2018年06月

    1: ノチラ ★ 2018/06/18(月) 20:24:58.35 ID:CAP_USER.net

    先週の新製品で異彩を放っていたのは、Teamの2.5インチSATA SSD「T-FORCE DELTA RGB SSD」だ。9.5mm厚のボディー表面にRGB LEDを配置しており、発光するのが特徴。主要マザーメーカーのイルミネーション機能に対応しており、ラインアップは1TB、500GB、250GB。税込み価格は順に3万8000円前後と2万2000円弱、1万2000円前後だ。
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1806/18/l_og4306_akiba_001.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1806/18/l_og4306_akiba_002.jpg

    実機をデモ展示中のオリオスペックは「主要パーツの中でもドライブ類は光モノと縁遠い存在でしたが、ついに、という感じですね。これまでは目立たないところに配置しがちだったパーツですが、意識が変わるかもしれません」と評価していた。

     また、別のショップからは「Ryzen以前のIntel一強時代に自作欲がマシン構成からMOD化に行った人が結構いて、そこから全光マシンを志向するコアな流れもみられます。そこにいる人たちにはたまらないアイテムでしょう」といったコメントも聞いた。
    http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1806/18/news130.html



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    1: ノチラ ★ 2018/06/27(水) 02:07:52.82 ID:CAP_USER.net

    アップルは6月25日(現地時間)、iOSの次期バージョン「iOS 12」のパブリックベータ版の提供を開始しました。日本でも同時に公開が始まっており、ダウンロードできます。

    パブリックベータは、正式リリース前のβバージョンのOSを一般ユーザーに試してもらい、品質を向上させるためのフィードバックを収集することを目的としたプログラム。正式版がリリースされる前に、手持ちのiPhoneやiPadでひと足早く最新OSが試せるのが魅力です。

    さまざまな機能強化が図られるiOS 12
    今年の秋に正式版がリリースされる予定のiOS 12では、現行のiOS 11と比べてさまざまな機能強化が図られます。6月頭に開催されたWWDCでの発表をもとに、iOS 12のおもな特徴を簡単に振り返ってみたいと思います。

    まず目玉となりそうなのが、アップルが推進するAR(拡張現実)が強化されること。ARKitが2.0にアップデートされ、複数のユーザーで同じARを共有して体験できるようになったり、立体物の認識が可能になってよりリアルな表現が可能になります。「USDZ」と呼ばれるフォーマットに対応することで、Safariやメールなど日ごろよく使うアプリでもARのコンテンツが楽しめるようになるのも注目できます。
    https://news.mynavi.jp/article/20180626-655066/



    【「iOS 12」のパブリックベータ提供開始、一般ユーザーも試用可】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2018/06/19(火) 18:50:19.46 ID:CAP_USER.net

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1128/307/1_l.jpg
    レノボ・ジャパン株式会社は、AMDのRyzenプロセッサを搭載したビジネス向けノートPC「ThinkPad E585」を発売した。

     同社のメルマガにて発売が明らかとなったモデル。OSにWindows 10 Proを選択可能なほか、USB Type-Cポートの搭載などが特徴で、標準で付属する45WのACアダプタもUSB Type-C接続となっている。

     一例として“パフォーマンス・FHD搭載”モデルは、CPUにRyzen 5-2500U(2GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ8GB、256GB M.2 SSD、1,920×1,080ドット表示対応15.6型IPS液晶ディスプレイ、OSにWindows 10 Homeを搭載。eクーポン「JPSP0621」適用後の価格は89,505円となっている(300台限定)。

     上記からストレージを500GB HDD、OSをWindows 10 Proに変更したモデルは129,060円。

     インターフェイスは、microSDカードリーダ、USB 3.0×3(うち1基はType-C)、USB 2.0、Gigabit Ethernet、IEEE 802.11ac対応無線LAN、Bluetooth 4.1、720p対応Webカメラ、音声入出力などを搭載する。

     バッテリは3セルで、駆動時間は最大約8.62時間。本体サイズは約369×252×19.95mm(幅×奥行き×高さ)、重量は2.1kg~。

    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1128307.html



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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/06/19(火) 12:09:20.92 ID:CAP_USER.net

     COMPUTEX TAIPEI 2018の取材記事を50回に渡りお届けしてきた。
    http://ascii.jp/elem/000/001/687/1687053/
    最後に、会場内で見かけつつも記事で紹介しきれなかった製品の中から、とくに気になるものをピックアップし、まとめて紹介していこう。
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695301/IMG_6416_900x600.jpg
    COMPUTEX TAIPEI 2018を取材するジサトラショータとドリル北村

     2018年のCOMPUTEXは、昨年に引き続き発光するパーツの展示が非常に多かった。また、プロセッサーのコア数増加にともないクーラーの冷却能力が必要となったため、水冷クーラーのラジエーターの大型化が進んでいた。それに比例して空冷クーラーの新製品が減りつつあった。
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695295/IMG_3355_900x600.jpg
    今年はどこもかしこも発光パーツだらけ

     PCケースも、5インチベイを撤廃し、フロントやトップにラジエーターを搭載できるモデルがスタンダードになってきている。ただ、これまでケーブル類は隠す方向にあったが、光るケーブルなどの登場により、今後はケーブルを見せる方向にトレンドがシフトする可能性がある。2019年のCOMPUTEXでは、PCケースの設計に大きな変化が見られるかもしれない。

    □変態すぎる(←褒め言葉)
    自作PC関連の展示物
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695297/IMG_5356_900x600.jpg
    ASUSの発表会イベントで展示されていたゲーミングPC「ROG HURACAN」。デモ機の撮影中に……
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695296/IMG_5355_900x600.jpg
    突然マシンから煙が! どうみてもヤバイ事態にしか見えない。いった何が?
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695298/IMG_5358_900x600.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695299/IMG_5359_900x600.jpg
    種明かしをすると、反対側から煙を吸い込ませているのだ。ある程度吸い込んだところでマシンの電源を入れると、内部のファンが溜まった煙を一気に吐き出す。同マシンの冷却性能を見せるデモだったというオチ。写真ではわかりづらいが、背面ファン(写真右端)からかなりの勢いで煙が噴出している
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695308/IMG_6836_900x600.jpg
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    BIOSTARとMICRONICSで見かけたオールインワンPC。ビデオカードと電源を液晶ディスプレーに無理やり押し込んでいるあたりに漢気を感じる
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695320/IMG_7091_900x600.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695319/IMG_7090_900x600.jpg
    FORGAME製のPCケース「B-2」。ケース内部を見せたいならシャーシ以外全部透明にしちゃおうぜ。という発想がよく伝わってくる透明ケース。十数年前にPCパーツ業界で流行したスケルトンブームの再来か?
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695310/IMG_6869_900x600.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695309/IMG_6868_900x600.jpg
    ApexgamingのE-ATX対応ゲーミングPCケース「HERCULES」。なぜかフロントパネルに取っ手が2つも付いている。PCを振り回してヘラクレスのような怪力を手に入れるためだろうか? 普通そこは持たないよね?
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695322/IMG_7211_900x600.jpg
    中国のメーカーSmart-future Arts Techが手がけるPCケース「水晶塔」。透明な部分はアクリルパネルではなく人工水晶でできている。水晶を採用したのは電磁波を遮断するためだという。しかも筐体はチタン合金というなんともゴージャスなPCケース(約15万円!)。写真の背後に写っているマウス、キーボード、液晶までゴールドメッキが施されているあたりが、いかにも中国企業らしい
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695314/IMG_6877_900x600.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695315/IMG_6878_900x600.jpg
    G.SKILLがDDR4最速の5066MHzで動作するメモリー「Trident Z RGB」をデモ。オーバークロックではなく定格で5066MHzだというから驚きだ
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695300/IMG_6073_900x600.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695325/IMG_7266_900x600.jpg

    >>2 に続く

    2018年06月18日 15時00分更新
    ASCII.jp
    http://ascii.jp/elem/000/001/695/1695294/



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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/06/19(火) 13:17:24.27 ID:CAP_USER.net

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1128/295/01_o.jpg
    スマホ修理工房 札幌ル・トロワ店
     ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリー端末の認定修理店を札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・広島・福岡の全国7都市に6月20日から展開する。

     同社は従来、ファーウェイカスタマーサービスセンター銀座店、梅田店の2拠点で、店頭でのアフターサービスを行ってきた。今回新たに、ユウソリューションズの運営する「スマホ修理工房」の一部店舗を認定修理店とした。

     認定修理店でのサービス対象となる製品は、スマートフォン、タブレット、ウェアラブル端末、Wi-Fiルーターなど。大手キャリアで販売された製品は対象外となる。一部の製品は即日修理にも対応する。

     認定修理店となるのは、スマホ修理工房 札幌ル・トロワ店、仙台フォーラス店、渋谷モディ店、マルイシティ横浜店、名古屋パルコ店、広島パルコ店、福岡パルコ店の7店舗。

    2018年6月19日 11:58
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1128295.html



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