2019年01月

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/27(日) 11:47:42.01 ID:CAP_USER.net
     ソフトバンクは、「iPhoneXR」の機種代金から1万800円(税込)を割引する「iPhone XR ハッピープライスキャンペーン」を1月30日に開始する。

    「iPhone XR ハッピープライスキャンペーン」は、iPhone XR購入とともに対象のプランへ加入すると、機種代金が1万800円、割引されるというもの。

     対象プランは、通話基本プランの2年契約、あるいは2年契約(フリープラン)、ハートフレンド割引(通話基本プラン)となる。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1166399.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/23(水) 20:10:27.46 ID:CAP_USER.net
    NECパーソナルコンピュータは1月22日、Androidタブレットシリーズ「LAVIE Tab E」にハイスペックモデル「TE510/JAW」を発表。1月下旬に発売する。

    10.1型の大画面を搭載するとともに前面に4基搭載するスピーカーはDolby Atmosを採用、家庭で映像コンテンツやゲームを楽しめるハイスペックモデル。OSにはAndroid 8.1、オクタコアCPUや4GBメモリー、64GBストレージなどを搭載。10時間動作可能なバッテリーや急速充電に対応したUSB Type-Cポートのほか、指紋認証機能も搭載する。

    予想実売価格は4万800円前後。オプションとしてスタンドになるフォリオカバーが用意される。
    https://ascii.jp/elem/000/001/798/1798330/NECTab02_480x.jpg
    https://weekly.ascii.jp/elem/000/000/424/424498/

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/21(月) 19:48:22.44 ID:CAP_USER.net
    「Apple Watch」は、健康関連のアプリケーションですぐさま大きな話題となったが、これからは命を救う可能性のある研究に利用される。

     製薬大手のJohnson & Johnsonは米国時間1月17日、同社のアプリケーションがApple Watchの不規則な心拍を通知する機能と内蔵の心電図(EKG)機能を使って、心房細動をより迅速に診断できるかどうかを調査する研究を開始したと発表した。

    不整脈の一種である心房細動は、米国のみでも毎年75万人が入院する原因となり、およそ13万人の死亡につながっているという。

     Johnson & Johnson傘下のJanssen Pharmaceuticals主導による今回の研究は、「プラグマティックにランダムに選ばれた」65歳以上のグループにおける、初期段階での心房細動の発見と診断に対するApple Watchの効果を調べるというもの。米国のみで行われ、2019年中に開始予定だ。

     「この研究プログラムから得られる洞察に基づいて、当社は今後より早期に、その他の病状をより早く発見するための手段を開発できるようになり、重大な生理的症状を示すことも可能になるかもしれない」と、Johnson & Johnsonの最高科学責任者(CSO)であるPaul Stoffels氏はリリースで述べた。

     Appleの最高業務責任者(COO)Jeff Williams氏は、心臓の健康状態についてユーザーにより多くの情報を与えてくれるApple Watchの機能を強調した。

     「このような情報によって、ユーザーは正しい治療を選べる。あるいは、予防を目指して健康的な習慣を身につける一助になるなら、さらに喜ばしい」(Williams氏)
    https://japan.cnet.com/article/35131525/

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/01/17(木) 12:55:14.23 ID:CAP_USER.net
    音声認識ソフトを手がけるアドバンスト・メディアは、会話内容を文字化する目的に特化した小型のスタンドマイクを開発した。マイクが特定の方向の音のみを集めるため、発言者の声以外が入りにくく、音声認識による文字起こしがしやすいという。会議の議事録作成などで需要を見込み、自社の音声認識エンジンと合わせて売り込む。

    https://www.nikkei.com/content/pic/20190117/96958A9F889DE6E2E2EBE0E1E1E2E3E4E2E3E0E2E3EBE2E2E2E2E2E2-DSXMZO4009223016012019XY0001-PB1-1.jpg
    会話の内容を自動で文字にするニーズは高まっている

    スタンドマイクと、マイクの音声を2チャンネルでパソコンやタブレットに出力する端末を3月末から順次売り出す。端末を使うと2つのチャンネルで出力できるため、2人の発言者の音声を別々に文字に起こすことができる。価格はマイクが1万円前後、端末が4万円前後を想定する。

    医療現場で電子カルテを作成する際など、会話を自動で文字に起こすニーズは高まっている。同社は音声認識エンジンを企業向けに販売するが、音声認識に適したマイクを持たない顧客が多かったため開発したという。マイクと音声認識エンジンをセットで顧客に提案し、導入の増加につなげる。

    2019/1/17 6:30
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40092330W9A110C1000000/

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    1: ムヒタ ★ 2019/01/23(水) 07:18:11.33 ID:CAP_USER.net
    日本の有力電子部品メーカー、ジャパンディスプレイは台湾と中国のファンドからの出資受け入れの交渉中だと Wall Street Journalが報じて注目を集めている。日本の部品サプライヤーが苦境に陥った原因の一つはiPhone XRの販売不振にあるという。この記事でわれわれが注目したのは、AppleがiPhoneをOLED化するのは来年になるという部分だ。これは(驚きとまではいえなくても)興味深い。

    WSJの記事は情報源として「事情に詳しい人々」としか述べていないが、大筋で納得できるものだ。OLEDディスプレイの製造テクノロジーが進歩するにつれて価格は低下し、多くの人々が手にしやすくなる。Appleが部品のコストカットを止めてOLEDを採用することになるかどうかはともかく、LCDディスプレイのXRの売れ行きがAppleが望むようなものでなかったのは確かだ。

    Appleは失望が大げさに伝えられるのを警戒し、廉価版モデル(XSより250ドル安い)が iPhoneの中でいちば人気があると述べている。しかし廉価版であろうとなからろうと、スマートフォン市場は全体として縮小傾向にある。これはAppleに限った現象ではない。

    また常に最新のテクノロジーを採用し続けねばならないというのもこの業界の必然だ。たただし、Appleの場合採用は今年ではないようだ。この秋に発表されるXRの後継機はこれまでどおり通常LCDディスプレイとなる。ライバルの多くはすでにOLEDに移行しており、さらに「折り畳める」ディスプレイの採用に取り組んでいる。ただし実機が市場に登場するまでにはまだ時間がかかるようだ」。

    2020年にAppleは5G iPhoneを発表するという。
    2019年1月23日
    https://jp.techcrunch.com/2019/01/23/2019-01-22-the-iphone-is-reportedly-going-oled-only-in-2020/

    【iPhoneがOLED化するのは2020年、ジャパンディスプレイは台湾・中国ファンドと交渉中】の続きを読む

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