2019年01月

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/26(水) 21:22:25.28 ID:CAP_USER.net
    MM総研は、2018年9月末時点での国内MVNO市場の実績を発表した。

    MVNO契約数は増大、成長率は昨年に比べ鈍化
     独立したMVNO事業者が独自に料金プランを設定して提供する「独自サービス型SIM」の回線契約数は、1202.7万回線となった。2017年9月末時点は934.4万回線で1年間で28.7%増となっている。

    携帯電話市場全体から見ると独自サービス型SIMの回線契約数は全体の約7%となり、2017年9月末時点の5.7%から1.3ポイント増加した。一昨年の2016年9月末から昨年の2017年9月末にかけては1.6ポイント増となっており、わずかながら成長率は鈍化している。

     要因について同調査では、NTTドコモの「docomo with」、KDDIの「au ピタットプラン」、ソフトバンクの「動画SNS放題」など、大手キャリアが出してきたMVNOに対抗した料金プランを挙げている。同社のレポートでは、「個人向けスマホの勢いにブレーキがかかった」としている。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1160281.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/26(水) 21:16:37.90 ID:CAP_USER.net
    レノボ・ジャパン株式会社は、13.3型2in1「ThinkPad L390 Yoga」および、13.3型クラムシェルノート「ThinkPad L390」を発売した。税別価格は前者が138,500円、後者は107,500円からとなり、直販モデルはカスタマイズに対応する。

     ThinkPad L390 Yogaは、360度回転式ヒンジを備え、タブレットのような利用も可能。2,048段階の筆圧検知に対応する「ThinkPad Pen Pro」をサポートしており、ペンは本体側面の専用ホルダーに収めることができるほか、収納時に充電も行なわれる。一方のThinkPad L390は同Yogaのクラムシェルタイプで、ペン操作には非対応。ただし、重量が100gほど軽い約1.46kgとなっている。

     ThinkPad L390 Yogaの直販カスタマイズモデルのおもな仕様は、CPUがCore i7-8565U/i5-8265U/i3-8145U、メモリ32GB(最大時)、SSD 512GB(最大時)、13.3型フルHD(1,920×1,080ドット)マルチタッチ対応IPS液晶、OSはWindows 10 Pro(ほかも選択可能)を搭載。

     ThinkPad L390では液晶がマルチタッチ非対応の13.3型フルHD IPS液晶または13.3型HD(1,366×768ドット)TN液晶となる。

     インターフェイスは共通で、USB 3.1×4(2基はType-C)、microSDカードスロット、HDMI、Wi-Fi、Bluetooth、Gigabit Ethernet(拡張コネクタ使用)、音声入出力などを装備。

     本体サイズは約322×224.2×18.8mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.56kg(ThinkPad L390は約1.46kg)。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1160166.html
    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1160/166/01_l.jpg

    【レノボ、360度回転式でペン対応の13.3型2in1「ThinkPad L390 Yoga」】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/26(水) 21:13:32.16 ID:CAP_USER.net
    東芝クライアントソリューション(TCS)は12月26日、2019年1月8日から11日まで米国ネバダ州ラスベガス市で開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」において、30周年記念モデルの「ノートPC dynabook」をSHARPブース内に参考出品すると発表した。

     同モデルは、日本国内の発表に先駆けて参考出品されるもので、Dynabook(2019年1月1日より社名を変更)としては、「ノートPC dynabook」の初披露となる。

     シャープは6月、東芝の100%子会社であるTCSの株式のうち80.1%を約40億円で取得すると発表。TCSを子会社化し、10月より鴻海グループとして新体制で発足している。また、シャープ自身も4年ぶりのCES出展となる。
    https://japan.cnet.com/article/35130666/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/26(水) 21:12:28.30 ID:CAP_USER.net
    Windowsで[かな]と[英数]の入力モードを切り替えるときは[半角/全角]キーを使ってトグルする。これが近々Macと同じ方式に変わりそうだ。

     マイクロソフトWindows Blogの12月20日公開版によれば、Windows 10 Insider Preview 18305では、IMEのオン/オフを切り替える設定を強化しているという。これにより、スペースバーの左右にある[無変換]と[変換]キーの動作が変わる。

     従来は再変換などが割り当てられていたが、今回の変更により[無変換]はIMEオフに、[変換]はIMEオンとなる。つまり、MacやiOSのJISキーボードと同じだ。

     同ブログでは「フィードバックに基づき、[変換] キーを IME オンに [無変換] キーを IME オフにする設定を既定にしています」と説明。Macと同じくスペースバーの左にある[無変換]キー(Macでは[英数])で英数字(IMEオフ)、スペースバー右の[変換]キー(Macでは[かな])でIMEオンが割り当てられる。

    [英数][かな]キーが初めて搭載されたのは1990年発売のApple Keyboard II JIS 。Appleの日本語環境の多くを作り出したエンジニア、木田泰夫さんが考案した。当時はPC-9801全盛期で、そのころのMS-DOSマシンのキーボードはDOS/VのOADG 109キーボードも含め日本語変換関連のキーが入り乱れていたので、Macはシンプルに行こうと[英数][かな]に決めたという。木田さんは、日本語と英語の切り替えキーを、モードを順次切り替えていくトグル方式ではなく、[英数]キーを押せば英数に、[かな]キーを押せばかなになる方式になった理由について「脊髄で学習できるようにしたかった」と説明している。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/26/news094.html

    【[半角/全角]キー不要に?WindowsのIME切り替えがMac方式に】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/04(金) 06:14:37.15 0.net
    選択肢が多すぎてよく分からない
    聴くジャンルは幅広いです

    【べらぼうに高額って訳ではない高音質のヘッドホンおしえて欲しい】の続きを読む

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