2017年09月

    1: ノチラ ★ 2017/09/25(月) 21:30:51.53 ID:CAP_USER.net

    キャリアで契約したスマートフォンを格安SIMで使う場合、これまでは端末のSIMロック解除が必要でしたが、2017年8月1日以降に発売されたiPhone8/8 Plusなどの端末は、SIMロック解除をしなくてもそのまま利用できることがわかっています。
    総務省のガイドラインに準じたもの

    9月22日から発売が開始されたiPhone8、iPhone8 Plusや11月3日発売予定のiPhone Xなど、2017年8月1日以降に発売されるキャリア契約のスマートフォンは、SIMロック解除なしでも格安SIMサービスを利用できます。
    https://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2017/09/540af7f503ce9140f56f6aa4c1fded72-e1506331296728.png

    これは総務省が新たに作成した、モバイルサービスに関するガイドライン内にある「2017年8月1日以降に発売されるモバイル端末はMVNO向けのSIMロックを廃止する」という項目に準じたものです。

    そのため今後キャリアから発売される端末は、iPhoneに限らずどの端末でもSIMロック解除なしで格安SIMを利用できることになります。
    mineoサポート「iPhone8/8 Plusはsimロック解除なしで利用可能」

    この件に関しては、テクノロジーメディアサイトのGIZMODO等がMVNOサービスのmineoサポートに問い合わせをしており、「iPhone8/8 PlusはSIMロック解除なしで利用できる」という回答を得ています。
    https://iphone-mania.jp/news-186404/



    【iPhone8/ 8PlusはSIMロック解除なしで格安SIMを利用可能】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/23(土) 07:17:30.03 0.net

    【実機レビュー】iPhone 8シリーズのワイヤレス充電を試した
    http://ascii.jp/elem/000/001/551/1551285/
    http://ascii.jp/elem/000/001/551/1551292/004_1000x666.jpg
     見た目の違いで言えば、背面がガラス素材になったという点が大きい。
    アップルとしてはワイヤレス充電機能であるQiに対応したいがため、
    金属筐体からガラス素材に切り替えたのだろう。

     ワイヤレス充電は、日本ではNTTドコモなどが中心となり“おくだけ充電”として
    2012年頃にQiがスマホに採用されたが、あまり普及しなかったという苦い歴史がある。
    しかし、アップルとしては、iPhone 8から採用してなんとかQiを世界に改めて
    普及させようとこれから本気になろうとしている様子が伺える。

     実験ではiPhone 8のバッテリーを空の状態にして、wireless charging baseで充電するというのを3回繰り返した。
    ちなみに、充電方法はwireless charging baseの中央にiPhoneを置くだけでいい。
    iPhone側の充電コイルは本体の真ん中にあるようなので、できる限り、wireless charging baseの中央に置くといいだろう。
     充電時間の平均をみると、バッテリーを約
    50%充電するのに約1時間10分、100%充電するまでに約3時間を要した。

    iPhone本体に標準で付属する「Apple 5W USB電源アダプタ」で充電してところ、
    50%にするまで約52分、100%までで2時間21分かかった。
    やはり、非接触よりケーブルで直接充電した方が速いというわけだ。

    29W USB-C 電源アダプタとUSB-C -LightningケーブルでiPhone 8を充電してみた。すると、
    50%を充電するのに30分、100%を充電するには1時間53分で完了した。
    しかし、29W USB-C 電源アダプタだけでも税別で5200円、USB-C -Lightningケーブルも1mで税別2800円もする



    【iPhone8 5年遅れの技術のワイヤレス充電Qiに対応でiPhone信者歓喜】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/09/19(火) 17:07:33.04 ID:CAP_USER.net

    http://internet.watch.impress.co.jp/img/iw/docs/1081/490/01_s.jpg
    Synologyは、同社初となる6ベイタワー型NASキット「DS3018xs」を9月22日に発売する。市場想定価格は17万円前後(税込)。

     CPUにIntel Pentium D1508(デュアルコア、2.2GHz)を採用し、DDR4 8GBのメモリを搭載(32GBまで増設可能)。AES-NIハードウェア暗号化機能を備える。拡張ユニット「Synology DX1215」を取り付けることで、最大30台のドライブを搭載可能。

     インターフェースはUSB 3.0×3、ギガビット対応の有線LANポート×4(リンクアグリゲーション対応)。このほか、PCIe 3.0スロットを装備しており、オプションの10GbEネットワークインターフェースカードまたはM.2 SSDアダプター「M2D17」(2280/2260/2242フォームファクタ対応)を増設できる。転送速度は、10GbE環境のRAID5構成下で、リード2230MB/s、ライト878MB/s。

     Btrfsファイルシステムに対応しており、共有フォルダーのユーザー割り当てコントロールや、6万5000回のスナップショット機能、メタデータのミラーリングなどを可能としている。OSにはSynology独自の「DSM(DiskStation Manager)」を採用する。

     本体の大きさは282×243×166mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.2kg。
    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1081490.html



    【Synology初の6ベイタワー型NASキット「DS3018xs」発売、10GbE NICやM.2 SSDの増設に対応】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/09/15(金) 22:24:54.54 ID:CAP_USER.net

    NTTドコモは15日、米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)8」「8プラス」「X」の3機種の価格を発表した。下取りなどの各種キャンペーンを適用すると「8」のデータ容量64ギガ(ギガは10億)バイトモデルが実質0円になる。KDDI(au)も同日、端末価格を最大半額で機種変更できるサービスの対象に新型アイフォーン3種を加えると発表。すでに最大半額で購入できるサービスを発表しているソフトバンクと合わせて3社の競争が激化しそうだ。

     ドコモの場合、端末下取りや家族で2台以上購入する割引きを適用することで最大3万1752円割引きされるため、「6s」を下取りに出すと「8」の端末価格は実質0円となる。

     KDDIやソフトバンクの場合は、新型アイフォーンの4年間の分割払いの月々の支払いを2年目以降に指定端末に機種変更すると、未払い金の支払いが不要になるため、最大で半額になる。KDDIやソフトバンクは、端末価格の半額に加えて、データ使用量に合わせて月額1980円から使える料金プランや新たに導入した大容量の料金プランをアピールし、端末価格と合わせた月額負担でドコモと差別化を図る。

     ただ、ドコモも来週にも新型アイフォーン向けの料金プランを発表する見込み。端末価格と通信料金を合わせた負担額は複雑さを増しており、契約者は慎重な選択を迫られそうだ。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170915/bsj1709151925005-n1.htm



    【ドコモは実質0円から 新型アイフォーン、3社の競争激化】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: trick ★ 2017/09/16(土) 06:53:43.49 ID:CAP_USER.net

    au、新iPhoneでも1年後に機種変更できる「アップグレードプログラムEX(a)」 - ケータイ Watch
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1081154.html
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1081/154/a02.jpg
    カケホとデジラも1年で機種変更「アップグレードプログラム(a)」も
    石井 徹2017年9月15日 17:17

     auは、端末代金を最大半額まで支援する「アップグレードプログラムEX」の対応機種に、9月22日よりiPhone 7以降のiPhoneを追加する。あわせて、特典適用までの期間を短縮した、「アップグレードプログラムEX(a)」と「アップグレードプログラム(a)」を発表した。

     アップグレードプログラム/(a)/EX/EX(a)は、いずれも継続利用を条件に、割賦残債の支払いを最大半額まで免除するプログラム。分割払いの期間など一部の条件が異なる。

     新料金プランの「auピタットプラン/auフラットプラン」では、「アップグレードプログラムEX/EX(a)」が利用できる。旧プラン(カケホとデジラ)では、「アップグレードプログラム(a)」に加え、これまでの「アップグレードプログラム」も利用可能。


    ピタット/フラット向けの「アップグレードプログラムEX(a)」

     auピタットプラン/auフラットプラン向けの「アップグレードプログラムEX(a)」は、24回(2年間)の割賦契約が対象となる。

     12回分の支払い終了後、新しい機種に機種変更すると、旧機種の残債が免除される。ただし、残債免除には新機種でのアップグレードプログラム加入が条件となり、機種変更前の端末は回収される。


     プログラム料は月額390円だが、12月までに加入したユーザーはプログラム料が無料となるキャンペーンが実施される。「アップグレードプログラムEX(a)」の対象機種はiPhone 7/7 Plus/SE/8/Plus。11月発売のiPhone Xも対応する見込み。


    アップグレードプログラムEX

     48回の割賦で購入したユーザーが対象の「アップグレードプログラムEX」も、iPhone 7以降のiPhoneで利用可能となる。24回の分割支払いの完了後(購入から2年後)の機種変更時に、残債が免除される。機種でのアップグレードプログラム加入と機種変更前の端末の回収という条件は「アップグレードプログラムEX(a)」と共通。


    アップグレードプログラム(a)

    「カケホとデジラ」(カケホ+データ定額の従来プラン)では、1年後の機種変更に対応した「アップグレードプログラム(a)」が新たに提供される。対象機種はiPhone 8/8 Plus以降のiPhone。

     24回の分割支払い契約が対象。12カ月分の分割支払い後(1年後)に機種変更すると、最大12カ月分の残債が免除される。機種変更後もアップグレードプログラムへの加入が条件で、旧端末は回収される。

     プログラム料は無料だが、専用の基本プラン「スーパーカケホ(a)」に加入する必要がある。スーパーカケホ(a)は月額2390円と、通常のスーパーカケホより690円割高に設定されている。この690円が、アップグレードプログラム(a)の実質的な月額料金となる。スーパーカケホ(a)用のデータ定額プランは、データ定額5/20/30から選択できる。

     このほか、カケホとデジラ向けの「アップグレードプログラム」も継続して提供される。月額300円で、18カ回の分割支払いの終了後、機種変更できる。



    【au、新iPhoneでも1年後に機種変更できる「アップグレードプログラムEX(a)」】の続きを読む

    このページのトップヘ