2018年10月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/10/03(水) 14:41:01.60 ID:CAP_USER.net
     シャープは、同社のAQUOSシリーズのスマートフォンとして初めて有機ELディスプレイを搭載し、重さ約146gに仕上げたフラッグシップモデル「AQUOS zero」を発表した。

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    □WQHD+の有機ELディスプレイ
     約6.2インチ、2992×1440ピクセルのシャープ製有機ELディスプレイを搭載する。100万:1という高いコントラストと、デジタルシネマの標準規格である「DCI-3」の100%の広色域を実現した。

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    □ラウンドフォルム
     ディスプレイ部はラウンドフォルムを採用。中央に向かってゆるやかに丸く盛り上がっており、独特の雰囲気に仕上げられた。

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    □大型スマホで世界最軽量
     有機ELではバックライトが不要なこと、ボディ側面にマグネシウム合金、背面にアラミド繊維を採用しており、6インチ以上のディスプレイを備えつつバッテリー3000mAh以上のスマートフォンとして、世界で最も軽いという。

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     チップセットはSnapdragon 845、メモリは6GB、ストレージは128GB。

    公式サイト
    AQUOS ZERO スペシャルサイト|スマートフォンAQUOS:シャープ
    http://www.sharp.co.jp/k-tai/aquos-zero/
    AQUOS ZERO スペック
    http://www.sharp.co.jp/k-tai/aquos-zero/spec.html

    2018年10月3日 11:13
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1146031.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/03(水) 23:08:38.95 ID:CAP_USER.net
    楽天グループのRakuten Koboは10月3日、8インチディスプレイを備えた新型電子書籍リーダ「Kobo Forma」を発表した。希望小売価格は税込3万4344円、国内での販売開始は10月24日を予定している。オプションとして、専用のスリープカバーを用意(希望小売価格は税込4946円)する。

    Kobo Formaは、Kobo電子書籍リーダー最大となる8インチのCarta E Ink HD タッチスクリーン(1920×1440dpi/300ppi)を搭載。32Gバイトの内蔵メモリを搭載し、小説などテキスト形式の書籍が約2万8000冊分、コミック約700冊分を記録可能。

     また、シリーズ初の「ページめくりボタン」を搭載した最上位モデルとなる。グリップ部分が厚みを持ちカーブしている形状が特徴。重さは約197gで、ページめくりボタンを用いた片手操作時でも疲れにくくなっているほか、フロントライト技術「ComfortLight PRO」の採用により、昼間の読書に適した明るい白色から就寝前に適したオレンジ色の電球色まで、一日を通して目にやさしい最適な色相で読書が楽しめるという。

    外形寸法は、縦177.7mm×横160mm×厚さ(画面部/グリップ部)4.2mm/8.5mm。重量は約197g。バッテリ性能は、ライトおよびWi-Fiをオフにした状態で1ページに約1分読み、1日30ページ読書した場合の計算で数週間。また、防水機能(IPX8規格準拠、水深2m/最大60分耐久)も備えている。

     販売に先駆け、同日午前10時より、「楽天Kobo電子書籍ストア」や、家電量販店「ビックカメラ」「ソフマップ」「コジマ」の店頭と各社ウェブサイトおよび「Joshin webショップ」で予約受付を開始する。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/10/03/734aeb66546a252927f7b9e71f142c40/03.png
    https://japan.cnet.com/article/35126499/

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    1: 名無し募集中。。。 2018/10/03(水) 22:25:50.11 0.net
    携帯電話大手3社は、次世代の高速・大容量の移動通信方式「5G」の実用化について、従来の想定より1年前倒しし、2019年とする方針だ。

    当初は端末を貸し出すなどして限定的にサービスを始め、20年以降に本格的に個人のスマートフォンで使えるようにする方向だ。
    20年の東京五輪・パラリンピックでのスポーツ映像配信への活用を見据えるほか、将来は遠隔医療や自動運転など産業分野での活用にも広げていく。

    総務省が3日行ったヒアリングで携帯各社が明らかにした。総務省は今年度末をめどに、5G用の周波数をどの事業者に割り当てるかを決める予定。

    19年からの利用について、NTTドコモは同年秋のラグビーワールドカップ日本大会で、端末を無料で貸し出す方針を示した。

    また個人のスマホでの本格的な利用については、ドコモが20年春に始めると説明。KDDI(au)とソフトバンクも本格展開は20年になる見通しという。
    来年10月に携帯事業に参入する楽天も20年から始めると説明した。
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/5/3/532c8_1509_2d28b543_eceeb6f3.jpg
    http://news.livedoor.com/article/detail/15395685/

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    1: ムヒタ ★ 2018/10/03(水) 07:51:57.00 ID:CAP_USER.net
    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/10/03/20181003nsurfacepro6-w1280.jpg

    Microsoft(マイクロソフト)はイベントにて、新型タブレットPC「Surface Pro 6」を発表しました。

    Surface Pro 6のスタイルは、前モデルの「Surface Pro」とほぼ変わりません。スタンドを立てることで画面を起こすことができ、取り外し式のキーボードを利用して2-in-1スタイルのタブレットPCとして利用できます。

    今モデルではブラックカラーが登場したのが、最大の変更点といえそうです。

    CPUにはIntel(インテル)の第8世代Coreプロセッサを搭載し、メモリは最大16GB。またクアッドコアプロセッサの搭載により動作速度が67%高速化し、それにあわせて冷却能力も強化されています。本体ディスプレイは12.3インチで、重量は1.7ポンド(約0.77kg)。バッテリー駆動時間は最大13.5時間を達成しています。

    Surface Pro 6の価格はCore i5プロセッサを搭載したモデルが899ドル(約10万円)で、10月16日(現地時間)より販売を開始。国内価格や販売時期は、追って発表されることでしょう。
    2018.10.03 05:53
    https://www.gizmodo.jp/2018/10/surface-pro-6.html

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    1: ラテ ★ 2018/10/02(火) 21:46:14.94 ID:CAP_USER.net
    2018年10月2日 19:02 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO36030510S8A001C1X35000

    中国・華為技術(ファーウェイ)の日本法人は2日、カメラ機能を強化したSIMフリーのスマートフォン(スマホ)の新機種を5日に発売すると発表した。2つのレンズを搭載した2400万画素のカメラを前面と背面それぞれに搭載した。価格は5万円台に抑えて若者の購入を見込む。

    新機種の名前は「nova(ノヴァ)3」。一眼レフカメラのように背景をぼかした撮影ができる2眼カメラを前面にも搭載し、自撮り機能を強化した。人工知能(AI)を使って「料理」「自動車」「犬」といった22種類のシーンから被写体を検知して、撮影方法を自動で設定する。

    6.3インチの大画面液晶を搭載しつつ、縁を細くして本体サイズを抑えた。日本と韓国の端末事業を統括する呉波氏は「流行に敏感な層をターゲットにする」と話す。価格はオープンで想定価格は5万4800円(税抜き)。

    調査会社のBCN(東京・千代田)によると、全国の家電量販店などで販売されたスマホのうちファーウェイのシェアは4~6月に10.6%。米アップルとシャープに次ぐ3番手だ。格安回線の普及に合わせてシェアを伸ばしている。

    ファーウェイは同日、腕に装着するウエアラブル端末の新製品も発表した。画面を0.95インチに大型化して最大35文字の情報を表示できる。水泳でも使えるように5気圧防水に対応した。想定価格は1万1880円(同)で、19日に発売する。

    ※ソース元に画像有り

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