2017年10月

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    1: ノチラ ★ 2017/10/20(金) 12:30:15.60 ID:CAP_USER.net

    Appleの最も廉価なデスクトップコンピュータであるMac miniが前回アップデートされてからすでに3年が経ちます。Mac miniを愛するユーザーが、思い切ってティム・クック最高経営責任者(CEO)に、いったいどうなっているのかメールで聞いてみたところ、なんと本人から返事が来たとのことです。
    周辺機器は自分で用意しないといけないMac mini
    Mac miniは、Appleの最も廉価なデスクトップコンピュータです。マウス、キーボード、ディスプレイなどの周辺機器がいっさいついてこないため自分で用意しないといけません。

    最も新しいモデルは3年前に発売されたもので、第4世代のIntel Coreプロセッサに、Intel HD 5000/Intel Iris Graphicsを搭載しています。
    Mac miniは死んでしまったのか?
    前回のアップデートからすでに3年が経ったMac miniにみかねたKrarと名乗るユーザーは、思い切ってティム・クックCEOに直接メールを出すことにします。
    ーー
    こんにちは、ティム

    Mac miniは本当に最高だけど、3年もアップデートされてないのがちょっと気になっています。

    何か予定について教えてくれませんか?

    ありがとう

    ーー
    クラール

    Mac miniを気に入ってくれてうれしく思うよ。私たちも気に入ってる。ユーザーがいろいろなMac miniのクリエイティブな使い方を発見をするのには目を見張るものがあるね。今はまだ詳細は話すことはできないけど、Mac miniはこれからも重要であり続けるし、計画はちゃんとあることだけは言っておくよ。

    じゃあね。

    2017年も終盤に近づいているため、Mac miniの新モデルが出るとするならば2018年で、CPUはIntelの第8世代Coreプロセッサが搭載されるのではないか、と米メディアMacRumorsは指摘しています。
    https://iphone-mania.jp/news-189939/



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    1: ノチラ ★ 2017/10/17(火) 00:17:27.76 ID:CAP_USER.net

    中国Huaweiは10月16日(ドイツ時間)、Androidスマートフォン「HUAWEI Mate 10」「HUAWEI Mate 10 Pro」を発表した。11月から順次発売予定で、想定販売価格はMate 10が699ユーロ(約9万2000円)から、Mate 10 Proが799ユーロ(約10万6000円)からとなる。

     Mate 10 Proについては、日本がFirst-wave Launch Market(最初期発売市場)に含まれているため、早い時期の発売が期待できる。

    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1710/16/si-M10-01.jpg
     両機種は本体でAI処理を行えるNPU(Neural-Network Processing Unit)HiSilicon製プロセッサ「Kirin 970」(CPU部は2.36GHz×4コア+1.8GHz×4コア)を搭載。画像の認識速度の向上やカメラ撮影時のリアルタイム被写体検出など、あらゆる側面でNPUを活用することで処理速度の向上を図っている。


     メインメモリと内蔵ストレージの容量は、Mate 10が4GB/64GB、Mate 10 Proが4GB/64GBまたは6GB/128GBとなる。Mate 10は外部ストレージとして最大256GBのmicroSDXCを搭載できる。

     ディスプレイは上下左右のフレームを極力狭めた「FullView Display」を搭載しているが、両機種で異なるモジュールを搭載している。

     Mate 10では、5.9型WQHD(1440×2560ピクセル)液晶を採用している。この液晶はピクセルセンサーに白色を加えた「RGBW液晶」で、消費電力を抑えつつより明るく表示できることが特徴だ。HDR(高ダイナミックレンジ)表示にも対応している。

     一方、Mate 10 Proではアスペクト比9:18の6型フルHD+(1080×2160ピクセル)有機ELディスプレイを採用している。彩度はNTSC比で118%で、HDR表示にも対応している。

     両機種ともに4000mAhの大容量バッテリーを搭載している。Huawei独自の超急速充電技術「SuperCharge」にも対応しており、30分充電するだけで残量0%から58%まで充電できるという。両機種のSuperChargeについては、ドイツTUV Rheinland(テュフラインランド)から安全性に関する認証を取得した。外部接続端子はUSB Type-C(DisplayPort端子を兼用)となっている。

    アウトカメラは1200万画素のカラーセンサーと2000万画素のモノクロセンサーのデュアル構成となっている。レンズはF1.6と、従来よりもより明るくなっている。 インカメラは800万画素のセンサーとF2.0の組みあわせとなる。

     Kirin 970のNPUを活用し、先述の通り被写体をリアルタイムで検出できるほか、インカメラ撮影時でもきれいなボケ味のある写真を撮影できるようになった。

    モバイルネットワーク面では、LTEにおいて「4×4 MIMO」「256QAM」「3波キャリアアグリゲーション」を組み合わせて下り最大1.2Gbps(理論値、ネットワーク環境に依存)での通信が可能となった。

     両機種ともに「シングルSIMモデル」と「デュアルSIMモデル」が用意されており、デュアルSIMモデルでは2枚のSIMカードでVoLTE待ち受けができる「DSDV(Dual SIM Dual VoLTE Standby)」に世界初対応した。なお、Mate 10のデュアルSIMモデルでは、2枚目のSIMカードとmicroSDは排他となる。SIMカードは全モデルでnanoサイズとなる。

    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1710/16/news124.html



    【Huaweiが「Mate 10」「Mate 10 Pro」を発表 Proは日本でも発売予定 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/17(火) 17:51:44.44 ID:CAP_USER.net

    https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2017/10/samsung-tag.jpg?w=696&zoom=2
    子どもやペットや、そのほかの愛用品の所在が、知りたいときにすぐ分かるといいな、と常日頃思っている人にSamsungから朗報だ。この韓国の巨大エレクトロニクス企業が今日(米国時間10/16)発表したConnect Tagは、スマートフォンなどよりもずっと小さなデバイスで、インターネットに接続され、1回の充電で1週間、信号を送り続ける。

    つまりこれは、Tileが提供している電子タグとよく似たものだ。アメリカのスタートアップTileは5月に2500万ドルを調達し、これまでの資金調達総額は6000万ドル近い。

    Tileは大きさや形に自由度があるが、SamsungのConnect Tagは4.21cm x 1.19cmの真っ白な製品だ。それは一週間の電池寿命で、電力とデータの使い方がより控えめなナローバンドのネットワーク技術を利用する。それは、タグ製品としては世界で初めてだそうだ。

    同機は、GPSとWi-Fi位置推定法(WPS)、および基地局ID(Cell ID)を利用する三角法によりデバイスの位置を正確に把握する。またそれは、SamsungのSmartThingsエコシステムにも対応していて、家のまわりにジオフェンスをセットアップできる。つまりタグの装着者が家に帰ってきたら、何かの機器がonになる、という使い方ができる。

    また同機に付随しているAndroidアプリ、ロケーションファインダーでは、タグの現在位置を知ったり、一定の時間間隔で現在位置を通知させたりできる。職場で仕事に没頭しているときでも、ペットがちゃんと家にいることを確認できる。

    価格の発表はまだないが、Samsung Connect Tagは最初韓国で発売され、その数か月後にそのほかの国でも発売される。
    http://jp.techcrunch.com/2017/10/17/20171016samsung-connected-tag/



    【Samsungの小さなタグConnect Tag一回の充電で1週間子どもやペットの所在がわかる 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/20(金) 12:28:20.35 ID:CAP_USER.net

    中国メディアの經濟日報がAppleのサプライチェーンから入手した情報によると、Appleはコードネーム「リスボン」「杭州」と名付けられた新しい端末を開発しており、販売価格が11万円超えのiPhone Xに低価格版が登場する可能性が示唆されています。

    2017年はAppleが同じイベントの中で2つの異なるモデルのiPhoneを発表した初めての年となりました。2017年に登場したiPhone XとiPhone 8の2機種の主な違いは、Face ID用のインカメラである「Depthカメラ」と2436×1125解像度のOLEDの2点と言えます。そんな新しい時代を迎えつつあるiPhoneシリーズですが、2018年にはiPhone Xのハイエンドモデル「リスボン」とローエンドモデル「杭州」が登場する予定である、と情報筋がリークしています。これまで通りのハイエンドモデルがコードネーム「リスボン」と呼ばれる端末で、ローエンドモデルの「杭州」は、中国やインドといった低価格端末が強い市場向けに提供されることとなるようですが、その他の詳細は不明です。

    開発中のiPhoneにコードネームが付けられること自体は珍しくなく、例えばiPhone 8は「フェラーリ」と呼ばれていました。ただし、ほとんどの端末は英数字の簡易なコードネームを持つだけで、iPhone Xの場合は「D22」、iPhone 8の場合は「D20」というコードネームでした。そんな中、經濟日報が報じたコードネームはこれまでのiPhoneシリーズにはなかった都市名ベースのものとなっているとのこと。

    なお、この報道に対してMacお宝鑑定団は、これまでのiPhoneの低価格帯戦略が「ストレージ容量を下げたものを追加する」というものだった経緯から、もしも「32GBモデルを追加したとしても1万円程度の価格引き下げ効果しか期待出来ない」としています。

    iPhone Xは64GBモデルが税別11万2800円となっており、10月27日から予約スタートとなっており、発売は11月3日です。
    http://gigazine.net/news/20171020-iphone-x-2-model/



    【低価格版「iPhone X」が2018年に登場、と報じられる 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/10/14(土) 21:30:05.85 ID:CAP_USER.net

     ポータブルオーディオの専門e☆イヤホンを展開するタイムマシンは、AAWブランドのDAC搭載ハイレゾ対応Lightningケーブル「Capri(カプリ)」を発売すると発表した。e☆イヤホンの国内独占販売になる。発売は10月15日。税込価格は8900円になる。
    https://japan.cnet.com/storage/2017/10/13/9850b3c2f0516781a19a8e159c3015b2/171013_capri_640.jpg

    Capriは、MMCXと2Pinの2タイプを用意したLightningケーブル。リモコン部にDACを搭載する。ケーブルの素材は99.9997%純度のOCC銅ワイヤーで、優れた伝導効率とローインピーダンスを実現する。

     AAWは、2014年に設立したシンガポールのオーディオブランド。カスタムインイヤーモニタ(IEM)を手がけるほか、ケーブルブランドとしても知られる。
    https://japan.cnet.com/storage/2017/10/13/42d003c44d959e8f92eafaec6b3c698a/171013_capri_04.jpg
    【e☆イヤホン、DAC搭載のLightningケーブル「Capri」を発表--ハイレゾ対応 】の続きを読む

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