2018年04月

    1: ノチラ ★ 2018/03/09(金) 19:34:29.79 ID:CAP_USER.net

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1110/741/1_l.jpg
    デル株式会社は、世界最速/世界最小を謳うThunderbolt 3 SSDストレージ「Dell ポータブル Thunderbolt 3 SSD」を発売した。税別/送料込みの直販価格は、容量500GBの「SD1-T0500」が54,100円、容量1TBの「SD-T1000」が97,000円。

     Thunderbolt 3による接続で、最大40Gbpsの帯域幅を確保。最大転送速度2,800MB/sの高速性がウリ。また、本体サイズは98.8×48×19mm(幅×奥行き×高さ)、重量は61gで、世界最小としている。

     同社製PCと同じSSDを採用し、高い信頼性を謳う。15Wの電力をサポートするThunderbolt 3ポートが必要。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1110741.html



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    1: ムヒタ ★ 2018/03/24(土) 09:55:38.91 ID:CAP_USER.net

    https://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2018/03/Foldable-iPhone-Concept-Images-2-e1521843329767.jpg

    Appleがアジアのサプライヤーと協力し、2020年の発売に向けて、折りたたみ可能なiPhoneの開発に取り組んでいるとの情報が浮上しました。

    Bank of America Merrill Lynchのアナリストが予測
    Bank of America Merrill Lynchのアナリスト、ワムシ・モーハン氏は現地時間23日、投資家らに向けて配布したメモにおいて、Appleはサプライヤーと協力し、2020年の発売をめどに、折りたためるiPhone(広げた状態でタブレットとしても利用できる可能性もある)を開発している、と述べています。

    モーハン氏はこの報告書をまとめる前に、アジアにおいて複数のAppleサプライヤーと面会したとのことです。

    ZTEはすでに商品化、Samsungも年内発売との噂
    https://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2017/10/9-Updated-980x735.jpg

    業界アナリストらの間では、数年前から、次世代スマートフォンの主流は折りたたみ式になるとの噂が繰り返し浮上しています。実際、中国のZTEはすでに折りたたみ式スマートフォン「Axon M」を昨年10月に発表しました。またSamsungは2018年末に折りたたみ式スマホの発売を予定しており、今年1月にラスベガスで開催されたCES 2018において、一部クライアントに試作品を披露したといわれています。

    一方Appleも、折りたたみ可能なiPhoneを実現するための技術の特許を数年前から何度も申請しており、以前から強い関心を持っているのは確かです。
    2018年3月24日 07時19分
    https://iphone-mania.jp/news-206935/



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    1: ノチラ ★ 2018/03/20(火) 00:54:05.81 ID:CAP_USER.net

     ソニーマーケティングは、BRAVIAブランドの業務用4K液晶ディスプレイ「BZ35F/BZシリーズ」を7月下旬に発売する。43型~85型のサイズ展開で、価格はオープンプライス。

     民生用テレビの開発で培った技術を活かした業務用BRAVIA。パネル解像度は4K/3,840×2,160ドット。OSはAndroid TVを搭載する。オフィスの会議室や学校の教室、商業施設、小売店舗、宿泊施設の案内表示や商品説明などの需要を見込んで発売する。

     これまでも「BRAVIA in Business」として法人向けにディスプレイを展開しているが、今回のBZ35F/BZシリーズは、テレビチューナを省いて業務用に特化し、コストも抑えたのが従来との大きな違い。

     本体にCPU/GPUや動画デコーダを内蔵し、それらを活用するソフトウェアプラットフォームを搭載。PCやSTB、スイッチャーなどの外付け機器が必要だった複雑なシステムを製品単体で可能にし、システムの簡素化とコストの削減に貢献するという。

     円滑な設置や運用を支援するプロモード(プロフェッショナルモード)も装備。会議室のモニターとして使用する際に便利な「信号検出による自動起動」や、サイネージのいたずら防止用「本体キー/リモコン使用の制限」などに対応。数十項目にわたる設定、制御や表示のカスタマイズが可能なほか、設定内容をUSBメモリに書き出してクローニング(他のディスプレイにコピー)もできる。

     本体にWebベース(HTML5)技術を搭載し、STBなしでデジタルサイネージ運用が可能。動画や静止画、Webページを、ファイル指定やURL指定するだけでコンテンツとして表示できるほか、低解像度コンテンツの4K解像度へのアップコンバートに対応。画面をHTML5で柔軟にレイアウトでき、4K動画や静止画、HDMI入力やリモコン操作を扱うAPIにも対応する。そのほか、遠隔からの監視や制御、外部システムとの連携を実現するIPコントロール機能を備える。

     横置きや、縦置き(85/75型を除く)に加え、天吊りや傾斜設置(85型を除く。43型は縦設置時のみ対応)など多様な設置場所に対応可能。移動式の壁寄せスタンドやイーゼル型スタンドなどもオプションで用意する。

     視野角は上下/左右各178度、10W×2chのスピーカーを内蔵する。HDMI入力は4系統。LAN端子と無線LAN(IEEE 802.11n/g/b)を備える。消費電力は85型が378W、75型が250W、65型が196W、55型が170W、49型が145W、43型が120W。待機時消費電力はいずれも0.5W。標準スタンドやリモコンが付属する。

    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1112/452/01_s.jpg
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1112452.html



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    1: ムヒタ ★ 2018/03/28(水) 07:01:00.58 ID:CAP_USER.net

    Xiaomiのフラッグシップ機Mi Mix 2が発表されてからわずか6ヶ月後、「Mi Mix 2S」が登場しました。デザイン的には前機とほぼ変わらないものとなっていますが、中身は相応にアップデートされており、XiaomiいわくiPhone Xよりも優れた機能を兼ね揃えているとのことです。

    メモリ容量やカメラなどがiPhone Xを超えている?
    Xiaomiの共同設立者のレイ・ジュン氏は、中国で来週発売となる新フラッグシップ機「Mi Mix 2S」について、「iPhone Xを上回る機能が搭載されていながら、価格は半分に抑えられている」と語りました。

    「Mi Mix 2S」の見た目は前モデルMi Mix 2と非常に近いものとなっています。5.99インチ、フルHDのLCDディスプレイが搭載され、ベゼル幅が上部とサイドで限りなく狭くなっています。

    デバイス下部の「アゴ」部分に、500万画素のフロントカメラが備え付けられているところまで前機と同じです。
    https://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2018/03/Untitled.jpg

    しかしながら、デバイスのリア面を見ると違いが見てとることができます。セラミックパネルの下にQi規格のワイヤレス充電コイルが埋め込まれており、カメラがデュアルカメラになっています。XiaomiはMi Mix 2Sのカメラに関して、「これまで使われたカメラの中でベスト」とコメントしており、デュアルピクセルによるオートフォーカス、4軸光学式手ブレ補正が搭載され、センサーはMi Mix 2よりも大きなものが採用されているようです。

    また、カメラソフトウェア用にAIコンポーネントも開発され、ポートレートモードや、画像の最適化に使用されるとのことです。

    Mix 2Sには、Qualcommの最新SocであるSnapdragon 845が搭載されており、RAMは6GBまたは8GB、ストレージは64GB、128GB、256GBから選ぶことができ、バッテリー容量は3,400mAhとなっています。
    2018年3月28日 05時18分
    https://iphone-mania.jp/news-207318/



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    1: ムヒタ ★ 2018/03/21(水) 03:01:45.75 ID:CAP_USER.net

    英家電大手ダイソンは20日、開発を進めている電気自動車(EV)について、日本が最初の発売国になる可能性があることを明らかにした。同社は2020年にEV市場に参入する方針。今後、市場拡大が進むEVに自動車メーカー以外からの参入が相次ぎ、競争が激しくなりそうだ。

    ダイソン創業者でチーフエンジニアのジェームズ・ダイソン氏が20日、日本経済新聞社などの取材に応じた。「バッテリーやモーター、空調、ロボットと、必要とする技術は全て持っている」と述べ、EV開発に自信を見せた。また「次世代のクルマを開発する良いタイミングでもある」と2020年に参入する意向を改めて示した。

    ダイソン氏はEVについて、発売になれば「当然、日本にも投入する」と語った。さらに「日本が最初の市場になる可能性もある」とした。ダイソン氏が発明したサイクロン式掃除機は、日本で最初に技術が認められて製品化した経緯がある。ダイソンがブランドとして確立されている日本はEVでも有望市場と考えているとみられる。

    ダイソンのEV参入に対しては自動車業界を中心に「家電メーカーが造れるのか」といった疑問の声が聞かれる。ダイソン氏は「90年代にはディーゼル車の排ガス処理の技術を開発した。自動車はそれ以来ずっとやりたかった」と技術に自信を見せた。

    ダイソンは20日、新しいスティック型コードレス掃除機の旗艦モデル「V10」シリーズを日本で発売すると発表した。運転時間が60分続くのはコードレス掃除機として最長とされる。ダイソン氏は「1台で家中を掃除できるように1時間という数字にこだわった」と述べた。

    V10には過去15年間で累計3億5千万ポンド(約511億円)を投じ開発にこぎ着けた新型モーターを載せ、毎分の回転数を12万5千回に引き上げて吸引力を高めている。モーターやバッテリーの改善は「掃除機とクルマどちらにも使える」(ダイソン氏)技術だという。

    世界での環境規制の強化を控え、EVは既存の大手自動車メーカーだけでなく、米テスラなど新興企業の台頭も目立っている。今年で創業25周年を迎えるダイソンは、掃除機で浸透したブランド力を生かしEV市場でも存在感を高めていく考えだ。
    2018/3/20 23:25
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28398180Q8A320C1TJ1000/



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