2018年02月

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    1: ノチラ ★ 2018/02/14(水) 01:03:25.00 ID:CAP_USER.net

    http://o.aolcdn.com/hss/storage/midas/bb6d5f3193473e8ffc1e83e7a4b75b37/206120961/DSC00709.jpg
    メルカリがシェアサイクルサービス「メルチャリ」を2月27日より開始します。第1弾の導入都市は福岡市で、対応アプリはiOS版を先行リリースします。

    ●利用料は4円/1分、自転車は非電動アシスト

    「メルチャリ」は、個人が大小問わずポート(駐輪場)を提供できるスタイルのシェアサイクルサービスです。料金は4円/1分で、専用のスマートフォンアプリから、自転車のレンタルから返却までを行うことが可能。また、ポートは地域の民間企業に加えて個人宅や店舗の軒先など、個人が大小問わず提供できるため、いつでもどこでも、乗りたいときに自転車を利用できる点を売りにします。

    使い方は、スマートフォンアプリの地図に記載されている専用ポートで自転車を借りて、目的地近くのポートで返却するというシンプルなもの。鍵の解錠はアプリ内のQRコードリーダーで行います。なお、利用にはメルカリIDが必要です。

    第一弾の展開都市は福岡市で、博多・天神・ウォーターフロントエリアを中心にポートを展開。サービス開始時点のポート数は50で、自転車は400台以上の設置を予定。また、2018年夏頃までにエリア拡大と、2000台程度の自転車の投入を予定します。

    福岡を選定した理由は、2017年よりメルカリのサポート拠点があったことに加え、都市機能がコンパクト・かつ地形が平坦で自転車での移動に適しているため。そんなこともあり、福岡市でサービス展開する自転車は非電動アシスト自転車となります。

    ●個人が提供して一緒に作っていくシェアサイクル

    メルチャリの特徴について、個人の参加があると執行役員兼ゾウゾウ代表取締役の松本龍祐氏は語ります。

    「個人宅であるとか、自分の空いているスペース、未活用のスペースをチャリのポートとして活用できます」(松本氏)。一般ポートの募集はウェブサイトにて開始するとのこと。

    また、シェアサイクルサービスで問題視されるのが放置自転車(ポート以外への長期間駐輪)です。この対策にも個人ユーザーの力を借ります。具体的には、放置自転車を連絡したユーザーには、インセンティブとしてマイルを付与。このマイルはメルカリ内で使えるポイントとも交換できるといいます。

    メルカリがシェアサイクルサービスを提供する理由については「オンラインだけでなく、オフライン・リアルな場でもメルカリを使っていただきたい。我々が提供するサービスをさらにに使っていただきたい。その最初の接点としてメルチャリのサービス提供を開始した」(松本氏)と語りました。
    http://japanese.engadget.com/2018/02/12/2-27/



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    1: ノチラ ★ 2018/02/21(水) 15:34:52.29 ID:CAP_USER.net

    https://assets.media-platform.com/gizmodo/dist/images/2018/02/21/20180220nsam-w960.jpg
    4K動画、どれくらい入るかな。

    年々大型化するストレージですが、とうとうここまで行き着いてしまいました。Samsung(サムスン)が新たに量産開始を発表したのは、業界最大級となる30.72テラバイトの2.5インチSSD(ソリッド・ステート・ドライブ)「PM1643」です。

    エンタープライズ用として開発されたこのPM1643は、1TBのNAND(フラッシュメモリ)を32モジュール搭載。それぞれのモジュールには16層で製造された512Gb(ギガビット)のV-NANDチップが搭載されています。これにより、これまで最大級だったSSD(しかも3.5インチモデル)の約2倍の容量を実現しているそうです。

    Samsungによれば、PM1643には5700本の5GBのフルHD動画を保存できるとしています。また、シーケンシャル読み込み・書き込み速度は2100MB/s・1700MB/sにも達します。

    一方で「30TBなんて大容量はいらないよ」という方には、今年後半に16.36TB、7.68TB、3.84TB、1.92TB、960GB、800GBなどのラインナップが追加される予定です。なお、現時点ではPM1643の具体的な価格や販売時期は発表されていませんよ。でもV-NANDはビットごとのコストを下げるらしいので、手の届くお値段であることを期待しましょう。
    https://www.gizmodo.jp/2018/02/samsung-30tb-ssd.html



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    1: ノチラ ★ 2018/02/19(月) 23:33:24.15 ID:CAP_USER.net

    IT専門調査会社IDC Japanが2017年第4四半期(10月~12月)、2017年通年の国内のスマートフォンの出荷台数を発表し、AppleのiPhoneが圧倒的なシェアを獲得していることが判明しました。

    圧倒的なシェアを誇るiPhone
    IDC Japanの調査によれば、2017年第4四半期の国内のスマートフォンを含めた携帯電話の出荷台数は対前年同期比で13.6%増加し、1,107万台に達したことがわかっています。

    その中でも特に売上を伸ばしたのはAppleのiPhoneで、これまでの最高出荷台数を更新したと伝えられています。IDC Japanはスマートフォン全体の出荷台数の増加はiPhoneの好調に起因するとの調査結果を報告しています。

    (携帯電話の出荷台数が伸びた要因としては)アップルのiPhone出荷が前年同期比22.9%増の621.4万台という記録的水準に達したことが挙げられます。消費者の関心が高かったiPhone Xの出荷が好調だったことに加え、相対的に値頃感の強まったiPhone 8も極めて好調な出荷を記録しました。

    2017年第4四半期の国内携帯電話市場シェアのうち、iPhoneは56.1%を占めるに至っています。

    通年でも圧倒したiPhone
    2017年通年での国内の携帯電話の出荷台数は、対前年比で4.6%増加し、3,409万台となりました。ベンダー別のシェアではAppleのiPhoneが46.6%に達し、ほぼ半数を占めています。

    尚、2017年に国内で出荷された携帯電話のうち、スマートフォンが98%以上となっており、「市場はスマートフォンへと移行したと言える」とIDC Japanは結論づけています。

    Android陣営を含める2017年第4四半期、通年の国内携帯電話出荷台数、国内スマートフォン出荷台数のベンダー別シェアは以下のとおりとなっています。

    2017年第4四半期 国内携帯電話出荷台数 ベンダー別シェア
    ? ベンダー 台数(千台) シェア
    1 Apple 6,214 56.1%
    2 ソニー 1,553 14.0%
    3 シャープ 1,134 10.2%
    4 Samsung 623 5.6%
    5 京セラ 553 5.0%
    その他 996 9.0%
    https://iphone-mania.jp/news-203402/



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    1: ムヒタ ★ 2018/02/16(金) 07:50:09.69 ID:CAP_USER.net

    これまで前面と背面に1つずつというのが一般的だったスマートフォンのカメラ。だが最近は、背面に2つのカメラを搭載した「2眼」の機種が増えており、中には自分撮り用のフロントカメラも2眼という機種が出てきている。なぜ、スマートフォンのカメラの数が増えているのだろうか。

    背面だけでなく前面のカメラも2眼に
    スマートフォンに欠かせない機能の1つとなっているカメラ。最近ではSNS、特にInstagramなどの人気もあって、カメラを使う頻度が増えているという人も多いのではないだろうか。だがここ数年、そのカメラ機能に大きな変化が起きている。

    スマートフォンのカメラは通常、写真撮影などに用いる背面のメインカメラが1つ、自分撮りやビデオ電話などに用いる前面のフロントカメラが1つ、というのが一般的だ。だが最近、メインカメラを2つ、つまり「2眼」のカメラを搭載した機種が、急激に増えているのである。

    代表的な例としてアップルのiPhoneシリーズを見ても、2016年発売の「iPhone 7 Plus」から、大画面モデルにはカメラが2つ搭載されるようになった。2つのカメラを切り替えることで、通常画角の写真だけでなく、2倍ズーム相当の写真を撮影できるほか、「ポートレートモード」を用ることで、背景をぼかした写真を撮影することも可能となっている。

    また最近では、メインカメラだけでなく、エイスーステック・コンピューターの「ZenFone 4 Selfie Pro」や、ファーウェイの「HUAWEI Mate10 lite」などのように、フロントカメラにも2つのカメラを搭載する機種が出てきている。自分撮り需要の高まりから、ここ最近中国メーカーを中心としてフロントカメラを強化する機種は増えてきており、そうした流れがフロントカメラの2眼化を推し進めているようだ。

    2つのカメラを搭載する機種が増えたことから、カメラセンサー最大手のソニーなどは、センサーの出荷数が増えるなど大きな恩恵を受けているようだ。だが一方でスマートフォンメーカーにとって、カメラを増やすことはコストがかさむというデメリットも抱えてしまう。にもかかわらず、なぜスマトフォンメーカーは2眼化を積極的に推し進めているのだろうか。

    カメラの画質競争に限界、2眼化が新たな提案に
    その大きな理由はカメラ性能競争の限界にある。スマートフォンのカメラは利用者が多い人気機能であるため、短期間のうちに急激な進化を遂げてきた。それを象徴しているのが画素数で、「iPhone 3G」は200万画素だったのが、「iPhone X」では1200万画素にまでアップしているし、中には2000万画素を超えるカメラを搭載した機種もいくつか存在する。
    以下ソース
    2018/02/16 06:00:00
    https://news.mynavi.jp/article/mobile_business-14/



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    1: ノチラ ★ 2018/02/16(金) 17:34:26.09 ID:CAP_USER.net

    総務省は格安スマートフォン(スマホ)で、契約時の説明と異なったり、電波がつながらなかったりした場合、契約から8日以内なら利用者が違約金なく解約できる制度を導入する方針だ。大手携帯業者にはすでに適用されているが、格安スマホでの苦情が相次いでおり、改めて対応する。通信速度の広告にも苦情相談が増えており、表示方法を検討する。

     16日開いた有識者会議で明らかにした。制度は(1)電波がつながりにくい(2)…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26992900W8A210C1EA4000/



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