2018年07月

    1: ムヒタ ★ 2018/06/28(木) 03:50:07.90 ID:CAP_USER.net

    大手自動車メーカーのホンダは、開発を続けていた2足歩行の人型ロボット「アシモ」の開発をとりやめていたことがわかりました。今後は介護支援などより実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針です。

    アシモはホンダが開発した人型ロボットで、平成12年に発表された1号機は当時は高い技術が求められていた本格的な2足歩行をするとして注目されました。

    その後、平成23年まで7代にわたって改良型が発表されましたが、関係者によりますと、ホンダは開発をすでにとりやめていて、研究開発のチームも解散したということです。

    2足歩行の人型ロボットをめぐっては、ソフトバンクグループが買収したアメリカの「ボストン・ダイナミクス」が高い運動性能を持つロボットを発表するなど参入が相次ぎ、競争が激しくなっています。

    ホンダとしては、より実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針で、今後は、アシモの開発で培った高度なバランス性能や、運動を制御する技術を応用し、転倒を防止する機能をもつバイクや、介護を支援する装着型のロボットの開発を進めていくとしています。
    2018年6月28日 1時35分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498261000.html



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    1: ノチラ ★ 2018/06/26(火) 19:20:58.02 ID:CAP_USER.net

    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1129/539/05_l.jpg
    株式会社マウスコンピューターは、クリエイター向けPCブランド「DAIV」のノートPC「DAIV-NG7510U1-M2SS10」を6月26日に発売した。希望小売価格は税別29万9,800円。

    4K-UHD解像度対応の17.3型ディスプレイを搭載するノートPC。CPUは6コア12スレッドの第8世代インテルCore-i7-8750H、グラフィックスはGeForce GTX 1070を採用。4K-UHDなどの高解像度データを等倍表示で扱える処理性能だとしている。

    ストレージは512GBのM.2 SSDを2基搭載。ほかに内蔵SSD/HDDを1基追加できる。

    内蔵ディスプレイ(AdobeRGB比100%。ノングレア)のほか、Mini DisplayPort×2、HDMI×1で計4画面の4K-UHD出力が可能。

    そのほか、USB 3.1(Type-A)×2、USB 3.0(Type-A)×2、USB 3.1(Type-C/Thunderbolt 3)×1を装備。UHS-II対応SDカードリーダーも搭載している。

    本機を含むDAIV-NG7510シリーズは、同社既存の17.3型モデル(DAIV-NG7620シリーズ)に比べ薄型軽量となった筐体も特徴とする。

    外形寸法は約421.5×292×29mm(折り畳み時、突起部含む)、重量は約3kg。
    https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1129/539/04_l.jpg

    https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1129539.html



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    1: ムヒタ ★ 2018/06/30(土) 04:08:45.91 ID:CAP_USER.net

    Foxconnの会長テリー・ゴウ氏は28日、米大統領トランプ大統領と共に米国初となる工場の建設開始セレモニーに参加しました。ウィスコンシン州のFoxconn工場の建設総額は100億ドル(約1兆1,000億円)に達するといわれており、iPhone用ディスプレイの生産が行われるとの噂も流れています。

    やはりiPhoneのディスプレイが供給されるのか?
    Foxconnの米国初の工場建設の計画が明らかになったのは昨年6月のことです。各州から熱烈なオファーがあったようですが、結果として7月にウィスコンシン州での建設が決定されました。13,000人分の雇用創出につながるとのことでしたが、トランプ大統領は若干多めに見積もっているようです。大統領は声高々にTwitterで喜びを表現しました。

    今日、我々は15,000人の雇用につながる工場の建設に着手した。Foxconnが気づいたように、建設、雇用、成長において米国が最適の場所なのだ!

    https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1012409641911930881

    建設費用100億ドルのFoxconn工場では当初、テレビのLCDパネルが生産されるといわれていましたが、最近になってコスト削減のためにiPhoneとMacのディスプレイパネルが生産されるとの噂が流れています。しかしながらパネルが米国内で生産されたとしても、デバイスの最終組み立てのために海外に運ばれる必要があるため、コスト削減効果が打ち消されてしまうかもしれません。

    Appleは米国内にサプライヤーをいくつか抱えていますが、米国内での部品の組み立ては長らく行われていません。最も新しいものでも、すでに時代遅れとみなされている2013年のMac Proです。

    Foxconnの米国工場がiPhoneやMacBookのディスプレイサプライヤーの仲間入りを果たすかどうか、今後の動向に注目です。
    2018年6月29日 23時14分
    https://iphone-mania.jp/news-217330/



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    1: ノチラ ★ 2018/06/25(月) 23:41:43.79 ID:CAP_USER.net

    Canonicalは6月22日(米国時間)、「A first look at desktop metrics|Ubuntu blog」において、Ubuntu Desktop 18.04 LTSに搭載されている機能を活用して集計した統計データを発表した。Canonicalはこうしたデータに基づいてインストーラの改善を進めると説明している。

    公開された主な統計データは次のとおり。
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/images/001.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/images/002.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/images/003.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/images/005.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/images/006.jpg
    Ubuntu Desktop 18.04 LTSのインストールは約18分が平均となっているほか、プロセッサ数は1つ、ディスプレイはフルHD(1920x1080)、GPUは1つ、ディスプレイは1つ、主記憶メモリは4GBまたは8GBといった構成が最も多いことがわかる。プロセッサ数はプロセッサの数までは調べてあるもののコアの数については調査しておらず、今後の調査対象としている。

    国や地域別で見ると、Ubuntu 18.04 LTSは米国での利用が圧倒的に多い。そのほか、南米、欧州、中国、インドなどでも利用が多い傾向が見られる。
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/images/007.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180625-654620/



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    1: ムヒタ ★ 2018/06/26(火) 06:09:57.81 ID:CAP_USER.net

     インドでは、液晶テレビの大画面化が進んでいる。ネットフリックスやアマゾン・コム、ユーチューブなどが展開する動画サービスの視聴者拡大を背景に、55インチ以上のインターネット接続機能を備えた「スマートテレビ」の需要が、小型テレビの成長ペースを大きく上回った。現地紙タイムズ・オブ・インディアなどが報じた。

     液晶画面の大型化のトレンドはこの2年ほどで加速しており、これまで24インチや32インチの製品を大量生産していたメーカー各社は大型スクリーンの生産に力を入れるようになっている。

     地場Vuの幹部は「液晶パネル価格の値下がりがスクリーンの大型化を後押ししている」と指摘する。パナソニックインドのマニッシュ・シャルマ社長は「55インチのスマートテレビが3年前は20万ルピー(約32万円)以上したが、今では8万ルピーで購入できる」と述べた。ソニー現地法人テレビ部門責任者、サチン・ライ氏は「テレビ市場全体は年間に約10%増のペースで拡大しているが、55インチ以上の大型テレビは50%を超える伸びを示している」と指摘した。
    2018.6.26 05:00
    https://www.sankeibiz.jp/macro/news/180626/mcb1806260500006-n1.htm



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