2017年08月

    1: ノチラ ★ 2017/08/17(木) 23:01:36.28 ID:CAP_USER.net

    ハイレゾ音源に対応したイヤホンの売れ筋価格が下がっている。従来のハイレゾ対応イヤホンは1万円以上だったが、今年に入り安価な新製品が増加。5000円以下の製品の人気が高まっている。

     ヨドバシカメラマルチメディアAkiba(東京・千代田)では、オーディオ機器メーカーのエスネクスト(川崎市)が5月に発売した「final E2000」(店頭価格4300円前後)が人気だ。1万円を超えるハイレゾ対応モデルと…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDJ09H31_X10C17A8QM8000/



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    1: trick ★ 2017/08/21(月) 19:54:29.88 ID:CAP_USER.net

    第8世代Coreプロセッサーを発表 最大40%の性能アップ (1/2) - ITmedia PC USER
    http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1708/21/news080.html
    Intelから第8世代Coreプロセッサーが発表された。その概要を速報しよう。
    [鈴木雅暢,ITmedia]

     Intelから第8世代Coreプロセッサーが発表された。Intelの製品情報ページによれば開発コードネームは「Kaby Lake R」とされている。

    ※記事初出時、開発コードネームを「Coffee Lake」としていましたが、Intelの公式資料に基づき「Kaby Lake R」に修正しました。
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1708/21/og_8gencore_007.jpg

     第8世代Coreプロセッサーは、モバイル向けの4モデルが先行して投入される。Intelの分類では「U」シリーズに属するTDP 15ワットのモデルだ。2in1、超薄型軽量のモバイルノート、ミニPCといったところが主なターゲットになる。

     MicrosoftのSurface Proシリーズ、LenovoのThinkPad X1 Carbonシリーズ、NECのLAVIE Hybrid ZEROシリーズ、ASUSTeKのZenBookシリーズ、ファーウェイのMate Book Xといった各社の代表的なモバイルPC/2in1は、いずれもUシリーズのプロセッサーを搭載している。

     今回発表されたモデルは、Core i7-8650U、Core i7-8550U、Core i5-8350U、Core i5-8250Uの4つ。共通するのは、1つのCPUに4つのコアを内蔵するクアッドコアモデルであることだ。また、いずれもHyper-Threadingに対応しており、8スレッドの同時実行に対応する。IntelのUシリーズとしては初のクアッドコアモデルだ。

    新旧Core i7(Uシリーズ)の比較表
    主なスペック Core i7-8650U Core i7-7600U
    コア/スレッド 4/8 2/4
    基本クロック 1.9GHz 2.8GHz
    最大クロック 4.2GHz 3.9GHz
    内蔵GPU Intel UHD Graphics 620 Intel HD Graphics 620
    キャッシュ 8MB 8MB
    対応メモリ DDR4-2400、LPDDR3-2133 DDR4-2133、LPDDR3-1866、DDR3L-1600
    TDP 15W 15W
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1708/21/og_8gencore_001.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1708/21/og_8gencore_002.jpg

    第8世代Coreプロセッサー(Uシリーズ)のCPUパッケージ。従来同様、CPUコアとPCH(チップセット)の2ダイが基板上に実装されている
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1708/21/og_8gencore_005.jpg
    http://image.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1708/21/og_8gencore_006.jpg


    プラットフォームレベルで先代比最大40%の性能向上

     第8世代Coreプロセッサーを搭載したシステムのパフォーマンスについて、一世代前の第7世代Coreプロセッサーを搭載したシステムに対し、最大40%の性能向上を実現したとしている。

     また、第8世代Coreプロセッサーを搭載したシステムは、5年前のシステム(第3世代Coreプロセッサー搭載)と比べて、オフィス系アプリケーションの性能は2倍、Webブラウジング性能は1.9倍、4Kビデオのレンダリングが14.7倍、Adobe Lightroomでの写真編集は2.3倍になっているという。

     性能向上の理由として、コアが2つ増えていること、そしてプロセス技術の最適化により、高クロック動作が可能となっていることを挙げる。プロセスルールについては、非公式情報として「14nm++」が採用されるという報道も一部であったようだが、「14nm+」と明言されている。もっともプロセス技術の改良は常に続けており、さらなる最適化によってより高クロックでの動作を可能にしたということである。

     また、内蔵GPUについては先代のGPUコアを継承する形だが、今回発表された4モデルについては「Intel UHD Graphics 620」の名称に変更されている。

    (続きはソース)



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    1: trick ★ 2017/08/21(月) 17:49:41.77 ID:CAP_USER.net

    子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」 (2/3) - ITmedia Mobile
    2017年08月21日 11時31分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1708/21/news063_2.html
    http://image.itmedia.co.jp/mobile/articles/1708/21/st_toneint-02.jpg
     フリービットモバイルから体制が変わり、2015年に、CCCグループの一員となったトーンモバイル。同社の運営するTONEは、そこから徐々にターゲットを絞り始め、現在の主なユーザーは子どもとシニア世代となる。1機種、1プランという原則を貫き、シンプルさを売りにする。垂直統合的なビジネスモデルも同社の特徴で、ネットワークやサービスの提供にとどまらず、端末の開発まで手掛けている。

     そのトーンモバイルが新たに送り出すのが、雑誌「VERY」と共同で開発した「TONE m17」だ。このモデルは、製造を富士通が担当。耐衝撃性を備え、ハンドソープで洗えるなどの特徴を備える。一見すると、富士通のスマートフォン「arrows」に近いが、ハード、ソフトともにトーンモバイルの仕様が盛り込まれており、位置情報に基づき、端末にロックをかける「ジオロック」などに対応。親が安心して子どもに持たせられるスマートフォンに仕上がっている。
    (中略)
    速度制限を外しても問題なしと判断

    ―― TONE m17の発売と同時に通信速度に対する制限を外しました。これはなぜでしょうか。

    石田氏 AIチームがトラフィックを分析していて、17次元ぐらいの情報で予測をしています。退会される方のトラフィックの使い方や、コールセンターに電話する人が最終的にどういったアクションをするのかなど、そういうところを経験則からAIでの予測に切り替えました。そのAIでの分析結果によると、(速度制限を)外しても継続できるということが見えてきたので、このような形にしました。

     (他社では)カウントフリーなどのサービスもありますが、TONEは動画とアプリのダウンロード以外は、完全にフリー(定額)です。その2つだけはチケットを買っていただく形ですが、これは料金の対称性を守らなければならないからです。MVNEをやっていたときや固定をやっていたときもそうですが、ひどいときは1%の人が全体の42%のトラフィックを占有してしまっていたことがあります。ただ、われわれは同じ100円なら100円のサービスをしなければいけない。現在だと動画をいっぱい見たり、アプリをダウンロードしたりするぐらいでしか差が出ないので、そこだけを切り出してチケット制にしました。

    ―― 速度制限を外したことで、今まで以上に使い過ぎる人が出てくるということはないのでしょうか。

    石田氏 TONEの端末でやっているので、そこはコントローラブルです。確かにいろいろなものがつながってくると結構危ないところではありますが、全部コントロールできているのが強みですね。たとえテザリングされても、トラフィックは見分けやすいので、そこは大丈夫です。

    ―― ただ、テザリングでオンラインストレージからファイルを大量にダウンロードするということもできそうです。今後、テザリングがチケット対象になることもあるのでしょうか。

    石田氏 今のところはありません。たとえテザリングで動画を見たとしても、チケットがないとアクセスできないので、(テザリングそのものは)あまり影響がないですね。

    ―― 使い放題で1000円というのは、MVNOの中でもかなりの安さです。これで、本当にもうかるのでしょうか。ボロもうけという意味ではなく、持続的な事業展開が可能なのかという点ではいかがですか。

    石田氏 いろいろなテクノロジーを使っているのが大きいのですが、(49%の株を持つ主要株主の)フリービット自体もMVNEをやっています。これは肉屋さんが焼き肉屋をやっているようなものですね(笑)。卸の部分がそうなっているのと、速度切り替えのシステムも洗練させていて、TONEはアプリごとに自動で速度を切り替えるという繊細な動作を、1日に20回も30回もやっています。これは、(帯域の)細かなコントロールができているということです。

     また、IP電話もSIPのシステムが、NTTと直接接続しており、総務省から直に電話番号をもらっているので、料金があまりかかりません。そういう意味でいうと、フリービットがあるからこそのコスト構造と言えます。

    ―― とはいえ、1GBのチケットも300円で、割安に感じます。

    石田氏 他社の場合は帯となる基本料(1000円のこと)がなく、1GBプランは1GBプランとしてお金を取る形ですが、われわれは1000円をいただいています。それがこういう料金でできる理由です。



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    1: ノチラ ★ 2017/08/19(土) 16:23:34.54 ID:CAP_USER.net

    ハイエンドカメラメーカー「Red」が初めてリリースするスマートフォン「Hydrogen One」の出荷開始は、来年初旬になる見込みだ。それに先立ち、MKBHDの通称で知られる人気テック系ユーチューバー、Marques Brownleeがプロトタイプのレビュー動画を公開した。

    動画を見る限り、期待通りの性能を実現しているように見える。価格はアルミニウム製モデルが1200ドル、チタン製モデルが1600ドルとかなり高額だ。本体にはイヤホンジャックとUSB-Cが搭載され、側面はグリップしやすいよう起伏のあるデザインになっている。電源ボタンは側面に設置され、指紋センサーが組み込まれている。

    しかし、何といっても最大の特徴はホログラフィックディスプレイだ。ホログラフィックという名称ながら実際の表示は3Dだが、高解像度ディスプレイを搭載し、3D専用メガネを着用せずとも3D的な映像を実現するようだ。

    MKBHDはホログラフィックディスプレイの映像について「感動して言葉が見つからなかった」と述べている。MKBHDはテック系ユーチューバーの中で最も経験が豊富な一人であり、その彼が最大級の評価を与えていることからも、その性能の高さが伺える。しかし、需要がどれだけあるかは不明だ。

    多くの人にとってより重要なのはカメラ性能だろう。4Kカメラのパイオニアと呼ばれるRed製だけに、カメラへの期待値は高い。Hydrogen Oneのカメラには、3D画像を撮影するために2つのレンズが搭載されている。MKBHDは動画で「カメラ性能は非常に優れている」と述べている。

    高品質な動画を撮影したいユーザー向けに、交換用レンズや大型のイメージセンサーなどのモジュールも数種類用意されている。RedカメラのRAWフォーマットはハリウッド映画にも多く使われており、プロ仕様の撮影も可能になるのかもしれない。

    採用されているレンズシステムは明らかになっていないが、恐らくマイクロフォーサーズ(MFT)ではないかと思われる。この他にも、長時間の撮影用にバッテリーモジュールが提供されるのかもしれない。

    Hydrogen Oneの認知度はまだそれほど高くないが、筆者は今回公開された動画を見て非常に興奮している。近年で最もインパクトの大きい新型スマートフォンのリリースと言っても過言ではなく、今後発売される端末に多大な影響を及ぼすことは間違いない。
    https://forbesjapan.com/articles/detail/17372



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    1: ノチラ ★ 2017/08/20(日) 15:58:39.07 ID:CAP_USER.net

    https://japan.cnet.com/storage/2017/08/18/135dd2cf9573c8a8aa173b6b03ff6cb1/170817_sony_640.jpg
    ソニーは、東京・渋谷の渋谷モディ1階にある「Sony Square Shibuya Project」で、「AI×ロボティクス展示 in Sony Square Shibuya Project」を開催する。「AIBO」「QRIO」や「KOOV」などを展示する。開催期間は9月2~20日で、営業時間は11~21時。

    ソニーは、1999年に家庭用エンターテインメントロボットAIBOを発売。その後、ロボットで培われたAIの要素技術を進化させ、さまざまな商品、新しい体験を産み出している。過去、現在のソニーの活動を展示し、体験してもらうことが目的。「AI×ロボティクス」で広がる未来の可能性を感じてもらえる空間として提供する。

     会期中は、ロボット・プログラミング学習キットKOOVを使ったワークショップも開催。一般向けと親子向けの2パターンを用意し、制作物が異なるという。

     会場内には、ハンズフリーでのコミュニケーションや情報収集をサポートする「Xperia Ear」やプロジェクタで映し出したスクリーンに直接触れられる「Xperia Touch」などのスマートプロダクトも展示する。
    https://japan.cnet.com/article/35105983/



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