2018年10月

    1: 自治郎 ★ 2018/10/22(月) 19:27:17.16 ID:CAP_USER9.net
    また来るであろう酷暑に備えよう!

    夏の暑さが尋常ではなくなりつつある昨今、バイク乗りにとっては受難の時代と言えるかもしれません。フルフェイス被ると汗だくになるし、かといって半キャップでは安全性が下がるし、バイクのスタイルとミスマッチ。ですがFeher Helmets社が作った、世界初のエアコン内蔵ヘルメット「ACH-1」なら大丈夫!

    Fresh Gadgetsが取りあげた、プロモーション映像をご覧ください。

    https://youtu.be/ef8y2aKRqUU



    熱電素子技術と特許出願中の管状布素材のおかげで、ヘルメットの内部は涼しい空気が循環。走行中に理想的な温度を保ってくれるのです。しかも熱気はちゃんと排出してくれるので、熱効率もグーです。

    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/10/10/181011_ach12-w1280.jpg

    頭が涼しくなることで、身体も涼しく感じるようです。

    公式サイトいわく、このエアコンはロールス・ロイス、ベントレー、フェラーリ、インフィニティ、レクサス、GM車の座席を冷やすために使用されている、実証済みの技術を利用しているとのこと。

    頭部を常に12~18度に保ってくれますが、決してアイスクリーム頭痛は起こらないと謳っています。

    今ならセール期間中で、お値段は549.99ドル(約6万2,300円)となっています。エアコン付きならこれくらいのお値段は納得せざるを得ないかなと思われます。『ゴーストライダー』のようにホットなバイク乗りなら買いですね!

    2018.10.21 15:00
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/ach-1-helmet.html

    世界初のエアコン内蔵ヘルメット「ACH-1」
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/10/10/181011_ach1-w1280.jpg

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    1: ムヒタ ★ 2018/10/24(水) 10:47:08.05 ID:CAP_USER.net
    Apple関連のリーク情報で高く信頼されているアナリストのミンチー・クオ氏が、新型iPad miniとなる「iPad mini 5」と、iPhone Xと同時に発表されたもののその後音沙汰なしとなっていたApple純正のワイヤレス充電器「AirPower」が、2018年後半から2019年前半にかけてリリースされると予測しています。

    TF International Securitiesのアナリストであるクオ氏は、Appleのサプライチェーンに信頼できる情報源を持っており、製品発表前に数々の正確なリーク情報を出してきたという人物。クオ氏は10月30日に開催されるイベントの中で、USB Type-C搭載の新型iPad Pro、新型iPad Pro用の新しいデザインのApple Pencil、低価格帯のMacBook、新しいMac mini、新型プロセッサ搭載のiMacなどを含む少なくとも3種類以上の新しいMacなどが登場すると予測しています。

    イベントで発表されると思われる新型iPad Proについては、以下の記事を読めばどのようなモデルになると予測されているかがわかります。

    10月30日開催のイベントの中で発表されるかどうかは不明としながら、これらとは別の新しいプロダクトをAppleが製造しているとクオ氏は明かしています。その新しいプロダクトというのは「アップグレードされたプロセッサと低コストのパネル」を使った新型iPad mini(iPad mini 5)だそうです。クオ氏によると、このiPad mini 5は2019年春にAppleが開催するイベントの中で発表される可能性が高いとのこと。Apple関連ニュースメディアの9to5Macは、「Appleは過去2年間で9.7インチのiPadをアップデートしているため、速度の改善や大きなアップグレードのない7.9インチのiPad miniは、2019年のプロダクトラインにうまく適応できるだろう」と記しています。

    Appleは現行モデルとなるiPad mini 4のWi-Fiモデル・128GBを税別4万5800円で販売していますが、この端末はApple PencilやTrue Toneといった最新テクノロジーに一切対応しておらず、心臓部となるA8チップは2014年に発売されたiPhone 6/6 Plusに採用されたものと同じSoCです。加えて、9.7インチiPad(第6世代モデル)のWi-Fiモデル・32GBはより安価な税別3万7800円で購入可能となっており、A8よりも2世代も新しいA10チップが搭載されています。そのため、iPad miniで4年ぶりのアップグレードが行われるのではとみられています。

    クオ氏はiPad mini 5がどのような価格帯でリリースされることになるのか明かしていませんが、9to5Macは「ハイエンドモデルのようには思えないので、Touch IDと現行のデザインは踏襲されるのでは」と記しています。

    また、クオ氏はiPhone Xと同じタイミングで発表されたApple純正のワイヤレス充電器「AirPower」が、2018年の第4四半期後半もしくは2019年第1四半期前半にリリースされると予測しています。AirPowerはワイヤレス充電機能に対応した新しいAirPodsと一緒に発表されるとのことです。

    なお、2018年7月31日にリリースされたiOS 12のベータ版である「iOS 12 beta 5」の中に、専用ケースのワイヤレス充電が可能になった新型AirPodsの画像が含まれていたことが報じられており、ワイヤレス充電機能に対応した新しいAirPodsの登場はほぼ確実とみられています。
    2018年10月24日 09時58分
    https://gigazine.net/news/20181024-ipad-mini-5-airpower/

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    1: ムヒタ ★ 2018/10/23(火) 07:26:38.23 ID:CAP_USER.net
     米Appleが10月26日に世界で発売する予定の「iPhone XR」について、ワールドワイドマーケティング担当上級副社長のフィル・シラー氏が、22日付の米Engadgetのインタビューで語った。

     その中で、モデル名のXRの「R」の由来について尋ねられた同氏は、まず慎重な様子でAppleがモデル名に付けるアルファベットが何か特別なものを表すことはないと答えた後、表情を少し和らげ、「私は車や高速な乗り物が大好きで、RもSも本当に特別なスポーツカーに付けられるアルファベットなんだ」と、自分にとっての意味について語った。同氏はポルシェやフェラーリを所有するスポーツカー好きとして知られる。

     XRはXSおよびXS Maxと異なり、液晶の「Liquid Retina HDディスプレイ」を搭載し、解像度は1792×828ピクセル、密度は326ppiと数値ではXSとXS Maxに及ばないことについては、「ディスプレイについて判定する唯一の方法は実際に見ることだと私は思う。実際にピクセルを見ることができなければ、数値にはあまり意味はない」と語った。

     XRの発売がXSおよびXS Maxより約1カ月後になったことについては、「準備ができたときに発売する」とだけ語った。

     XRという新しいカテゴリーを立ち上げた理由については、「われわれは、iPhone Xの技術と体験は本当に素晴らしいものだと思っているので、可能な限り多くの人々に届けたい。しかも、最高のスマートフォンとして届けたいのだ」と語った。

     iPhone XRは26日に発売される。日本の公式サイトでの販売価格は税別8万4800円から。インタビュー記事はこちら。
    2018年10月23日 06時42分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1810/23/news054.html

    【フィル・シラー氏、「iPhone XR」について「R」の由来やXSとの違いを語る】の続きを読む

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    1: 47の素敵な 2018/10/23(火) 18:09:49.79 ID:Hx/LnQr90.net BE:741292766-2BP(1000)
    http://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ZenBook Pro 15 UX580レビュー:ScreenPadのポテンシャルが高すぎて使い道がわからない

    ScreenPadは確かに前衛的で見た目にもユニーク。ショートカットはちょっと便利かも?って思ったんですけど、現状は独自機能に関してはあまり芳しくありません。
    なんというか、ソフトウェアがまだこなれていないのです。

    たとえば、エクスプローラー以外のウインドウがアクティブだと、ランチャーからアプリを選んでも、アクティブウインドウの後ろにひょっこりと現れます。
    なぜだ? すぐにアプリを操作したいからこそ、ショートカットを使うというのに、わざわざその起動したウインドウをクリックしてアクティブにしないとならないのです。

    なぜ効率化を求める中で、こんな非効率的なことをさせられるのだろうか…。
    現状、標準のランチャーは正直「技術的にできるからやってみました」感が拭えません。タスクバーにショートカットを置いたほうが快適なんじゃないかな…。

    でもScreenPadは可能性を秘めた窓です。

    僕は気づいたのです。このScreenPad自体がフルHD解像度の第二の画面となることに気がついたのです。
    つまり、ASUS ZenBook Pro UXは実はデュアルスクリーンラップトップだったのです!!!!

    最初はMacBookシリーズのTouch Barのマネっ子かな?なんて思いましたけど、こういった使い方ができることを発見して以来、こいつに夢中です。

    フォルダを表示させたり、お気に入りのプレーヤーを配置したり、Twitterのタイムラインを表示したり、動画サービスで心を癒やす動画を再生したりと、なんでもござれ。
    このマシン1台でデュアルスクリーン作業ができると思うと、もう本当に嬉しくてね。

    ただ、「それは生産的なの?」と聞かれると、「思ったよりも…」というのが正直な感想。
    サイズもスマホの画面サイズですし、ScreenPadに別ウインドウを表示していたとしても、タッチ操作をする時には指で隠れてしまいます。
    作業効率という面で見るとスクリーンパッドが追加されたことでの効率上昇は10%にも満たないのではないでしょうか。

    それでもなお! そこにディスプレイがあるならば工夫して使いたくなるってのが、僕らギークな人々。
    「君はScreenPadを使いこなせるのかい?」といったASUSからの挑戦状を叩きつけられたのです。

    以下ソース
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/10/23/181023zenk00a_1-w960.jpg
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/09/24/180924zenk01-w640.jpg
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/09/24/180924zenk02-w640.jpg
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/09/24/180924zenk03a-w640.jpg
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/zenbook-pro-15-ux580.html

    【ASUS(アスース)、タッチパッドにフルHDモニタを埋め込んだ変態ノートPCを発売。識者「使い道がわからないけど面白い」】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/10/23(火) 17:47:24.44 ID:CAP_USER9.net
    先週は立て続けにスマートフォンの“子機”となる新製品が発表されました。

     スマートフォンがどんどん巨大化して、性能が上がって画面が見やすくなる一方で持ちにくくなっているのを、子機でカバーするという考え方です。この現象に名前を付けたいのですが、いい言葉が思い浮かびません。「本末転倒」とも違うし……。

    ドコモがスマホ“子機”を発売

     懐かしのPDAブランドを冠した「Palm」は、米Verizonのスマホ(iPhoneでもAndroidでも)を持っている人が、同じ電話番号で使えます。大きなスマホを持ち歩かなくても単体で基本的なことはできるAndroid搭載の“コンパニオン”端末です。

     携帯電話の番号を共有するというのはNTTドコモの「ワンナンバーサービス」のようですね。そして、そのドコモが発表した「ワンナンバーフォン ON 01」。こちらはAndroid 8.0以降を搭載したドコモのスマホと同じ携帯電話番号を共有する中国ZTE製の周辺機器です。

     ドコモの製品紹介サイトでは「電話はコンパクトな子機で。動画視聴やネット閲覧は大画面の親機(スマホ)で。機能によって使い分けられるから便利・快適」と説明されています。

     確かにスマホは巨大化しています。ベゼルを狭くすることで広いディスプレイを以前より小さな筐体に収められるようになってはいるものの、新製品が出るごとにディスプレイのサイズはまだ大きくなっていきそうです。

     実際に6.5型の「iPhone XS Max」を片手で持ってみると、横幅だけでなく縦に長いので、私の小さな手では重心が上になりすぎて画面が上向きになるくらいです。

     このままファブレット(スマホ+タブレット)的になっていくと、ASUSの「PadFone」シリーズのような“合体変形”的な進化方向もあるかなと思いましたが、新モデルはしばらく出ていません。

     一方で「カードケータイ KY-01L」や「NichePhone-S 4G」、そして「Jelly Pro」のような機能を削って小型にした通話端末が出ているのも、スマホ巨大化の反動なのでしょう。

     もちろん、「大きなスマホをいちいち取り出すのが面倒なだけなら、スマートウォッチで済むじゃないか」という意見もあります。「Apple Watch」でもウルトラ警備隊的な格好になることを気にしなければ通話だってできますし。

     そのうちARメガネがもっと進化して違和感なく装着できるようになり、安全性も確保できたら、スマホ自体がテレビアニメ「電脳コイル」に出てくる電脳メガネのようなデバイスに取って代わられるかもしれません。

     今回の子機はそれまでの過渡的な製品かなと思います。でも、小さきものをめでる族としては、1つ欲しい。かつてのPalmユーザーとしては、Palmが欲しい(でも、日本では販売予定なし……)。近所への買い物くらいならPalmだけパンツのバックポケットに入れて行けばいいし、本格的なお出かけならバッグに「Pixel 3」、ジャケットのポケットにPalmを入れておけば安心です。

     そういえば、Androidの父と呼ばれるアンディ・ルービンさん率いる米Essential Productsも、スマホとは違う新しい端末を開発中だそうです。

     こちらは子機という発想ではなく、ディスプレイを巨大化していくのとは違う方向への進化を目指しています。ディスプレイは小さく、入力は主に音声で行い、通話もできますが、ユーザーの代わりに電話に出てくれるのが特徴。最近の流行である「デジタルウェルビーイング(スマホ中毒対策)」に重点を置いたものになりそうです。

     スマホの進化ペースは落ちても、その周辺にはまだ面白いことがありそうです。

    10/21(日) 6:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181021-00000006-zdn_pc-prod

    関連スレ
    【ドコモ】スマホの子機が発売 通話・SMS専用の「ワンナンバーフォン」
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539768563/

    ★1が立った時間 2018/10/21(日) 15:19:43.02
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1540119555/

    【スマホ巨大化で、スマホの“子機”が続々と発売される ★3】の続きを読む

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