2018年12月

    1: ムヒタ ★ 2018/12/19(水) 11:12:36.05 ID:CAP_USER.net
    有機ELテレビが一段と値下がりしている。一部の国内メーカー品は、発売当初の価格帯と比べ4割以上安くなった。値ごろ感から販売台数も増加傾向。液晶テレビとの価格差も縮小し、消費者にも身近な家電になりつつある。

    都内の家電量販店では、ソニーなど国内メーカーの55型品が12月中旬時点で1台30万~35万円程度。有機ELテレビ市場に主要メーカーが出そろった2017年6月ごろは50万~55万円程度で販売され…
    2018/12/19 11:00
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39087810Y8A211C1QM8000/

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    1: ムヒタ ★ 2018/12/19(水) 15:04:51.35 ID:CAP_USER.net
    ウェブページで「戻る」ボタンをクリックしても、元のページに戻れないことがあります。Googleはこのような「history manipulation(履歴操作)」と呼ばれる悪質な仕様に終止符を打つべく、ブラウザGoogle Chromeを改良する予定です。

    悪質なウェブサイトでは、ページから離脱しようと「戻る」ボタンをクリックしても、一向にページが変わらない、連続クリックしなければ前のページに戻れない、という仕組みになっているものがあります。このような挙動はユーザーにそのページへの滞在を強要しつつ、広告を挿入することで利益をあげるもので、「history manipulation」としてユーザーに嫌われるデザインです。

    Chromeの開発者によるとhistory manipulationの問題は少なくとも2年間継続してきたとのこと。ユーザーにフラストレーションを与えることが保証されているhistory manipulationは、ウェブ広告を掲載するGoogleにとっても厄介な問題であり、Googleは本格的にhistory manipulationに対策することになりました。

    Google Chromeはユーザーに歓迎されない履歴操作を行うページに対して密かにフラグを立て、Googleにその分析結果を送信します最終的には悪質な履歴操作入りのページは完全にスキップされるようになるとのこと。

    履歴操作入りページが完全になかったことにされるまでには予期せぬ挙動を起こす可能性があることから、まずは「#enable-skip-redirecting-entries-on-back-forward-ui」という機能が無効な状態で隠れたフラグとして立てられ、機能が有効化されるまでスキップ処置は免れる状態が維持されるとのこと。予期せぬ不具合が発生しないことが確認されると、機能が有効化されることになりそうです。

    履歴操作入りページのスキップするフラグは、Chromeに導入される前にChrome Canaryに先行的に導入される予定です。
    2018年12月19日 14時00分
    https://gigazine.net/news/20181219-google-chrome-drive-out-history-manipulation/

    【Google Chromeは「戻る」ボタンで戻れない悪質なウェブサイトを駆逐する予定】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/19(水) 18:18:26.15 ID:CAP_USER.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/787/1787500/6a0120a5580826970c022ad381b2d2200c_550x375.jpg
    アップルが顔認証「Face ID」と指紋認証「Touch ID」の両センサーを搭載した端末(iPhone)の特許を出願していたことがわかった。アップル特許専門メディアPatently Appleが12月16日に報じた。

     Patently Appleによると、特許はFace IDでログインに失敗したあとTouch IDで再認証ができ、さらに失敗した場合はパスコードを入力して解除するというもの。

     暗い場所やベッドで横になっているときにFace IDでのログインが失敗しやすい不満を解消するものだが、それよりも資料として提出されている画像に注目して欲しい。このフォルムは完全にiPhone SEだ!

     アップルが液晶ディスプレイ内蔵型の指紋認証センサーを、次のiPhoneに採用するとのうわさは今のところ聞こえてきていない。ぜひとも今回の特許を採用し、新型iPhone SEの開発が再開されることを期待したい。
    http://ascii.jp/elem/000/001/787/1787499/

    【アップル新型iPhone SE開発か 新特許出願で】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/12/19(水) 13:27:29.83 ID:CAP_USER.net
    19日に東証1部に新規上場したソフトバンク(SB、9434)の宮内謙社長は同日午後、日経CNBCの番組に出演した。政府が携帯電話会社に利用料金の引き下げを要請していることについて「大きな競争が起きるとは思っていない」との認識を示した。格安ブランドの「ワイモバイル」を展開しており「早々と(値下げに)対応したと思っている」と話した。

    配当については「(年間75円を)少なくとも2、3年間は維持したい」と述べた。

    中国の華為技術(ファーウェイ)を巡る騒動など、国内でも中国製の通信機器を排除する動きが出ていることについては「政府のガイドラインに沿って新しいネットワークシステムを作る」と述べた。その上で「ファーウェイ製品を置いておくことは難しいかもしれない」との認識を示した。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    2018/12/19 13:09
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL19HM4_Z11C18A2000000/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/12/18(火) 18:12:17.91 ID:CAP_USER.net
    2018年10月のWindows 10アップデートは多くの問題が発生した。ファイルの削除、ZIPファイル展開時の上書き確認の欠如、フォントレンダリングのバグなどだ。fossBytesは12月17日(米国時間)に掲載した記事「Don't Click On "Check For Updates" In Windows 10; Here's Why」で、この問題はユーザーが自発的に設定から「更新プログラムのチェック」をクリックしたことで引き起こされたと指摘した。安定したアップデートを望むのであれば、このボタンは押さないほうがよいとアドバイスしている。
    https://news.mynavi.jp/article/20181218-742419/images/002.jpg

    記事は、Windows担当のバイスプレジデントである Michael Fortin氏の公式ブログの記事「Windows monthly security and quality updates overview - Windows Experience BlogWindows Experience Blog」を引き合いに出している。

    この記事によると、ユーザーが自発的に「更新プログラムをチェック」をクリックした場合、そのユーザーはシーカー(テスター)と見なされ、プレビューバージョンと位置づけられているアップデートが送られてくるようだと説明している。

    「更新プログラムをチェック」を実行して、月例のWindowsアップデート以外のアップデートが送られてくる場合、そこには脆弱性の修正は含まれていないとされている。このアップデートは主にコマーシャルカスタマーやアドバンストユーザー向けのものであり、安定したアップデートを望むのであれば「更新プログラムのチェック」をクリックせずに、自動的にアップデートが実施されるのを待ったほうがよいと指摘している。
    https://news.mynavi.jp/article/20181218-742419/

    【Windows 10で「更新プログラムのチェック」を押してはいけない理由】の続きを読む

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