2018年08月

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/24(金) 13:51:30.40 0.net
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    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/16(木) 15:47:42.24 ID:CAP_USER.net
    音楽の作り方は、人や状況によって千差万別だ。たとえば、コード進行やリズムパターンから音楽を組み立てていくアプローチもあれば、詞に曲を付ける「詞先」、曲に詞を付ける「曲先」という方法もある。いずれにしろ作曲という行為は、無から秩序だったものを生み出す人間だからこそ可能な作業だろう。

     しかし、Googleは機械学習(マシンラーニング)研究プロジェクト「Project Magenta」で、コンピュータによる作曲に取り組んでいる。そんなGoogleが、今度は詞に合うメロディを自動生成する作曲技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間7月5日に「MACHINE LEARNING TO GENERATE MUSIC FROM TEXT」(公開特許番号「US 2018/0190249 A1」)として公開された。出願日は2016年12月30日。

     この特許は、入力されたテキストデータを解析してテキストの構造を調べ、その構造に適したメロディを生成する技術を説明している。つまり、「詞先」作曲システムの構成要素を特許出願したものだ。

     メロディの生成には機械学習を使うとしているが、具体的な技術には触れていない。単に、このシステムではメロディは機械学習で作る、という情報だけが記載されている。

     影響の及ぶ範囲が広いので、このまま特許が登録されるかどうか定かでないが、機械学習の応用で作曲システムを開発する場合には注意を要する特許になる可能性がある。
    https://japan.cnet.com/article/35124127/

    【グーグル、歌詞に合わせてメロディを自動作曲する機械学習システム--公開特許に】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/08/16(木) 20:23:23.93 ID:CAP_USER.net
    スマートスピーカ市場は、先行したAmazon.comが圧倒的に強かったのだが、その後Googleが追いかけて2強時代に入った。ところが、Appleの「HomePod」は2018年2月の発売から半年もしないうちに米国で6%のシェアを獲得し、存在感を示した。

     そんなAppleが、HomePodや「Siri」といった音声アシスタント向けに、声でユーザー識別する技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間8月14日に「USER PROFILING FOR VOICE INPUT PROCESSING」(特許番号「US 10,049,675 B2」)として登録された。出願日は2017年4月21日、公開日は2017年11月2日(公開特許番号「US 2017/0316782 A1」)。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/08/16/1f281a96e2a0b4e4f442ec850b43c256/2018_08_16_sato_nobuhiko_013_image_01.jpg

     この特許は、入力された音声を処理するデバイスにおいて、声を解析してユーザーを識別する技術を説明したもの。識別は、入力された音声の声紋と、あらかじめ用意しておくライブラリのデータを比較して実現する。つまり、事前に音声を登録するなどしておけば、声だけでユーザー認識されることになる。

     ユーザーを特定したら、そのユーザーに合わせた処理を実行する。たとえば、スマートスピーカに「今日のスケジュールを教えて」と命じるだけで、自分の予定を確認できたりする。1台のスマートスピーカを家族で共有する場合などに便利だろう。

    https://japan.cnet.com/article/35124158/

    【アップル、声紋でユーザー識別して処理を変えるスマートスピーカ技術--特許を取得】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/08/16(木) 14:53:27.28 ID:CAP_USER.net
     Intelが「Open Drone ID」というシステムについて提案している。無人航空機が、Bluetoothを使って自機の姿勢と位置をブロードキャストし、操縦者に制御される際も、遠隔操作で飛行する場合も、ほかのドローンとの接触を回避できる可能性がある。米国時間8月15日、Intelはオクラホマ州デュラントのChoctaw Nation(チョクトーネーション)でこの技術を初めて披露した。米国政府は5月、破壊的創造をもたらす可能性のある技術を推進するため、10のドローンテストプロジェクトを選抜したが、Intelの技術もそれに含まれている。
    Welcome to opendroneid.org - Open Drone ID(英文)
    https://www.opendroneid.org/

     Open Drone IDでは、ドローンが独自のID番号、位置、進行方向のほか、「帰還中」「緊急着陸」「自動化されたミッションで飛行中」といったステータス信号などをブロードキャストする。しかし、ドローン所有者の名前や電話番号などの個人情報はID番号に含まれないようだ。

     このようなテクノロジ(Intelに限らず)は、無秩序になりかねないドローンの未来に、多少なりとも規則や安全性をもたらすという点で有望だ。海辺や公園でドローンを飛ばす一般の人々だけでなく、多くの企業も農場や精製所の監視、不動産の写真撮影、そして、もちろん荷物や医薬品の配送などの用途にドローンを活用したいと考えている。利便性が高まる可能性がありそうだ。そして、不注意に高速飛行するドローン同士が衝突することがあってはならない。

     Bluetoothを利用することには、いくつかのメリットがある。まず、Bluetoothが広範に普及していることや、比較的低価格であることだ。また、あらゆるスマートフォンがBluetoothに対応しており、スマートフォンのアプリでドローンの誤った動きを報告可能になる。無線の到達範囲もメリットの1つだ。

     Open Drone IDは、独自の目的にBluetoothの無線ハードウェアを適合させているが、ブロードキャストする情報や内部の動きは通常のBluetoothとは異なる。

    2018年08月16日 14時29分
    CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35124115/

    【インテル、Bluetoothを利用するドローンの位置追跡など実現へ】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/08/10(金) 09:05:28.10 ID:CAP_USER.net
     韓国サムスン電子は9日、音声を使った人工知能(AI)「ビックスビー」に対応したスピーカー「ギャラクシーホーム」を発表した。高音質を特長としている。発売時期や販売地域は明らかにしなかった。

     AIスピーカーは米アマゾン・コムや米グーグルが先行。米アップルも今年2月に参入し、販売競争が激化している。

     ギャラクシーホームは丸みを帯びたデザインで、6つのスピーカーや8つのマイクを搭載。「はい、ビックスビー」と呼び掛けて起動し、音楽を再生する。スウェーデンの音楽配信大手スポティファイのサービスを利用できる。

     サムスン幹部は9日にニューヨークで開いた発表会で「コンサート会場にいるかのような体験ができる」とアピールした。(共同)
    https://www.sankeibiz.jp/images/news/180810/bsb1808100733002-f1.jpg
    2018.8.10 07:33
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180810/bsb1808100733002-n1.htm

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