2017年07月

    1: ま@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 00:56:18.45 0.net

    パナソニック、ハンガーに掛けるだけで衣類を消臭する「脱臭ハンガー」

    パナソニックは、ナノイーX搭載で衣類を消臭できる「脱臭ハンガー MS-DH100」を、9月1日に発売する。価格はオープンプライス。
    店頭予想価格は20,000円前後(税抜)。

    衣類の消臭や花粉の抑制ができるハンガー。独自イオン“ナノイー”の10倍のOHラジカルを生成する「ナノイーX(エックス)」を搭載した点が特徴。
    スーツやジャケットに付着した汗やタバコ、焼肉などのニオイを分解脱臭する。
    付属のカバーを使用すれば、カバー内でナノイーXが充満し、衣類の内側だけでなく外側までしっかりケアするという。

    以下ソース
    http://kaden.watch.impress.co.jp/img/kdw/docs/1067/235/1.jpg
    http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1067235.html



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/06/24(土) 22:09:41.54 0.net

    どれ買うのが正解なんだ?



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    1: ノチラ ★ 2017/06/22(木) 17:46:31.42 ID:CAP_USER.net

     iPhoneなどのアップル(Apple)製品には、日本企業の部材ばかりが使われている――。こうした認識を持っている日本人は少なくない。

    しかし、これはもはや“神話”だ。確かにかつて、携帯音楽端末「iPod」では日本企業の部材の採用も目立ったが、今では台湾企業が強く、中国企業も躍進している。

     アップルとの直接取引という“業界地図の一等地”を得た企業は、世界でどのように分布しているのか。アップルが毎年公開している、部材供給企業リスト、いわゆる「サプライヤーリスト」から読み解く。

    ■常に台湾 > 米国 > 日本

     アップルに部材を供給しているサプライヤー数を本社の国・地域別に調べると、最大勢力は常に台湾企業である。図1に、同社がサプライヤーリストを公開し始めた2012年から2016年までの各年別の実績を示す。国・地域別の順位はこの5年間まったく変わっていない。

     過去5年通算でも同じだ。アップルサプライヤーとして掲載された269社中、台湾企業は71社、米国企業は60社、日本企業は55社である。
    http://www.nikkei.com/content/pic/20170622/96958A9F889DE3E5E1E5E2E7EAE2E2E4E2E4E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXZZO1737117006062017000000-PN1-26.jpg

    日本企業がサプライヤーの最大勢力だった時期について、明確なデータはない。ただし10年以上前のiPodシリーズは、そうだったと推測される。東芝や日立グローバルストレージテクノロジーズ[現在の米ウエスタンデジタル]のハードディスク装置、ソニーのリチウムポリマー電池、オプトレックス(現在の京セラディスプレイ)の液晶パネルなどが採用されていた。こうした大型部品の採用実績が“神話”を生み出したのだろう。

     しかし、それも今は昔。台湾企業がトップの座を占めている。台湾企業の強みの一つは、製造の現場とコミュニケーションが取りやすいことだ。鴻海(ホンハイ)精密工業(通称:フォックスコン、Foxconn)など台湾系の電子機器受託企業(EMS/ODM)企業が、アップルから製造案件をほぼ独占的に受注しているからだ(表1)[注]。
    以下ソース
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17370580W7A600C1000000/



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