2017年07月

    1: ノチラ ★ 2017/07/19(水) 13:36:32.84 ID:CAP_USER.net

     フェンダーミュージックは、ギターアンプのようなデザインのBluetoothスピーカー2機種を7月24日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は「MONTEREY-BLACK」が44,800円前後、「NEWPORT-BLACK」が24,800円前後。
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1070/992/f01_s.png

     「MONTEREY」は、同社68’Customアンプシリーズのデザインにインスパイアされたデザインで、ドライバユニット保護用グリルから、Witch-hatノブ、パワースイッチ、製品ラベルなどに、そうした要素が込められている。特定のギターアンプのデザインを再現したものではなく、また、ギターアンプとしての機能は無い。
    http://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1070/992/f11_s.png

     「NEWPORT」も、南カリフォルニアのフェンダー本社の製品開発チームがデザイン・設計に携わり、同社ギターアンプの系譜に合わせてデザイン。Witch-hatノブやパワースイッチなど、細部までこだわっている。

     さらに、電源を入れた時や、Bluetoothのペアリングをした時にはギターのサウンドが鳴るようになっている。

    どちらもBluetooth 4.2に準拠し、コーデックはaptX、AAC、SBCに対応。プロファイルは、MONTEREYがA2DPに対応。NEWPORTはマイクも搭載しており、HSP、HFP、A2DPをサポートする。

     両モデルとも、ステレオミニのアナログ音声入力を備え、Bluetooth非対応の機器とも接続可能。MONTEREYはRCAのアナログ入力も備えている。

    ユニットの構成は、MONTEREYがウーファ×2基、ツイータ×2基、NEWPORTがフルレンジ×2基、ツイータ×1基。最大出力と再生周波数帯域は、MONTEREYが120Wで20Hz~20kHz、NEWPORTが30Wで80Hz~20kHz。

     NEWPORTはバッテリも搭載しており、3時間の充電で最大12時間の再生が可能。バッテリ容量は5,200mAhで、スマートフォンなどの他の機器をスピーカーから充電する事もできる。

     外形寸法と重量は、MONTEREYが340×132×242mm(幅×奥行き×高さ)で6.8kg、NEWPORTが183×75×133mm(同)で、1.5kg。
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1070992.html



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/07/21(金) 00:17:42.46 0.net

    プリインストールされたアプリうぜええええええ



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/07/16(日) 02:03:01.66 0.net

    iPhone周辺機器12個
    https://youtu.be/TmprPSZFBpk




    【日本未発売のiPhone周辺機器が凄い】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/07/16(日) 02:24:50.78 0.net

    悩んでる間にGearVRプレゼントが終わった



    【ドコモ版GalaxyS8を買うかSIMフリー版S8を買うかSIMフリーS7edgeを買うか一ヶ月悩んでる】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/07/14(金) 22:23:57.32 ID:CAP_USER.net

    サン電子、3キャリアLTE対応のIoT向けルーター「Rooster AX220」 - ケータイ Watch
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/dotbiz/news/1070683.html
    http://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1070/683/ax220_s.png
    石井 徹2017年7月14日 13:44

     サン電子は、LTE対応のダイヤルアップルーター「Rooster AX220(ルースターエーエックス220)」の販売店向けの出荷を7月31日に開始する。

     「Rooster AX220」は、IoT/M2M用途向けLTEルーター。当初はNTTドコモ網のみが利用できるが、近日中にKDDI網、ソフトバンク網に対応する予定。各キャリアのネットワークを利用するMVNOにも対応。

     NTTドコモのFOMA対応ユビキタスモジュールのATコマンドをエミュレートする機能を搭載し、接続する機器の仕様変更なしで置換が可能。インターフェイスはLAN(100BASE-TX)とRS-232Cを搭載。RS-232Cはプロトコル変換に対応している。

     2017年度中に提供が開始されるIoT/M2Mデバイスの遠隔管理サービス「SunDMS」に対応する。ブラウザからRooster端末の死活管理やファームウェア更新などの集中管理が可能。

     LTEの対応周波数はBand1/8/18/19で、3Gは非対応。SIMカードは標準サイズ。LAN側に2台までのデバイスの同時接続が可能。大きさは約135×68×31mm(突起部・取付金具を含む)、重さは約180g。



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