2017年11月

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2017/11/15(水) 18:04:32.21 ID:CAP_USER.net

     PFUは11月15日、同社製コンパクトキーボード「Happy Hacking Keyboard」の出荷台数が40万台を突破したと発表した。

     初代モデルは1996年12月に販売を開始。2007年3月に20万台、2012年11月に30万台の販売台数を重ね、このほど2017年11月時点で国内累計出荷台数が40万台を突破した(シリーズの歴史については http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1604/19/news082.html こちらも参照のこと)。
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1711/15/yk_01_HHKB_BT_TypeS.jpg

     40万台突破を記念したキャンペーンも開始。「HHKB Professional BT」「HHKB Professional Type-S」にロゴ入りの木製パームレストを付属したセットモデルをそれぞれ2万8500円(税別)で販売する(限定250セット)。
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1711/15/yk_02_hhkb_p.jpg
    販売ページは http://www.pfu.fujitsu.com/direct/campaign/hhkb/400thousands.html こちら。

     ほか、ツイッター連動のプレゼントキャンペーン「HHKB『40万台ありがとう!』リツイートキャンペーン」も実施される。
    PFUダイレクト | HHKB「40万台ありがとう!」リツイートキャンペーン | PFU http://www.pfu.fujitsu.com/direct/campaign/hhkb/rt.html
    http://www.pfu.fujitsu.com/direct/campaign/hhkb/images/hhkb-rt-banner.jpg

    2017年11月15日 13時05分 公開
    ITmedia PC USER
    http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1711/15/news090.html



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    1: ノチラ ★ 2017/11/16(木) 12:16:42.74 ID:CAP_USER.net

    LINE株式会社は同社の提供するメッセージアプリ「LINE」で、送信済みメッセージを時間限定で取り消しできる機能を提供すると発表しました。提供開始は12月以降で、当面は送信から24時間以内のメッセージを取り消すことができ、誤送信や誤解を与えるようなメッセージを消去できるようになります。
    83%が誤送信を経験

    LINEの調査によるとLINEでのメッセージ誤送信経験者はアンケート回答者の83%にも達します。間違いの内訳は「誤字脱字」が30%、「作成途中のメッセージを送信」が24%、「意図しないスタンプを送ってしまった」が19%などとなっています。確かにどの間違いもよくあることで、送ってからメッセージを消したいと思ったことがある人も多いのではないでしょうか。

    また間違ったメッセージを送った人の9%はメッセージを取り消すことができないか、ネットで検索したと答えています。重大な間違いメッセージ、恥ずかしい間違いメッセージは取り消したいという人が多くいることがわかります。当面は送信から24時間以内なら取り消し(消去)可能とされ、送信後に間違いに気付いて慌てることはなくなりそうでうす。
    取り消し機能に合わせてキャンペーン実施

    LINEではこの取り消し機能実装に先駆けて、『#LINE誤爆 Black FRIDAY』キャンペーンとしてこれまでLINEでやってしまった誤送信による失敗エピソードを募集しています。今だから笑える誤送信による失敗、そんな経験があればキャンペーンサイトから応募できます。秀逸なエピソードを投稿すれば「BLACK SHOWROOM」に掲載され、LINEポイントが一万ポイント獲得できます。
    https://iphone-mania.jp/news-193884/



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    1: 名無し募集中。。。 2017/11/23(木) 23:08:40.31 0.net




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    1: trick ★ 2017/11/15(水) 18:59:59.71 ID:CAP_USER.net

    「Firefox Quantum」登場--高速化するも多数のアドオンが使えず - CNET Japan
    https://japan.cnet.com/article/35110407/
    https://japan.cnet.com/storage/2017/11/15/03b8ab051b5d4ff11233766d445e829e/firefox-extensions-quantum.png
    Chris Duckett (ZDNet.com) 翻訳校正: 編集部2017年11月15日 08時11分

     Mozillaが「Firefox Quantum」(バージョン57)をリリースした。同ブラウザを取り巻くエコシステムに対し、かなり久しぶりとなる大規模な変化が起こりそうだ。かなり多数の拡張機能とアドオンが機能しなくなる見込みであることが、その理由である。

     米国時間11月14日にリリースされた「Firefox Quantum」は、C++に代わる同社の言語「Rust」やマルチプロセス機能など、長年にわたって使われてきた多数のプログラムを統合して、ウェブブラウザが高速化されているが、その代償として、Firefoxの最大の特長である拡張性が低下している。

     XULからWebExtensionsへの移行は2015年半ばから示唆されていたため、意外な動きではまったくないが、過去との厳しい決別ではある。

     人気の高い多くの拡張機能が、新しいフレームワークに既に移植されているが、WebExtensionsではこれまで以上に制約が課されるために、既存のアドオンの中には、これまで実行していたことが実行できなくなるものもある。

     「Firefox 56」以前のバージョンをまだ使用していて、Firefox 57にアップグレードすると何ができなくなるのかを知りたいユーザーは、Add-on Compatibility Reporterによって、正しく機能しなくなるものを確認することができる。


     このアドオンをインストールして、ブラウザのabout:addonsページに移動すると、正しく機能しなくなる拡張機能には「LEGACY」という黄色のラベルが表示される。

     皮肉なことに、Add-on Compatibility Reporterは、FirefoxをQuantumにアップデートすると機能しなくなる拡張機能の1つだ。

     機能しなくなるアドオンにどう対処するかについては、ユーザーが各自調査する必要があるが、Mozillaは、Quantumに移行してもほとんどのユーザーは影響を受けないはずだと述べている。

     XULベースの拡張機能を絶対に使い続ける必要があるというユーザーは、「Pale Moon」という名称のFirefoxの派生版を使えば、正しく機能する可能性がある。あるいは、Firefoxの延長サポート版に移行して「Firefox 52」をあと11カ月間使用するか、必要な限りFirefox 56を使い続けるという方法もある。

     それ以外のユーザーには、格段に高速になったFirefox 57を楽しんでもらいたい。



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    1: ノチラ ★ 2017/11/11(土) 23:11:52.74 ID:CAP_USER.net

    携帯電話が普及し始めて約20年。時間も表示されるため、時計の代わりにもなる。腕時計をする人は減少したのだろうか。大阪の街頭で30人に聞くと、「しない」と回答したのは12人(40%)にのぼり、「スマートフォンで十分」「しなくても不便はない」などの声が聞かれた。一方、腕時計を「する」のは14人(47%)で、「相手に気遣わせずにさりげなく時間を見られる」「スマホを出すのが面倒」「ファッション性がある」などと答えた。腕時計の国内出荷は近年、数量より金額の伸びが大きく、市場が高級志向に向かっている。業界関係者は「腕時計に関心のある人と、そうでない人に二分されている」と指摘する。(張英壽)

    中略
    関心ある・なしで二分…売れ筋は10万円超

     携帯電話普及による影響はないのだろうか。

     大手時計メーカー「セイコーウォッチ」(東京都中央区)の広報担当者は「腕時計は、かつて大多数の人にとって時間を知るためのものだったが、時間表示がある携帯電話の普及で、腕時計に関心がある人と関心がない人に二分されている」と指摘。「関心がある人には、社会的なステータスを示したり自分のファッションを表現したりするツールになっている」という。

    このため腕時計に関心がある人は高級時計に向かっているといい、「国内メーカーの腕時計の売れ筋は平成17、18年ごろまでは数万円だったが、それ以降は10万円を超えるようになった」と説明する。

     大阪・梅田(大阪市北区)にある阪急百貨店梅田本店7階。腕時計の売り場は国産、海外のブランド商品が数多く並べられ、2万円程度から数百万円の腕時計を扱っている。

     同店によると、20万~50万円程度の商品がよく売れており、昇進や子供の誕生など、人生の節目となる機会にプレゼントや自分用として買い求める人が多いという。

     時計売り場担当の吉田広樹さん(45)は「100円均一の店でも腕時計が売られている時代だが、高級腕時計はファッションや社会的なステータスとして受け入れられている。腕時計に関心のある人はそこにお金を使い、時間を見るのはスマホでも構わないという人は、別のところにお金を使うのではないか」と話した。

     女性の腕時計といえば、かつて直径1~2センチだったが、女性の社会進出とともにこの10年ほどで変化し、現在は、より見やすい直径3センチ以上の商品が主流になっているという。
    http://www.sankei.com/west/news/171025/wst1710250004-n1.html



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