2018年09月

    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 19:40:34.93 ID:CAP_USER.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/743/1743017/DNK02_588x.jpg
    ドン・キホーテは9月18日、プライベートブランド「ACTIVEGEAR」より、アクティビティトラッカー2製品を発表。9月21日に発売する。

     「アクティブギア アクティブギアライフロガ―」は、歩数や消費カロリーを測定するウェアラブル機器。0.93型の有機EL(OLED)ディスプレーやBluetooth 4.0通信機能を装備してスマホと接続、運動量などをスマホで管理できるほか、通話やSMS着信を画面表示や振動で通知する機能を持つ。

     本体は防水(IPX7)・防塵(IP6X)性能を持つ。心拍センサーを搭載するモデルと非搭載モデルが用意され、価格はそれぞれ4298円/3218円。
    http://ascii.jp/elem/000/001/743/1743014/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 19:41:32.33 ID:CAP_USER.net
    米メディアCNBCは18日(現地時間)、Amazonが同社の音声アシスタントを「Alexa」を搭載する電子レンジやオーディオなど、最低8種の家電製品を年末までに投入する予定だと同誌の情報源に対する取材から報じた。同誌は、9月末のイベントで一部の製品が公開されるのではないかと予測する。

     計画中とされるのは電子レンジやオーディオアンプ、レシーバー、サブウーファーや車載器具など。自宅や車など、より多くの時間を過ごすことが考えられる空間にAlexa製品を浸透させる狙いだと考えられる。

     オーブンでは、SHARPのヘルシオシリーズの一部機種などがすでに音声アシスタントと無線LAN機能を搭載した機種を発売しており、レシピの相談や、同社が通販で提供する「料理キット」に対応した調理設定のダウンロードが可能となっている(僚誌記事も参照"シャープ、有名シェフ監修の料理をボタン1つで楽しめる宅配サービス「ヘルシオデリ」")。

     また、Amazonは競争優位を築くため巨額の投資もいとわない経営方針で知られており、これまでもKindleやEcho、Fire TVなどのハードウェアも積極的に手がけてきた。各社多様なアプローチで差別化に取り組んでいる家電業界に対し、ITや流通といった強みを活かした製品となるだろう。

     食料品を取り扱う「Amazon Fresh」や「Amazon Go」にも取り組んでいることから、近い将来、「Amazonで購入した食料品をAmazonブランド電子レンジで調理する」日が来るかもしれない。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1143520.html

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 19:49:15.08 ID:CAP_USER.net
    MMD研究所は、2018年9月版の「格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表した。調査は15歳~69歳までの男女4万4323人を対象として、8月22日~30日に実施された。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1143/478/07_l.jpg

    格安SIMを利用している端末については、Androidスマートフォンが54.8%、iPhoneが34.3%。以下、モバイルルーター(4.1%)、Androidタブレット(3.3%)、iPad(2.0%)と続いた。

    主に利用している携帯電話およびスマートフォンの通信事業者に関する質問では、大手3キャリアのユーザーが80.6%、MVNOが11.3%となった。ワイモバイルとMVNOの合計では16.1%となり、2018年3月に行われた前回の調査から、2.2%増加している。

    格安SIMの認知度や利用状況に関する質問では、「格安SIMという言葉は聞いたことがあるが、サービス名称・内容はよく知らない」という回答が30.1%で最多となった。認知率は90.2%に達した一方、利用中または過去に利用経験のあるユーザーは、18.3%に留まった。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1143478.html

    【格安SIMユーザーのiPhone利用率は34.3%、MMD研究所調査】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/09/23(日) 22:45:33.41 0.net
    https://youtu.be/78egYmp81hA



    二番目に予約したのに買えなかった模様

    【【悲報】YouTuberはじめしゃちょー、iPhone XSとXS Maxを買えずにブチ切れ】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/18(火) 12:26:55.96 ID:CAP_USER.net
    日本ロレックスは10月31日、ロレックスグループのファミリーブランド「チューダー(TUDOR)」の日本展開をスタートする。年内に最大5店舗の百貨店に売り場を設ける。同ブランドの時計はこれまで、並行輸入業者が「チュードル」と呼称して販売してきた。ブランド名の発祥とされる15~16世紀にイギリスで絶対王政を確立した「チューダー朝」の名前に沿うべく「チューダー」として、正規流通のビジネスに臨む。

     「チューダー」は、「ロレックス(ROLEX)」と開発にまつわるノウハウを共有しながら、より手頃な価格帯で時計を販売する。日本ではダイバーズやGMTなどハイスペックなプロフェッショナル・ウオッチを展開。メード・イン・スイスの商品は、ETA社のムーブメントを搭載した20万円台のエントリーモデルから60万円台程度までで、中心価格帯は30万~40万円台。近年は自社開発&製造のムーブメントを搭載するマニュファクチュールブランドとしての性格を強める「チューダー」は、ハイスペックのスポーツウオッチブランドとして、またNATOストラップなどでファッションともリンクするブランドとして、絶対王者の「ロレックス」とは異なるポジショニングで市場を開拓する。

     同ブランドは、1970年代まで日本でも展開。しかし日本ロレックス設立後の80年代以降、正規流通のビジネスは終了していた。「チューダー」は2007年、ブランドをリローンチし、欧米などへの進出をスタート。日本上陸で世界の主たるマーケットへの進出がほぼ完了する。
    https://www.wwdjapan.com/693616

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