2018年07月

    1: ムヒタ ★ 2018/06/22(金) 11:45:45.99 ID:CAP_USER.net

     LINEはサイバーエージェント子会社のAIメッセンジャー(東京・渋谷)と、対話アプリを使った顧客サービスの開発・運営で連携する。人工知能(AI)が顧客の質問に答える「チャットボット」と人間による問い合わせ対応を組み合わせたサービスを展開する。2019年3月までに100社の導入を目指す。

     LINEとAIメッセンジャーは、サービス開発やマーケティングを共同で実施する。まず、AIメッセンジャーが保有するチャット運営の組織「沖縄チャットセンター」を共同運営し、新サービスの開発を実施する。

     チャットボットと人間による顧客対応を状況に応じて使い分けられるシステムの開発も進める。チャットボットは顧客対応の効率を高められる一方で、複雑な質問に対しては満足に回答できないケースも多いという。人間のオペレーターがAIに代わって対応することで顧客の満足度を高めることができるとみる。

     電話よりも交流サイト(SNS)を好む若年層の増加を受けて、チャットボットを活用する企業が増えている。総務省によると、20歳代のSNSやメールなどの平日利用時間は1時間26分と、携帯電話などで通話する時間の20分を上回る。
    2018/6/22 11:20
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32097900S8A620C1X30000/



    【チャットボット開発で連携 LINE、サイバーエージェント子会社と】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/06/27(水) 10:40:49.22 ID:CAP_USER.net

    Appleに関する正確な情報で知られるアナリストが、2018年後半に、Face ID搭載の次世代iPad、低価格のMacBook Air、大画面化したApple Watchが発売されるとの予測を発表しました。2019年発売のiPhoneは大幅に刷新される、とも予測されています。

    2018年と2019年のiPhoneなどを予測
    サプライチェーンに独自の情報網を持ち、KGI証券在籍時にAppleの未発表製品に関する予測を幾度となく的中させて「地球上最強のAppleアナリスト」とまで呼ばれるほど、Apple関連情報の正確さで定評があるアナリストのミンチー・クオ氏が、2018年から2019年にかけての、Appleの新製品に関する予測を発表しました。

    同氏は2018年4月に、KGI証券からTF International Securitiesに移籍しています。

    今回発表された予測は、クオ氏が以前に発表した予測と重複する内容も多いですが、それは現在も過去の予測に自信があることを意味すると考えられます。


    2019年に刷新されるiPhoneシリーズ
    2019年、iPhoneは「大幅に刷新」される。ただし、正確なデザインや機能に関する詳細な情報は、今年の9月か10月まで待つ必要がある。


    2019年のiPhoneでは、液晶ディスプレイモデルの出荷台数が有機EL(OLED)モデルを上回る。2019年モデルのいずれかにトリプルレンズカメラが搭載されれば、Appleのサプライチェーンの収益を上向かせるのは確実。


    2018年後半の新製品と新型iPhone
    2018年後半に、Face ID搭載の新型iPad、現在より低価格の新型MacBook Air、大画面化する新型Apple Watchが発売される。


    2018年に3モデルの新型iPhoneが発売される。その内訳は、第二世代iPhone X、「iPhone X Plus」と呼ばれる6.5インチモデル、低価格版iPhone Xに相当する6.1インチ液晶モデル。


    6.1インチ液晶モデルは、第二世代iPhone Xや「iPhone X Plus」よりも後に量産が開始されるが、2018年9月に発売される。今年9月、3モデルのiPhoneが同時に発表され、発売される。


    6.1インチのiPhoneは、iPhone Xと同様のフルスクリーンデザインと顔認証を搭載する。古いiPhoneのユーザーを取り込むため、アメリカでの販売価格は600ドルから700ドル(約6.6万円~約7.7万円)と、割安な価格が設定される。
    2018年6月27日 09時20分
    https://iphone-mania.jp/news-217099/


    【今年発売のApple新製品、来年大幅刷新のiPhone!著名アナリストが予測発表】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2018/07/01(日) 13:25:45.51 ID:CAP_USER.net

    当初は6月30日まで実施予定だったAppleの分割金利0%キャンペーンが、9月3日まで延長されました。

    24回までの分割金利は0%、30回を超えると5%
    Apple Japanは、Appleショッピングローンにおいて24回までの分割金利が無料になるキャンペーンを9月3日まで延長しました。

    Appleショッピングローンは、オリエントコーポレーション(オリコ)が提供する分割支払サービスを利用したローンです。18歳以上から利用することができ、Appleオンラインストアもしくは日本国内のApple Storeで30,000円以上の製品を購入する場合に適用できます。

    キャンペーン期間中は、分割回数6、10、12、18、20、24回までは金利0%が適用され、30回を超える支払いには5%の手数料がかかります。

    たとえば、iPhone X 64GB(税込121,824円)を購入する場合、24回の分割支払を選択すると、1回目の支払いが6,824円、2回目以降が5,000円となり、分割払手数料は0円です。

    一方、30回の分割支払を選択すると、1回目の支払いが5,152円、2回目以降が4,300円となりますが、分割手数料8,028円がかかります。

    アップルローンの申込み方法
    アップルローン申込みの手続きは、以下のとおりです(Appleオンラインストアで購入する場合)


    1.製品をお選びください。
    製品をバッグに追加し、注文手続きに進んでください。

    2.ローンオプションをお選びください。
    ご注文手続きの際の「お支払い」のステップで「ローン」を選び、ご注文を確定してください。手続きの最後にローンのお支払い手続きのリンクがあります。

    3.ご注文の確認。
    ご注文確認メールを送信します。このメールにもローンのお支払い手続きのリンクがあります。

    4.ローンのお申し込み。
    「支払い手続きへ」のリンクより、オリコの申し込みページでローンの手続きを完了してください。

    5.ローンの審査。
    オリコからお客様のローンの状況をお知らせするEメールが15分から1日以内に送信されます。

    6.ご注文の成立。
    お客様のローンが承認されると、自動でAppleに通知が届きます。ご注文が確定され、配送準備に入ります。また、配送予定日がEメールで送信されます。

    7.お支払いの開始。
    ご自宅に契約内容書類をお送りします。基本的に、お申し込みの翌月の27日から引き落としが開始されます。



    ローン申込時は運転免許証のナンバー(所持している場合)のほか、勤め先情報(勤め先名、住所、電話番号、年収)などの入力が求められます。審査結果は原則2営業日以内にわかります。
    2018年7月1日 12時17分
    https://iphone-mania.jp/news-217460/



    【Apple、24回分割金利無料キャンペーンを延長 9月3日まで】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/22(金) 21:14:00.55 ID:CAP_USER.net

    ライカカメラジャパンは6月16日、レンズ一体型のコンパクトデジカメ「ライカ C-LUX」を発表した。1インチの撮像素子を搭載した高画質モデルで、光学15倍の高倍率ズームレンズを搭載したのがポイント。外装は質感の高いデザインに仕上げ、本体カラーはライトゴールドとミッドナイトブルーの2色を用意する。発売は7月の予定で、価格は未定。
    https://news.mynavi.jp/article/20180618-649093/images/001.jpg

    本体の厚さを46mmに抑えながら、光学15倍の高倍率ズームを内蔵した。35mm判換算の焦点距離は24~360mm(F3.3-6.4)で、5軸の光学式手ぶれ補正機構も搭載する。最短撮影距離は、ワイド端が50cm、テレ端が100cm、マクロ時は3cm。撮像素子は1型のMOSセンサーで、有効画素数は2,010万画素。

    背面液晶はタッチパネル式の3型(約124万ドット)で、233万ドットの電子ビューファインダーも搭載する。いずれも、可動式ではなく固定式となる。動画は4K画質での記録に対応し、撮影した4K動画から800万画素相当の写真を切り出す機能も搭載する。
    https://news.mynavi.jp/article/20180618-649093/images/002.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180618-649093/



    【ライカ、15倍ズーム+1型センサーの高画質デジカメ「C-LUX」】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/21(木) 18:09:40.41 ID:CAP_USER.net

    https://wired.jp/wp-content/uploads/2018/06/leica_l1_rgb_15x10.jpg
    高級カメラメーカーのライカが、腕時計市場に参入した。スマートフォンのカメラで注目される老舗が発表したのは、2モデルの高級腕時計。日本円にして100万円を超える時計に、いかに「ライカらしさ」を盛り込んだのか。

    ライカカメラは素晴らしい描写力を備えた高級カメラのメーカーとして有名だ。さらに「スマートフォンのカメラの刷新」に向けたファーウェイ(華為技術)との技術協力など、業界の注目を集めるコラボレーションでも知られる。

    そんなライカの最新の動きが、腕時計市場への参入だ。このほど「L1」と「L2」の2モデルが公開された。

    両モデルとも、手巻きムーヴメントと41mmのステンレススチールケースを採用。L2は18金を使ったローズゴールドケースのモデルも投入する。組み立てはドイツ中部ウェッツラーの本社内に設けられた「エルンスト・ライツ・ヴェルクシュタッテン」という特別工房で行われる。

    時刻を合わせるには竜頭を押すが、日付合わせ用に別のボタンが用意されている点が特徴的だ(一般的な手巻き式時計には、時刻も日付も竜頭を回して合わせるものが多い)。エレガントな形状の針や文字盤など、時計のデザインの随所にライカのDNAが引き継がれている。

    わずかに丸みを帯びた風防はサファイアガラスで、ケースの裏はムーヴメントを見ることができるようシースルーバックになっている。メーカーの宣伝文句を鵜呑みにするかはさて置き、エンボス加工を施したカーフスキンに「Leica」のロゴをあしらったバックルを合わせたレザーベルトによって、ミニマルかつスタイリッシュな外観が完成する。

    機能面では50m防水に対応し、パワーリザーブは60時間。文字盤のパワーリザーブ表示で、ぜんまいの巻き具合を確認できる。L1の文字盤は時刻、日付、パワーリザーブのみとシンプルなのに対し、L2には「GMT」と呼ばれる第2時間帯表示機能が付いている。

    価格は1万ユーロ(約127万円)からで、発売は今秋を予定する。赤い文字板の限定モデルの販売も計画されている。
    https://wired.jp/wp-content/uploads/2018/06/leica_l2_sv_rgb_15x10.jpg
    https://wired.jp/2018/06/21/leica-watch-l1-l2/



    【高級カメラメーカーのライカが、腕時計市場に参入】の続きを読む

    このページのトップヘ