2018年08月

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    1: ラテ ★ 2018/07/26(木) 17:09:17.26 ID:CAP_USER.net
    サイバーエージェント、ディー・エヌ・エー(DeNA)などIT(情報技術)4社は、東京都渋谷区を世界的なITの拠点にする取り組みを始める。IT大手やスタートアップ企業の技術者ら約1000人が集まるイベントを9月に開くなどして交流の場をつくる。最先端の技術が集まる米シリコンバレーのように革新的な産業を創出する街を目指す。

    今回のプロジェクト「シブヤ・ビットバレー」は、サイバーエージェントの提唱でDe…

    2018年7月26日 16:49 [有料会員限定]日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO33444240W8A720C1TJ3000?s=3

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    1: ラテ ★ 2018/07/26(木) 17:03:41.77 ID:CAP_USER.net
    2018年7月26日 15:33 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO33438760W8A720C1X20000

    ソニーは26日、犬型家庭用ロボット「aibo(アイボ)」の出荷台数が7月中旬に2万台を達成したと発表した。1月11日に12年ぶりに復活したアイボは人気を集め、4月中旬に1万1111台の出荷を達成していた。足元で愛知県の工場での増産体制が整い希望者全員が予約購入できる体制が整い、今後も出荷台数は増える見通しだ。

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    1: ムヒタ ★ 2018/07/25(水) 13:55:52.35 ID:CAP_USER.net
     キングジムは7月25日、手書きでメモが取れ、書いた内容を忘れないように、アラームで知らせてくれる新感覚のデジタルツール「カクミル」を開発したと発表。クラウドファンディングサービス「Makuake」でプロジェクトを開始した。期間は10月30日まで。
    https://japan.cnet.com/storage/2018/07/25/060b6e3667ee3ad01b96d5308f8dacbf/180725kingjim03.jpg

     キングジムは、離席時の荷物を見守るデジタルツール「トレネ」で初めてクラウドファンディングを起用した。今回は、製品の市場受容性の確認を目的とし、一定の目標金額に達したときのみ製品化する「All or Nothing」という形式でプロジェクトを実施する。価格は1万円から。目標金額は1000万円だ。

     カクミルは、デスクの上に置いて、必要なときにすぐにメモが取れるデジタルツールだ。メモを取った内容を忘れないように、アラームや画面表示で知らせることで、スケジュールや To Doリストの“うっかり忘れ”を防ぎ、ビジネスをサポートする。

     画面には、常時表示が可能な E Inkの電子ペーパーディスプレイを採用しているため、低電力で長時間使用できるとしている。また、付属機能として、カレンダー、時計、電卓機能も備える。

     電話の内容をメモしたり、To Doリストを紙に書いていても、メモが見当たらず焦るという経験をしたことがある人もいるかもしれない。実際に、紙自体をなくしてしまったり、うっかり忘れてしまい大事な仕事の時間に遅れてしまったという開発担当者の体験をもとに企画されたのがカクミルだ。

     カクミルはオフィスのデスク上でも馴染みやすいデザインで、カレンダーや電卓などの機能を付加することでデスク上の備品を集約でき、スペースを有効活用できるだけでなく、「カクミルにメモしておけば大丈夫」という安心感を得られるとしている。
    2018年07月25日 11時10分
    https://japan.cnet.com/article/35123002/

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/07/25(水) 15:28:31.71 ID:CAP_USER.net
    株式会社ニコンは7月25日、ニコンFXフォーマット(いわゆる35mmフルサイズ相当)を採用するミラーレスカメラおよびNIKKORレンズの開発を進めていると発表した。発売時期や発売価格などは未定。

    レンズマウントは「新たな次元の光学性能を追求するため」として新規のものを採用。マウントアダプターを介してFマウントNIKKORレンズも使用可能としている。

    なお同じタイミングで、ユーザー向けイベント「Nikon Fan Meeting 2018」の開催も発表されている。9月1日から全国7都市を巡回するスケジュールになっているため、ミラーレスカメラは8月中の正式発表も期待できる。

    ニコンちゃんのTwitterアカウント(ニコンイメージングジャパン運営)では、ミラーレスカメラの側面らしき写真が公開されている。
    2018年7月25日 13:27
    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1134673.html

    【ニコン、"新マウント採用のフルサイズミラーレスカメラ"を開発発表】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/07/25(水) 13:51:27.60 ID:CAP_USER.net
     ダイキン工業とNECは25日、人の眠気を防止するオフィス空調の管理技術を開発したと発表した。働く人の表情を人工知能(AI)で分析し、眠気の有無を推定。仕事に集中できる温度になるよう自動的に冷気を調整する。記録的な猛暑が続く中、オフィスの生産性向上につなげる。2年以内の実用化を目指す。

     NECの顔認証技術と、ダイキンの空調管理技術を応用する。NECのノウハウで、まぶたを持ち上げようとするゆっくりとした動きを分析する。左右のまぶたの動きの差や状態の変化を踏まえ、眠気を覚えた人をAIで割り出す。

     このデータを基に、ダイキンの開発したシステムが眠気を覚ます温度になるよう自動的に冷気を送る。55人の被験者に2桁の足し算の暗算を解いてもらう実証実験を実施。実験開始後にセ氏27度から24度に温度を下げると覚醒効果が高まるとの結果を得た。

     両社は2016年10月から共同研究に取り組んできた。25日の会見でダイキンのテクノロジー・イノベーションセンターの橋本哲主任技師は「ダイキンの空間コントロール技術とNECのIT(情報技術)を掛け合わせ、仕事に集中できる空間の提供を目指す」と説明した。

     NECは顔認証で世界トップクラスの技術を持つ。ダイキンと組むことで、オフィスの生産性向上につながる企業向けコンサルティングビジネスなどの提供につなげる狙いがある。

     ビル空調大手のダイキンは製品開発には強みを持つものの、ITを専門とする技術者が手薄だった。NECとの連携でソフトウエアを組み合わせたシステムを開発し、競合大手米ジョンソン・コントロールズなどに比べ出遅れていたソリューションサービスを強化する。

     両社は今後自社のオフィスで実験を重ねシステムの精度を高める。外部企業にも試験的に導入してもらい、本格展開に備える。2年以内の実用化を目指す。
    2018/7/25 13:14
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO33376470V20C18A7000000/

    【AIで居眠り防止 ダイキンとNECが空調管理システムを開発】の続きを読む

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