2017年12月

    1: 名無し募集中。。。 2017/12/23(土) 12:40:14.29 0.net

    ケータイ専用のベルト「Waistrap」という製品を試している。

     Waistrapは伸縮性のあるベルトにスマホ用ポケットだけが付いているというシンプルな製品で、腰に巻くこともできるが、筆者はたすき掛けにして着用している。

    拳銃を抜き出すがごとくスマホをクイックドローでき、ネックストラップと違ってブラブラしないので、歩いたり走ったりしても邪魔に感じにくい。

    また、上着を脱いでもシャツの上に着用し直せばいいので、服装を選ばず使えて、常に身につけていられるので、飲み会で酔っ払っても置き忘れなどによる紛失を防ぎやすい。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1097/423/02_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/minna/1097423.html



    【画期的なスマホケース来たぞwwwwwww】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/19(火) 12:32:53.92 ID:CAP_USER.net

    VAIO、東映、クラフター(東京都港区)は12月19日、VR(仮想現実)を映画館で提供する共同事業「VRCC」(VR Cinematic Consortium)を始めると発表した。映画館で多人数同時鑑賞できるVR映画の興行は「世界初の試み」(VAIO調べ)という。2018年3月から試験営業する。

     VAIOはハードウェアの調達や、ソフトウェアとネットワークを含むシステム開発を担当。ワイヤレスで多人数が同時視聴できる仕組みを作る。東映はシネマコンプレックスにコンテンツを配給、3Dアニメーションを制作するクラフターが映像コンテンツを手掛ける。

     最初のコンテンツには、人気アニメやアーティスト映像を使う考え。3月の試験営業で上映するコンテンツなど具体的な内容は、2月に発表するとしている。

     試験営業の成果を見ながら継続的な興行を目指すという。コンテンツ制作者や公開劇場は3社に限らず、広く募る方針。クリエイターや映像プロダクションが、新たなコンテンツを制作する機会の創出にもつなげる。「VRCCは、日本の映画興行にVR映画という新しい産業をもたらす」(3社)
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1712/19/news071.html



    【VAIO、東映など「映画館でVR」提供 来年3月から試験営業】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/19(火) 22:06:45.65 ID:CAP_USER.net

    NTTドコモは「シンプルプラン」の適用対象を「ウルトラパック」(一人用20GBプラン、30GBプラン)にも拡大します。これにより、20GBプランを月の支払総額が4980円~(各種割引適用後)という格安スマホ並料金で利用できるようになります。

    「シンプルプラン」は、月980円で利用できる格安スマホ対抗プランです。音声通話は家族間国内のみ無料で、それ以外の相手とは従量課金制。つまり、音声通話を多用するユーザーには割高ですが、『LINEなどの無料通話アプリで十分』という方なら、カケホーダイライトに比べて最大月720円もお得になります。

    従来、同プランに加入できるのは「シェアパック」ユーザーだけでした。今回対象を拡大し、一人ユーザー向けの「ウルトラデータLパック」(20GB)と「ウルトラデータLLパック」(30GB)でも利用できるようになりました。

    そのため「シンプルプラン」と「ウルトラデータLパック(20GBプラン)」に加入して、「docomo with」と「ずっとドコモ割」(ドコモの利用年数が15年以上)の各種割引を適用した場合の月額料金は4980円~と格安スマホ並料金に。各種割引きを適用しない場合でも月7280円と、月8000円のカケホーダイライトより720円お得になります。

    同プランの申し込みは12月27日より開始。適用開始は2018年1月以降となります。
    http://japanese.engadget.com/2017/12/19/20gb-4980-line/



    【ドコモが20GBプランを値下げ、基本料込み月4980円~に】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/12/18(月) 15:19:45.86 ID:CAP_USER.net

    Excelは業務アプリケーションとしてもっとも使われ、普及している製品のひとつでしょう。そのExcelを今後も発展させていくために、マイクロソフトはユーザーが要望を提案できるコミュニティサイト「Excel’s Suggestion Box」(英語)を公開しています。

    このコミュニティサイトに2015年11月、Excelのスクリプティング言語としてPythonを搭載してほしいという要望「Python as an Excel scripting language」がポストされました。

    それから2年以上が経過し、現時点でこの要望は2位以下を大きく引き離す3862票の賛成票(2017年12月17日現在)を獲得して要望リストのトップにあがっています。

    ちなみに2位はPower Queryの性能に関するもので1307票、3位は数字の表現についての要望で1212票ですから、いかにPython搭載の要望が飛び抜けているかが分かります。

    ExcelチームがPython統合についてアンケートを呼びかけ
    そして2017年12月15日。マイクロソフトのExcelチーム リードプログラムマネージャのAshvini Sharma氏が、この要望に対して次のように返答をします。ExcelとPythonの統合について調査するためのアンケートの呼びかけでした。

    ExcelにPythonは搭載されるか
    Pythonはオープンソースで開発されているプログラミング言語です。汎用目的で利用でき、読みやすく、強力なライブラリが数多く提供されていることなどが特徴です。

    IEEE(アイトリプルイー)が発行するオンラインマガジン「IEEE Spectrum」が今年7月に発表した調査結果では、CやJavaを上回って1位になるほどの人気があります。

    ExcelにPython搭載が検討され始めたのは、こうしたPython人気が背景にあるのかもしれません。また、マイクロソフトはExcelをデータ分析のフロントエンドとしても位置づけているため、もしかしたらPythonが統計処理などを得意とすることも追い風になっているのかもしれません。

    もしExcelにPythonが搭載されるようになれば、Pythonの普及に大きな影響があるはずです。マイクロソフトが真剣にExcelにPythonの搭載を検討していることは、注目すべき動向でしょう。
    http://www.publickey1.jp/blog/17/excelpython.html



    【ExcelにPython搭載、マイクロソフトが検討】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: ノチラ ★ 2017/12/18(月) 18:26:00.09 ID:CAP_USER.net

    https://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1097/267/01_l.jpg
    サムスン電子ジャパンは、Galaxyブランドとして国内初投入となるWindowsタブレット「Galaxy Book 12.0」を発売した。Windowsタブレットとしては珍しく、有機ELディスプレイを採用する点も大きな特徴となっている。

     今回は、このGalaxy Book 12.0を中心に取り上げるとともに、同じく国内発売された10.6型液晶ディスプレイ搭載の法人向けモデル「Galaxy Book 10.6」も紹介する。Galaxy Book 12.0の価格はオープンプライスで、実売価格は139,800円。

    外観はオーソドックスなWindowsタブレット
     ではまず、Galaxy Book 12.0の外観からチェックしていこう。

     Galaxy Book 12.0は、Galaxyシリーズとして2代目となるWindowsタブレットで、2016年1月のCES 2016で発表された「Galaxy TabPro S」の後継となるモデルだ。

     “Tab”ではなく“Book”という製品名になっているのは、タブレットPCだけでなくクラムシェルノートとしての利便性も考慮し、より2in1にシフトしていることの現れのようで、製品パッケージにはキーボード付きカバーが標準添付されている。それにより、本体のみでWindowsタブレットとして、キーボードカバーを装着した状態でノートPCとして利用できるようになっている。

     本体は、Windowsタブレットらしい比較的オーソドックスな外観となっている。背面にはマグネシウム合金を採用し、シルバーの塗装が施されている。また、角や背面側の側面付近はカーブが取り入れられており、手に持ったときのゴツゴツとした印象は少ない。

     Surfaceシリーズのような特徴的なデザインではないため目は引かないが、これならどういったシーンでも安心して使えそうだ。なお、背面には本体を支えるスタンド機構は備わっていないため、本体のみで自立はしない。クラムシェルノート相当として利用するには、専用キーボードカバーで本体を支えることになる。

     サイズは、291.3×199.8×7.4mm(幅×奥行き×高さ)。ディスプレイのベゼル部が極端な狭額縁仕様とはなっていないが、12型ディスプレイ搭載のタブレットPCとして標準的なベゼル幅と言える。重量は公称で754g、実測では752gだった。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/1097267.html



    【サムスン電子ジャパン「Galaxy Book 12.0」。国内初投入、Galaxyブランドの有機ELディスプレイ搭載Windowsタブレット】の続きを読む

    このページのトップヘ