2017年09月

    1: ノチラ ★ 2017/09/20(水) 18:10:06.39 ID:CAP_USER.net

     ASUS JAPAN株式会社は本日、ASUS ZenPadシリーズの最新Wi-Fiモデルで、Android7.0標準搭載で手軽にマルチウインドウを楽しめる10.1型タブレット「ASUS ZenPad 10 (Z301M)」(エイスースゼンパッドテン ゼットサンマルイチエム)を発表します。
    http://www.4gamer.net/games/303/G030383/20170920047/TN/001.jpg

    背面にはファッション性の高い型押しのニットパターン調の柄と、エッジには背面ロゴと同色のゴールドまたはシルバーの優美なハイライトをアクセントとして施した「ASUS ZenPad 10 (Z301M)」は、外出時にはまるでクラッチバッグを持つようにファッションの一部としてなじみます。10.1型の液晶ディスプレイには高視野角IPSパネルを搭載し、ディスプレイの層を統合することで光の通過性を向上させ、鮮やかな色彩表現を可能にするフルラミネーションディスプレイを採用しました。さらに、元の映像や写真をより美しく魅せる解像技術「Tru2Lifeテクノロジー」が、コントラストの高いシャープな画像へと自動調整するため、鮮やかな映像美を実現しています。

     音質にもこだわった「ASUS ZenPad 10 (Z301M)」は、まるで映画館のような音響をどこにでも持ち歩けます。デュアルフロントスピーカーを搭載し、タブレット単体でも迫力ある高品質サウンドを楽しめます。

     思わず外に持ち出したくなるようなデザインと高機能を備えた「ASUS ZenPad 10 (Z301M)」は、格調高く気品に満ちたダークブルー、エレガントかつモードなクラシックホワイト、持つ人を選ばないユニセックスなアッシュグレーの計3色を用意し、本日より予約開始し、2017年9月23日(土)より販売開始します。

     また専用純正アクセサリーには、現在発売中で、本体の両面が保護できる「ASUS ZenPad 10 (Z301)専用Tri Cover」(カラー:ブラック/ホワイト) (希望小売価格:3,980円(税別))をご利用いただけます。

    □発表製品
    製品名:ASUS ZenPad 10 (Z301M)
    型番(カラー):
    Z301M-DB16(ダークブルー)
    Z301M-GY16(アッシュグレー)
    Z301M-WH16(クラシックホワイト)
    発売予定日:2017年9月23日(土)
    価格:オープン価格(希望小売価格:22,800円(税別))
    http://www.4gamer.net/games/303/G030383/20170920047/



    【ASUSの10.1インチAndroid 7.0タブレット「ZenPad 10(Z301M)」が税込2万5000円弱で発売】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/16(土) 19:58:22.86 ID:CAP_USER.net

    Slackは、同社主催のイベント「Frontiers」をサンフランシスコで開催。新機能として複数のチームが組織をまたいで1つのチャンネルを共有することで、企業などを超えたコミュニケーションを実現する「Shared Channels」を発表しました。

    これまでSlackは組織の枠を超えてユーザーがチャンネルを共有するには、チャンネルにゲストユーザーを追加する方法がありました。新しい「Shared Channels」では、組織内のチームが作成したチャンネルをそのまま組織を超えて共有できるため、より効率よくコミュニケーションが可能になると説明されています。

    Shared Channelsは有償版で提供予定。現在ベータ版です。

    また、Slackは積極的にローカライズを進めることも表明。フランス語版、ドイツ語版、スペイン語版が公開され、日本語版は年内に登場することが発表されました。
    http://www.publickey1.jp/blog/17/slack_shared_channelsmicrosoft_teams.html



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    1: ノチラ ★ 2017/09/26(火) 18:16:21.97 ID:CAP_USER.net

    調査会社IHSマークイットによると、米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の最新機種「8」と「8プラス」は、より高価な部品を採用しているが、端末価格の引き上げで同社はなおかなりの利益を上げる見通し。

    IHSの分析によれば、4.7インチスクリーンと64ギガバイトのストレージを備えたベースモデルのアイフォーン8の材料費は247.51ドル(約2万7600円)。昨年発売した「7」の32ギガバイトのベースモデルは237.94ドルだった。

    しかし、8の価格は699ドルで、昨年モデルの32ギガバイト版は649ドルからだった。これは8の材料費が販売価格の約35%に相当し、昨年とほぼ同水準であることを意味する。これには製造やソフトウエア、研究開発などのコストは含まれない。
     
    IHSのアナリスト、ウェイン・ラム氏は「付加価値はメモリーやカメラ、プロセッサーに回った。それが製品全体の改良が実質的に確認できる部分であり、より高い値段を付けられる理由だ」と指摘した。

    8と8プラスで最も高価な部品はスクリーンとメカニカル・エンクロージャーで、いずれも7よりもアップグレードされた。最新機種の背面パネルはワイヤレス充電ができるガラス製だが、ブロードコム製の新しいコントローラーの搭載が必要。その部分でパワーマネジメント費が約2ドル増えるとIHSは分析した。

    両モデルの製造コストが従来機種より増えるのは、カメラ機能の改良やストレージ拡充、高性能チップの採用が理由。IHSによると、ストレージの基本容量の拡大で1台当たりのコストは6ドル増え、新しいプロセッサー「A11バイオニック」の採用で5ドル程度増加するという。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-09-26/OWV2VQ6KLVR601



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 22:48:15.77 0.net

    これはボラれたのか?



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    1: ノチラ ★ 2017/09/21(木) 23:19:45.22 ID:CAP_USER.net

    「シンギュラリティ」という概念で有名になったレイ・カーツワイルはいま、グーグルでメール返信文の自動作成機能を開発している。その最終的な目標は、なんと「人間並みに言語を理解できるAI」の開発だった。その“野望”について、カーツワイルが語る。

    カーツワイルらがつくっているのは、「スマートリプライ」と呼ばれるGmailモバイルアプリの機能だ。返信メールを作成するユーザーに3種類の返信文を提案し、タップ操作で文章を選択できるようにする。スマートリプライは、5月に英語版Gmailの全ユーザーに提供されたあと、7月にはスペイン語ユーザーにも提供された。

    作成される返信文は、「月曜日にやろう」「イェイ!それはすばらしい!」「また来週」といった短い文章が多いが、それでも十分に役立つ(もちろん、送信前に文章を編集できる)。カーツワイルはこの機能について、「AIが人間の知能とうまく連携した素晴らしい例です」と語っている。

    彼のチームは現在、スマートリプライ機能を強化し、もっと複雑な文章を最初から提案できるようにする実験を行っているところだ。たとえば、「もちろん、パーティーに行くのを楽しみにしてるよ!」という文章を入力してから「Continue」(続き)ボタンをクリックすると、「何か持っていくものある?」といった文章を追加できるようになるかもしれない。

    カーツワイルは、ユーザーが文章を入力したら、そのあとに続く文章をAIがいつでも提案できるようにしたいと考えている。「文章をどのように完成させるのか提案することで、ドキュメントやメールの作成を支援してくれるテクノロジーが登場するかもしれません」とカーツワイルは語る。

    カーツワイルはさらに先を見据えている。彼いわく、スマートリプライは彼のグループが手がけている本来のプロジェクトにとって、目に見える最初の成果に過ぎない。「Kona」というコード名をもつプロジェクトでカーツワイルたちが目指しているのは、われわれ人間と同じくらい流暢に言語を操るソフトウェアを開発することだ。

    「人間並みとまでは言いませんが、われわれはいずれその目標を達成できると考えています」と、カーツワイルは語る。彼の言うことは、信じるに値するだろうか。それを判断するには、カーツワイルがこれまでに、いかに人間の知能の働きに関する謎を解き明かしてきたかについて考える必要がある。

    グーグルにカーツワイルの理論をもたらす
    グーグルの共同創業者ラリー・ペイジは、2期目のCEOを務めていた2011年から2013年にかけて、いくつかの驚くべき構想を進めていた。ロボット企業の買収、アンチエイジングを研究する新部門の立ち上げ、不幸な結果に終わったバージ船建設プロジェクトなどだ。そして、2012年にレイ・カーツワイルをグーグルに招いたことも、物議を醸したペイジの企てのひとつだった。

    当時のグーグルは、機械学習やAIの分野で大きな影響力をもつ思想家たちをすでに迎え入れていた。また、新しい製品を動かす機械学習システムの開発に携わるエンジニアを次々と採用していた。そのなかでカーツワイルは、人が自分の精神をサイバー空間にアップロードするようになるという奇妙な未来を予測した著書で有名になった人物だ。研究や今日の仕事に役立つAIシステムの開発で名を馳せたわけではない。

    だがカーツワイルの話によれば、その本がグーグルで働くきっかけのひとつになったという。ペイジはカーツワイルを本社に招き、当時間もなく刊行予定だったカーツワイルの著作『How to Create a Mind』に書かれていたアイデアについて話し合った。2012年に出版されたこの本は、大脳新皮質の働きに関するカーツワイルの理論をまとめたものだ。大脳新皮質は脳の外側にある部位で、人間の知能の中核を成している。

    「簡単に言えば、ペイジがわたしを採用したのは、わたしの理論をグーグルにもたらすためでした」とカーツワイルは振り返った。「このモデルを機械学習に適用すれば、言語を非常に深く理解できるようになるとわたしは主張したのです」

    カーツワイルの理論では、大脳新皮質は多くの回路の繰り返しで構成されている。情報のパターンを認識する能力をもつ小さな回路が、階層状に積み重ねられているというのだ。カーツワイルによれば、それほど高度な機能をもたないモジュールがたくさん集まることで、抽象的な処理を行う能力や人間の知能を特徴づける論理的思考能力を実現している。

    以下ソース
    https://wired.jp/2017/09/21/what-is-ray-kurzweil-up-to-at-google/



    【人工知能の権威レイ・カーツワイルが、グーグルで「メールの自動返信」を開発する本当の狙い】の続きを読む

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