なフォーカス合わせができるほか、BIONZ Xと動体予測アルゴリズムにより、高精度・高追従の「リアルタイム瞳AF」、被写体を認識し追従し続ける「リアルタイムトラッキング」機能を備える。

     AF/AE追従で最高毎秒約11コマの高速連写を実現。表示タイムラグを抑えたライブビュー方式では最高毎秒約8コマ、最高毎秒約8コマのサイレント撮影にも対応。4K HDR動画記録などもできる動画撮影性能を備え、4K動画撮影時も「ファストハイブリッドAFシステム」により、スムーズかつ高精度に被写体を捉え続けられる。

     画素加算のない全画素読み出しによる4K動画記録ができるほか、4K HDR撮影もサポート。4K動画と低解像度Proxy動画の同時記録対応、最大5倍までのスローモーションと最大60倍までのクイックモーション撮影可能なスロー&クイックモーション、4K動画からの静止画ファイル切り出し保存機能にも対応する。

     液晶モニターは180度チルト可動式で、静止画、動画撮影時に、ハイポジションまたはローポジションからの撮影や構図を確認しながら自分撮りが可能。フォーカス位置の選択や移動が簡単にできるタッチフォーカスも搭載する。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/ba6a50b070f37b38f344062ecf9d1127/190116_sony_al_07.jpg
    フラッシュを内蔵
    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/8d910ba7a3a7fff7978903f2a46bc730/190116_sony_al_06.jpg
    180度チルト可動式の液晶モニター

     ボディ「ILCE-6400」(想定税別価格:11万円前後)のほか、パワーズームレンズキット「ILCE-6400L」(同:12万円前後)、ダブルズームレンズキット「ILCE-6400Y」(同:14万円前後)、高倍率ズームレンズキット「ILCE-6400M」(同:15万円前後)を用意。ボディカラーはブラックとシルバーの2色を用意。高倍率ズームレンズキットはブラックのみとなる。

     あわせて、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」の大幅なソフトウェアアップグレードを実施すると発表した。AFや画質の進化に加え、操作性の向上と撮影をサポートする機能などを追加する。

     ソフトウェア・アップデートは、Ver.5.0を3月頃、Ver.6.0を夏頃に予定。狙った被写体を自動検出、追尾し続ける、新開発の「リアルタイムトラッキング」のほか、「リアルタイム瞳AF機能」は、AIによる物体認識で即時に瞳情報を検出。高精度に追従できるとしている。また、フォーカスする瞳を「オート」「右目」「左目」から任意で選択できるほか、一部の動物にも対応する予定(Ver.6.0)。野生動物やペットの瞳も高速、高精度に検出し、追従できる。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/f0f2b513a7e42cc79523a312200c99ad/190116_sony_al_08.jpg
    ソフトウェアアップデートの主な特長

     このほか、「α7R III/α7 III」向けに、リアルタイム瞳AFの進化やインターバル撮影機能を追加。タイムラプス用の画像をカメラだけで撮影できる、撮影サポート機能なども備える。

     ソフトウェアソリューション「Imaging Edge」にプロ向けモバイルアプリケーション「Transfer & Tagging add-on」と、SNSへの共有が手軽にできるモバイルアプリケーション「Imaging Edge Mobile」を追加。PCアプリケーション「Remote」「Viewer」「Edit」もアップデートする。

    https://japan.cnet.com/storage/2019/01/16/ebdf871e73b26c77f51196142366b307/190116_sony_al_02.jpg
    ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ デジタルイメージング本部第1ビジネスユニット担当部長の大島正昭氏(右)、ソニーマーケティング プロダクツビジネス本部デジタルイメージングビジネス部統括部長の小笠原啓克氏(左)

    関連ページ
    α6400 | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
    https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-6400/
    https://youtu.be/kWWfgEpcvw4



    2019年01月16日 17時16分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35131347/

    【ソニー、APS-Cミラーレス「α6400」発表--0.02秒AFを実現】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/10(木) 18:20:03.18 ID:whCXtM1i.net
    ソニーは、ノイズキャンセリング(NC)機能を搭載したネックバンド型Bluetoothイヤフォン「WI-C600N」を1月26日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は18,000円前後。カラーはブラック(B)、グレー(H)、ブルー(L)を用意する。

    NC機能により、周囲の騒音を低減して聴けるBluetoothイヤフォン。「AIノイズキャンセリング」機能により、ボタン長押しで周囲の環境音を解析、3つのモードから最適なNCモードに切り替えて適用される。モードAは、一般的な騒音が多い環境など、中低域の音を多く含む騒音に効果的。モードBは、主にバスや電車の騒音など、超低域を含む騒音に効果的。モードCは、主にオフィスやOA機器の騒音など、比較的静かで広い帯域の騒音に適している。

    音楽やBluetoothを使わずにNCだけ利用することも可能。また、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける外音取り込みに対応。また、専用のスマホアプリHeadphones Connect上で、Bluetooth切断時にNCのみを使うように設定可能。電源の切り忘れを防止したい場合は、Bluetooth切断時にイヤフォンの電源も切ることができる。

    イヤフォン部は、独自開発の高感度6mm径ダイナミック型ドライバーを搭載。CCAWボイスコイルを採用している。圧縮音源で失われがちな高域と消え際の微小な音を再現して広がりのある音を出すDSEEも搭載。アプリでイコライザーのマニュアルカスタムに対応。低域の上げ下げなど、好みに合ったサウンドに調整できる。

    Bluetoothの対応コーデックはaptX/AAC/SBC。スマホなどとNFCでペアリングできる。ネックバンドのボタンで音楽再生や一時停止、曲送り/戻し、早送り/戻しの操作が可能。スマホのハンズフリー通話にも使えるほか、Siri/Googleアシスタントも利用できる。

    NC ON時の連続使用時間は最大6.5時間。NC OFF時は最大7.5時間。15分充電で60分再生できる急速充電に対応。充電端子はUSB Type-C。

    持ち運びやすい柔軟なネックバンドを採用。イヤフォンを使わない時は、左右のハウジング部をつなげられるマグネットを内蔵している。重量は34g。
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1160/893/01_s.JPG
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1160893.html

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/24(木) 15:22:27.86 ID:CAP_USER.net
    https://img1.kakaku.k-img.com/Images/prdnews/2019012/20190124125002_697_.jpg
    インターネットイニシアティブ(IIJ)は、個人向けモバイルサービス「IIJmio モバイルサービス」において、音声通話利用に特化した新プラン「ケータイプラン」を2月1日より提供開始すると発表した(※画像は同社ホームページより)。価格は税別。

    今回、発表した「ケータイプラン」は、データ通信用の高速通信量を付帯せず、音声通話、SMS通信に特化した音声専用プランとして提供する。「用途を特化することで、基本使用料をおさえて音声回線を保持できるため、待ち受け専用の携帯電話での利用や、出張・留学時に電話番号を保持しておきたい場合に適している」と同社では説明する。

    なお、データ通信は付帯しないが、別途クーポン(高速通信が可能なデータ量)を購入のうえ、チャージすることで、データ通信も利用が可能になる。

    「ケータイプラン」のパッケージ価格/初期費用は3,000円、SIMカード発行手数料は394円(タイプD)/406円(タイプA)。月額料金は920円。バンドルクーポン(高速通信量)は「なし」(クーポンの別途購入で対応)。対応サービスは「IIJmioモバイルサービス タイプD/タイプA」。

    音声通話料金は、通常料金の場合、国内通話が20円/30秒、同一契約名義間が国内通話16円/30秒。みおふぉんダイアル利用時の場合、国内通話が10円/30秒、国際通話が10円/30秒、同一契約名義間が国内通話8円/30秒。

    なお、「ケータイプラン」の提供開始を記念して、新規で「ケータイプラン」を申し込んだユーザーを対象に初期費用を1円に割り引く「ガラケーでも格安SIMを使おう!キャンペーン」も実施する。キャンペーン期間は、2月1日から2月20日。詳細は、同社ホームページに記載されている。

    メーカーサイト
    IIJ、個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス」において、 音声通話に特化した新プラン「ケータイプラン」を提供開始 | IIJについて | IIJ
    https://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2019/0124.html
    詳細のPDF
    https://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2019/pdf/mio_keitai.pdf
    ガラケーでも格安SIMを使おう!キャンペーン | IIJmio
    https://www.iijmio.jp/campaign/keitai/keitai201902.jsp

    2019年01月24日 13:00
    価格.com 新製品ニュース
    https://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=81518/

    【【格安SIM】IIJmio、音声通話に特化した月額920円の「ケータイプラン」2月1日開始】の続きを読む

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